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Yamareco

記録ID: 2212905 全員に公開 雪山ハイキング甲信越

鷲ヶ峰・喋々深山(久しぶりの大雪原で大展望を楽しみました…)

日程 2020年02月07日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ(強風)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
1、中部横断道の南佐久ICから女神湖・白樺湖方面に向かいます。
2、白樺湖を通過すると県道40〜194号線と走ります。
3、沢渡の手前からアイスバーンの箇所が残っていたため、慎重に走って八島湿原駐車場に到着しました。
4、カーナビのマップコード=468 139 044
5、トイレが冬季閉鎖中のため途中で寄ってきました
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち49%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
八島湿原駐車場(08:40)===鷲ヶ峰分岐(08:50)===鷲ヶ峰(09:55〜10:00)===鷲ヶ峰分岐(10:45)===奥霧キャンプ場跡(11:05)===物見岩(11:50〜11:55)===喋々深山(12:25〜12:30)===沢渡分岐(12:45)===林道出合(13:15)===旧御射山遺跡(13:25)===八島湿原駐車場(14:10)
コース状況/
危険箇所等
1、登山届は前日に長野県警に電子申請しました。(駐車場にポストはなし…)
2、八島湿原周辺の積雪量も15センチ程度で良く締まって歩き易い遊歩道・登山道でした。
3、鷲ヶ峰は今回初挑戦でしたが、急登個所や岩場歩きもほとんどなく、展望が楽しめるコースでした。
4、八島湿原周辺や車山方面には薄いトレースがあり、天気の良い日なら道に迷うことはありません。
5、朝の内は車山や美ケ原にガスがかかりましたが、10時頃からガスも切れて見事な大展望を楽しむことが出来ました。
その他周辺情報下山後は白樺湖温泉すずらんの湯(入湯料:700円)で汗を流しました。https://www.city.chino.lg.jp/soshiki/kankou/276.html

