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Yamareco

記録ID: 2191320 全員に公開 山滑走 白山

厳冬期 別山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年01月22日(水) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
風嵐ゲート前に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
15時間10分
休憩
1時間5分
合計
16時間15分
S風嵐ゲート00:0503:05市ノ瀬ビジターセンター03:2904:01猿壁登山口04:0406:51白山展望所06:5208:26チブリ尾根避難小屋08:4210:35御舎利山10:3710:51別山11:0711:20御舎利山11:59チブリ尾根避難小屋12:39白山展望所12:4112:59水飲場(別山市ノ瀬道)13:46猿壁登山口13:4714:07市ノ瀬ビジターセンター16:20白峰ゲートG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
風嵐ゲートから積雪あり、出だしから歩き。下山、百万岩から日当たりの良いところは融雪のため雪切れあり。チャリは押し歩き覚悟であれば百万岩あたりまで引っ張れる。

避難小屋までの尾根上は藪い。その上は快適だが、御舎利まで残り100mは凍結カチカチ。稜線上も凍結。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 pon2oon 159cm

写真

やっとこさ市ノ瀬。白峰からの林道ラッセルの季節が来た。遅すぎでしょー。
2020年01月22日 03:05撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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やっとこさ市ノ瀬。白峰からの林道ラッセルの季節が来た。遅すぎでしょー。
9
いつものビジターセンターの軒下で休憩。
2020年01月22日 03:08撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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いつものビジターセンターの軒下で休憩。
3
後輪ががパンクしたチャリがデポされていた。修理キットを持たずに来たのだろうか?
2020年01月22日 03:10撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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後輪ががパンクしたチャリがデポされていた。修理キットを持たずに来たのだろうか?
9
別山登山口スタート
2020年01月22日 04:13撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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別山登山口スタート
4
ラッセルは交互に回していく
2020年01月22日 04:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ラッセルは交互に回していく
4
チブリ尾根に取り付いていく
2020年01月22日 05:21撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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チブリ尾根に取り付いていく
7
夜があけた。素敵なブナの森。
2020年01月22日 06:51撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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夜があけた。素敵なブナの森。
8
癒しの森をスイスイ。癒されすぎて眠いzzz
2020年01月22日 06:55撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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癒しの森をスイスイ。癒されすぎて眠いzzz
9
左手には白山丸見え
2020年01月22日 07:17撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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左手には白山丸見え
10
大長山もホワイティー
2020年01月22日 07:53撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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大長山もホワイティー
11
いつもと逆の景色。先日滑った甚之助谷上部が確認できる。
2020年01月22日 08:06撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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いつもと逆の景色。先日滑った甚之助谷上部が確認できる。
11
御舎利山と別山の稜線が見える
2020年01月22日 08:10撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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御舎利山と別山の稜線が見える
8
小屋がひょっこり。平坦地なので帰りはシール。
2020年01月22日 08:25撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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小屋がひょっこり。平坦地なので帰りはシール。
11
小屋付近の地形は複雑
2020年01月22日 09:11撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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小屋付近の地形は複雑
11
チブリ尾根を振り返る
2020年01月22日 09:19撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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チブリ尾根を振り返る
9
二重の尾根の雪が舞っている。風が強そうだ。
2020年01月22日 09:22撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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二重の尾根の雪が舞っている。風が強そうだ。
10
間の沢に入って風を凌いだ。
2020年01月22日 09:56撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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間の沢に入って風を凌いだ。
8
尾根上では風が吹き荒れていた
2020年01月22日 10:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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尾根上では風が吹き荒れていた
17
御舎利山手前は、アイスでカチカチテカテカの斜面。
2020年01月22日 10:28撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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御舎利山手前は、アイスでカチカチテカテカの斜面。
20
緊張の登り。ほとんどカチカチ
2020年01月22日 10:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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緊張の登り。ほとんどカチカチ
14
山頂までの稜線
2020年01月22日 10:33撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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山頂までの稜線
13
稜線テクテク
2020年01月22日 10:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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稜線テクテク
12
バックは白山。でかい。
