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Yamareco

記録ID: 2759223 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

伊賀谷山?江賀谷山?どっちでも良いけど気になる山を歩いて見た

情報量の目安: A
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日程 2020年11月24日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大津市葛川中村町、江賀谷林道通行止め手前の広場に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間21分
休憩
1分
合計
6時間22分
Sスタート地点07:0310:40オグロ坂峠10:4110:51八丁平12:35伊賀谷山13:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
江賀谷林道から最初の3つの標高点巡りはなかなか厳しいコースだった。
過去天気図(気象庁) 2020年11月の天気図 [pdf]

写真

江賀谷林道に入り最初の橋で通行止めだった。手前の数台駐められる広場に駐車する。
2020年11月24日 07:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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江賀谷林道に入り最初の橋で通行止めだった。手前の数台駐められる広場に駐車する。
橋を渡って林道を進むが通行止めで車が入っていないせいか落ち葉で埋め尽くされている。
2020年11月24日 07:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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橋を渡って林道を進むが通行止めで車が入っていないせいか落ち葉で埋め尽くされている。
道路から見上げると其処此処に磐座の様なものがあった。
2020年11月24日 07:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道路から見上げると其処此処に磐座の様なものがあった。
1
石柱には江賀谷川、1997年の京都北山2のエリアマップでは伊賀谷となっている。今日行く伊賀谷山とセットで納得出来る名前ではあったが?
2020年11月24日 07:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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石柱には江賀谷川、1997年の京都北山2のエリアマップでは伊賀谷となっている。今日行く伊賀谷山とセットで納得出来る名前ではあったが?
1
北見谷入り口から最初のP461標高点を目指し取り付く。
2020年11月24日 07:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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北見谷入り口から最初のP461標高点を目指し取り付く。
下から見てもこの上は棚の様な地形が見て取れる。
2020年11月24日 07:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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下から見てもこの上は棚の様な地形が見て取れる。
P461標高点辺りの平地。ここには何の表示も無かった。
2020年11月24日 07:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P461標高点辺りの平地。ここには何の表示も無かった。
1
さて一旦、P835標高点に向かうため北見谷に降りる。
2020年11月24日 07:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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さて一旦、P835標高点に向かうため北見谷に降りる。
西側の尾根に入り登り返す。
2020年11月24日 07:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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西側の尾根に入り登り返す。
1
落ち葉フカフカの尾根を登って行く。
2020年11月24日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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落ち葉フカフカの尾根を登って行く。
3
何故か足元に葉っぱの付いた木の枝が少々落ちている。
2020年11月24日 08:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何故か足元に葉っぱの付いた木の枝が少々落ちている。
上を見ると話に聞いた熊棚にも見える。一寸びびって熊鈴を出す。
2020年11月24日 08:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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上を見ると話に聞いた熊棚にも見える。一寸びびって熊鈴を出す。
4
その後、何事も無く尾根を詰める。
2020年11月24日 08:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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その後、何事も無く尾根を詰める。
向こうに見えるのは次の次行くP935標高点だろう。
2020年11月24日 08:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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向こうに見えるのは次の次行くP935標高点だろう。
適当な所から西側の尾根上の標高点に向かいトラバースする。
2020年11月24日 08:31撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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適当な所から西側の尾根上の標高点に向かいトラバースする。
杉林も抜けて行くが熊剥ぎは全く無かった。
2020年11月24日 08:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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杉林も抜けて行くが熊剥ぎは全く無かった。
P835標高点辺り。ここのも何の印も無かった。
2020年11月24日 08:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P835標高点辺り。ここのも何の印も無かった。
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北見谷の上流部に向かって降りて行く。
2020年11月24日 09:00撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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北見谷の上流部に向かって降りて行く。
木々の間から滝が見えた。
2020年11月24日 09:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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木々の間から滝が見えた。
1
そのまま降りても厳しそうなので出来るだけ優しい地形を選んで滝の上側に回り込む。
2020年11月24日 09:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そのまま降りても厳しそうなので出来るだけ優しい地形を選んで滝の上側に回り込む。
1
でもそんな所にも炭焼き窯跡があった。
2020年11月24日 09:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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でもそんな所にも炭焼き窯跡があった。
2
降り着いた谷にも小さな滝は掛かっていた。
2020年11月24日 09:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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降り着いた谷にも小さな滝は掛かっていた。
2
三つ目の標高点に向かい登り返すが地形図に無い岩が出てくるし傾斜も思ったよりきつかった。
2020年11月24日 09:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三つ目の標高点に向かい登り返すが地形図に無い岩が出てくるし傾斜も思ったよりきつかった。
何とか一寸危険な地帯を抜けた。
2020年11月24日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何とか一寸危険な地帯を抜けた。
1
P935に向かう斜面は足の踏み場も無い程イワカガミが生えていた。
2020年11月24日 09:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P935に向かう斜面は足の踏み場も無い程イワカガミが生えていた。
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P935標高点辺り。残念、ここにも何も無かった。
2020年11月24日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P935標高点辺り。残念、ここにも何も無かった。
1
気温は低いが空は青く気持ちの良い山歩きとなった。
2020年11月24日 09:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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気温は低いが空は青く気持ちの良い山歩きとなった。
2
歩き易いがあれほどあったイワカガミ、ちっとも無くなった。
2020年11月24日 10:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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歩き易いがあれほどあったイワカガミ、ちっとも無くなった。