写真

準備を終えると駐車場から歩き始めますが車山にはガスが流れていました。
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準備を終えると駐車場から歩き始めますが車山にはガスが流れていました。
遊歩道を少し歩くと鷲ヶ峰の分岐点ですが、展望ヶ所から鷲ヶ峰に登れたようです。(分岐点にキツネがいました…)
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遊歩道を少し歩くと鷲ヶ峰の分岐点ですが、展望ヶ所から鷲ヶ峰に登れたようです。(分岐点にキツネがいました…)
少し登ってシカ避けゲートを通過すると、西側に御嶽山と乗鞍岳が見えました。(稜線に上がると南西風が強かったそうです…)
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少し登ってシカ避けゲートを通過すると、西側に御嶽山と乗鞍岳が見えました。(稜線に上がると南西風が強かったそうです…)
遠くから何度も眺めている鷲ヶ峰ですが、登るのは今回が初めてとなります。
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遠くから何度も眺めている鷲ヶ峰ですが、登るのは今回が初めてとなります。
15分程登って振り返ると車山のガスが切れ始めました。
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15分程登って振り返ると車山のガスが切れ始めました。
さらに10分程登って第1峰(1750P)を通過すると山頂(第3峰)が見えました。
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さらに10分程登って第1峰(1750P)を通過すると山頂(第3峰)が見えました。
さらに進んで第2峰に向かいます。(先行者のトレースはキツネのようです…)
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さらに進んで第2峰に向かいます。(先行者のトレースはキツネのようです…)
御岳神社の石碑が祀られた第2峰に上がると北東方向に浅間山が見えました。
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御岳神社の石碑が祀られた第2峰に上がると北東方向に浅間山が見えました。
第2峰を通過すると山頂に向かいますが、右奥の美ケ原はガスに包まれています。
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第2峰を通過すると山頂に向かいますが、右奥の美ケ原はガスに包まれています。
途中で軽アイゼンを履いたこともあって、分岐点から1時間程で山頂に着きました。(御料局の三角点…)
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途中で軽アイゼンを履いたこともあって、分岐点から1時間程で山頂に着きました。(御料局の三角点…)
3
北西方向に浅間連峰の山々が並んでおり、左奥の四阿山はガスに包まれていました。
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北西方向に浅間連峰の山々が並んでおり、左奥の四阿山はガスに包まれていました。
浅間山の右下に小諸・佐久の市街地が見え、左奥には上信国境の鼻曲山〜留夫山が見えました。(その背後で霞むのは日光白根山〜男体山〜皇海山のようです…)
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浅間山の右下に小諸・佐久の市街地が見え、左奥には上信国境の鼻曲山〜留夫山が見えました。(その背後で霞むのは日光白根山〜男体山〜皇海山のようです…)
東側の第1峰の先に蓼科山〜北横岳〜縞枯山〜茶臼山が並びます。
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東側の第1峰の先に蓼科山〜北横岳〜縞枯山〜茶臼山が並びます。
東方向には白く霞んだ富士山を見ることが出来ました。
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東方向には白く霞んだ富士山を見ることが出来ました。
1
さらに南寄りに甲斐駒ケ岳〜北岳〜間ノ岳〜仙丈ヶ岳が見えました。
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さらに南寄りに甲斐駒ケ岳〜北岳〜間ノ岳〜仙丈ヶ岳が見えました。
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南西寄りの南アルプスの手前に諏訪湖が良く見えました。
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南西寄りの南アルプスの手前に諏訪湖が良く見えました。
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山頂で一通り周囲の景色を眺めると往路を戻りますが、車山の背後に八ヶ岳の山々が勢揃いです。(天狗岳〜硫黄岳〜横岳〜赤岳〜阿弥陀岳〜権現岳〜編笠山…)
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山頂で一通り周囲の景色を眺めると往路を戻りますが、車山の背後に八ヶ岳の山々が勢揃いです。(天狗岳〜硫黄岳〜横岳〜赤岳〜阿弥陀岳〜権現岳〜編笠山…)
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帰りは第2峰のピークを巻いて戻ります。(正面は見納めの富士山…)
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帰りは第2峰のピークを巻いて戻ります。(正面は見納めの富士山…)
帰りは40分程で鹿避けゲートを抜けると、往路を下って八島湿原の遊歩道に戻ります。
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帰りは40分程で鹿避けゲートを抜けると、往路を下って八島湿原の遊歩道に戻ります。
さらに5分程下って遊歩道の分岐点まで戻ると、八島湿原の先に見える物見岩に向かいます。
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遊歩道を15分程歩くと奥霧キャンプ場跡が見えました。
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奥霧キャンプ場跡の分岐点から左手に向かい、鹿避けゲートを通過して進むと物見石が見えました。
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ゼブラ山の分岐点を直進すると緩やかな登りになりますが、雪が固く締まって軽アイゼンの爪が効きました。
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ゼブラ山の分岐点を直進すると緩やかな登りになりますが、雪が固く締まって軽アイゼンの爪が効きました。
15分程登って一息入れると鷲ヶ峰を振り返りました。(一番右側が山頂です…)
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15分程登って一息入れると鷲ヶ峰を振り返りました。(一番右側が山頂です…)
さらに10分程登ると物見石の岩頭が見えてきます。
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キャンプ場跡の分岐点から45分程で物見石に着きました。(前方は車山…)
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物見石から振り返ると見事な大展望です。
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物見石から振り返ると見事な大展望です。
御嶽山の中腹に漂っていた雲はすっかり取れました。
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御嶽山の中腹に漂っていた雲はすっかり取れました。
2
西側に見える乗鞍岳は真っ白でした。
