また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2206754 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

亀岡から明智越えで保津峡まで 土用の冷泉捜しは大失敗

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年02月04日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き JR亀岡駅まで
帰り JR保津峡駅から
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 1.1~1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間15分
休憩
5分
合計
6時間20分
Sスタート地点08:3309:04明智越「簾戸口」09:0909:59明智越14:49保津峡橋14:53保津峡駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
何時ものように道の無い所も通っているので参考にする場合は自己責任で。
過去天気図(気象庁) 2020年02月の天気図 [pdf]

写真

今日初めて見たが亀岡の新装スタジアムは大きい。
2020年02月04日 08:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日初めて見たが亀岡の新装スタジアムは大きい。
橋の上から保津川下りの船溜まりを見る。
2020年02月04日 08:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋の上から保津川下りの船溜まりを見る。
2
保津百景道しるべの説明板。明智越えコースにも沢山ある。
2020年02月04日 08:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
保津百景道しるべの説明板。明智越えコースにも沢山ある。
こう言う道標。
2020年02月04日 08:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こう言う道標。
神社も覗いてみる。
2020年02月04日 08:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
神社も覗いてみる。
明智越えの説明板。
2020年02月04日 09:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明智越えの説明板。
明智越え入口。
2020年02月04日 09:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明智越え入口。
入口はこんな感じ。
2020年02月04日 09:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
入口はこんな感じ。
明智越えのなだらかな道。
2020年02月04日 09:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明智越えのなだらかな道。
P360標高点に寄ってみるが何も無かった。僅かに2016年にどなたかが寄って残した爪痕があるのみ。
2020年02月04日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P360標高点に寄ってみるが何も無かった。僅かに2016年にどなたかが寄って残した爪痕があるのみ。
1
ピークの馬酔木は良い具合に咲いていた。
2020年02月04日 09:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピークの馬酔木は良い具合に咲いていた。
1
ピークと反対側に古墳があった筈なので寄ってみた。
2020年02月04日 09:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピークと反対側に古墳があった筈なので寄ってみた。
前方後円墳の筈なので二つのピークの内、こちらが円墳かな?
2020年02月04日 09:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前方後円墳の筈なので二つのピークの内、こちらが円墳かな?
明智越えに帰って来ると説明板は木に立てかけてあった。
2020年02月04日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明智越えに帰って来ると説明板は木に立てかけてあった。
この看板の付近にはT字路らしいものは無かった。
2020年02月04日 10:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この看板の付近にはT字路らしいものは無かった。
鐘撞堂跡の看板を過ぎて一ヶ所分岐があったので降りて見る。
2020年02月04日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鐘撞堂跡の看板を過ぎて一ヶ所分岐があったので降りて見る。
谷の方に回り込む道を辿ってみる。
2020年02月04日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷の方に回り込む道を辿ってみる。
この先の倒木は大変そうなのでここらで諦めて尾根を上がる。
2020年02月04日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この先の倒木は大変そうなのでここらで諦めて尾根を上がる。
もったいない直径1mほどありそうな大きな杉も倒れていた。
2020年02月04日 10:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もったいない直径1mほどありそうな大きな杉も倒れていた。
1
道は無いが何とか登れる所を辿る。
2020年02月04日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道は無いが何とか登れる所を辿る。
明智越えに復帰。
2020年02月04日 10:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明智越えに復帰。
リボンの辺りからピークに向かう。
2020年02月04日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
リボンの辺りからピークに向かう。
P420標高点。以前はプレートがあったが今日は一枚も見つけられなかった。
2020年02月04日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P420標高点。以前はプレートがあったが今日は一枚も見つけられなかった。
1
土用の冷泉。今まであった標識もその場所だったり全く関係なかったりしている様なので何を信用したら良いのだろうか。
2020年02月04日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
土用の冷泉。今まであった標識もその場所だったり全く関係なかったりしている様なので何を信用したら良いのだろうか。
その裏側の説明板。やはり場所的にはここでは無い様だ。鐘撞堂の三叉路って何処なんだ。
2020年02月04日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
その裏側の説明板。やはり場所的にはここでは無い様だ。鐘撞堂の三叉路って何処なんだ。
P400標高点辺りだが何も無い。
2020年02月04日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P400標高点辺りだが何も無い。
1
空は青く爽やかな風が吹く。
2020年02月04日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
空は青く爽やかな風が吹く。
1
亀岡方面が見えた。
2020年02月04日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
亀岡方面が見えた。
こちらは京都市内の方面。
2020年02月04日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらは京都市内の方面。
P484標高点辺り。
2020年02月04日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P484標高点辺り。
何も無く爪痕だけだった。
2020年02月04日 11:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
何も無く爪痕だけだった。
1
