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Yamareco

記録ID: 3050365 全員に公開 ハイキング 奥多摩・高尾

千手山、盆前山、恩方山、刈寄山から舟子尾根下り

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年04月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:黒須田 6:11 東急バス 220円 - あざみ野 6:19/6:25 田園都市線急行 199円 - 長津田 6:33/6:41 JR横浜線 561円 - 八王子 7:13/7:15 中央線快速 - 高尾 7:22/7:35 西東京バス 305円 - 大久保 7:50
復路:沢戸橋 15:17 西東京バス 199円 - 武蔵五日市 15:25/15:29 JR五日市線 726円 - 拝島 15:55/15:57 青梅線・中央線特快 - 立川 16:09/16:14 南武線 - 溝の口 16:49/17:08 田園都市線急行 157円 - あざみ野 17:20/17:40 東急バス 220円 - 黒須田 17:46
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GPS
07:04
距離
15.2 km
登り
1,129 m
下り
1,141 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間0分
休憩
59分
合計
6時間59分
S大久保バス停07:5308:05千手山08:0908:35小津峠08:49千手尾根370m圏峰08:5009:02天神山09:0509:16興慶寺山09:27力石峠09:2810:23前盆前10:30盆前山10:5111:18恩方山11:2411:47高留沢ノ頭11:5311:59不動山12:17鳥切場12:33津地尾山12:45入山峠13:00刈寄山13:1013:27豆佐嵐山13:35610m圏峰13:3714:05古愛宕山14:1014:52沢戸橋バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
入山トンネル〜トッキリ場〜刈寄山〜舟子尾根分岐以外の区間はバリエーションルート。歩く人が少ないので、木々が邪魔だったり蜘蛛の巣を払いながらのルートも多い。また細かいピークが多いが、どれもピークの前後は急坂。
過去天気図(気象庁) 2021年04月の天気図 [pdf]

