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Yamareco

記録ID: 2552027 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 妙高・戸隠・雨飾

朝焼けの「妙高山」[体調不良で湯治に急遽変更]

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年09月06日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
●燕温泉の駐車場を利用
・温泉の下方に50台以上駐車可能
・公衆トイレ有り
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間41分
休憩
1時間54分
合計
6時間35分
S燕温泉02:4402:50燕温泉黄金の湯03:00妙高山登山道入口標識03:13赤倉温泉源湯03:1403:20称明滝03:2103:36湯道分岐04:16天狗堂04:1804:35光善寺池04:58燕登山道九合目・鎖場05:0405:34妙高山05:4005:43日本岩05:4405:46妙高山(北峰)06:1306:15日本岩06:1606:19妙高山06:4006:47燕登山道九合目・鎖場06:5107:02光善寺池07:13天狗堂07:1607:45湯道分岐07:4808:21麻平分岐08:2508:32惣滝分岐08:3308:36河原の湯09:0909:19燕温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
★登山道整備度:3(良5・4・3・2・1悪)階段や木道、鎖等の整備度
★体力難易度 :3(難5・4・3・2・1易)歩行距離、累積標高差、急登等
★技術難易度 :2〜3(難5・4・3・2・1易)鎖場、アイゼン等の頻度や時間等
★登山道の眺望:3(良5・4・3・2・1悪)
★山頂の眺望 :5(良5・4・3・2・1悪)


【すれ違った登山者の数:約50人】


◆登山道の状況
・標高1170mの登山口から標高1380mの源泉管理小屋までの区間は、コンクリート舗装され非常に歩きやすい。
・胸突き八丁は岩場の転石帯の急登になる。標高差が150m強あるので息を整えながら自分のペースで登ろう。鎖場的な危険性は無いものの下りは石に苔が生えて滑りやすいので慎重に歩こう。
・標高2260mにある鎖場は、やや高度感があるものの、岩に階段のようなステップが切ってあるので、足元を確認して慎重に通過すれば特に難しい箇所ではない。
・今回利用したルートは、妙高山登山で最もメジャーなルートになる。特段、技術レベルの高い箇所も無いので、大勢の登山者が利用している。
・復路で利用した麻平ルートは、危険性の高い箇所はないものの、小さなアップダウンや歩き難い箇所があるので、地獄谷ルートより時間がかかる。拘りが無ければ地獄谷ルートの方が良いだろう。

