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Yamareco

記録ID: 2550432 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

憧れの伊豆ヶ岳850東尾根と飯能アルプスを堪能

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年09月05日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車

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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間4分
休憩
40分
合計
9時間44分
S西吾野駅07:1607:58森坂峠08:46ドラエモン09:1567010:12伊豆ヶ岳10:37古御岳10:56高畑山11:00鉄塔横伐採地11:10中ノ沢ノ頭11:29天目指峠12:08子ノ権現12:4813:22スルギ14:24前坂15:06大高山15:58天覚山17:00東吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
東尾根の伊豆ケ岳直下は、急斜面を登ります。残置ロープはありますが慎重に

写真

今日は憧れの東尾根を使って、伊豆ヶ岳に登ります。西吾野駅スタートです。7時はまだ涼しくて嬉しい
2020年09月05日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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今日は憧れの東尾根を使って、伊豆ヶ岳に登ります。西吾野駅スタートです。7時はまだ涼しくて嬉しい
1
伊豆ヶ岳への取り付きまでは、里山・本陣山を迂回せず、森坂峠を直進します。国道から橋を渡ると
2020年09月05日 07:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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伊豆ヶ岳への取り付きまでは、里山・本陣山を迂回せず、森坂峠を直進します。国道から橋を渡ると
刈払いされた道。しかし、一歩入ると蜘蛛の巣祭りでした。蜘蛛の巣に突っ込んだ不快感はもとより、見張りの蜘蛛に乗り移られちゃうんじゃないか、と恐怖。。
2020年09月05日 07:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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刈払いされた道。しかし、一歩入ると蜘蛛の巣祭りでした。蜘蛛の巣に突っ込んだ不快感はもとより、見張りの蜘蛛に乗り移られちゃうんじゃないか、と恐怖。。
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立派な蜘蛛の巣が山ほど
2020年09月05日 07:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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立派な蜘蛛の巣が山ほど
4
蜘蛛には悪いけれど、棒をクルクル回して絡め取りながら進みます。だんだん暑くなってきたけれどそれどころじゃない
2020年09月05日 07:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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蜘蛛には悪いけれど、棒をクルクル回して絡め取りながら進みます。だんだん暑くなってきたけれどそれどころじゃない
2
夏だから人も入らないんだなあ、と呑気に歩いていると
2020年09月05日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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夏だから人も入らないんだなあ、と呑気に歩いていると
ぽーぽーになっちゃいました
2020年09月05日 07:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ぽーぽーになっちゃいました
1
しばしウロウロして、正規ルートに合流
2020年09月05日 07:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しばしウロウロして、正規ルートに合流
1
標識もあって
2020年09月05日 07:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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標識もあって
1
杉林を気持ちよく登ると
2020年09月05日 07:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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杉林を気持ちよく登ると
そして下る
2020年09月05日 07:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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そして下る
車道に出ると、東尾根への標識がちゃんとあります。ありがたい。マイナールートだけどメジャーなんですね
2020年09月05日 08:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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車道に出ると、東尾根への標識がちゃんとあります。ありがたい。マイナールートだけどメジャーなんですね
2
里山で登山口を探して歩き回る、といったあるあるとは無縁のうちに
2020年09月05日 08:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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里山で登山口を探して歩き回る、といったあるあるとは無縁のうちに
1
琴平神社入口
2020年09月05日 08:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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琴平神社入口
安全登山を祈願して
2020年09月05日 08:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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安全登山を祈願して
4
お社の裏手から尾根歩きスタートです
2020年09月05日 08:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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お社の裏手から尾根歩きスタートです
1
急坂を登ると
2020年09月05日 08:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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急坂を登ると