写真

大久保バス停からスタート。この日は高尾駅から陣馬高原下行きの急行増便が出たので、大半のハイカーはそちらに乗車。私が下車する大久保バス停は急行は止まらないので、定時便に乗りましたがガラガラでした。
2021年04月04日 07:51撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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大久保バス停からスタート。この日は高尾駅から陣馬高原下行きの急行増便が出たので、大半のハイカーはそちらに乗車。私が下車する大久保バス停は急行は止まらないので、定時便に乗りましたがガラガラでした。
バス停から少し戻って浄福寺城跡の標識に従って浄福寺墓地の中を通過して山道に入る。
2021年04月04日 07:54撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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バス停から少し戻って浄福寺城跡の標識に従って浄福寺墓地の中を通過して山道に入る。
お堂と歌碑
2021年04月04日 07:58撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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お堂と歌碑
暫く緩やかな道が続いて
2021年04月04日 08:00撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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暫く緩やかな道が続いて
浄福寺城跡
2021年04月04日 08:08撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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浄福寺城跡
伐採地を通る
2021年04月04日 08:13撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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伐採地を通る
恩方集落を見下ろす。正面には北高尾山稜。
2021年04月04日 08:13撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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恩方集落を見下ろす。正面には北高尾山稜。
歩いて来た方を振り返る
2021年04月04日 08:18撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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歩いて来た方を振り返る
北高尾山稜、陣馬山遠望
2021年04月04日 08:18撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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北高尾山稜、陣馬山遠望
足元に沢山咲いていた
2021年04月04日 08:21撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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足元に沢山咲いていた
1人分ほどの幅の道が続く
2021年04月04日 08:30撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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1人分ほどの幅の道が続く
小津峠。左の坂を上がっていく。
2021年04月04日 08:34撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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小津峠。左の坂を上がっていく。
小さな標識
2021年04月04日 08:34撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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小さな標識
このルートはこうした区間も多く、蜘蛛の巣が鬱陶しい。
2021年04月04日 08:54撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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このルートはこうした区間も多く、蜘蛛の巣が鬱陶しい。
案内標は全く無いので、ピークを超える時はコンパスやGPSで進む尾根を間違わないように注意したい。こうした赤テープも目印になる。
2021年04月04日 09:03撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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案内標は全く無いので、ピークを超える時はコンパスやGPSで進む尾根を間違わないように注意したい。こうした赤テープも目印になる。
興慶寺山の様子。このルートのピークは大半が眺望なくこういう感じ。
2021年04月04日 09:16撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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興慶寺山の様子。このルートのピークは大半が眺望なくこういう感じ。
林道が見えてきた。
2021年04月04日 09:25撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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林道が見えてきた。
擁壁の上を通って林道に降り立つ。林道を右に進むが、左に行くと力石バス停に出ることが出来る。自転車のロードコースにもなっているようで何組かのツアーとすれ違った。
2021年04月04日 09:27撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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擁壁の上を通って林道に降り立つ。林道を右に進むが、左に行くと力石バス停に出ることが出来る。自転車のロードコースにもなっているようで何組かのツアーとすれ違った。
のどかな小津集落の中を抜けていく。
2021年04月04日 09:38撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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のどかな小津集落の中を抜けていく。
盆前山入り口
2021年04月04日 09:40撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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盆前山入り口
曲がってすぐ、この標識の所を左に入る。
2021年04月04日 09:41撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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曲がってすぐ、この標識の所を左に入る。
消えそうな道だが足元に標識あり。
2021年04月04日 09:43撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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消えそうな道だが足元に標識あり。
植林帯の中を上がっていく。
2021年04月04日 09:46撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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植林帯の中を上がっていく。
登山道入り口から50分程で盆前山に到着。ここでランチ休憩とする。
2021年04月04日 10:30撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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登山道入り口から50分程で盆前山に到着。ここでランチ休憩とする。
マジックで書かれている案内の意味が分からない・・
2021年04月04日 10:30撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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マジックで書かれている案内の意味が分からない・・
下には古い山頂標が落ちていた
2021年04月04日 10:30撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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下には古い山頂標が落ちていた
盆前山から5分少々降った地点で右に降っていく。正面の木に赤いテープで案内がある。
2021年04月04日 10:57撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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盆前山から5分少々降った地点で右に降っていく。正面の木に赤いテープで案内がある。
急下降の下り口には赤テープが多く掛かっているので見落とさないように。
2021年04月04日 10:57撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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急下降の下り口には赤テープが多く掛かっているので見落とさないように。
京沢の頭というらしい小ピーク。地図には表示されていない。
2021年04月04日 11:06撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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京沢の頭というらしい小ピーク。地図には表示されていない。
倒木が煩わしい
2021年04月04日 11:12撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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倒木が煩わしい
恩方山手前のピーク。恩方の峰とある。ここでコースは右に折れる。
2021年04月04日 11:18撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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恩方山手前のピーク。恩方の峰とある。ここでコースは右に折れる。
恩方山の様子
2021年04月04日 11:23撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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恩方山の様子
高留沢の頭はT字路になっている。左の坂を上がって来た。
2021年04月04日 11:47撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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高留沢の頭はT字路になっている。左の坂を上がって来た。
高留沢の頭
2021年04月04日 11:47撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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高留沢の頭
高留沢の頭の様子
