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Yamareco

記録ID: 2743158 全員に公開 ハイキング 東北

七ツ森 松倉山

情報量の目安: A
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日程 2020年11月12日(木) [日帰り]
メンバー
天候薄曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
仙台(東北新幹線)、
宮城大学前(宮城交通バス)、
宮床山田(大和町町民バス)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間52分
休憩
24分
合計
4時間16分
Sスタート地点11:3111:45信楽寺跡登山口14:17松倉山14:3115:21信楽寺跡登山口15:3115:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
東京[7:56]=(ハヤブサ103号)=[9:31]仙台/西口バスプール2番乗場[10:05]=(宮城交通バス)=[10:43]宮城大学/構内町民バス乗場[11:05]=(大和町民バス)=[11:29]宮床山田(11:33)-獣避けゲート/信楽寺跡入口(11:50/59)-七ツ森自然歩道入口(12:05)-おどろき展望台(12:31/40)-撫倉山・松倉山分岐(13:00)-七薬師掛ルート三叉路(13:20/25)-松倉山取付鞍部(13:28)-固定ロープ末端(13:41)-固定ロープ上端(13:58)-松倉山(14:02/29)-固定ロープ上端(14:40)-固定ロープ下端(14:59)-松尾山頂上へ700m 40分の道標(15:08)-獣避けゲート(15:18)-信楽寺跡(15:23/30)-(15:45)宮床山田バス停[16:04]=(太和町民バス)=[16:14]役場前バス停/大和町バスターミナル[16:22+4]=(宮城交通バス)=[16:56]泉中央駅[17:22]=(仙台地下鉄)=[17:38]仙台-宿舎
コース状況/
危険箇所等
ルートは明瞭で道標完備でしたが、足場の悪いトラバースや腕が疲れるほど長い固定ロープのある沢溝の急降下があったりして、予想していたような気楽なハイキングコースではありませんでした。
その他周辺情報仙台駅に隣接したホテルを利用。 至極便利で快適な足場でした。

装備

個人装備 地図+コンパス 軽山靴 ヘッドランプ 中スパッツ ストック 雨具一式 テルモス(MS)+水瓶 湯沸し道具一式 常用薬 衛生袋 デジカメ スマフォ タブレット GPS 予備電池・充電池 ラジオ 着替え靴下換 入浴用品 熊笛
共同装備 単独行のため不要
備考 この頃は熊の出そうな山へは熊笛を持参しています。
熊鈴はチンチン鳴りっぱなしになるので聴覚が鈍り、獣の気配を感じにくくなります。
熊笛は、獣がいそうな所に進入した時、獣の気配を感じたときなど、要所で吹き鳴らして突然の遭遇を回避しつつ、秋の山の静寂の滋味を味わうことができます。

