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Yamareco

記録ID: 2235311 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 紀泉高原

光滝寺から上山、三国山、宿山、畑山、神野山周回

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年02月21日(金) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1~1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間10分
休憩
29分
合計
8時間39分
S滝畑登山口08:1508:35光滝寺キャンプ場08:3610:20上山10:2411:08千本杉峠11:1411:51三国山 三角点12:02三国山12:1413:06七越峠13:0914:31神野山14:3216:33光滝寺キャンプ場16:52滝畑登山口16:5416:54ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年02月の天気図 [pdf]

写真

炉端山友会の(http://robatasanyu.net/)山行会が
槇尾山施福寺参詣の道を19匱回で行われた
今の私には、予定コースを廻る自信がなく、別行動で山行会のコースで出会う事を山行に申し出た
今回廻ったコース図です
syoutannのHP http://www.syotann.com/ueyamamikuniyama.html
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炉端山友会の(http://robatasanyu.net/)山行会が
槇尾山施福寺参詣の道を19匱回で行われた
今の私には、予定コースを廻る自信がなく、別行動で山行会のコースで出会う事を山行に申し出た
今回廻ったコース図です
syoutannのHP http://www.syotann.com/ueyamamikuniyama.html
岩湧山千石林道登山口から山行会はダイトレ道に
私と他一人は光滝寺から上山に直登道を登るコースだ
2020年02月21日 08:14撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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岩湧山千石林道登山口から山行会はダイトレ道に
私と他一人は光滝寺から上山に直登道を登るコースだ
出合橋先から光滝寺取りつき道に入り
2020年02月21日 08:27撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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出合橋先から光滝寺取りつき道に入り
山門横から取りつき
2020年02月21日 08:32撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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山門横から取りつき
上の水道設備から細い道に入る
クネクネと六尺道だったらしい古道??をクネクネと登る
2020年02月21日 08:36撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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上の水道設備から細い道に入る
クネクネと六尺道だったらしい古道??をクネクネと登る
途中に少し倒木で道を隠すが、迂回路にマークが有り登りよい
傾斜は厳しい方だが道の状態は良くユックリ登れば大汗は流さないだろう
2020年02月21日 08:53撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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途中に少し倒木で道を隠すが、迂回路にマークが有り登りよい
傾斜は厳しい方だが道の状態は良くユックリ登れば大汗は流さないだろう
途中で樹間が開けたので見晴らしが有るかもと道をはずれたが、大きな期待は無かった
捨身ヶ岳が見えていた
2020年02月21日 09:36撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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途中で樹間が開けたので見晴らしが有るかもと道をはずれたが、大きな期待は無かった
捨身ヶ岳が見えていた
測量点P691に行ってみたが、見晴らしも山名も登山者の気配もなかったが、美しいピークだった
2020年02月21日 09:49撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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測量点P691に行ってみたが、見晴らしも山名も登山者の気配もなかったが、美しいピークだった
691m測量点
2020年02月21日 09:50撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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691m測量点
登り一辺倒だが、光滝寺への道標が出た。案外知られているルートなのだろう。私は初めてだ
2020年02月21日 09:55撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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登り一辺倒だが、光滝寺への道標が出た。案外知られているルートなのだろう。私は初めてだ
測量点が無い小ピーク下まで林道が来ていた
その隅に、5〜6輪のイズミカンアオイが葉を食べられた状態で咲いていた
2020年02月21日 10:04撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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測量点が無い小ピーク下まで林道が来ていた
その隅に、5〜6輪のイズミカンアオイが葉を食べられた状態で咲いていた
そのピークに、ケーブルの残骸が有り、何に使ったのだろうか。下山時に府道61号の横にケーブルの荷物集積の跡が今も残っている
こことの関係だろうか
2020年02月21日 10:07撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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そのピークに、ケーブルの残骸が有り、何に使ったのだろうか。下山時に府道61号の横にケーブルの荷物集積の跡が今も残っている
こことの関係だろうか
少し林道から踏み跡に登ってゆけば、三角点の有る山頂に出る
2020年02月21日 10:09撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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少し林道から踏み跡に登ってゆけば、三角点の有る山頂に出る
山頂の三角点は、点名を槇尾山(まきおやま)と言い
少し離れた位置に槇尾山の名の点名をつけていた
2020年02月21日 10:20撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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山頂の三角点は、点名を槇尾山(まきおやま)と言い
少し離れた位置に槇尾山の名の点名をつけていた
1
明治36年の点の記
点への道は西国古道を和歌山側から来る道順が記されている
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明治36年の点の記
点への道は西国古道を和歌山側から来る道順が記されている
標高777.6
三等三角点 槇尾山
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標高777.6
三等三角点 槇尾山
西に林道風の道を歩く、
少し倒木が有り道も分岐する
最初は右
2020年02月21日 10:25撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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西に林道風の道を歩く、
少し倒木が有り道も分岐する
最初は右
この写真の所で左の細い方に入れば、西国古道への出口に石柱の道標が有る
2020年02月21日 10:42撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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この写真の所で左の細い方に入れば、西国古道への出口に石柱の道標が有る