2020年01月22日 10:52撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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バックは白山。でかい。
28
看板に伸びた海老の尻尾
2020年01月22日 10:45撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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看板に伸びた海老の尻尾
6
暴風を物語っている
2020年01月22日 10:35撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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暴風を物語っている
11
コーエーさん登頂です
2020年01月22日 11:04撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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コーエーさん登頂です
20
父も!!
2020年01月22日 11:01撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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父も!!
20
山頂着ー。時間かかったー。
2020年01月22日 10:55撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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山頂着ー。時間かかったー。
6
山頂で30分以上待った、マッハの番長。
2020年01月22日 11:07撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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山頂で30分以上待った、マッハの番長。
20
登りが痺れれば下りも当然痺れる
2020年01月22日 11:29撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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登りが痺れれば下りも当然痺れる
10
慎重に高度を落としていく。
2020年01月22日 11:30撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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慎重に高度を落としていく。
13
沢中に溜まったパウダーを拾っていく
2020年01月22日 11:27撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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沢中に溜まったパウダーを拾っていく
10
ちびモン帯
2020年01月22日 11:27撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ちびモン帯
7
コーエーさんご満悦
2020年01月22日 11:30撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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コーエーさんご満悦
11
まったりタイムあり
2020年01月22日 11:31撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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まったりタイムあり
10
さらば別山
2020年01月22日 12:11撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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さらば別山
13
小屋すぎてシール剥ぐ
2020年01月22日 12:18撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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小屋すぎてシール剥ぐ
7
雪まみれのコーエーさん
2020年01月22日 12:45撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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雪まみれのコーエーさん
10
行く手には藪の壁が立ちはだかるが、これくらいは藪とは言えない。先を読めばルートはある。
2020年01月22日 12:47撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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行く手には藪の壁が立ちはだかるが、これくらいは藪とは言えない。先を読めばルートはある。
4
雪まみれのコーエーさんご満悦。板が変な方向に刺さっても笑顔。
2020年01月22日 12:50撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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雪まみれのコーエーさんご満悦。板が変な方向に刺さっても笑顔。
11
ウィペットを利用して起き上がろうとするが、結局立ち上がれず。
2020年01月22日 13:04撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ウィペットを利用して起き上がろうとするが、結局立ち上がれず。
8
コーエー劇場。消化試合もコーエーさんにかかればショータイム。
2020年01月22日 13:12撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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コーエー劇場。消化試合もコーエーさんにかかればショータイム。
12
別山の林道合流
2020年01月22日 14:04撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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別山の林道合流
5
百万岩から雪が溶けて切れている箇所あり、一筋縄ではいかなかった。
2020年01月22日 15:32撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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百万岩から雪が溶けて切れている箇所あり、一筋縄ではいかなかった。
4
白峰到着の父
2020年01月22日 16:25撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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白峰到着の父
10
白峰到着の兄
2020年01月22日 16:41撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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白峰到着の兄
10
遅れてコーエーさんも到着
2020年01月22日 16:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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遅れてコーエーさんも到着
11

感想/記録

いつも白山から眺めている別山。厳冬期ワンディの記録がなかなか見当たらないし、メンバーも全員、厳冬期は初。最初に申しておくがこの時期の別山は白山よりはるかに厳しい。白山をサクっとこなす人じゃなければ太刀打ちできないと感じた。メンバーは父、番長、コーエーさん、兄の私。以前、白山でたまたま出会ったコーエーさん。モチベーションが高く、向上心もあるので最近、父と一緒に山行を共にしている。いつも父と二人で番長と私はまだご一緒していないので、快晴が重なった平日に参加してきた。

出発予定は0:30だが、案の定準備ができたものから出発のフライング。ゲートから雪がある、しっかりした轍があるが凍結のためチャリは諦める。今シーズン初の林道ラッセル、これで今日の完全燃焼が決定。出だしからコーエーさんが飛ばす、全然追いつく気配なしペース配分が心配になる。百万岩のあたりで踝ラッセル。コーエーさんには市ノ瀬手前の橋で追いついたが、頭は汗びっしょりで大変そうだった。市ノ瀬のビジターセンターの軒下でいつも通り大休憩。するとそこにパンクしたチャリが放置されていた。チャリを置き去りにして、どこに行ってしまったのだろう。