写真

宮床山田バス停。
宮城大学から大和町へ毎日5便、町民バスが運行されている。
2020年11月12日 11:33撮影 by X-T4, FUJIFILM
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宮床山田バス停。
宮城大学から大和町へ毎日5便、町民バスが運行されている。
畑の向こうに今回登る松倉山と前回登った撫倉山(左奥)が列んでいる
2020年11月12日 11:39撮影 by X-T4, FUJIFILM
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畑の向こうに今回登る松倉山と前回登った撫倉山(左奥)が列んでいる
道なりに進んで突き当ると右へ行くよう指示する標識がある。
2020年11月12日 11:43撮影 by X-T4, FUJIFILM
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道なりに進んで突き当ると右へ行くよう指示する標識がある。
正面は撫倉山
2020年11月12日 11:43撮影 by X-T4, FUJIFILM
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正面は撫倉山
道路の左脇に登山者用駐車場がある
2020年11月12日 11:44撮影 by X-T4, FUJIFILM
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道路の左脇に登山者用駐車場がある
信楽寺跡入口を通過
2020年11月12日 11:45撮影 by X-T4, FUJIFILM
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信楽寺跡入口を通過
文字が掠れた七ツ森の案内看板
2020年11月12日 11:46撮影 by X-T4, FUJIFILM
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文字が掠れた七ツ森の案内看板
コーヒ屋のすぐ先に仮設の猪避けゲートがある
2020年11月12日 11:47撮影 by X-T4, FUJIFILM
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コーヒ屋のすぐ先に仮設の猪避けゲートがある
松倉山入口。
裏側から登るので右手に見送って進んだ。
2020年11月12日 11:58撮影 by X-T4, FUJIFILM
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松倉山入口。
裏側から登るので右手に見送って進んだ。
最奥の人家
2020年11月12日 12:03撮影 by X-T4, FUJIFILM
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最奥の人家
七ツ森遊歩道入口ゲート。
熊出没注意のポスターが掛けてある。
2020年11月12日 12:05撮影 by X-T4, FUJIFILM
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七ツ森遊歩道入口ゲート。
熊出没注意のポスターが掛けてある。
穏やかで良い感じの七ツ森遊歩道
2020年11月12日 12:08撮影 by X-T4, FUJIFILM
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穏やかで良い感じの七ツ森遊歩道
上り坂の途中に "危険だから池に入るな" と記した看板がある。
2020年11月12日 12:21撮影 by X-T4, FUJIFILM
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上り坂の途中に "危険だから池に入るな" と記した看板がある。
撫倉山登り口。
ガイドブックにはおどろき展望台とあるが木立に囲まれ展望はない。
2020年11月12日 12:31撮影 by X-T4, FUJIFILM
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撫倉山登り口。
ガイドブックにはおどろき展望台とあるが木立に囲まれ展望はない。
山側に撫倉山入口の標識がある
2020年11月12日 12:32撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山側に撫倉山入口の標識がある
分岐の上から見下ろすとこのように見える。
2020年11月12日 12:33撮影 by X-T4, FUJIFILM
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分岐の上から見下ろすとこのように見える。
右手へ斜面を斜上してゆく。
2020年11月12日 12:44撮影 by X-T4, FUJIFILM
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右手へ斜面を斜上してゆく。
太いロープが固定された露岩。
ここを上がるのは容易だが岩の上から右手にトラバースする所の足場が悪く、要注意だった。
2020年11月12日 12:54撮影 by X-T4, FUJIFILM
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太いロープが固定された露岩。
ここを上がるのは容易だが岩の上から右手にトラバースする所の足場が悪く、要注意だった。
撫倉山の肩まで上がった所で頂上への道を左手に見送って直進した。
2020年11月12日 13:00撮影 by X-T4, FUJIFILM
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撫倉山の肩まで上がった所で頂上への道を左手に見送って直進した。
山の裏側へ回り込んでゆくところ
2020年11月12日 13:01撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山の裏側へ回り込んでゆくところ
山の裏側に入った。
2020年11月12日 13:03撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山の裏側に入った。
茂みの隙間から見えた松倉山
2020年11月12日 13:05撮影 by X-T4, FUJIFILM
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茂みの隙間から見えた松倉山
山裏はまだ紅葉になっていない
2020年11月12日 13:08撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山裏はまだ紅葉になっていない
大石がゴロゴロして歩きにくい所が続いた。
2020年11月12日 13:13撮影 by X-T4, FUJIFILM
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大石がゴロゴロして歩きにくい所が続いた。
松倉山へ繋がる尾根の付け根。
七薬師掛コース△良玄韻立っている。
2020年11月12日 13:19撮影 by X-T4, FUJIFILM
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松倉山へ繋がる尾根の付け根。
七薬師掛コース△良玄韻立っている。
接続尾根の最低鞍部。
2020年11月12日 13:27撮影 by X-T4, FUJIFILM
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接続尾根の最低鞍部。
林野庁標識 #314 がある
2020年11月12日 13:28撮影 by X-T4, FUJIFILM
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林野庁標識 #314 がある
松倉山へ登り始め
2020年11月12日 13:33撮影 by X-T4, FUJIFILM
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松倉山へ登り始め
秋色の山林
2020年11月12日 13:34撮影 by X-T4, FUJIFILM
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秋色の山林
青空をバックに紅葉が美しい
2020年11月12日 13:40撮影 by X-T4, FUJIFILM
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青空をバックに紅葉が美しい
1
