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Yamareco

記録ID: 2593424 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

焼岳北峰(新中の湯口)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年09月23日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・中の湯登山口駐車場:無料
※登山口の前を通る国道158号の旧道は先が通行止めのため平湯までは行けません。平湯側から登山口に来る際は安房トンネル経由になると思います。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間15分
休憩
35分
合計
4時間50分
S新中の湯登山口05:2906:49広場06:53下堀沢出会07:53焼岳北峰08:2709:06下堀沢出会09:09広場10:16新中の湯登山口10:1710:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・よく整備されています。岩峰の北峰への急な登り下りを気を付けて通ります。
その他周辺情報・中の湯温泉旅館
http://www.nakanoyu-onsen.jp/
※日帰入浴13:00〜のため時間が合わず利用できませんでした。

装備

個人装備 Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 予備靴ひも サブザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 針金 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ ヘルメット 携帯トイレ

写真

06:48 広場から見える南峰(左)
 右は尾根です。
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06:48 広場から見える南峰(左)
 右は尾根です。
06:49 広場の様子
 右に朽ちた丸太の長椅子があります。
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06:49 広場の様子
 右に朽ちた丸太の長椅子があります。
06:55 穂高岳が見えた
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06:55 穂高岳が見えた
07:04 真ん中奥に目指す北峰が見えました
 噴気も見えます。まさかあの真横を通るとは。
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07:04 真ん中奥に目指す北峰が見えました
 噴気も見えます。まさかあの真横を通るとは。
07:51 南峰と北峰のコルから見る火口湖
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07:51 南峰と北峰のコルから見る火口湖
07:51 北峰直下の噴気
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07:51 北峰直下の噴気
07:55 北峰への登り途中、東側を振り返るとその所々から噴気が上がる
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07:55 北峰への登り途中、東側を振り返るとその所々から噴気が上がる
07:55 昨日登った乗鞍岳
 雲海に浮かんでいます。
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07:55 昨日登った乗鞍岳
 雲海に浮かんでいます。
1
07:55 槍ヶ岳と穂高岳と上高地
 (静かな時に上高地でゆっくりしたい。)
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07:55 槍ヶ岳と穂高岳と上高地
 (静かな時に上高地でゆっくりしたい。)
08:00 焼岳北峰山頂到着
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08:00 焼岳北峰山頂到着
08:00 北峰山頂から見る、立ち入りが規制されている南峰
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08:01 笠ヶ岳から槍ヶ岳までの展望
 笠ヶ岳に登った時に噴気を上げる焼岳がよく見えました。
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08:01 笠ヶ岳から槍ヶ岳までの展望
 笠ヶ岳に登った時に噴気を上げる焼岳がよく見えました。
08:17 北峰の岩峰先端から見る、乗鞍岳と真下に見える登山道
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08:17 東側の噴気越しに霞沢岳
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08:18 西側を埋め尽くす雲海
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08:20 南峰と噴気と火口湖
 南峰登れそうに見えますが。
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 南峰登れそうに見えますが。
08:21 裏返しで転がっていた山頂標識をきれいに並べてもう一度撮影
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08:21 立派な山頂標識です
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08:24 北峰への登山道そばにも噴気で黄色いところが
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08:29 北峰と南峰の間のコルに戻ってきました
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08:29 火口湖見納め
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08:30 南峰に近づきましたが、ロープで規制されています
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08:31 下山方向、2000mくらいの位置に雲があります
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10:04 立派なブナの木の横を通る
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10:04 立派なブナの木の真横に登山道
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10:09 紅葉が始まっている
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10:10 行きに気が付いていましたが廃車が
 部品からかなり古い車のようです。たしかに登山道はこのあたりから登山口まで車が通れるほどの幅はあります。
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 部品からかなり古い車のようです。たしかに登山道はこのあたりから登山口まで車が通れるほどの幅はあります。
10:10 前が登山口に向かっているのでバックで入って横転した(させた)のでしょうか?
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10:15 登山口すぐ手前の看板に到着
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10:16 駐車場帰着
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10:16 わかりづらい登山口の看板
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10:17 ここから中の湯温泉旅館まで降りられるようです
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10:17 駐車場から登山口を振り返る
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13:27 帰り途中に長野に行く際は毎度恒例になりますが小諸市にある浅間山伏流水を汲んで帰りました
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13:27 湧水量が非常に多いです
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13:27 湧水量が非常に多いです

感想/記録

 一昨日から始まった3日間の日帰り山行計画の最終3日目は焼岳山頂へ。 新中の湯登山口駐車場からの往復登山になります。 #この3日間は、2泊3日のテント泊より疲れました。。。
 一昨日、昨日とお天気に恵まれましたが、この日は台風12号が近づいている関係で天気予報はあまりよくなかったのですが、台風の進路が予想より南にずれたのか、山行中は見事な晴れに恵まれました。
 素人目には周りが噴気にあふれている北峰の方が危険な気がするのですが、最高峰となる南峰への立ち入りが長い間規制されているようです。
 平日なので昨日、一昨日と違って登山者もそれほど多くなく、とても元気でフレッシュな地元の中学か高校と思われる男女4人組が後ろにいたため、ある意味賑やかでしたが、全般的に静かな山行でした。
 この日は休日出勤時の代休でしたが、翌日からは仕事なので、長野に軽井沢経由で埼玉から行くときはほぼ帰りに立ち寄る小諸の名水を汲んで早めに帰りました。
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