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Yamareco

記録ID: 2875743 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

東尾根で物見山(一等三角点)奥武蔵の知らない道いろいろ

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年01月22日(金) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鎌北湖駐車場(鎌北湖は工事中で水がない。レイクビューホステルは廃墟に。しばらくいかないうちにすっかり様子が変わっていた)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち32%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間4分
休憩
22分
合計
5時間26分
S鎌北湖第1駐車場10:0610:20宿谷の滝10:3311:45横手山12:12坂下登山口12:19高麗橋12:25高麗村石器時代住居跡12:28高麗駅12:3112:39鹿台橋13:20滝沢ノ滝13:2113:36粕坂13:46富士山13:57白銀平14:06粕坂14:42物見山14:4715:02小瀬名富士15:13北向地蔵15:32鎌北湖第1駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険なところはないけど、
多くのハイカーやトレイルランナーが訪れるエリア、道が多すぎてメインコース以外を選んだ場合、どれがどこに出るのかわからない。昭文社の5万図では全然表現しきれてないし、地理院地図でも把握していない。らくルートも限界。危険なく行きたい方角に下れそうだけど、設定したコース通り間違わずというのが難しいところも。
その他周辺情報帰り道にマイ規制を犯して寄居のワークマンに立ち寄ってしまった
過去天気図(気象庁) 2021年01月の天気図 [pdf]

