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Yamareco

記録ID: 2399068 全員に公開 ハイキング 奥秩父

賽ノ河原、妙見ノ頭、大菩薩峠、熊沢山、石丸峠(賽ノ河原の旧大菩薩峠まで旧道登り)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年06月16日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ(雲の多い晴れ)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
駐車場:上日川峠駐車場を利用。
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地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...

コースタイム [注]

上日川峠(ロッジ長兵衛)8:56―福ちゃん荘9:17―富士見平(旧道/富士見新道入口)9:21―富士見新道旧道分岐9:41―賽ノ河原(避難小屋)10:27―妙見ノ頭10:38/10:57―賽ノ河原(避難小屋)11:04―親不知ノ頭11:10―大菩薩峠11:20―熊沢山11:40―石丸峠11:58―小屋平12:52―上日川峠(ロッジ長兵衛)13:25
コース状況/
危険箇所等
旧大菩薩峠と旧道
賽ノ河原避難小屋のある賽ノ河原(妙見ノ頭と親不知ノ頭の鞍部)は旧大菩薩峠のあった場所で現在の大菩薩峠(介山荘のあるところ)の場所へは明治時代の初めに変わったと岩科小一郎の大菩薩連嶺 昭和34年発行の本に書かれている。富士見平から賽ノ河原の旧大菩薩峠への道がこの旧道である。なお旧大菩薩峠の小菅側の道は消滅したようだ。
ご参考としてこの富士見新道と旧道が書かれている地図として山と高原地図の1999年版を写真のところに添付した。

危険個所:
なし。

不明箇所:
旧道と富士見新道(富士見平(富士見山荘)から神部岩に通じる道)が分岐する付近は極めて不明瞭です。賽ノ河原から旧道を下りてきた場合は問題ないと思います。しかし下から旧道を登る場合は写真にある文字の白い看板のところが分岐になるのでここを右の尾根筋へ登る道を見逃さないように要注意です。

道の様子:
富士見平(富士見新道入口)―富士見新道と旧道分岐―賽ノ河原までの区間のみ説明
”抻慮平(富士見新道入口)―富士見新道と旧道分岐:
富士見平の富士見山荘前に賽ノ河原(旧道)を示す道標があるので左側の細い登山道に入る。
暫く進んでから泥濘の様なところ(沢)と水量に少ない沢を過ぎると写真の様な水量のやや多い沢に着くがここは姫ノ湯沢である。姫ノ湯沢を渡ってからその左岸沿いの道を100メートルほど行くと写真の様な白い看板がある。ここが富士見新道と旧道分岐である。

富士見新道と旧道分岐―賽ノ河原避難小屋:
白い看板には直進方向がキケンX(直進は富士見新道(神部岩に続く道で別名クサリ場コースとも呼ばれている))と書かれている。右方向がヒナン小屋、サイの河原(避難小屋、賽ノ河原)と書かれているのでその方向を見ると道型明瞭な踏み跡が続いているのでそこへ進む。なお先週この白い看板を見たときは文字が消え掛けていて読めなかったが一週間のうちに誰かが書いたようだ。
ここから賽ノ河原までは明瞭な道が続いているので迷うようなところはない。急な斜面はジグザク道になっている。ゆっくり歩いても約45分で賽ノ河原に着く。