写真

燕温泉の駐車場から出発!
本日もナイトハイク。
2020年09月06日 02:43撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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燕温泉の駐車場から出発!
本日もナイトハイク。
標高1170mの燕温泉街を通過。
2020年09月06日 02:46撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高1170mの燕温泉街を通過。
誰もいない深夜の黄金の湯。
2020年09月06日 02:50撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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誰もいない深夜の黄金の湯。
標高1392mの赤倉温泉の源湯。
2020年09月06日 03:14撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高1392mの赤倉温泉の源湯。
温泉の成分で白くなった渓流を遡上していく。
2020年09月06日 03:33撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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温泉の成分で白くなった渓流を遡上していく。
登山口から70分ほど歩き胸付き八丁に入る。
寝不足なのか、妙に体が重くなかなか進まない。
2020年09月06日 03:53撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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登山口から70分ほど歩き胸付き八丁に入る。
寝不足なのか、妙に体が重くなかなか進まない。
標高差150m強の胸付き八丁をようやく登り切り、標高1930mの天狗堂に到着。
2020年09月06日 04:17撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高差150m強の胸付き八丁をようやく登り切り、標高1930mの天狗堂に到着。
天狗堂を通過し山頂方向を眺める。
山頂部が雲に覆われていることを月明りで知る。
2020年09月06日 04:25撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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天狗堂を通過し山頂方向を眺める。
山頂部が雲に覆われていることを月明りで知る。
標高2050m。
東の空が白み始めた。
2020年09月06日 04:31撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高2050m。
東の空が白み始めた。
2
標高2100m。
オレンジ色に染まる朝焼けと上越市街の夜景。
2020年09月06日 04:35撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高2100m。
オレンジ色に染まる朝焼けと上越市街の夜景。
3
8合目(標高2120m)の風穴を通過。
2020年09月06日 04:37撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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8合目(標高2120m)の風穴を通過。
標高2180mまで登る。
米山や弥彦山をはじめ、日本海には粟島まで見える。
いや〜、美しい!
2020年09月06日 04:47撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高2180mまで登る。
米山や弥彦山をはじめ、日本海には粟島まで見える。
いや〜、美しい!
3
標高2260mの鎖場へ。
2020年09月06日 05:02撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高2260mの鎖場へ。
岩にステップが切られており、特に支障なく鎖場を通過。
2020年09月06日 05:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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岩にステップが切られており、特に支障なく鎖場を通過。
標高2300mまで登ると雲の中に入り始めた。
2020年09月06日 05:06撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高2300mまで登ると雲の中に入り始めた。
これ以上登ると朝日が見えなくなる可能性があるので、標高2360mの展望が良い岩場へ。
2020年09月06日 05:11撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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これ以上登ると朝日が見えなくなる可能性があるので、標高2360mの展望が良い岩場へ。
標高2360mの岩場から南東方向を眺める。
眼下には野尻湖が見える。
2020年09月06日 05:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高2360mの岩場から南東方向を眺める。
眼下には野尻湖が見える。
日の出時刻まで10分ほど待機。
2020年09月06日 05:20撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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日の出時刻まで10分ほど待機。
ごらいこ〜。
2020年09月06日 05:22撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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ごらいこ〜。
2
時折、雲がかかり幻想的な朝日となった。
2020年09月06日 05:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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時折、雲がかかり幻想的な朝日となった。
4
雲の流れが速く、瞬く間に風景が変わっていった。
2020年09月06日 05:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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雲の流れが速く、瞬く間に風景が変わっていった。
3
では、山頂に向かおう。
2020年09月06日 05:24撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、山頂に向かおう。
岩をよじ登っていくと、
2020年09月06日 05:30撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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岩をよじ登っていくと、
妙高山最高峰の標高2454mの妙高大神に到着。
2020年09月06日 06:20撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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妙高山最高峰の標高2454mの妙高大神に到着。
その中でも最も高い岩場の上に標識を立て岩にタッチ!
2020年09月06日 06:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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その中でも最も高い岩場の上に標識を立て岩にタッチ!
1
妙高大神から南側の眺望。
2020年09月06日 05:37撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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妙高大神から南側の眺望。
2
現在の気温は15度。
風が強く、体感はもっと低い感じで防寒着を着る。
2020年09月06日 06:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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現在の気温は15度。
風が強く、体感はもっと低い感じで防寒着を着る。
2
次は北峰に向かう。
2020年09月06日 05:37撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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次は北峰に向かう。
大岩の間を進んでいくと、
2020年09月06日 06:17撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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大岩の間を進んでいくと、
妙高大神から5分強で北峰に到着。
2020年09月06日 05:46撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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妙高大神から5分強で北峰に到着。
天気が良くなるまで朝食を食べながら北峰で休憩。
2020年09月06日 06:09撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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天気が良くなるまで朝食を食べながら北峰で休憩。
北峰で30分ほど待機し、雲の切れ間から上越市街を一望。
2020年09月06日 06:09撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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北峰で30分ほど待機し、雲の切れ間から上越市街を一望。
1
では、妙高大神に戻ろう。
2020年09月06日 06:08撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、妙高大神に戻ろう。
妙高大神に戻ると2重のブロッケン現象が発生。
珍しいね〜
2020年09月06日 06:36撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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妙高大神に戻ると2重のブロッケン現象が発生。
珍しいね〜
3
本日は、想定以上に雲が多いうえに、体調もイマイチ。
モチベーションがあがらないので、火打山に行くことは断念。
記念撮影だけして下山する。
2020年09月06日 06:31撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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本日は、想定以上に雲が多いうえに、体調もイマイチ。
モチベーションがあがらないので、火打山に行くことは断念。
記念撮影だけして下山する。
4
再び鎖場を下り、
2020年09月06日 06:49撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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再び鎖場を下り、
天狗平に戻る。
山頂で着込んだ防寒着を脱ぐ。
2020年09月06日 07:13撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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天狗平に戻る。
山頂で着込んだ防寒着を脱ぐ。
山頂付近は雲が多いが、
2020年09月06日 07:35撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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山頂付近は雲が多いが、
下界はいい天気。
うまくいかないね〜
2020年09月06日 07:27撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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下界はいい天気。
うまくいかないね〜
1
復路は河原ノ湯に立ち寄るため麻平方面へ。
2020年09月06日 07:47撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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復路は河原ノ湯に立ち寄るため麻平方面へ。
往路の地獄谷よりアップダウンもあり、歩き難い区間が多い。
2020年09月06日 07:54撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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往路の地獄谷よりアップダウンもあり、歩き難い区間が多い。
ブナ林に入り、涼しく気持ちの良い林内を下っていくと、
2020年09月06日 08:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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ブナ林に入り、涼しく気持ちの良い林内を下っていくと、
現在通行止めの大倉沢ルートと合流。
2020年09月06日 08:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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現在通行止めの大倉沢ルートと合流。
更に15分ほど下ると、河原ノ湯の入口となる吊り橋に到着。
2020年09月06日 08:35撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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更に15分ほど下ると、河原ノ湯の入口となる吊り橋に到着。
吊り橋を降り、3分ほど渓流を上流に進んでいくと、
2020年09月06日 08:37撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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吊り橋を降り、3分ほど渓流を上流に進んでいくと、
河原ノ湯に到着。
2020年09月06日 08:37撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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河原ノ湯に到着。
到着時、2名の方が入浴していたが、ちょうど入れ替わり貸切の露天風呂へ。
2020年09月06日 08:55撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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到着時、2名の方が入浴していたが、ちょうど入れ替わり貸切の露天風呂へ。
2
いや〜、気持ちい良い〜♫♫
少しぬるいが、今の季節にはちょうど良かった。
2020年09月06日 08:48撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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いや〜、気持ちい良い〜♫♫
少しぬるいが、今の季節にはちょうど良かった。
3
青空を見上げ貸切の露天風呂に20分ほど浸かりリフレッシュした。
2020年09月06日 08:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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青空を見上げ貸切の露天風呂に20分ほど浸かりリフレッシュした。
1
最後は林道を10分弱歩くと、
2020年09月06日 09:14撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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最後は林道を10分弱歩くと、
燕温泉に到着。
2020年09月06日 09:16撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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燕温泉に到着。
本日歩いたルートを振り返る。
2020年09月06日 09:20撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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本日歩いたルートを振り返る。
駐車場は満車状態。
今までで一番多いかも。
2020年09月06日 09:20撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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駐車場は満車状態。
今までで一番多いかも。
帰路、振り返って妙高山を眺める。
やっぱり雲の流れ込みが多い1日だったようだ。
お疲れさまでした!
2020年09月06日 09:31撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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帰路、振り返って妙高山を眺める。
やっぱり雲の流れ込みが多い1日だったようだ。
お疲れさまでした!
4

