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Yamareco

記録ID: 2447624 全員に公開 ハイキング 日光・那須・筑波

奥久慈男体山(急遽予定を追加。鎖場盛り沢山!)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年07月23日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々小雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
<大円地(おおえんじ)駐車場>
水洗トイレや登山ポストも設置されている無料の駐車場です。
10台程度駐車可能です。

以下、登山口ナビさんのページ( https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-11905 )からの引用です。

緯度経度:36.716115 140.420048

奥久慈男体山の南側にある奥久慈パノラマライン沿いの駐車スペース。
アクセスは常磐道の那珂ICを下りて国道118号線の大子・常陸大宮方面へ進み、常陸大宮の中心街を過ぎて久慈川沿いとなり、山方トンネル直前の岩井橋の交差点を県道29号線の常陸太田方面へ右折、1.2kmほど先で県道249号線の諸沢方面へ左折する。
諸沢地区の分岐を道なりに県道322号線の大子方面へと進み、3.4kmほど先で奥久慈パノラマラインの案内板で右折、男体トンネルを過ぎた先のトイレ脇が駐車地となっている(トンネルすぐの路肩にも数台の駐車余地あり)。
男体山の登山口はすぐ先の分岐を案内板に従い右折すると大円地山荘の脇にある。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間49分
休憩
41分
合計
2時間30分
S大円地駐車場06:0206:11一般・健脚コース分岐06:1507:11奥久慈男体山07:4408:03大円地越08:0608:24一般・健脚コース分岐08:2508:32大円地駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
大円地入り口からの登山道は、歩き始めてすぐの場所で崩落(木道が下に落ちていました。)しています。
自分は自己責任で通過しましたが、今後崩壊が進むことも考えられるので、別の登山口を利用したほうがいいと思います。

↓大子町のサイトのお知らせページ
https://www.town.daigo.ibaraki.jp/page/page004699.html

健脚コースは鎖場が多いですが、特に難しい場所はありませんでした。
ただ、下りに使うのはやめておいたほうがいいかと思います。
一般コースは、山頂付近は急ですが、全体的に緩やかな登山道で危険箇所はありません。
その他周辺情報下山後、すぐに八溝山に移動したので、特にありません。
過去天気図(気象庁) 2020年07月の天気図 [pdf]