ここは下山で使う場合の要注意ポイントの所。印の左に尾根が続いていますがこちらは✖。右から登ってきました
2020年09月05日 08:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここは下山で使う場合の要注意ポイントの所。印の左に尾根が続いていますがこちらは✖。右から登ってきました
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直角に曲がって下る処も、テープがしっかり誘導しています。樹林内の尾根歩きは風もあって思った以上に快適。そして大量の汗からの気化熱がクールダウンを手伝ってくれているかんじ。汗感謝
2020年09月05日 08:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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直角に曲がって下る処も、テープがしっかり誘導しています。樹林内の尾根歩きは風もあって思った以上に快適。そして大量の汗からの気化熱がクールダウンを手伝ってくれているかんじ。汗感謝
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再び急坂の先には
2020年09月05日 08:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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再び急坂の先には
お待ちかねのドラえもん。なんでドラえもん?と思います。標高450mあたりです
2020年09月05日 08:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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お待ちかねのドラえもん。なんでドラえもん?と思います。標高450mあたりです
7
安心をもらう標識。夏だからなのか、東尾根はずっと眺めはありません
2020年09月05日 09:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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安心をもらう標識。夏だからなのか、東尾根はずっと眺めはありません
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左は杉林、右は広葉樹林。里山だなあ
2020年09月05日 09:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左は杉林、右は広葉樹林。里山だなあ
1
林業が盛んだったようです。ちなみに、この案内板は飯能アルプスで撮影したものです
2020年09月05日 11:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林業が盛んだったようです。ちなみに、この案内板は飯能アルプスで撮影したものです
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670到着。山頂は近くなってきました
2020年09月05日 09:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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670到着。山頂は近くなってきました
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もうどんぐりの季節ですね
2020年09月05日 09:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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もうどんぐりの季節ですね
緩急を繰り返しながら
2020年09月05日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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緩急を繰り返しながら
岩っぽい処もでてくる
2020年09月05日 09:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩っぽい処もでてくる
1
いよいよこのルートの核心にかかります。登ってきて右手への高まりを行くのは山頂への直登ルート。直進すると
2020年09月05日 09:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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いよいよこのルートの核心にかかります。登ってきて右手への高まりを行くのは山頂への直登ルート。直進すると
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トラバースルート
2020年09月05日 09:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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トラバースルート
1
やっぱり直登ルートをチョイス。写真あるあるですが、実物は結構な斜面。よじ登っていくと
2020年09月05日 09:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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やっぱり直登ルートをチョイス。写真あるあるですが、実物は結構な斜面。よじ登っていくと
6
色あせたピンクテープと残置ロープを発見。方向を見定める
2020年09月05日 10:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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色あせたピンクテープと残置ロープを発見。方向を見定める
1
慎重に登ります。ロープは保険にして岩と木の根木の幹を頼りに三点支持で登ります
2020年09月05日 10:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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慎重に登ります。ロープは保険にして岩と木の根木の幹を頼りに三点支持で登ります
5
泥まみれになりながら、
2020年09月05日 10:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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泥まみれになりながら、
2
伊豆ヶ岳山頂広場の一角に飛び出しました。これがやりたかった
2020年09月05日 10:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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伊豆ヶ岳山頂広場の一角に飛び出しました。これがやりたかった
6
登山者3名。トレラン2名が通過するのみ。さすがに暑いこの時期は静かです。時間が早いので、未知の飯能アルプスを行ける所まで行ってみることにしました