七ツ森お得意の固定ロープに掛かった。
2020年11月12日 13:43撮影 by X-T4, FUJIFILM
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七ツ森お得意の固定ロープに掛かった。
長いロープを登りあげると行く手に空が広がってきた
2020年11月12日 13:54撮影 by X-T4, FUJIFILM
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長いロープを登りあげると行く手に空が広がってきた
頂稜の肩に上がると隣の山が見えた。
2020年11月12日 13:59撮影 by X-T4, FUJIFILM
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頂稜の肩に上がると隣の山が見えた。
笹原の頂稜を進む。
2020年11月12日 13:59撮影 by X-T4, FUJIFILM
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笹原の頂稜を進む。
松倉山頂上。 山名標識と薬師像がある。
2020年11月12日 14:04撮影 by X-T4, FUJIFILM
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松倉山頂上。 山名標識と薬師像がある。
林の隙間から大和町の市街を見下ろす
2020年11月12日 14:04撮影 by X-T4, FUJIFILM
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林の隙間から大和町の市街を見下ろす
西の方に見えるのは泉ヶ岳と北泉ヶ岳か?
2020年11月12日 14:21撮影 by X-T4, FUJIFILM
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西の方に見えるのは泉ヶ岳と北泉ヶ岳か?
紅葉の後ろは隣の撫倉山だ
2020年11月12日 14:23撮影 by X-T4, FUJIFILM
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紅葉の後ろは隣の撫倉山だ
少し離れた所にある笹倉山
2020年11月12日 14:23撮影 by X-T4, FUJIFILM
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少し離れた所にある笹倉山
東寄りの高みに三角点標石(290.7m)がある。
2020年11月12日 14:26撮影 by X-T4, FUJIFILM
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東寄りの高みに三角点標石(290.7m)がある。
東側サブピークとの鞍部に向かって下降する所は山林が奇麗だった。
2020年11月12日 14:33撮影 by X-T4, FUJIFILM
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東側サブピークとの鞍部に向かって下降する所は山林が奇麗だった。
落ち着いた雰囲気が漂う鞍部
2020年11月12日 14:34撮影 by X-T4, FUJIFILM
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落ち着いた雰囲気が漂う鞍部
下り始めは至って穏やかだったが . . . 。
2020年11月12日 14:35撮影 by X-T4, FUJIFILM
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下り始めは至って穏やかだったが . . . 。
ロープが固定された長い急降下の始まり。
2020年11月12日 14:49撮影 by X-T4, FUJIFILM
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ロープが固定された長い急降下の始まり。
足場が崩れやすくロープ頼りの急降下。
2020年11月12日 14:56撮影 by X-T4, FUJIFILM
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足場が崩れやすくロープ頼りの急降下。
ロープが終わった所に "七薬師掛コース ⊂樵匯各口" と記した道標が立っていた。
2020年11月12日 15:00撮影 by X-T4, FUJIFILM
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ロープが終わった所に "七薬師掛コース ⊂樵匯各口" と記した道標が立っていた。
山麓の杉林まで降り着いた
2020年11月12日 15:03撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山麓の杉林まで降り着いた
松倉山頂上へ 600m、35分 の道標。
2020年11月12日 15:05撮影 by X-T4, FUJIFILM
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松倉山頂上へ 600m、35分 の道標。
山麓の道
2020年11月12日 15:08撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山麓の道
松倉山頂上へ 700m、40分の標識。
2020年11月12日 15:08撮影 by X-T4, FUJIFILM
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松倉山頂上へ 700m、40分の標識。
谷間から見上げた松倉山。
2020年11月12日 15:15撮影 by X-T4, FUJIFILM
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谷間から見上げた松倉山。
熊の糞を見て先刻歩いた入山路に上がった。
2020年11月12日 15:18撮影 by X-T4, FUJIFILM
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熊の糞を見て先刻歩いた入山路に上がった。
信楽寺跡入口
2020年11月12日 15:21撮影 by X-T4, FUJIFILM
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信楽寺跡入口
信楽寺跡
2020年11月12日 15:22撮影 by X-T4, FUJIFILM
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信楽寺跡
信楽寺の解説板。 南北朝時代創建とのこと。
2020年11月12日 15:23撮影 by X-T4, FUJIFILM
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信楽寺の解説板。 南北朝時代創建とのこと。
山裾に列んでいたお堂・僧坊のあと跡
2020年11月12日 15:26撮影 by X-T4, FUJIFILM
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山裾に列んでいたお堂・僧坊のあと跡
庭園の池の跡
2020年11月12日 15:27撮影 by X-T4, FUJIFILM
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庭園の池の跡
寺跡背後の紅葉
2020年11月12日 15:28撮影 by X-T4, FUJIFILM
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寺跡背後の紅葉
イチョウの落葉
2020年11月12日 15:29撮影 by X-T4, FUJIFILM
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イチョウの落葉
宮床山田の向こうに松倉山。
2020年11月12日 15:36撮影 by X-T4, FUJIFILM
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宮床山田の向こうに松倉山。

感想/記録

気楽は半日ハイクの積もりだったところ、登り下りとも長いロープが固定された急登降があり、腕が草臥れ、掌が痛くなってなかなか大変でしたが
散り残りの紅葉が綺麗な静かな山を楽しみました。

下のウエブに詳細な山行記録を公開します。
https://saidayouichi.com
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