写真

駐車場の奥から階段を上る。鎌北湖周辺は遊歩道が縦横に。標識も完備
2021年01月22日 10:08撮影 by DSC-W830, SONY
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駐車場の奥から階段を上る。鎌北湖周辺は遊歩道が縦横に。標識も完備
1
宿谷の滝
2021年01月22日 10:33撮影 by DSC-W830, SONY
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宿谷の滝
3
詳細図に記載のあるコースはどこが入り口?見当たらない。崖をのぼろうとしたけど滝に落ちそうで撤退。
2021年01月22日 10:33撮影 by DSC-W830, SONY
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詳細図に記載のあるコースはどこが入り口?見当たらない。崖をのぼろうとしたけど滝に落ちそうで撤退。
安全な普通の道で物見山へ向かう。
これは「パワースポット小滝」
2021年01月22日 10:38撮影 by DSC-W830, SONY
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安全な普通の道で物見山へ向かう。
これは「パワースポット小滝」
ずっと遊歩道なのかと思ったら山らしくなった
2021年01月22日 10:43撮影 by DSC-W830, SONY
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ずっと遊歩道なのかと思ったら山らしくなった
岩々急登もちょこっと
2021年01月22日 10:48撮影 by DSC-W830, SONY
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岩々急登もちょこっと
林道を横切り
2021年01月22日 10:55撮影 by DSC-W830, SONY
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林道を横切り
すぐ先でメインの縦走路に。物見山は帰りに通るから北向き地蔵方面へ
ここからたった200mの間にバッタリ
2021年01月22日 11:00撮影 by DSC-W830, SONY
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すぐ先でメインの縦走路に。物見山は帰りに通るから北向き地蔵方面へ
ここからたった200mの間にバッタリ
地図をいくら拡大しても見分けられないところ。ほんの2〜3mに平行した別の道からまたいくつかに分岐。
2021年01月22日 11:05撮影 by DSC-W830, SONY
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地図をいくら拡大しても見分けられないところ。ほんの2〜3mに平行した別の道からまたいくつかに分岐。
はっきりした道を下ったら別の尾根に。気づいて引き返しGPSと合わせて分岐を探した。離れる位置はわかったけど道が見当たらない。このテープから下を見るとほかにもテープが見えた。崖下り。
2021年01月22日 11:19撮影 by DSC-W830, SONY
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はっきりした道を下ったら別の尾根に。気づいて引き返しGPSと合わせて分岐を探した。離れる位置はわかったけど道が見当たらない。このテープから下を見るとほかにもテープが見えた。崖下り。
急斜面の下で、はっきりしたきれいな道に出た。この道はどこから下ってきたのかな。
2021年01月22日 11:21撮影 by DSC-W830, SONY
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急斜面の下で、はっきりしたきれいな道に出た。この道はどこから下ってきたのかな。
65号鉄塔
2021年01月22日 11:26撮影 by DSC-W830, SONY
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65号鉄塔
345ピークで一見直進の尾根へ行かないで左へ。という通せんぼの写真だったと思うけど位置が違うかも。
2021年01月22日 11:33撮影 by DSC-W830, SONY
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345ピークで一見直進の尾根へ行かないで左へ。という通せんぼの写真だったと思うけど位置が違うかも。
この辺は道もはっきり
2021年01月22日 11:36撮影 by DSC-W830, SONY
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この辺は道もはっきり
赤テープも見える
ヤマレコに落としてわかった、横手山って名前がついているんだ。
2021年01月22日 11:47撮影 by DSC-W830, SONY
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赤テープも見える
ヤマレコに落としてわかった、横手山って名前がついているんだ。
高麗駅方面との分岐。この後高麗駅へ行くけどはっきりした道がわからないし、設定したコースは武蔵横手だし
2021年01月22日 11:52撮影 by DSC-W830, SONY
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高麗駅方面との分岐。この後高麗駅へ行くけどはっきりした道がわからないし、設定したコースは武蔵横手だし
で、予定通り武蔵横手方面へ。また途中から道が怪しくなったし、下りきったところで振り返ってこれじゃわからないなと。途中で道を外していた。
2021年01月22日 12:00撮影 by DSC-W830, SONY
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で、予定通り武蔵横手方面へ。また途中から道が怪しくなったし、下りきったところで振り返ってこれじゃわからないなと。途中で道を外していた。
299で高麗駅へ。いつも看板だけ見ていた石器時代住居跡。はぢめてお立ち寄り。
2021年01月22日 12:26撮影 by DSC-W830, SONY
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299で高麗駅へ。いつも看板だけ見ていた石器時代住居跡。はぢめてお立ち寄り。
1
トイレのため駅に。
2021年01月22日 12:33撮影 by DSC-W830, SONY
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トイレのため駅に。
1
日和田山への自然歩道入口を通り過ぎ
2021年01月22日 12:45撮影 by DSC-W830, SONY
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日和田山への自然歩道入口を通り過ぎ
清流林道に続く道へ
これもはぢめて通る道だ
2021年01月22日 12:49撮影 by DSC-W830, SONY
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清流林道に続く道へ
これもはぢめて通る道だ
市街地から近いのにのどかなところ
2021年01月22日 12:56撮影 by DSC-W830, SONY
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市街地から近いのにのどかなところ
終点とあるけど、ここから清流林道
2021年01月22日 13:03撮影 by DSC-W830, SONY
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終点とあるけど、ここから清流林道
平沢富士への分岐、ここから山道
2021年01月22日 13:06撮影 by DSC-W830, SONY
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平沢富士への分岐、ここから山道
気持ち良いトレイルで
2021年01月22日 13:09撮影 by DSC-W830, SONY
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気持ち良いトレイルで
休憩ベンチがあって。コースは直進だけどここからの尾根にもふみ跡
2021年01月22日 13:14撮影 by DSC-W830, SONY
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休憩ベンチがあって。コースは直進だけどここからの尾根にもふみ跡
滝沢の滝分岐。予定してなかったけど寄り道
2021年01月22日 13:18撮影 by DSC-W830, SONY
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滝沢の滝分岐。予定してなかったけど寄り道
滝沢の滝
2021年01月22日 13:22撮影 by DSC-W830, SONY
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滝沢の滝
高麗神社への林道と交差
2021年01月22日 13:33撮影 by DSC-W830, SONY
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高麗神社への林道と交差
間の写真がボケで削除。平沢富士山頂
2021年01月22日 13:46撮影 by DSC-W830, SONY
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間の写真がボケで削除。平沢富士山頂
1
この擬木階段を登ってきた
2021年01月22日 13:47撮影 by DSC-W830, SONY
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この擬木階段を登ってきた
反対側に下り始めてすぐ、御師岩
2021年01月22日 13:50撮影 by DSC-W830, SONY
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反対側に下り始めてすぐ、御師岩
林道に出て、白銀平
2021年01月22日 13:56撮影 by DSC-W830, SONY
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林道に出て、白銀平
白銀平展望台
2021年01月22日 13:58撮影 by DSC-W830, SONY
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白銀平展望台
展望台から関東平野
2021年01月22日 13:58撮影 by DSC-W830, SONY
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展望台から関東平野
1
奥武蔵の山並みは樹の間から
2021年01月22日 13:59撮影 by DSC-W830, SONY
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奥武蔵の山並みは樹の間から
さっきの平沢富士分岐
2021年01月22日 14:04撮影 by DSC-W830, SONY
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さっきの平沢富士分岐
物見山東尾根入口
2021年01月22日 14:09撮影 by DSC-W830, SONY
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物見山東尾根入口
らくルートで破線だったけど、はっきりした歩きやすい道
2021年01月22日 14:11撮影 by DSC-W830, SONY
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らくルートで破線だったけど、はっきりした歩きやすい道
ずっとこんな感じで
2021年01月22日 14:29撮影 by DSC-W830, SONY
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ずっとこんな感じで
鉄塔をくぐり
2021年01月22日 14:30撮影 by DSC-W830, SONY
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鉄塔をくぐり
その先のピーク。宿谷の滝へは多分これ、通せんぼ
2021年01月22日 14:36撮影 by DSC-W830, SONY
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その先のピーク。宿谷の滝へは多分これ、通せんぼ
ここは、左側がイワイワの急登。右側は巻道
2021年01月22日 14:39撮影 by DSC-W830, SONY
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ここは、左側がイワイワの急登。右側は巻道
林道に出て、この左にある尾根へ
2021年01月22日 14:44撮影 by DSC-W830, SONY
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林道に出て、この左にある尾根へ
尾根を登ると
2021年01月22日 14:45撮影 by DSC-W830, SONY
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尾根を登ると
物見山の山頂
こんな地味だったかなあ
2021年01月22日 14:48撮影 by DSC-W830, SONY
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物見山の山頂
こんな地味だったかなあ
1
✨一等三角点様