2020年09月05日 10:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山者3名。トレラン2名が通過するのみ。さすがに暑いこの時期は静かです。時間が早いので、未知の飯能アルプスを行ける所まで行ってみることにしました
4
山伏峠、武川岳方面への分岐
2020年09月05日 10:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山伏峠、武川岳方面への分岐
西吾野駅に戻るなら、ここから尾根を下ります。まだまだ元気で先に行けますよ〜
2020年09月05日 10:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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西吾野駅に戻るなら、ここから尾根を下ります。まだまだ元気で先に行けますよ〜
行き止まりにぶら下がっていた、一反木綿風Tシャツ。不気味
2020年09月05日 10:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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行き止まりにぶら下がっていた、一反木綿風Tシャツ。不気味
4
飯能アルプスは小さなアップダウンを繰り返します
2020年09月05日 10:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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飯能アルプスは小さなアップダウンを繰り返します
1
上空はかなり良い天気ですが、ずーっと木陰の下を進みます。青空見たいな〜
2020年09月05日 10:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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上空はかなり良い天気ですが、ずーっと木陰の下を進みます。青空見たいな〜
少しの距離ですが炎天下、鉄塔脇を歩きます。暑〜い。。景色なくても木陰が一番と悟りました
2020年09月05日 11:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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少しの距離ですが炎天下、鉄塔脇を歩きます。暑〜い。。景色なくても木陰が一番と悟りました
1
中ノ沢ノ頭
2020年09月05日 11:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中ノ沢ノ頭
2
林道と交差する天目指峠ではツーリングのバイクや自転車が通ります。バイクはともかく、山道を自転車で登るのってキツそうで考えられない
2020年09月05日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林道と交差する天目指峠ではツーリングのバイクや自転車が通ります。バイクはともかく、山道を自転車で登るのってキツそうで考えられない
1
正午近くなり、気温が上がっているのか、もう汗だく。Tシャツの乾いている部分は、もはやありません
2020年09月05日 11:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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正午近くなり、気温が上がっているのか、もう汗だく。Tシャツの乾いている部分は、もはやありません
1
樹林を抜けると素晴らしいお天気。今日は眺望の良い山に行くべきだったかと、雑念が頭をよぎってしまいマス
2020年09月05日 12:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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樹林を抜けると素晴らしいお天気。今日は眺望の良い山に行くべきだったかと、雑念が頭をよぎってしまいマス
2
子の権現到着
2020年09月05日 12:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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子の権現到着
3
お詣りに来ているご主人さまを待つワンコ
2020年09月05日 12:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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お詣りに来ているご主人さまを待つワンコ
2
いつまても足腰丈夫に、と祈願。
境内で大休憩をとって、飲んで食べて元気を取り戻して、先へ進みます
2020年09月05日 12:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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いつまても足腰丈夫に、と祈願。
境内で大休憩をとって、飲んで食べて元気を取り戻して、先へ進みます
4
山門とビビッドカラーの仁王さま
2020年09月05日 12:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山門とビビッドカラーの仁王さま
2
ここで尾根を外れると吾野駅に下山です。
飯能アルプスは、権五郎神社・中沢・国道350方面へ向かうヘアピンカーブの処から
2020年09月05日 13:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここで尾根を外れると吾野駅に下山です。
飯能アルプスは、権五郎神社・中沢・国道350方面へ向かうヘアピンカーブの処から
この小広場が飯能アルプス方面。道標がなくて分かりにくい
2020年09月05日 13:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この小広場が飯能アルプス方面。道標がなくて分かりにくい
1
景色はほぼ変わりませぬ
2020年09月05日 13:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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景色はほぼ変わりませぬ
スルギ到着。自分の2006年の山と高原地図には記載されていない道があって、方向がわからず、道端でお昼寝していた方に教えてもらいました。
2020年09月05日 13:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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スルギ到着。自分の2006年の山と高原地図には記載されていない道があって、方向がわからず、道端でお昼寝していた方に教えてもらいました。
1
直進は吾野への道に繋がっている、上級者ルートらしい
2020年09月05日 13:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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直進は吾野への道に繋がっている、上級者ルートらしい
右折のこちらが進む飯能アルプス
2020年09月05日 13:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右折のこちらが進む飯能アルプス
堂平山への分岐。これも持参の地図には載っていず。。
