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Yamareco

記録ID: 2564660 全員に公開 ハイキング 八ヶ岳・蓼科

にゅう 中山 丸山

情報量の目安: B
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日程 2020年09月13日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ〜雨〜曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間42分
休憩
25分
合計
6時間7分
S麦草峠 駐車場07:2007:24麦草峠07:2407:46白駒の池 駐車場07:4707:53白駒分岐07:5407:58青苔荘07:5808:04白駒池・八千穂高原分岐08:0408:47白駒にゅう分岐08:4709:11稲子湯分岐09:1109:22ニュウ09:2510:21中山分岐10:2110:34中山10:3410:38中山展望台10:3912:06高見石小屋12:1112:32丸山12:3213:16麦草峠13:2213:22麦草ヒュッテ13:3013:30麦草峠 駐車場13:3013:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年09月の天気図 [pdf]

写真

麦草峠の無料駐車場。7:00頃到着しましたが、日曜日、天気予報微妙が手伝ってか停められました?
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麦草峠の無料駐車場。7:00頃到着しましたが、日曜日、天気予報微妙が手伝ってか停められました?
笹藪の木道を入っていきます。
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笹藪の木道を入っていきます。
程なく「麦草ヒュッテ」前に。
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程なく「麦草ヒュッテ」前に。
この一帯は所々に「○○の森」という案内板が立っています。ここは「黒曜の森」。
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この一帯は所々に「○○の森」という案内板が立っています。ここは「黒曜の森」。
しばらくは日の当たる笹藪。足元の足跡には人間のものに混じり鹿の足跡も。
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しばらくは日の当たる笹藪。足元の足跡には人間のものに混じり鹿の足跡も。
丸山方面、白駒池方面の分岐。まずは白駒池を目指して左に曲がります。
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丸山方面、白駒池方面の分岐。まずは白駒池を目指して左に曲がります。
ここが「白駒の奥庭」。ただ…麦草峠側から入ると前庭なんですがね😆
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ここが「白駒の奥庭」。ただ…麦草峠側から入ると前庭なんですがね😆
白駒池の有料駐車場から入ってきた道との合流点。ここからしばらくはウッドデッキ状の木道となります。
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白駒池の有料駐車場から入ってきた道との合流点。ここからしばらくはウッドデッキ状の木道となります。
森の景色を満喫していると頭の上がスコッと抜けシャクナゲの樹が。突然広がる違った景色に圧倒されます。
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森の景色を満喫していると頭の上がスコッと抜けシャクナゲの樹が。突然広がる違った景色に圧倒されます。
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森の中に入ると「THE 北八ヶ岳」という景色がいきなり出迎えてくれます。
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森の中に入ると「THE 北八ヶ岳」という景色がいきなり出迎えてくれます。
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木道が終わると右が高見石方面、正面が白駒池湖畔道時計と反対回り、左が白駒池湖畔道時計回り…今回は左へ折れて進んでいきます。
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木道が終わると右が高見石方面、正面が白駒池湖畔道時計と反対回り、左が白駒池湖畔道時計回り…今回は左へ折れて進んでいきます。
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湖畔道時計回りと半時計回りの分岐点、私は左、青苔荘方面へ。
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湖畔道時計回りと半時計回りの分岐点、私は左、青苔荘方面へ。
「青苔荘」前のキャンプ地。「青苔荘」には有料トイレもあります。
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「青苔荘」前のキャンプ地。「青苔荘」には有料トイレもあります。
「もののけの森」、雰囲気あります。
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「もののけの森」、雰囲気あります。
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「もののけの森」を抜けると白駒池の湖面が見えてきます。
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「もののけの森」を抜けると白駒池の湖面が見えてきます。
「にゅう」への登山口の分岐点。
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「にゅう」への登山口の分岐点。
しばらくは平坦な道が続きます。
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しばらくは平坦な道が続きます。
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右手がパッと開けた「白駒湿原」。ただこの時期は特に見るものがないのでスルーな感じ。
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右手がパッと開けた「白駒湿原」。ただこの時期は特に見るものがないのでスルーな感じ。
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特に技術を要する道ではありませんが、丸太と岩が連続して少々歩きづらい。苔や針葉樹の緑を愛でながらゆっくり歩くにはちょうど良い障害物なのかもしれません。