石柱道標
左手指でまきのをとある
2020年02月21日 10:44撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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石柱道標
左手指でまきのをとある
西国古道も台風影響の巨木が倒れたままだ
2020年02月21日 10:48撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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西国古道も台風影響の巨木が倒れたままだ
25丁地蔵は常態良くあり古道を感じる
もっと先で山行会メンバーが追い付くと思っていたが、ここで追い付かれた
2020年02月21日 10:51撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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25丁地蔵は常態良くあり古道を感じる
もっと先で山行会メンバーが追い付くと思っていたが、ここで追い付かれた
千本杉は30丁地蔵だ
ここはヘイシ谷(現在倒木通行困難)と父鬼方面の四つ辻だ
2020年02月21日 11:07撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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千本杉は30丁地蔵だ
ここはヘイシ谷(現在倒木通行困難)と父鬼方面の四つ辻だ
千本杉三十丁地蔵と石柱
2020年02月21日 11:08撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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千本杉三十丁地蔵と石柱
すぐ先に地蔵が有った
2020年02月21日 11:15撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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すぐ先に地蔵が有った
木の下にも地蔵が、
2020年02月21日 11:25撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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木の下にも地蔵が、
牛坂の始まるころから山行会は尾根に乗り、尾根を登るが、牛坂からも尾根通行者が見える
2020年02月21日 11:26撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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牛坂の始まるころから山行会は尾根に乗り、尾根を登るが、牛坂からも尾根通行者が見える
牛坂と出会う所からもさらに尾根に入る山行会
傾斜が有り、遅れるメンバーも出だした
私は、杣道ふう道が有ったので尾根下を巻き、NHK電波塔に登って、三角点父鬼に出た
2020年02月21日 11:40撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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牛坂と出会う所からもさらに尾根に入る山行会
傾斜が有り、遅れるメンバーも出だした
私は、杣道ふう道が有ったので尾根下を巻き、NHK電波塔に登って、三角点父鬼に出た
NHK電波塔
2020年02月21日 11:46撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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NHK電波塔
三角点父鬼の位置を昭文社地図が三国山と記していたことからここが三国山山頂とされていたが、ここは三国山山頂では無い
三角点父鬼ピークだ
最近、一乗ヶ岳は三国山の別名ではなく、ここが行所一乗ヶ岳だったのかもしれないと、行者鉄山氏の資料から思いだしているがさて、口伝の行所だ
2020年02月21日 11:50撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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三角点父鬼の位置を昭文社地図が三国山と記していたことからここが三国山山頂とされていたが、ここは三国山山頂では無い
三角点父鬼ピークだ
最近、一乗ヶ岳は三国山の別名ではなく、ここが行所一乗ヶ岳だったのかもしれないと、行者鉄山氏の資料から思いだしているがさて、口伝の行所だ
2
三角点 父鬼
2020年02月21日 11:50撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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三角点 父鬼
三角点父鬼の記抜粋
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三角点父鬼の記抜粋
三国山山頂に向かう
尾根から車道に下り
2020年02月21日 11:55撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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三国山山頂に向かう
尾根から車道に下り
デンパ塔下写真の位置からなだらかに登った所が山頂だ
2020年02月21日 11:59撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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デンパ塔下写真の位置からなだらかに登った所が山頂だ
和泉、河内、紀ノ國が見晴らせ、三国が接する所が三国山で葛城修験の奥の院で、主な行所がこのピーク周りに有る。ごく最近雨壺行所が常態良く見つかったとか
2020年02月21日 12:01撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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和泉、河内、紀ノ國が見晴らせ、三国が接する所が三国山で葛城修験の奥の院で、主な行所がこのピーク周りに有る。ごく最近雨壺行所が常態良く見つかったとか
古くからあった
2020年02月21日 12:02撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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古くからあった
環境省が挙げた三国山下の看板
2020年02月21日 12:10撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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環境省が挙げた三国山下の看板
林道を下り
林道横の七大金剛童子祠から宿山に登って山頂で昼食だ
2020年02月21日 12:20撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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林道を下り
林道横の七大金剛童子祠から宿山に登って山頂で昼食だ
宿山を現す山名板は一枚です
標高は866m
2020年02月21日 12:23撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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宿山を現す山名板は一枚です
標高は866m
金剛童子祠前の石柱から
七大竜王社に下る。ここは七大竜王社石祠と九品仏が有り龍宿山七興寺跡だ。里人が綺麗にお祀りしている
2020年02月21日 12:56撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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金剛童子祠前の石柱から
七大竜王社に下る。ここは七大竜王社石祠と九品仏が有り龍宿山七興寺跡だ。里人が綺麗にお祀りしている
車道に戻り
七越峠に行く
ここは歴史の峠だ
西行は和歌山の橋本清水の生まれ、ここに七越峠の歌碑も有る
2020年02月21日 13:05撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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車道に戻り
七越峠に行く
ここは歴史の峠だ
西行は和歌山の橋本清水の生まれ、ここに七越峠の歌碑も有る
和歌山かつらぎ町平西大久保の住民が歴史の石板を設置している。