2020年09月05日 13:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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堂平山への分岐。これも持参の地図には載っていず。。
爽やかな青空
2020年09月05日 13:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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爽やかな青空
1
地図に記載のある墓地に到着。持ってきた水分2.5ℓが残すところ0.8ℓになってしまった。そろそろ下山しないとかな
2020年09月05日 13:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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地図に記載のある墓地に到着。持ってきた水分2.5ℓが残すところ0.8ℓになってしまった。そろそろ下山しないとかな
2
お地蔵さんを通過
2020年09月05日 14:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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お地蔵さんを通過
一度林道に出て左へ下る(左か右か表示無く分かりにくい)
2020年09月05日 14:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一度林道に出て左へ下る(左か右か表示無く分かりにくい)
山道に復帰
2020年09月05日 14:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山道に復帰
1
吾野駅への分岐。調子が良いのと時間的にも、ここでは下山せず、天覚山まで進んでみることにします
2020年09月05日 14:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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吾野駅への分岐。調子が良いのと時間的にも、ここでは下山せず、天覚山まで進んでみることにします
まずは大高山を目指します
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まずは大高山を目指します
登山道は歩き易く快適です。アップダウンしたりトラバースを繰り返して進みます
2020年09月05日 14:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道は歩き易く快適です。アップダウンしたりトラバースを繰り返して進みます
林道を横切り
2020年09月05日 14:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林道を横切り
デポ物資らしいのがありました。たっぷりの水が羨ましい。
この後、大高山を間違ってトラバースしてしまい、ルートロス
2020年09月05日 14:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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デポ物資らしいのがありました。たっぷりの水が羨ましい。
この後、大高山を間違ってトラバースしてしまい、ルートロス
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ルート復帰でウロついていたら、テレビ埼玉の中継局がありました
2020年09月05日 14:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ルート復帰でウロついていたら、テレビ埼玉の中継局がありました
ルートロスで心身消耗(って程でもないけれど)しつつも無事、大高山へ復活。引き返す事も考えたけれど、食べたり飲んだりしているうちに急に気持ちが前向きになり、出発
2020年09月05日 15:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ルートロスで心身消耗(って程でもないけれど)しつつも無事、大高山へ復活。引き返す事も考えたけれど、食べたり飲んだりしているうちに急に気持ちが前向きになり、出発
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とは言え、足がつったりパワーダウンし始めて、天覚山間近なことがわかったこの時は心の底からホッとしました
2020年09月05日 15:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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とは言え、足がつったりパワーダウンし始めて、天覚山間近なことがわかったこの時は心の底からホッとしました
天覚山で待っていたのは眺望グットな山頂と、上尾からママチャリで2時間かけて東吾野までやってきたという、仰天な女の子でした。緊張切れてすっかり喋り込んでしまい、写真がありません
2020年09月05日 15:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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天覚山で待っていたのは眺望グットな山頂と、上尾からママチャリで2時間かけて東吾野までやってきたという、仰天な女の子でした。緊張切れてすっかり喋り込んでしまい、写真がありません
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分岐まで来た道を少し戻り、2人で東吾野駅に向けて下山
2020年09月05日 16:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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分岐まで来た道を少し戻り、2人で東吾野駅に向けて下山
尾根道と谷筋が選べます。これも2006年地図には記載なし
2020年09月05日 16:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根道と谷筋が選べます。これも2006年地図には記載なし
1
無事東吾野駅に到着。着替えを済ませて電車に乗る頃を見計らったように、大粒の雨が降り出しました。ママチャリ彼女は大丈夫だったかな。。
2020年09月05日 17:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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無事東吾野駅に到着。着替えを済ませて電車に乗る頃を見計らったように、大粒の雨が降り出しました。ママチャリ彼女は大丈夫だったかな。。
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ザックも汗だくで限界にきていたので、翌日、初めて洗ってみてサッパリしました
2020年09月06日 12:13撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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ザックも汗だくで限界にきていたので、翌日、初めて洗ってみてサッパリしました
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感想/記録