Myアイテム  

MonsieurKudo 重量:7.55kg

写真

岩壁が迫力ありますね。
2020年07月23日 05:33撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩壁が迫力ありますね。
1
これから登る、奥久慈男体山。
山頂に立つ、アンテナ塔が見えます。
2020年07月23日 05:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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これから登る、奥久慈男体山。
山頂に立つ、アンテナ塔が見えます。
5
大円地駐車場から出発です。
今は6時ですが、自分の車しかありません。
2020年07月23日 05:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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大円地駐車場から出発です。
今は6時ですが、自分の車しかありません。
1
駐車場にはトイレがあります。
登山ポストもここにあります。
ところで、俳句ポストって、面白い試みですね。
2020年07月23日 05:59撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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駐車場にはトイレがあります。
登山ポストもここにあります。
ところで、俳句ポストって、面白い試みですね。
いやはやすごい岩壁です。
これから、あの上まで登ります。
2020年07月23日 06:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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いやはやすごい岩壁です。
これから、あの上まで登ります。
2
登山口に行ってみると、崩落により登山道通行止めとの看板があり、様子を見に来てみましたが、この程度なら通行可能と判断し、通らせて頂きました。
あくまで自己責任です。
2020年07月23日 06:06撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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登山口に行ってみると、崩落により登山道通行止めとの看板があり、様子を見に来てみましたが、この程度なら通行可能と判断し、通らせて頂きました。
あくまで自己責任です。
ここからあの上まで登るとなると、相当な急登が続きそうな予感がします。
2020年07月23日 06:07撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここからあの上まで登るとなると、相当な急登が続きそうな予感がします。
1
健脚コースと一般コースの分岐です。
自分は当然、健脚コースで!
2020年07月23日 06:09撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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健脚コースと一般コースの分岐です。
自分は当然、健脚コースで!
2
今から登ったるから、待っとれよ!
2020年07月23日 06:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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今から登ったるから、待っとれよ!
2
ここから樹林帯に突入です。
2020年07月23日 06:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから樹林帯に突入です。
ダイコンソウ。
2020年07月23日 06:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ダイコンソウ。
1
しばらくはこんな感じの登山道が続きます。
2020年07月23日 06:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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しばらくはこんな感じの登山道が続きます。
鎖場で尾根っぽい場所に出ます。
2020年07月23日 06:22撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鎖場で尾根っぽい場所に出ます。
1
ここから鎖場が続きます。
2020年07月23日 06:35撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから鎖場が続きます。
おおーっ、ほぼ垂直な岩場です。
2020年07月23日 06:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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おおーっ、ほぼ垂直な岩場です。
2
本日見かけたキノコ_1
2020年07月23日 06:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_1
2
何か開けた場所に出そうです。
2020年07月23日 06:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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何か開けた場所に出そうです。
左に進むと、
2020年07月23日 06:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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左に進むと、
おおーっ!
天気は悪いですが、なかなかの展望です。
正面に見える、2つのピークの右が御前山であることくらいしかわかりません。
2020年07月23日 06:40撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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おおーっ!
天気は悪いですが、なかなかの展望です。
正面に見える、2つのピークの右が御前山であることくらいしかわかりません。
1
こっちの岩場も凄いなぁ。
2020年07月23日 06:40撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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こっちの岩場も凄いなぁ。
1
まだ先まで行けるようです。
行ってみます。
2020年07月23日 06:40撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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まだ先まで行けるようです。
行ってみます。
この岩は登れそうです。
早速登ってみます。
2020年07月23日 06:41撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この岩は登れそうです。
早速登ってみます。
2
岩の上からの景色も素晴らしいです。
2020年07月23日 06:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩の上からの景色も素晴らしいです。
1
岩の先まで行って下を覗くと、なかなかの高度感。
2020年07月23日 06:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩の先まで行って下を覗くと、なかなかの高度感。
山頂まで、あとひと登りってところですかね。
2020年07月23日 06:46撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂まで、あとひと登りってところですかね。
1
ここからしばらくは、緩やかな登りです。
2020年07月23日 06:48撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここからしばらくは、緩やかな登りです。
本日見かけたキノコ_2
ホウキタケ。
2020年07月23日 06:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_2
ホウキタケ。
3
鎖場が多くて楽しいですね!
2020年07月23日 06:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鎖場が多くて楽しいですね!
1
マンネングサ。
2020年07月23日 06:57撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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マンネングサ。
1
オカトラノオかな?
2020年07月23日 07:01撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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オカトラノオかな?
2
溝が入った岩を越えます。
手掛かり&足場は豊富なので問題なし。
2020年07月23日 07:02撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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溝が入った岩を越えます。
手掛かり&足場は豊富なので問題なし。
これはなかなか・・・。
岩が濡れているので、滑りやすいです。
2020年07月23日 07:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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これはなかなか・・・。
岩が濡れているので、滑りやすいです。
1
鎖場が続きます。
2020年07月23日 07:07撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鎖場が続きます。
ヤマユリ。
2020年07月23日 07:12撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ヤマユリ。
4
東屋がありました。
屋根を支える4本の柱は、切った木をあまり加工せずにそのまま使用しているようです。
2020年07月23日 07:14撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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東屋がありました。
屋根を支える4本の柱は、切った木をあまり加工せずにそのまま使用しているようです。