2021年01月22日 14:48撮影 by DSC-W830, SONY
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✨一等三角点様

2
少し先の開けたところに山頂標やベンチ
有史前によく来たのはここ。なので一等三角点の地点ははぢめてだった。
2021年01月22日 14:50撮影 by DSC-W830, SONY
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少し先の開けたところに山頂標やベンチ
有史前によく来たのはここ。なので一等三角点の地点ははぢめてだった。
往路の分岐に出て、あとは知ってる道だけどもう忘れている道。どこまで行こうかな
2021年01月22日 14:53撮影 by DSC-W830, SONY
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往路の分岐に出て、あとは知ってる道だけどもう忘れている道。どこまで行こうかな
予想外に時間がかかっているから、北向地蔵までで下山
2021年01月22日 15:14撮影 by DSC-W830, SONY
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予想外に時間がかかっているから、北向地蔵までで下山
1
林道で距離伸ばししようか、トレイルにしようか。
2021年01月22日 15:21撮影 by DSC-W830, SONY
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林道で距離伸ばししようか、トレイルにしようか。
トレイルで鎌北湖レイクビューホステルに。家族で宿泊に、仲間と宴会に、何回となく利用したところ。廃墟になってしまい寂しい
2021年01月22日 15:31撮影 by DSC-W830, SONY
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トレイルで鎌北湖レイクビューホステルに。家族で宿泊に、仲間と宴会に、何回となく利用したところ。廃墟になってしまい寂しい
2
鎌北湖を一回りしようかな、と思ったら通行止め
2021年01月22日 15:33撮影 by DSC-W830, SONY
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鎌北湖を一回りしようかな、と思ったら通行止め
水もないし
今日はこれまでにして、さっさと帰ろう
2021年01月22日 15:34撮影 by DSC-W830, SONY
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水もないし
今日はこれまでにして、さっさと帰ろう
1

感想/記録

*このエリアに来たらバッタリがありそうな予感。平日だし、人通りの多い区間はわずかなのに、そこで旧知の友人に。前方から尺取虫で進んでくる人がいる、測量機材なしにメジャーで測りながらだから、行政じゃなく大会準備かな、ということは・・近づいてみたらやはり!
https://www.facebook.com/SportsAidJapan/posts/1799954363513084
 正確を期すならこれしかない、とのこと。お久しぶり〜と少し会話したけど、写真撮るのを忘れた。
*埼玉百名山の残りで冬場向きの大仁田、周助、楢抜あたりをどうしようかと「奥武蔵登山詳細図」を眺めていた。有史前にさんざん通った奥武蔵、主要なピークは踏破済みで卒業のつもりでいたけど、知らない道だらけ。それにここ何十年はグリーンラインや峠越え林道などロードがほとんどだった。その間に新しいコースもたくさん開かれ、まだまだ無限に楽しめそうだ。
*詳細図129番のコースで枝道として記載のある「よく踏まれた道で、宿谷の滝へ下れる道も分かれる」宿谷の滝からこれを登ろうと思ったが見つからなかった。あとで上を確認したら通せんぼらしい木が横たえてあった。国語のテストみたいに句点の位置が肝心だったかも。カチ坂峠から物見山への東尾根はよく踏まれた道だった。
*詳細図129の物見山からの下り(イボ石峠、65号鉄塔、AL283)はらくルートで引けたコースで、ヤマレコマップ上オレンジのふみ跡も濃いけど、なかなかその通りたどれなかった。らくルートで作成した地図を1万分の一で印刷、GPSでも確認しながら進んだけど、入り口が違ったみたい。今日もまた川口浩探検隊の出番だ。急斜面突破で広い道に合流。その後も何回か道がはっきりしなくなったり広い道に合流したり。最後も、外していた。踏破済みとしてもよいけど、もう一度確認したい気も。
*平沢富士、白銀平は未踏、昔からやり残しているなとは思っていた。里に近いので林道か公園のようなものと思っていたら、意外と山らしかった。
*遠くまで行かなくても、奥武蔵、足利、桐生の山々と近県の旧街道で10年20年冬を越せるかも。でも房総や伊豆もたまに行きたい。
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