2020年02月21日 13:06撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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和歌山かつらぎ町平西大久保の住民が歴史の石板を設置している。
ここから、畑山、東の燈明岳に向かう
東海自然歩道だ
古い石票も有る
2020年02月21日 13:09撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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ここから、畑山、東の燈明岳に向かう
東海自然歩道だ
古い石票も有る
東海自然歩道、遅れながら最後部をとぼとぼ
2020年02月21日 13:10撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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東海自然歩道、遅れながら最後部をとぼとぼ
槇尾辻で追い付いたと思えば
2020年02月21日 13:27撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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槇尾辻で追い付いたと思えば
又離され
2020年02月21日 13:36撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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又離され
この分岐は左に
2020年02月21日 13:39撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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この分岐は左に
Jeepの廃車が
2020年02月21日 13:45撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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Jeepの廃車が
山肌を登って
2020年02月21日 13:51撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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山肌を登って
下りこんで
2020年02月21日 14:03撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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下りこんで
深タワに、ここから下る予定だったが
山行会の皆様に甘い言葉でまだ行けるとお誘いを受けたが
2020年02月21日 14:04撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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深タワに、ここから下る予定だったが
山行会の皆様に甘い言葉でまだ行けるとお誘いを受けたが
とうとうついてゆけなくなって、神野山から中の茶屋橋に下る事にした
もちろんそれは山行会の皆様に伝えている
2020年02月21日 14:09撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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とうとうついてゆけなくなって、神野山から中の茶屋橋に下る事にした
もちろんそれは山行会の皆様に伝えている
植林内の広い尾根を登り、この付近が測量点869と確認したが、山名板は探せず
2020年02月21日 14:22撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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植林内の広い尾根を登り、この付近が測量点869と確認したが、山名板は探せず
樹間から三国山に見入った時に見のがしたのかな
2020年02月21日 14:28撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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樹間から三国山に見入った時に見のがしたのかな
中の茶屋橋に下る尾根はコンパスで方向を確かめ
入れば道跡はバッチリ
2020年02月21日 14:36撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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中の茶屋橋に下る尾根はコンパスで方向を確かめ
入れば道跡はバッチリ
下りこんで林道に出会えばここに私の足跡が有った
どなたかが落ちていた物を直してくれたようだ
2020年02月21日 14:50撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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下りこんで林道に出会えばここに私の足跡が有った
どなたかが落ちていた物を直してくれたようだ
1
尾根芯を確かめながら下れば、古い道標も有る
2020年02月21日 14:51撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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尾根芯を確かめながら下れば、古い道標も有る
1
道は急坂やフラットを繰り返し
下ってゆくが急坂は半端ではない
2020年02月21日 15:24撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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道は急坂やフラットを繰り返し
下ってゆくが急坂は半端ではない
危険を感じる急斜面が出て、ここに道標が有った
無理なくくねくねと付く道跡を下った
山行会メンバーが追い付いてきた
早い、健脚がそろっているようだ
2020年02月21日 15:37撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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山行会メンバーが追い付いてきた
早い、健脚がそろっているようだ
中の橋で待っていただいたがマタマタ離され
2020年02月21日 16:10撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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中の橋で待っていただいたがマタマタ離され
府道を下る
一人が私を見つけると付き添ってくれる
有り難い話だ
2020年02月21日 16:16撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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府道を下る
一人が私を見つけると付き添ってくれる
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稚児の滝が出た
2020年02月21日 16:33撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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稚児の滝が出た
斜面から落ちる滝は看板が無ければ見逃しそうだ
2020年02月21日 16:34撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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斜面から落ちる滝は看板が無ければ見逃しそうだ
集合場所の駐車場に戻った
リーダーは私の車の所まで送ってくださった
有り難い話だ
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集合場所の駐車場に戻った
リーダーは私の車の所まで送ってくださった
有り難い話だ
撮影機材:

感想/記録

膝関節の痛みが取れず長引いているが、今回一人が光滝寺から上山直登コースに付き合ってくれた
コースそのものは簡単だが、急傾斜は私の足の限界だ
ただ、見晴らしが無いかとか、ピークに名が無いかとか探索も楽しい
ケーブル設備を見つけたり、カワチカンアオイが有ったり、二五、三十丁地蔵を見たり、牛坂って本当に牛が歩くような坂だったり、中の茶屋橋の下りは厳しかったりと、面白いコースを楽しめた
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