山頂が見えました。
2020年07月23日 07:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂が見えました。
山頂にある、男体山神社です。
まずは山頂標がある広場に向かいます。
2020年07月23日 07:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂にある、男体山神社です。
まずは山頂標がある広場に向かいます。
奥久慈男体山に登頂です。
標高は653.9mです。
2020年07月23日 07:21撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山に登頂です。
標高は653.9mです。
7
一等三角点タッチ。
2020年07月23日 07:22撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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一等三角点タッチ。
4
NHKの電波中継塔だそうです。
2020年07月23日 07:23撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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NHKの電波中継塔だそうです。
1
男体山神社。
石造りの立派なものです。
2020年07月23日 07:24撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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男体山神社。
石造りの立派なものです。
2
失礼して、神社の裏側に入らせていただきました。
2020年07月23日 07:25撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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失礼して、神社の裏側に入らせていただきました。
奥久慈男体山山頂からの展望_1
切り立った岩壁が見えます。
2020年07月23日 07:25撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_1
切り立った岩壁が見えます。
奥久慈男体山山頂からの展望_2
よくわかりませんが、色々な山が見えます。
2020年07月23日 07:25撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_2
よくわかりませんが、色々な山が見えます。
奥久慈男体山山頂からの展望_3
遠くに、高原山、大佐飛山、那須岳が見えます。
2020年07月23日 07:26撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_3
遠くに、高原山、大佐飛山、那須岳が見えます。
奥久慈男体山山頂からの展望_4
高原山をアップで。
左から西平岳、中岳、釈迦ヶ岳、明神岳。
2020年07月23日 07:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_4
高原山をアップで。
左から西平岳、中岳、釈迦ヶ岳、明神岳。
奥久慈男体山山頂からの展望_5
大佐飛山地の山々をアップで。
左から日留賀岳、鹿又岳、大佐飛山。
2020年07月23日 07:29撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_5
大佐飛山地の山々をアップで。
左から日留賀岳、鹿又岳、大佐飛山。
1
奥久慈男体山山頂からの展望_6
那須連山をアップで。
左から白笹山、茶臼岳、朝日岳、三本槍岳。
2020年07月23日 07:30撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_6
那須連山をアップで。
左から白笹山、茶臼岳、朝日岳、三本槍岳。
奥久慈男体山山頂からの展望_7
こっち側は、目立ったピークがありませんね。
2020年07月23日 07:31撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥久慈男体山山頂からの展望_7
こっち側は、目立ったピークがありませんね。
山頂から少し下った場所に会った案内板。
スカイツリーと同じ、標高634m地点らしいです。
標高634mの山というと、山梨の岩殿山が思い浮かびます。
2020年07月23日 07:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂から少し下った場所に会った案内板。
スカイツリーと同じ、標高634m地点らしいです。
標高634mの山というと、山梨の岩殿山が思い浮かびます。
ネムノキの花が落ちていました。
2020年07月23日 07:44撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ネムノキの花が落ちていました。
2
ヨツバヒヨドリ。
2020年07月23日 07:47撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ヨツバヒヨドリ。
シモツケ。
2020年07月23日 07:48撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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シモツケ。
キハギ。
2020年07月23日 07:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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キハギ。
ここは滑りやすいので、注意です。
2020年07月23日 07:50撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここは滑りやすいので、注意です。
コレ何でしょ?
カノコユリを小さくしたような花です。
→バイカツツジ。
山友のfgacktyさんよりご教示いただきました。
2020年07月23日 07:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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コレ何でしょ?
カノコユリを小さくしたような花です。
→バイカツツジ。
山友のfgacktyさんよりご教示いただきました。
1
いつの間にか、辺りはガスに包まれようとしていました。
2020年07月23日 07:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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いつの間にか、辺りはガスに包まれようとしていました。
本日見かけたキノコ_3
2020年07月23日 07:54撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_3
ここは少し登ります。
2020年07月23日 07:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここは少し登ります。
凄く切れ込んだ谷がありました。
2020年07月23日 07:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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凄く切れ込んだ谷がありました。
1
幅が広く、歩きやすい道です。
2020年07月23日 07:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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幅が広く、歩きやすい道です。
1
大円地越に到着。
いくつかのベンチが置かれていました。
2020年07月23日 08:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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大円地越に到着。
いくつかのベンチが置かれていました。
何故かここに「男体山」と刻まれた石碑が。
2020年07月23日 08:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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何故かここに「男体山」と刻まれた石碑が。
鷹取岩と篭岩かー。
ちょっと気になりますが、今日はスルーします。
2020年07月23日 08:04撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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鷹取岩と篭岩かー。
ちょっと気になりますが、今日はスルーします。
岩場に水が滴っていました。
2020年07月23日 08:08撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩場に水が滴っていました。
こういう大岩には必ずある、つっかえ棒(笑)。
2020年07月23日 08:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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こういう大岩には必ずある、つっかえ棒(笑)。
2
健脚コースと一般コースの分岐まで戻ってきました。
2020年07月23日 08:22撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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健脚コースと一般コースの分岐まで戻ってきました。
ツユクサ。
2020年07月23日 08:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ツユクサ。
崩壊場所を慎重に越えます。
2020年07月23日 08:28撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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崩壊場所を慎重に越えます。
駐車場に向かう途中、20匹以上のブヨに襲撃され、ダッシュで逃げました。
何とか振りきって駐車場に戻ってくると、車が1台増えていました。
山頂で会った男性の車かな?
2020年07月23日 08:29撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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駐車場に向かう途中、20匹以上のブヨに襲撃され、ダッシュで逃げました。
何とか振りきって駐車場に戻ってくると、車が1台増えていました。
山頂で会った男性の車かな?
2