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特に技術を要する道ではありませんが、丸太と岩が連続して少々歩きづらい。苔や針葉樹の緑を愛でながらゆっくり歩くにはちょうど良い障害物なのかもしれません。
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「にゅうの森」の看板を過ぎると坂はやや急になってきます。
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「にゅうの森」の看板を過ぎると坂はやや急になってきます。
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岩と木の根っこが連続してここからも少々歩きづらい。足元ばかり気にしているとさらに歩きづらい方へ行ってしまうので、頭上のピンクテープを見ながら歩くと無駄なく進めます。
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岩と木の根っこが連続してここからも少々歩きづらい。足元ばかり気にしているとさらに歩きづらい方へ行ってしまうので、頭上のピンクテープを見ながら歩くと無駄なく進めます。
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視線の向こうに空が抜けてくるようになると「にゅう」は間もなくです。
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視線の向こうに空が抜けてくるようになると「にゅう」は間もなくです。
登山道から左に折れて「にゅう」のピークはすぐそこ。
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登山道から左に折れて「にゅう」のピークはすぐそこ。
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残念ながら展望はいまいちですが下界の眺めは最高です。
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「にゅう」から中山峠に向かう道も針葉樹と苔の森。足元の岩が少なくなり歩きやすくなります…このあたりから雨が降り始めてしまいカメラをザックに収めてしまったのでこのあとちょっと飛びます。
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「にゅう」から中山峠に向かう道も針葉樹と苔の森。足元の岩が少なくなり歩きやすくなります…このあたりから雨が降り始めてしまいカメラをザックに収めてしまったのでこのあとちょっと飛びます。
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中山峠の手前を右に折れて「中山」のピークへ。周りの眺望はありません。
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中山峠の手前を右に折れて「中山」のピークへ。周りの眺望はありません。
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ピークからほどなく「中山展望台」に。この日は霧が出てしまい何も展望できず。
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しばらくは急な下りが続きます。岩や木の根っこが濡れているため滑らないように注意です。
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しばらくは急な下りが続きます。岩や木の根っこが濡れているため滑らないように注意です。
途中から道は緩やかな下りとなりますが岩や木の根っこ、丸太を気にしながらゆっくり歩いていきます。
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森を楽しみながら歩き続けると「高見石小屋」の前に出ます。
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森を楽しみながら歩き続けると「高見石小屋」の前に出ます。
「高見石小屋」の奥に「高見石」があるのですがこの日は眺望が期待できないのでよじ登るのはやめて、小屋の前でお昼ご飯にしました。
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「高見石小屋」の奥に「高見石」があるのですがこの日は眺望が期待できないのでよじ登るのはやめて、小屋の前でお昼ご飯にしました。
近頃のお昼ごはんのお気に入りはたまごかけごはんです(笑)
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近頃のお昼ごはんのお気に入りはたまごかけごはんです(笑)
小屋の手前を抜け「丸山」へ向かいます。
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小屋の手前を抜け「丸山」へ向かいます。
途中、渋の湯方面と麦草峠方面の分岐に。私は右側、麦草峠方面へ。
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途中、渋の湯方面と麦草峠方面の分岐に。私は右側、麦草峠方面へ。
しばらく進むと山頂への直登。明るいところが山頂です。
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しばらく進むと山頂への直登。明るいところが山頂です。
「丸山」山頂。ここも眺望はありません。
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しばらくは急な下り坂。
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坂が緩やかになり苔むした道をのんびりと下ります。笹藪が現れたら麦草峠はもうすぐです。
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木々の間から遠くの景色が覗いてくるともうすぐです。
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朝、左に折れて白駒池に向かったら分岐点に到着しました。左手に麦草ヒュッテが見えます。
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朝、左に折れて白駒池に向かったら分岐点に到着しました。左手に麦草ヒュッテが見えます。
「麦草ヒュッテ」でいつものお疲れ様ソフト🍦…がなかったのでお疲れ様アイス🍨
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「麦草ヒュッテ」でいつものお疲れ様ソフト🍦…がなかったのでお疲れ様アイス🍨
途中雨にやられましたが無事に到着。
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途中雨にやられましたが無事に到着。

感想/記録

「The 北八ヶ岳」を堪能するならこのルート。のんびり&しっかりした山歩きも楽しめます。
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