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Yamareco

記録ID: 2662280 全員に公開 ハイキング 大山・蒜山

甲ヶ山〜矢筈ヶ山〜大休峠 (鳥取県)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年10月20日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
香取登山口近辺に車を停めてスタート。

※ スタート時の気温 11℃
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間43分
休憩
54分
合計
6時間37分
S香取登山口08:2509:31甲川甲ヶ山取り付き09:3511:07甲ヶ山の肩11:1011:20ゴジラの背11:2911:32甲ヶ山11:4412:34小矢筈12:4413:04矢筈ヶ山13:1613:59大休峠14:0315:02香取登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■ 香取〜甲ヶ山
甲川までは特に問題ありません。甲川から甲ヶ山の稜線までは標高差約450mの急登。適宜ロープもあるので、危険ではありません。膝とか足首を痛めないようにゆっくり登ればそのうちに着きます。
ゴジラの背は、二足歩行は諦めて三点支持で進めば特に問題はないでしょう。

■ 甲ヶ山〜小矢筈
本日の核心とも言える急峻な岩場を下る。赤ペンキの誘導があるので、三点支持で降りてゆけば特に問題はない。降りたあと、道がわかりにくい。半ヤブのような道を掻き分けて進む事になる。

■ 小矢筈〜矢筈ヶ山
小矢筈の南西側は、結構な岩場です。ロープはあるし、手がかり、足がかりもあるので、ゆっくり落ち着いていけば問題はないでしょう。

■ 矢筈ヶ山〜大休小屋
以前より笹や小枝が刈られていて歩きやすかった。ただし、P1300から先はしばらく歩き難い石ころが転がり、段差が大きかったりするので、怪我をしないようにゆっくりと。

■ 大休小屋〜
おなじみの苔生した石畳は中国自然歩道。石と石の間に足を置くようにすれば、多少なりとも滑りにくい。
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

装備

備考 トップス:ドライナミックNS、ジオラインLW(半)、ウイックロンZEOサーマル、ウインドブラストパーカ、ライトシェルパーカ
ボトムス:マウンテンガイドパンツ
シューズ:タイオガブーツ、GoreTex ショートスパッツ