感想/記録

今回の四連休、4日とも天気が悪くて、山行候補の山を探すのに一苦労。
2日目の天気のみ、てんくらA判定(あまり当てになりませんけどw)で曇り予報だった秋田駒ヶ岳に登ることにし、初日の今日は遠征の通り道となる茨城県の最高峰、八溝山に軽く登った後、岩手まで移動する予定でした。

ところが、八溝山に向かって車を走らせていると、「奥久慈男体山登山口」という看板が目に入りました。
路肩に車を停めてスマホで調べてみると、登山口が近くにあり、結構手軽に登れそうなことがわかりました。
急がないし、せっかくなので予定を変更(というか追加)し、奥久慈男体山に登ってみることにしました。

急遽コンパスで登山届を提出し、登山口近くの駐車場へ向かいました。
すれ違いが難しい、細い林道を車で登っていく途中、まだ朝6時前なのに、対向車と遭遇しました。
何とかすれ違い、駐車場に到着。
車は1台も停まっていませんでした。

準備をして6時過ぎに出発。
しばらく歩くとバリケードが1つ置かれていて、「登山道崩落のため通行止め。迂回し、別の登山口から入山をお願いします。」といった趣旨の注意書きが。
「えーっ、せっかく来たのに・・・。」とテンションダウン。
駐車場に向かっていた途中ですれ違った車は、これを見て撤退した人の車だったのかもしれません。

様子を見に行ってみると、確かに斜面の木道が落ちていて崩壊してはいましたが、何とか通過できると判断しました。
なので、自己判断で進むことにしました。

崩壊地以降の登山道は何ら問題ありませんでした。
途中からは鎖場のオンパレードになり、なかなか楽しかったです。

天気は曇りで良くありませんでしたが、途中にあった展望台のようになった岩場や、山頂からの景色は周りの山々が一望できて素晴らしかったです。







急遽予定を追加した奥久慈男体山ですが、結構楽しめました。
登って良かったと思います。

下山後、すぐに当初の予定だった八溝山に向かいました。
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この記録へのコメント

登録日: 2017/5/4
投稿数: 1492
2020/7/28 6:24
 バイカツツジ
MonsieurKudoさん、おはようございます。

写真56の花は、バイカツツジではないでしょうか。私が奥多摩で見たものよりピンクがかって、とても可愛らしいですね。できれば、アップの写真を見たかったです。

山行お疲れ様でした。それではまた😊
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1484
2020/7/28 8:28
 Re: バイカツツジ
fgacktyさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

なるほど、確かにバイカツツジですね。
いつもありがとうございます。

それにしても、梅雨が明けないですね〜。
このままいくと、梅雨明けは8月に入ってからでしょうか・・・。

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
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