ここまで来てUターンする。実は清和天皇陵が山頂にあるものと思っていたが地図を見ると随分下の方だった。
2020年02月04日 11:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここまで来てUターンする。実は清和天皇陵が山頂にあるものと思っていたが地図を見ると随分下の方だった。
水尾の方へ降りる薄い踏み跡があったので辿って見た。鉄塔への巡視路の様でそこから下に道は無かった。しかし登るのも嫌でそのまま尾根を降りる。
2020年02月04日 12:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水尾の方へ降りる薄い踏み跡があったので辿って見た。鉄塔への巡視路の様でそこから下に道は無かった。しかし登るのも嫌でそのまま尾根を降りる。
やがて道が見えたので辿って見た。
2020年02月04日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やがて道が見えたので辿って見た。
上手い具合にそれは清和天皇陵への参道だった。
2020年02月04日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上手い具合にそれは清和天皇陵への参道だった。
そこから横(下流側)に続く道があったのでこれを辿ってみる。
2020年02月04日 12:26撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そこから横(下流側)に続く道があったのでこれを辿ってみる。
荒れてはいるが、石垣も残っているのでかってはよく使われた道だったのだろう。
2020年02月04日 12:31撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
荒れてはいるが、石垣も残っているのでかってはよく使われた道だったのだろう。
テープも付いている。今でも利用している様だ。
2020年02月04日 12:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テープも付いている。今でも利用している様だ。
川沿いの道路に合流した所は資材置き場だった。
2020年02月04日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
川沿いの道路に合流した所は資材置き場だった。
流石に水尾、川向こうにはまだ沢山柚が生っていた。
2020年02月04日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
流石に水尾、川向こうにはまだ沢山柚が生っていた。
1
そのまま下流へ向かう。
2020年02月04日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そのまま下流へ向かう。
心細い道でも取り敢えずリボンがあれば誰かが通っているはず。
2020年02月04日 12:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
心細い道でも取り敢えずリボンがあれば誰かが通っているはず。
道があったり無かったりする斜面を登り返す。
2020年02月04日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道があったり無かったりする斜面を登り返す。
立派な道に出た。
2020年02月04日 13:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
立派な道に出た。
尾根の鉄塔に出た。
2020年02月04日 13:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根の鉄塔に出た。
鉄塔から水緒集落を見る。
2020年02月04日 13:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔から水緒集落を見る。
1
青空に映える鉄塔。
2020年02月04日 13:26撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
青空に映える鉄塔。
尾根に出た所の標識。そうなんだ、今登ってきた道は明智越えだったんだ。
2020年02月04日 13:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根に出た所の標識。そうなんだ、今登ってきた道は明智越えだったんだ。
尾根のピーク。以前は此処に高瀬山のプレートがあった。今はこれだけ。
2020年02月04日 13:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根のピーク。以前は此処に高瀬山のプレートがあった。今はこれだけ。
1
高瀬山のプレートが付いた三角点。
2020年02月04日 13:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高瀬山のプレートが付いた三角点。
三角点にもプレートが立てかけてあった。
2020年02月04日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点にもプレートが立てかけてあった。
2
ここから保津峡へ降りて見る。
2020年02月04日 14:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここから保津峡へ降りて見る。
明智越え方向のみの標識ばかり。
2020年02月04日 14:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明智越え方向のみの標識ばかり。
2
保津峡ハイキングコースに入る。
2020年02月04日 14:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
保津峡ハイキングコースに入る。
1
ここも保津峡へ。
2020年02月04日 14:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここも保津峡へ。
保津峡ハイキングコースの荒れた道をやっと道路に出たら通行止めだった。それなら向こうにも付けてくれ。ここから更に下流にもハイキングコースは続く様だが入口は解らなかった。
2020年02月04日 14:28撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
保津峡ハイキングコースの荒れた道をやっと道路に出たら通行止めだった。それなら向こうにも付けてくれ。ここから更に下流にもハイキングコースは続く様だが入口は解らなかった。
1
道路を保津峡に向かっていると、この前の通行止め看板に続くハイキングコース入口。ここも通行止め。
2020年02月04日 14:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道路を保津峡に向かっていると、この前の通行止め看板に続くハイキングコース入口。ここも通行止め。
1
もう駅まで1kmほど、やっと帰って来た。
2020年02月04日 14:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もう駅まで1kmほど、やっと帰って来た。
最後に橋の袂の標識。
2020年02月04日 14:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後に橋の袂の標識。
橋を渡って保津峡駅へ。
2020年02月04日 14:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋を渡って保津峡駅へ。
駅のホームから保津川を見下ろす。上手い具合に5分程で電車が来た。
2020年02月04日 14:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駅のホームから保津川を見下ろす。上手い具合に5分程で電車が来た。
撮影機材:

感想/記録
by yjin

以前、明智越えを通った時、土用の冷泉の場所が気になった。当時の写真から鐘撞堂近くの三叉路そして京都側へ少し降りた所と言うのがキーワードとなっている。それでそれらしい所を探しに行った。結果は惨敗だった。
もともと鐘撞堂三叉路とは何処なんだろう。明智越え沿いなら4ヶ所ほど分岐があったはずなんだが。京都側の意味もよく考えれば不明だ。そもそも明智越えは殆ど亀岡市の範疇だし京都側?となる。もともと明智越えに関係すると考えるのが間違いかも知れない。もう一度調べ直そう。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:928人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

三角点 倒木 道標
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