写真

登山口を過ぎた道路わきに整然と停めます。
2020年10月20日 08:23撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登山口を過ぎた道路わきに整然と停めます。
大山の懐は深いと感じる風景。
2020年10月20日 08:39撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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大山の懐は深いと感じる風景。
5
右に矢筈、左に小矢筈。甲はガスの中。
2020年10月20日 08:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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右に矢筈、左に小矢筈。甲はガスの中。
2
左に行きます、右は庄司ヶ滝へ。
2020年10月20日 08:52撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左に行きます、右は庄司ヶ滝へ。
気持ち悪い、苦手でござる。
2020年10月20日 08:54撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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気持ち悪い、苦手でござる。
コントラストが効いて、好きな光景です。
2020年10月20日 09:07撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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コントラストが効いて、好きな光景です。
4
降りてきました、もしかしたら間違っているのかも。
2020年10月20日 09:22撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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降りてきました、もしかしたら間違っているのかも。
1
そのまま甲川へ降りて遡行します。危険につき、下流方向へは行っちゃダメ、絶対に。
2020年10月20日 09:25撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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そのまま甲川へ降りて遡行します。危険につき、下流方向へは行っちゃダメ、絶対に。
3
水量が少なくて、気持ちよく沢の中を歩けます。
2020年10月20日 09:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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水量が少なくて、気持ちよく沢の中を歩けます。
3
このまま進むと庄司ヶ滝へ、下流ほどの危険はないと思うけど、沢登の心得がない人は行かない方が吉。
2020年10月20日 09:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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このまま進むと庄司ヶ滝へ、下流ほどの危険はないと思うけど、沢登の心得がない人は行かない方が吉。
4
白いポールは、登れの合図。
2020年10月20日 09:31撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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白いポールは、登れの合図。
2
最初はガレた涸れ沢、というかルンゼ?
2020年10月20日 09:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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最初はガレた涸れ沢、というかルンゼ?
1
滑りやすい岩になりました。
2020年10月20日 09:45撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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滑りやすい岩になりました。
2
ロープはあるので、何とか登れます。
2020年10月20日 09:45撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ロープはあるので、何とか登れます。
1
たぶん左側に安全ルートがあると思うけど、登った痕跡があるので、そのままツル岩を登ります。
2020年10月20日 09:52撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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たぶん左側に安全ルートがあると思うけど、登った痕跡があるので、そのままツル岩を登ります。
2
見下ろして、ちょっとひるむ。
2020年10月20日 09:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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見下ろして、ちょっとひるむ。
1
登れるところまでツル岩を登る、滑ったらアウト。
2020年10月20日 09:56撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登れるところまでツル岩を登る、滑ったらアウト。
2
青空が見えました。
2020年10月20日 10:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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青空が見えました。
2
これはトラバースを示唆するフィックスロープ。右岸から左岸へ渡る。
2020年10月20日 10:08撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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これはトラバースを示唆するフィックスロープ。右岸から左岸へ渡る。
2
右上に繋がるなんともまあすごいルート、開拓した人を尊敬します。
2020年10月20日 10:10撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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右上に繋がるなんともまあすごいルート、開拓した人を尊敬します。
4
そこにはまたまたトラロープが垂れ下がってました。
2020年10月20日 10:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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そこにはまたまたトラロープが垂れ下がってました。
1
かなり登ってきた実感があります。
2020年10月20日 10:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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かなり登ってきた実感があります。
1
またロープか、ちょっと膝がしんどくなってきた感じ。
2020年10月20日 11:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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またロープか、ちょっと膝がしんどくなってきた感じ。
三鈷峰〜剣ヶ峰方向。立ち木が邪魔。
2020年10月20日 11:04撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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三鈷峰〜剣ヶ峰方向。立ち木が邪魔。
1
稜線に着いた!、やれやれ。
2020年10月20日 11:08撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線に着いた!、やれやれ。
3
左奥に烏、右奥に剣ヶ峰。ガスがかかってコントラストが低い。
2020年10月20日 11:09撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左奥に烏、右奥に剣ヶ峰。ガスがかかってコントラストが低い。
1
烏のアップ。
2020年10月20日 11:09撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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烏のアップ。
3
剣ヶ峰のアップ。
2020年10月20日 11:09撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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剣ヶ峰のアップ。
2
勝田ヶ山〜船上山方面。
2020年10月20日 11:11撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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勝田ヶ山〜船上山方面。
2
目指す甲ヶ山。
2020年10月20日 11:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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目指す甲ヶ山。
3
ゴジラの背、二度目ともなると感慨は少し低い。
2020年10月20日 11:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ゴジラの背、二度目ともなると感慨は少し低い。
5
部分的に鮮やかな紅葉。
2020年10月20日 11:22撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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部分的に鮮やかな紅葉。
8
左に小矢筈、右奥に矢筈。
2020年10月20日 11:30撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左に小矢筈、右奥に矢筈。
1
甲ヶ山到着。