夏道を無視して早々にチブリ尾根に取り付いた。それにしても藪い。。。数週間前の降雪でだいぶマシになったのであろうが、藪に行く手を阻まれてなかなか高度が上がらない。避難小屋前で夜が明ける。いつもは白山から別山を眺めているが、今回は逆。白山のお馴染みのルートが望遠できる。先日滑った甚之助谷もはっきり目視できた。山頂付近もすっかりホワイトマウンテンになっている。アップダウンをこなしてチブリ避難小屋着。一階から中に入れたので中で休憩。

先の尾根を見ると風が吹き荒れて、雪が舞っている。風が強そうだ。夏道通り二重の尾根の間の沢に入っていく、ここは尾根に守られて緩衝地帯。ここら辺から番長が地獄装備もせずに黙々とスパートをかけている。まさに地獄の行進だ。我々が御舎利山に着いた時にはすでに登頂していた。御舎利山の登りラスト100mが凍結してクトーもまともに入らない。柔らかいところを選びながら足を置いたが、一回滑らして冷やっとした。ウィペットで初動停止したので難を逃れた。コーエさんも経験したことのないような登りでかなりビビっていたが、マジで痺れる登りだった。

ピークで番長と合流して皆で登頂を喜び合った。登りが痺れたならば、下りも痺れる。カチカチ斜面をしっかりエッジを効かせて降った。小屋近辺の平坦地はシールを貼ってあとは消化試合の下山。コーエさんがかなり足にきていて遅れていたので父と私でサンドイッチして様子を見ながら下山した。やはり序盤のハイペースが効いたか。来た尾根は藪だし細いので時間がかかるとの読みで曲池側の斜面を下ることを選択した。全然、藪とは言えない斜面だが、コーエさんはあまり経験がないのと、湿雪に足を取られ苦戦していた。何度も転び、雪まみれになり、もがいて、でもヘコタレナイ。消化試合のはずが、まさに「コーエー劇場」と化した。

早めに林道に合流して、市ノ瀬からクタクタになりながら下山した。
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この記録へのコメント

登録日: 2016/4/15
投稿数: 54
2020/1/23 18:19
 厳しい厳冬期の別山
hayawataさん、初めまして。route581さん、初めまして。

YSHRさん、こんにちは。お久し振りです。
和名倉山のレコ以来ですが、
昨年11月の剱岳、白馬岳のレコまでは見ていました。
その後も頻繁に登山されたり、山スキーをされているらしいことは
チェックしていましたが、レコまでは見ていませんでした。

12月に入り雪不足ながら、私もスキーに明け暮れるようになりました。
私もテレマークで山スキーをやりますが、
シーズン始めはもっぱらゲレンデでレッスンを受けて練習しています。
怪我からの回復も順調のようで、今冬も登山とスキーを楽しめそうです。
無理のない範囲でですが。

hayawataさんは兄とのことですが、YSHRさんは父でしょうか。
route581さんはコーエーさんと番長のどちらでしょうか。
興味を持って読ませてもらいました。

厳冬期の別山は白山以上に厳しいとのこと、
私はレコを読んで想像することしかできませんが、納得しました。
YSHRさんも冬季の雪山は複数のメンバーで臨まれているのですね。
厳しい登山ですからそうあるべきだと思いました。
これからも安全に気を付けて雪山に挑み楽しんで下さい。
時々になるかもしれませんが、レコも楽しみにしています。
登録日: 2012/1/17
投稿数: 12
2020/1/23 21:56
 Re: 厳しい厳冬期の別山
初めまして。
コメントありがとうございます。
route581がコーエーさんです。
アプローチの尾根、山頂部までの状況、よく行く白山よりも厳しいものがありました。

暖冬で積雪は不十分ですが、悔いのないシーズンを送りましょう。

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