緑に見えるのは鹿も食わない羊歯だけだった。
2020年11月24日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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緑に見えるのは鹿も食わない羊歯だけだった。
文句を言っていると葉っぱが出て来た。
2020年11月24日 10:17撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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文句を言っていると葉っぱが出て来た。
1
府・県境に出ると途端にテープや
2020年11月24日 10:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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府・県境に出ると途端にテープや
標識が増えてきた。
2020年11月24日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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標識が増えてきた。
1
少しばかりのブナもチラホラと。
2020年11月24日 10:27撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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少しばかりのブナもチラホラと。
1
オグロ坂峠に着いた。
2020年11月24日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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オグロ坂峠に着いた。
2
峠の地蔵。
2020年11月24日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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峠の地蔵。
2
オグロ坂峠の標識はこれだけだった。
2020年11月24日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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オグロ坂峠の標識はこれだけだった。
そのまま八丁平沿いを降りて行く。
2020年11月24日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そのまま八丁平沿いを降りて行く。
一寸だけ残っていた紅葉。
2020年11月24日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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一寸だけ残っていた紅葉。
1
すっかり葉っぱを落とし、緑は宿り木だけだった。
2020年11月24日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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すっかり葉っぱを落とし、緑は宿り木だけだった。
5
フェンスで囲まれた中の八丁平の風景。
2020年11月24日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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フェンスで囲まれた中の八丁平の風景。
1
ユルユルと蛇行しながら流れる江賀谷源流。
2020年11月24日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ユルユルと蛇行しながら流れる江賀谷源流。
1
マユミも少々。
2020年11月24日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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マユミも少々。
2
作業に入っていた車が脱輪、でも人も車も多いので直ぐに脱出出来た。
2020年11月24日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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作業に入っていた車が脱輪、でも人も車も多いので直ぐに脱出出来た。
2
林道から離れ再び府・県境尾根に取り付く。
2020年11月24日 11:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道から離れ再び府・県境尾根に取り付く。
再び滋賀県に入り伊賀谷山の尾根に乗るが途中は少し藪だった。
2020年11月24日 11:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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再び滋賀県に入り伊賀谷山の尾根に乗るが途中は少し藪だった。
尾根にはテープやリボンが。
2020年11月24日 11:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根にはテープやリボンが。
P899標高点。
2020年11月24日 11:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P899標高点。
ここには新しく見えるプレートがありました。
2020年11月24日 11:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここには新しく見えるプレートがありました。
6
ピークから鞍部に降りた辺りで江賀谷側で大崩壊の始まり。 いずれ尾根はもっと低くなる?
2020年11月24日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ピークから鞍部に降りた辺りで江賀谷側で大崩壊の始まり。 いずれ尾根はもっと低くなる?
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登り返してこの辺の一番標高の高い辺りにやって来た。
2020年11月24日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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登り返してこの辺の一番標高の高い辺りにやって来た。
何かあるかな?と思っていた山頂に霞ヶ岳906mの標識。この先の三等三角点の点名も霞ヶ岳だがどう言う関係なんだろうね。また霞ヶ岳の標識辺りは国土地理院の地形図では910mの標高線が引かれているので906mより高いはずだが。
2020年11月24日 12:30撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何かあるかな?と思っていた山頂に霞ヶ岳906mの標識。この先の三等三角点の点名も霞ヶ岳だがどう言う関係なんだろうね。また霞ヶ岳の標識辺りは国土地理院の地形図では910mの標高線が引かれているので906mより高いはずだが。
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更に杉林を降りて行く。
2020年11月24日 12:31撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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更に杉林を降りて行く。
三等三角点、点名は霞ヶ岳。三角点から少し下った892m(伊賀谷山の情報で出てくる)辺りの所では何の発見も無かった。
2020年11月24日 12:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三等三角点、点名は霞ヶ岳。三角点から少し下った892m(伊賀谷山の情報で出てくる)辺りの所では何の発見も無かった。
2
ここにもPHさんのプレート。ここのは少し汚れていた。
2020年11月24日 12:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここにもPHさんのプレート。ここのは少し汚れていた。
4
一寸薄くなり消えかけた別のプレート。
2020年11月24日 12:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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一寸薄くなり消えかけた別のプレート。
1
尾根には所々、道跡らしいものがあった。
2020年11月24日 12:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根には所々、道跡らしいものがあった。
1
P640標高点。こちらの尾根には全て付いていたので今日は3勝3敗だった。
2020年11月24日 13:01撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P640標高点。こちらの尾根には全て付いていたので今日は3勝3敗だった。
4
そのまま駐車地を目指して降りて行く。
2020年11月24日 13:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そのまま駐車地を目指して降りて行く。
駐車地から降りて来た尾根を振り返る。
2020年11月24日 13:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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駐車地から降りて来た尾根を振り返る。
2
撮影機材:

感想/記録
by yjin

地図を眺めてネットで検索すると伊賀谷山は江賀谷山とかニシヤマとか出てくる。また、1997年のエリアマップでは今の江賀谷が伊賀谷と表記されていた。2017年では江賀谷となっている。また伊賀谷山は三角点の位置だったり少し低い892mだったりする情報もあるし、三角点近くの最高点にも何かあるかも知れない。一度は見に行ってみる価値があるかも知れない。滅多に行かない所なので北側にある3つの標高点も絡める事にしよう。

そこで天気の良い今日出かける事にした。P835からP935へのコースは降りようと思った谷に滝があったり尾根の先端が思いの他、急斜面だったり一寸苦労するコースだった。
また油断していたせいもあるが落ち葉の下に隠れた木の根や枯れ枝には難儀させられた。危険な所では何かに捉まったり一歩一歩確かめながら移動するが普通の尾根では余り気にせずに歩く。お陰で何回か滑ってしまった。今の時期十分気を付けねば。
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