眺望のないレコに、最後までお付き合い下さり有難うございました。

以前伊豆ヶ岳の頂上で和んでいると、目の前の茂みがガサゴソして登山者が現れ驚きました。自分には出来ない山の登り方をしている人達なんだと憧れ、いつかはそんな風になりたいと思ってきました。
あれから10年以上たち、山レコサーフィンしていると、伊豆ヶ岳東尾根のレコにぶつかりました。もしかして、これっていつかの。。と繋がったので、憧れの東尾根を登ってみました。

東尾根自体はよく歩かれているみたいですが、山頂直下直登だけは気合いが入りました。自分も山頂の茂みから飛び出してみて、数年来の思いが果たされスッキリです。

そして達成感もあったけど、反省点も山盛り浮上。。
|録泙郎膿靴里鮖つこと。
特に里山では1/25000は必要。
▲襦璽肇蹈垢靴浸、地図での修正を諦めない。アプリでゲットしたGPSにかなり頼ってしまった。地図読み達者を目指しているはずなのに、このままではダメになってしまう。。
15時以降は攻めの判断はしない。体力は残っていないものと思え。

体力低下を感じるソロおばさんの場合ですが、安全登山のための課題になりました。

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この記録へのコメント

登録日: 2015/5/16
投稿数: 249
2020/9/7 11:38
 はじめまして!
taromiiさん、こんにちは。
初めまして、mame302と申します。
伊豆ヶ岳東尾根、面白いですよね。自分も何度か歩きましたが、この辺りからバリにどっぷり嵌ってしまいました
さて、写真22のドラえもんの件ですが、写真にも写っているように支柱に『狢(ムジナ)入』とあります。なので、ムジナ→たぬき→ドラえもん(猫型ロボット何ですけどねぇ )の連想かと勝手に想像してます。
伊豆ヶ岳頂上登るには、この東尾根の他にも北東・南東尾根もあって、そっちも中々面白いですよ
どのルートも最後は、この斜面を這い上がることになりますけど・・・。
登録日: 2015/12/21
投稿数: 1566
2020/9/8 12:44
 ドラえもんにほっこり^^
こんにちは。
普通に歩いた伊豆ケ岳は初心がハイキングで行くにはちょっと大変そうだけど、鎖場、お寺?!、茶屋など各所にイベントもあって、とても楽しむことができた記憶です。
人の少なそうなバリエーション歩き、流石です!
地図読みの達人を目指しているなんて、すごいなぁ~。必要とわかっていても、私はいつもスマホ頼りでダメな感じです(;^_^A
登録日: 2015/10/23
投稿数: 154
2020/9/8 19:54
 Re: はじめまして!
mame302さん、
コメントありがとうございました。

ドラえもんはタヌキつながりという解釈、納得しました。難しい道ではないですが、とぼけたドラえもんがマイナールートを歩く緊張をほぐしてくれました。

mame302さんは東尾根辺りからバリに嵌ってしまわれたとのこと。レコを拝見しますと奥秩父や奥武蔵を縦横無尽に歩いておられ、リボンや踏み跡がないとあたふたしてしまう私には、ただ凄いとしか言いようがありません。

次に奥武蔵に出かけるときには、東北・南東尾根を是非歩いてみたいと思います。
登録日: 2015/10/23
投稿数: 154
2020/9/9 8:23
 Re: ドラえもんにほっこり^^
maple19さん、
コメントありがとうございます😊。

mapleさんのおっしゃる通り伊豆ヶ岳ってイベント満載の楽しい山だったことを思い出しました。マイナールートを楽しく登るには力不足なゆえ、不安いっぱいでただMな山行をしてきた私です。

mapleさんは厳しい登りをした後にはご褒美が待っていたり、緩急取り混ぜた計画を立てて山を楽しんでいらっしゃり、ステキだなあといつも思っています。

いろいろ言っても、無料アプリでGPSの便利さを知ってしまった今、地図読み達者の理想よりもGPS活用の安全登山に走ることになりそうです😆。遭難の増える中高年世代になってしまったし。。
登録日: 2017/1/26
投稿数: 3
2020/9/14 14:03
 無題
taromiiさん
こんにちは😃
そろそろ低山も暑くなくなってきましたか?
来週の越後三山、天気がいい事を祈っています、
帯状疱疹が治りましたらまたご一緒してください
登録日: 2015/10/23
投稿数: 154
2020/9/14 17:09
 Re: 無題
ishiiさん、コメント有難うございます。
裏越後三山は天気と水と勢い次第と考えています。
またどうぞ、ご一緒してください。

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