過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
備考 水:1.8L持参し1.0L消費

写真

8:56 上日川峠(ロッジ長兵衛)を出発。
2020年06月16日 08:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
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8:56 上日川峠(ロッジ長兵衛)を出発。
4
福ちゃん荘までは山道とこのような舗装路がほぼ並行している。
2020年06月16日 09:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
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福ちゃん荘までは山道とこのような舗装路がほぼ並行している。
1
9:17 福ちゃん荘到着。
2020年06月16日 09:16撮影 by Canon IXY 650, Canon
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9:17 福ちゃん荘到着。
3
9:21 富士見平(旧道/富士見新道入口)到着。右の樹林の影にあるのは富士見平小屋。小さく写っているのが賽ノ河原(旧道)と書かれた道標でここから左へ進んだ。
2020年06月16日 09:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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9:21 富士見平(旧道/富士見新道入口)到着。右の樹林の影にあるのは富士見平小屋。小さく写っているのが賽ノ河原(旧道)と書かれた道標でここから左へ進んだ。
1
旧道/富士見新道はこんなに明瞭。
2020年06月16日 09:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
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旧道/富士見新道はこんなに明瞭。
3
9:36 姫ノ湯沢横断地点。この後沢の左岸を100メートルほど沢に沿って進む。
2020年06月16日 09:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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9:36 姫ノ湯沢横断地点。この後沢の左岸を100メートルほど沢に沿って進む。
4
9:41 富士見新道旧道分に到着。
白い看板には直進方向がキケン✖(直進は富士見新道(神部岩に続く道で別名クサリ場コースとも呼ばれている))と書かれている。右方向がヒナン小屋、サイの河原(避難小屋、賽ノ河原)と書かれている。
2020年06月16日 09:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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9:41 富士見新道旧道分に到着。
白い看板には直進方向がキケン✖(直進は富士見新道(神部岩に続く道で別名クサリ場コースとも呼ばれている))と書かれている。右方向がヒナン小屋、サイの河原(避難小屋、賽ノ河原)と書かれている。
6
この富士見新道と旧道が書かれている山と高原地図の1999年版の地図。
2020年06月20日 20:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
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この富士見新道と旧道が書かれている山と高原地図の1999年版の地図。
3
白い看板の右方向に明瞭な道型があるのでそれを進む。
なお先週はこの白い看板の文字が消え掛けていて読めなかったが一週間のうちに誰かが書いたようだ。
2020年06月16日 09:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
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白い看板の右方向に明瞭な道型があるのでそれを進む。
なお先週はこの白い看板の文字が消え掛けていて読めなかったが一週間のうちに誰かが書いたようだ。
4
旧道からの眺めだが左の高いところは神部岩。先ほどの白い看板のところを真っすぐ進むと富士見新道が神部岩まで続いているけれど現在は廃道状態と思われる。
連続写真1/3。
2020年06月16日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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旧道からの眺めだが左の高いところは神部岩。先ほどの白い看板のところを真っすぐ進むと富士見新道が神部岩まで続いているけれど現在は廃道状態と思われる。
連続写真1/3。
5
神部岩から妙見ノ頭へと続く稜線。
連続写真2/3。
2020年06月16日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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神部岩から妙見ノ頭へと続く稜線。
連続写真2/3。
4
感じの良い旧道が続いている。
連続写真3/3。
2020年06月16日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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感じの良い旧道が続いている。
連続写真3/3。
4
歩き易い旧道が続いている。
2020年06月16日 10:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
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歩き易い旧道が続いている。
3
もうすぐ賽ノ河原(避難小屋)。
2020年06月16日 10:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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もうすぐ賽ノ河原(避難小屋)。
3
左は神部岩の高み。
連続写真1/3。
2020年06月16日 10:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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左は神部岩の高み。
連続写真1/3。
4
分かり難いが写真中央部の緩い高みが妙見ノ頭。
連続写真2/3。
2020年06月16日 10:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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分かり難いが写真中央部の緩い高みが妙見ノ頭。
連続写真2/3。
2
賽ノ河原数十メートル手前付近。
連続写真3/3。
2020年06月16日 10:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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賽ノ河原数十メートル手前付近。
連続写真3/3。
1
10:27 賽ノ河原(避難小屋)に到着。
2020年06月16日 10:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
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10:27 賽ノ河原(避難小屋)に到着。
6
避難小屋から神部岩、雷岩方向へ100メートルほど進んで大廻で妙見ノ頭へ行く。
2020年06月16日 10:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
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避難小屋から神部岩、雷岩方向へ100メートルほど進んで大廻で妙見ノ頭へ行く。
3
妙見ノ頭への登り。
2020年06月16日 10:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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妙見ノ頭への登り。
3
10:38 妙見ノ頭到着。
2020年06月16日 10:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
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10:38 妙見ノ頭到着。
7
妙見ノ頭から北側の眺望だか笠取山から雲取山までの連なりが見える筈だがよくわからない。
連続写真1/2。
2020年06月16日 10:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
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妙見ノ頭から北側の眺望だか笠取山から雲取山までの連なりが見える筈だがよくわからない。
連続写真1/2。
4
妙見ノ頭からの眺望だか笠取山から雲取山までの連なりが見える。写真中央に大寺山(白い仏舎利塔がある)が確認できる。
連続写真2/2。
2020年06月16日 10:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
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妙見ノ頭からの眺望だか笠取山から雲取山までの連なりが見える。写真中央に大寺山(白い仏舎利塔がある)が確認できる。
連続写真2/2。
3
11:04 妙見ノ頭で15分程休んでから再び賽ノ河原(避難小屋)まで登りとは違うガラガラの道で戻ってきた。
2020年06月16日 11:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
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11:04 妙見ノ頭で15分程休んでから再び賽ノ河原(避難小屋)まで登りとは違うガラガラの道で戻ってきた。
1
左奥の神部岩の高みから・・・
連続写真1/2。
2020年06月16日 11:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
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左奥の神部岩の高みから・・・
連続写真1/2。
4
妙見ノ頭を振り返る。
連続写真2/2。
2020年06月16日 11:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
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妙見ノ頭を振り返る。
連続写真2/2。