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西側に見える乗鞍岳は真っ白でした。
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鉢伏山の左上に前穂〜奥穂〜涸沢〜北穂のピークが連なります。
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鉢伏山の左上に前穂〜奥穂〜涸沢〜北穂のピークが連なります。
2
鷲ヶ峰の先には中岳〜大喰岳〜槍ヶ岳〜常念岳が並んでいます。
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鷲ヶ峰の先には中岳〜大喰岳〜槍ヶ岳〜常念岳が並んでいます。
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さらに右側には大天井岳から燕岳まで表銀座の稜線が見えています。
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さらに右側には大天井岳から燕岳まで表銀座の稜線が見えています。
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北東方向の三峰山の左奥に龍王岳〜立山〜針ノ木岳が見えました。
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美ケ原・王ヶ鼻の左奥には爺ヶ岳〜鹿島槍ケ岳が見えました。
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美ケ原の右稜線の先に高妻山〜火打山〜飯綱山が見えていました。
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美ケ原の右稜線の先に高妻山〜火打山〜飯綱山が見えていました。
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物見石で一通り景色を眺めると先に進んで喋々深山に向かいます。
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物見石で一通り景色を眺めると先に進んで喋々深山に向かいます。
物見岩から30分程で喋々深山に到着です。
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レーダードームが建っているのが車山の山頂ですが、周辺にハイカーらしい人影が見えました。
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レーダードームが建っているのが車山の山頂ですが、周辺にハイカーらしい人影が見えました。
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ビーナスの丘の先に南アルプスの空木岳〜檜尾岳〜伊那前岳〜木曽駒ケ岳の稜線が見えました。
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ビーナスの丘の先に南アルプスの空木岳〜檜尾岳〜伊那前岳〜木曽駒ケ岳の稜線が見えました。
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歩いてきた鷲ヶ峰の左奥が鉢伏山、その先が奥穂高〜常念岳の稜線です。
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歩いてきた鷲ヶ峰の左奥が鉢伏山、その先が奥穂高〜常念岳の稜線です。
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北西方向の三峰山の先に見えているのが餓鬼岳〜鹿島槍ヶ岳の稜線です。
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北西方向の三峰山の先に見えているのが餓鬼岳〜鹿島槍ヶ岳の稜線です。
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間山の右下に見えているのが浅間隠山、その背後に霞むのが燧ヶ岳と武尊山です。
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間山の右下に見えているのが浅間隠山、その背後に霞むのが燧ヶ岳と武尊山です。
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当初計画では喋々深山で昼食休憩の予定でしたが、冷たい南西風が強くて休む場所もないため、行動食を摂りながら下山を始めます。
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当初計画では喋々深山で昼食休憩の予定でしたが、冷たい南西風が強くて休む場所もないため、行動食を摂りながら下山を始めます。
喋々深山から15分程戻ると分岐点がありますが、左前方の1792Pを通過して沢渡に向かいます。
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喋々深山から15分程戻ると分岐点がありますが、左前方の1792Pを通過して沢渡に向かいます。
少し登って1792Pに上がると小さなケルンがあり、左手に続く踏み跡をたどって沢渡方面に下ります。
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少し登って1792Pに上がると小さなケルンがあり、左手に続く踏み跡をたどって沢渡方面に下ります。
GPSの登山道より西側に寄った登山道ですが、薄い踏み跡が沢渡方面に続いており、少し下ると山荘らしい建物が見えてきます。
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GPSの登山道より西側に寄った登山道ですが、薄い踏み跡が沢渡方面に続いており、少し下ると山荘らしい建物が見えてきます。
さらにトレースをたどって下りますが、夏場は草木が茂って歩き難そうでした。
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1792Pから25分程で林道に下ると西進して御射山方面に向かいます。
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1792Pから25分程で林道に下ると西進して御射山方面に向かいます。
林道を10分程進むと御射山遺跡の案内看板を通過します。
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林道を10分程進むと御射山遺跡の案内看板を通過します。
さらに進んで奥霧方面からの遊歩道に合さりました。
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御射山ヒュッテの案内看板に美味そうなカレーがありましたが、予定より大分遅れていることもあって駐車場に直行しました。
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御射山ヒュッテの案内看板に美味そうなカレーがありましたが、予定より大分遅れていることもあって駐車場に直行しました。
さらに進むと右前方に朝方歩いてきた鷲ヶ峰が見え見えてきました。
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さらに進むと右前方に朝方歩いてきた鷲ヶ峰が見え見えてきました。

感想/記録

1、今回見かけたのは朝方の駐車場で言葉を交わしたカメラマンと、車山の山頂から景色を眺めていたハイカーらしい人影だけですが、帰りの駐車場には車山からの縦走者を待つ山本小屋の車が停まっていました。
2、スノーシーズンの霧ヶ峰を歩くのは11年ぶりですが、初めて登った鷲ヶ峰からの展望は予想していた以上のもので、久しぶりに歩き甲斐のある山歩きになったと思っています。
3、車山周辺のスノーハイクは初心者向けのコースになっていますが、八島湿原駐車場からスタートしゼブラ山〜北の耳〜南の耳などを含めて歩くと、歩き甲斐のある面白いコースになると思っています。
訪問者数:100人
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