感想/記録

台風の影響で日本海側で天気が良く9月だというのに厳しい暑さが続いています。
本日は、下界の暑さから抜け出そうと、標高2000m以上から登る山を選定してみました。
当初考えたルートは、燕温泉⇒妙高山⇒黒沢池ヒュッテ⇒火打山⇒黒沢池ヒュッテ⇒神奈山⇒関温泉です。
ロングハイクとなるので、今回もナイトハイクで出発です。

しかし、寝不足が続いているせいか、足が重だるくペースが上がりません。
また、妙高山の山頂に近づくと南東方向から流れてくる雲が多く、火打山なんか全く見えません。
そんなこんなで、モチベーションが上がらず早々に下山することにしました。

でも、帰りは、疲れた体を湯治で癒そうと河原ノ湯に立ち寄ってみました。
貸切の露天風呂は超極楽‼
本当に気持ちよく、もう1座登れるかもと思えるほどリフレッシュできました。
こんな山旅も有りですね〜
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この記録へのコメント

登録日: 2015/7/31
投稿数: 319
2020/9/10 14:42
 この朝日は一見の価値あり!
ジョーカーさんの夜明け写真には、いつも惚れ惚れしてしまいます
この為に、未明から登山するってのもオツなものですね!
全国の山々を知る鉄人級だからこそ、こんな素晴らしい写真が撮れるんだろうなと思いました
登録日: 2013/12/6
投稿数: 121
2020/9/10 18:39
 Re: この朝日は一見の価値あり!
yoshiさん、お久しぶりです!

私も行きたかった火打山も含め、2日後に妙高山行かれたんですね
最後の締めも野天温泉と、色々一緒で奇遇に思いました

少しでも違う角度から山を眺めようと暗闇の中で出発したんですが、寝不足で体調不良とは本末転倒でした
でも、白み始めた夜明け前の山歩きが好きで、止められない今日この頃です

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