3
11:10 親不知ノ頭到着。
2020年06月16日 11:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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11:10 親不知ノ頭到着。
3
親不知ノ頭から大菩薩湖。
2020年06月16日 11:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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親不知ノ頭から大菩薩湖。
11
親不知ノ頭付近から妙見ノ頭を振り返る。。
2020年06月16日 11:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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親不知ノ頭付近から妙見ノ頭を振り返る。。
6
親不知ノ頭付近の道。
2020年06月16日 11:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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親不知ノ頭付近の道。
3
親不知ノ頭付近から大菩薩峠を見下ろす。その奥は熊沢山。
2020年06月16日 11:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
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親不知ノ頭付近から大菩薩峠を見下ろす。その奥は熊沢山。
3
11:20 大菩薩峠到着。
2020年06月16日 11:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
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11:20 大菩薩峠到着。
11
大菩薩峠の介山荘入口にある祠。
2020年06月16日 11:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
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大菩薩峠の介山荘入口にある祠。
2
介山荘。ここまで小型四駆なら走れる道が上日川峠から続いている。
2020年06月16日 11:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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介山荘。ここまで小型四駆なら走れる道が上日川峠から続いている。
3
大菩薩峠から熊沢山経由石丸峠への道だが旧道より遥かに歩き難い。
2020年06月16日 11:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
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大菩薩峠から熊沢山経由石丸峠への道だが旧道より遥かに歩き難い。
2
11:40 道標の柱に熊沢山と書いてあるが山頂はこの道標後ろの高いところで登山道は山頂を通っていない。
2020年06月16日 11:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
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11:40 道標の柱に熊沢山と書いてあるが山頂はこの道標後ろの高いところで登山道は山頂を通っていない。
3
熊沢山の頂上付近から石丸峠を見下ろす。峠の奥は天狗棚山。
2020年06月16日 11:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
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熊沢山の頂上付近から石丸峠を見下ろす。峠の奥は天狗棚山。
2
石丸峠から連続写真1/3。中央は小金沢山でその左側は狼平。
2020年06月16日 11:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
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石丸峠から連続写真1/3。中央は小金沢山でその左側は狼平。
1
石丸峠から連続写真2/3。二筋の道の左が小屋平への道。右が熊沢山から下りてきた道。
2020年06月16日 11:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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石丸峠から連続写真2/3。二筋の道の左が小屋平への道。右が熊沢山から下りてきた道。
2
11:58 石丸峠から連続写真3/3。熊沢山を振り返る。
2020年06月16日 11:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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11:58 石丸峠から連続写真3/3。熊沢山を振り返る。
8
中央が石丸峠で手前へ続くのは進む方向の小屋平への道。峠の右は天狗棚山。
2020年06月16日 12:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
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中央が石丸峠で手前へ続くのは進む方向の小屋平への道。峠の右は天狗棚山。
5
左の天狗棚山から小金沢山へ続く稜線の中央には狼平がある。狼平は美しい草原状のところだ。
連続写真1/2。
2020年06月16日 12:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
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左の天狗棚山から小金沢山へ続く稜線の中央には狼平がある。狼平は美しい草原状のところだ。
連続写真1/2。
6
小金沢山の右には大菩薩湖。
連続写真2/2。
2020年06月16日 12:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
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小金沢山の右には大菩薩湖。
連続写真2/2。
10
石丸峠から15分程で唐松林の中を進む。
2020年06月16日 12:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
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石丸峠から15分程で唐松林の中を進む。
3
石丸峠から30分程で一度土室日川林道を横切る。この林道を東方向へ行くと天狗棚山へ行けるようだが地図に道は書かれていない。
2020年06月16日 12:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
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石丸峠から30分程で一度土室日川林道を横切る。この林道を東方向へ行くと天狗棚山へ行けるようだが地図に道は書かれていない。
一度林道を横切って下る地点の道標。なお林道で出発地点の上日川峠まで戻ることもできる。
2020年06月16日 12:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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一度林道を横切って下る地点の道標。なお林道で出発地点の上日川峠まで戻ることもできる。
1
12:52小屋平で県道を横断。
2020年06月16日 12:52撮影 by Canon IXY 650, Canon
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12:52小屋平で県道を横断。
1
小屋平にある案内板。
2020年06月16日 12:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
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小屋平にある案内板。
小さな沢を渡渉。
2020年06月16日 12:56撮影 by Canon IXY 650, Canon
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小さな沢を渡渉。
3
オタマジャクシが沢山いた。
2020年06月16日 12:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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オタマジャクシが沢山いた。
5
13:15 大昔に大菩薩館のあった場所の分岐を通過。
2020年06月16日 13:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
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13:15 大昔に大菩薩館のあった場所の分岐を通過。
大菩薩館跡の廃材。大菩薩館は1980年ころの地図にはまだその名が掲載されていたのだが・・・。
55年ほど前にここへ来たことがあるが当時はここにトラック道があった記憶がある。
2020年06月16日 13:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
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大菩薩館跡の廃材。大菩薩館は1980年ころの地図にはまだその名が掲載されていたのだが・・・。
55年ほど前にここへ来たことがあるが当時はここにトラック道があった記憶がある。
6
13:25 上日川峠(ロッジ長兵衛)に戻ってきた。本日も無事に登山終了した。
2020年06月16日 13:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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13:25 上日川峠(ロッジ長兵衛)に戻ってきた。本日も無事に登山終了した。
9
撮影機材:

感想/記録
by hachi

先週に続いてまた大菩薩エリアへ行ってきました。理由はあまり人に会わないで安全に登れる山ということと、車移動で長時間にならず途中どこにもよらないで登山口に着ける距離ということで先週と同じところになりましたが大菩薩は大好きなので何度行っても飽きることはありません。
今回は先週下山時に初めて歩いた旧道を登りに使い石丸峠まで行って戻るコースにしました。同じ道でも登りと下りでは景色が違って見えるのでそれも楽しめました。
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