2021年04月04日 11:47撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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高留沢の頭の様子
再び伐採地帯を通過
2021年04月04日 11:58撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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再び伐採地帯を通過
正面左の鉄塔が立つのが弾左衛門の頭と思われる。
2021年04月04日 11:58撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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正面左の鉄塔が立つのが弾左衛門の頭と思われる。
新多摩線の鉄塔が並んでいる。奥には市道山から醍醐丸に繋がる吊尾根が見える。
2021年04月04日 12:01撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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新多摩線の鉄塔が並んでいる。奥には市道山から醍醐丸に繋がる吊尾根が見える。
入山トンネルの上を通過して登り返すとトッキリ場から関場に降る一般道の標識に出会う。ここからは一般登山道を暫く辿ることとなる。
2021年04月04日 12:08撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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入山トンネルの上を通過して登り返すとトッキリ場から関場に降る一般道の標識に出会う。ここからは一般登山道を暫く辿ることとなる。
戸倉三山縦走路に合流した。刈寄山方面へ進む
2021年04月04日 12:16撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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戸倉三山縦走路に合流した。刈寄山方面へ進む
左の巻道から来た。
2021年04月04日 12:20撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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左の巻道から来た。
巻道との合流点に立つ案内板。
2021年04月04日 12:20撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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巻道との合流点に立つ案内板。
やはり一般ルートは歩き易い。
2021年04月04日 12:20撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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やはり一般ルートは歩き易い。
新多摩線83号鉄塔。丹沢にも新多摩線の鉄塔がいくつか立つが、流石に番号が大きい。
2021年04月04日 12:35撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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新多摩線83号鉄塔。丹沢にも新多摩線の鉄塔がいくつか立つが、流石に番号が大きい。
刈寄山に寄るので正面を上がっていく。
2021年04月04日 12:47撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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刈寄山に寄るので正面を上がっていく。
刈寄山方面へ
2021年04月04日 12:50撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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刈寄山方面へ
刈寄山山頂手前の沢戸橋方面分岐。通行注意の表示あり。
2021年04月04日 12:59撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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刈寄山山頂手前の沢戸橋方面分岐。通行注意の表示あり。
刈寄山山頂到着。ここで小休止。
2021年04月04日 13:00撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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刈寄山山頂到着。ここで小休止。
数年前に来た時から山頂標が綺麗になっている。
2021年04月04日 13:00撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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数年前に来た時から山頂標が綺麗になっている。
刈寄山山頂から五日市市街方面を見下ろす。左のピークは戸倉城山か?
2021年04月04日 13:08撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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刈寄山山頂から五日市市街方面を見下ろす。左のピークは戸倉城山か?
舟子尾根に進むために、正面の道を進んでP610に一旦上がる。
2021年04月04日 13:33撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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舟子尾根に進むために、正面の道を進んでP610に一旦上がる。
P610(舟子尾根の頭)は開けた伐採地を見下ろす所だった。右手の伐採地横を降っていけば、今熊山への一般道に合流する。
2021年04月04日 13:36撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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P610(舟子尾根の頭)は開けた伐採地を見下ろす所だった。右手の伐採地横を降っていけば、今熊山への一般道に合流する。
こちらはこれから降る舟子尾根方面。
2021年04月04日 13:36撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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こちらはこれから降る舟子尾根方面。
激しく伐採されてすごい状態になっている。
2021年04月04日 13:36撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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激しく伐採されてすごい状態になっている。
P610上の標識。舟子尾根方面を示すものはない。
2021年04月04日 13:36撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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P610上の標識。舟子尾根方面を示すものはない。
暫くは歩き易い道が続く。
2021年04月04日 13:39撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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暫くは歩き易い道が続く。
ユンボが止まっていた
2021年04月04日 13:40撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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ユンボが止まっていた
作業用に階段が整備されている。ザレた下りではありがたい。
2021年04月04日 13:44撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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作業用に階段が整備されている。ザレた下りではありがたい。
斜面は綺麗に伐採されてしまっている。
2021年04月04日 13:44撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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斜面は綺麗に伐採されてしまっている。
伐採した材木が大量に転がっている。
2021年04月04日 13:44撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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伐採した材木が大量に転がっている。
舟子尾根では途中5つほどピークのアップダウンがある。その中で山頂標があるのはこの古愛宕山のみ。
2021年04月04日 14:03撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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舟子尾根では途中5つほどピークのアップダウンがある。その中で山頂標があるのはこの古愛宕山のみ。
古愛宕山の様子。この先ルートは左の白い標識の横を降っていく。正面に進みそうになるが木で通せんぼをしてある。
2021年04月04日 14:04撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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古愛宕山の様子。この先ルートは左の白い標識の横を降っていく。正面に進みそうになるが木で通せんぼをしてある。
この辺り近くに新多摩変電所があるので送電鉄塔が多い。ここは右の赤リボンのある方へ降っていく。
2021年04月04日 14:20撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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この辺り近くに新多摩変電所があるので送電鉄塔が多い。ここは右の赤リボンのある方へ降っていく。
林道に降り立った。逆方向から舟子尾根へ取り付くには右手の赤や青のリボンが目印になるが分かりにくいと思う。
2021年04月04日 14:42撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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林道に降り立った。逆方向から舟子尾根へ取り付くには右手の赤や青のリボンが目印になるが分かりにくいと思う。
左から出てきた。この後は舗装道を沢戸橋バス停まで10分ほど歩く。
2021年04月04日 14:43撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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左から出てきた。この後は舗装道を沢戸橋バス停まで10分ほど歩く。
この刈寄川沿いの道はホタル通りと呼ぶらしい。
2021年04月04日 14:44撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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この刈寄川沿いの道はホタル通りと呼ぶらしい。

感想/記録

ホームグランドの丹沢がそろそろヒルが出始める時期なので、今回は八王子市内浅川北側の低山を繋ぐマイナールートを2本と、戸倉三山ルートから分岐する舟子尾根を通して歩いた。何れも今日はハイカーに出会わず、そのためもあってかルート脇に木々が伸びてきて蜘蛛の巣もあって、屡々蜘蛛の巣を払いながら歩くことも多かった。低山はこれから暑くなると歩けないので、せいぜい来月新緑の頃までか。
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