2020年10月20日 11:32撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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甲ヶ山到着。
2
左に小矢筈、右奥に矢筈。
2020年10月20日 11:40撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左に小矢筈、右奥に矢筈。
1
岩場を下って小矢筈に向かいます。
2020年10月20日 11:44撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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岩場を下って小矢筈に向かいます。
1
いきなりこれ、ロープなしでも足がかりは十分。
2020年10月20日 11:45撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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いきなりこれ、ロープなしでも足がかりは十分。
2
左に小矢筈、右奥に矢筈。右手前は甲の東面。
2020年10月20日 11:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左に小矢筈、右奥に矢筈。右手前は甲の東面。
1
左に小矢筈、右奥に矢筈。板状摂理の岩を伝って、左下に降りて行きます。
2020年10月20日 11:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左に小矢筈、右奥に矢筈。板状摂理の岩を伝って、左下に降りて行きます。
2
そんなにびっくりするほど怖くはない。
2020年10月20日 11:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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そんなにびっくりするほど怖くはない。
1
甲を見上げます。今日の核心部であり、一番楽しかったところ。
2020年10月20日 11:58撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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甲を見上げます。今日の核心部であり、一番楽しかったところ。
2
もう少し降りないといけません。
2020年10月20日 12:01撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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もう少し降りないといけません。
1
甲を見上げる、なかなか見応えがあります。
2020年10月20日 12:02撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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甲を見上げる、なかなか見応えがあります。
小矢筈の途中から、甲を振り返る。
2020年10月20日 12:26撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小矢筈の途中から、甲を振り返る。
5
小矢筈の頂上の岩の割れ目から下方を覗く、これは怖い。
2020年10月20日 12:40撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小矢筈の頂上の岩の割れ目から下方を覗く、これは怖い。
2
部分的にスポットライトが当たってます。
2020年10月20日 12:41撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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部分的にスポットライトが当たってます。
2
小矢筈の南面、ロープを伝って岩場を降ります。さほど怖くはない。
2020年10月20日 12:46撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小矢筈の南面、ロープを伝って岩場を降ります。さほど怖くはない。
手前に小矢筈、奥に甲。
2020年10月20日 12:51撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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手前に小矢筈、奥に甲。
3
小矢筈の西面。
2020年10月20日 12:52撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小矢筈の西面。
2
小矢筈の西と南面。
2020年10月20日 13:03撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小矢筈の西と南面。
2
矢筈ヶ山に到着。
2020年10月20日 13:04撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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矢筈ヶ山に到着。
2
一等三角点(二子山)。
2020年10月20日 13:05撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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一等三角点(二子山)。
1
南西のP1300方面。
2020年10月20日 13:05撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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南西のP1300方面。
1
北東の小矢筈方面。
2020年10月20日 13:10撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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北東の小矢筈方面。
2
大休小屋へ降りて行きます。
2020年10月20日 13:16撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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大休小屋へ降りて行きます。
1
こんなのが多い。
2020年10月20日 13:25撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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こんなのが多い。
逆光でコントラストが低い。
2020年10月20日 13:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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逆光でコントラストが低い。
透過光のもみじ。
2020年10月20日 13:38撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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透過光のもみじ。
3
枝払い、笹刈がされていて、以前よりかなり歩きやすくなっている。でも段差は大きいところがあって、膝に堪える。
2020年10月20日 13:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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枝払い、笹刈がされていて、以前よりかなり歩きやすくなっている。でも段差は大きいところがあって、膝に堪える。
ユートピア小屋と象ヶ鼻。象とかキリンとかラクダとか。。
2020年10月20日 13:50撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ユートピア小屋と象ヶ鼻。象とかキリンとかラクダとか。。
1
大休小屋到着。
2020年10月20日 14:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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大休小屋到着。
2
中国自然歩道になっている、石畳の古道。
2020年10月20日 14:08撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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中国自然歩道になっている、石畳の古道。
岩状分かれ、意味がよくわかりません。
2020年10月20日 14:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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岩状分かれ、意味がよくわかりません。
香取への分岐。
2020年10月20日 14:40撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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香取への分岐。
戻ってきました。
2020年10月20日 15:01撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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戻ってきました。
1

感想/記録

これまでは、船上山からスタートして甲でピストン、一向ヶ平からスタートして矢筈でピストン。結果として、いちばん美味しい甲ヶ山と矢筈ヶ山の間が未踏だったので、香取登山口からの周回ルートで、とりあえず赤線をつないできました。
香取から甲への直登ルートは、数年前はかなりのバリルートと聞いていたのですが、今ではいくつもの案内板があり、フィックスロープが設置されていて、なんだか一般登山道のような印象です。
標高差450mの急坂の登りは、不用意な行動さえとらなければ特に危険はないと思いました。でも膝の具合が悪い私の足には、少々堪えたようです。

次回また来る事ができるのであれば、小矢筈南面と甲の東面の岩場を登ってみたいので、今回とは逆の大休峠〜矢筈〜甲の順で歩きたいです。できればピストンじゃなくて、周回コースがいいですね。しかし今回登った急坂を下るのはどうなんだろう、かといって船上山へ降りたらタクシーを呼ばなきゃなりません。
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