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Yamareco

記録ID: 3105876 全員に公開 沢登り 丹沢

初本格的沢登り モミソ沢、小草平ノ沢に挑み、途中敗退によりマルチピッチで渓谷を脱出

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年04月24日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
行き:渋沢駅で師匠と待ち合わせ、師匠の車で新茅荘へ。
帰り:新茅荘から師匠の車で渋沢駅へ。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
17:19
距離
15.4 km
登り
1,584 m
下り
1,571 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 1.2~1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間24分
休憩
3時間35分
合計
14時間59分
S新茅山荘09:0009:10モミソ岩09:1509:15モミソ沢09:2513:18堀山13:2213:30堀山の家13:4314:01小草平ノ沢14:12小草平の沢渡渉地点15:3216:33小草平ノ沢17:4022:24堀山の家22:2422:33堀山22:3322:42駒止茶屋23:1523:30一本松23:3023:48見晴茶屋23:5023:54雑事場ノ平23:5423:59観音茶屋G
日帰り
山行
2時間9分
休憩
1分
合計
2時間10分
観音茶屋00:0800:28丹沢クリステル00:2800:32どんぐり山荘00:3200:55大倉バス停00:5501:33竜神の泉01:3402:18新茅山荘
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
師匠のお誘いを受け、沢登りにチャレンジして来ました。前々回ソロで水無川本谷に行きましたが、今回は沢装備も揃え、ザイル等を使っての本格的な沢登りになります。

当初の計画は、モミソ沢を遡行し、小草平ノ沢を下降、その後勘七ノ沢を遡行するというもの(師匠曰く僕の山行スタイルに合わせた計画らしいです)でしたが、師匠の想像以上に僕の登攀レベルが低く、モミソの段階で時間がなくなってしまったため計画を変更、モミソ沢遡行後、堀山の家から西山林道方面へ伸びる尾根を下り、小草平ノ沢を遡行するというものに変更となりました。
因みに全て一級の“沢登り”初心者向けの沢となります(登山初心者向けの沢とは言っていない)。

モミソ沢は水量の少ない沢で、ちょっと登ると水が無くなって岩場登り中心となる沢で、あまり沢登りしている感じはせず、この後行った小草と比べると見劣りしますが、色々な岩場が出て来て、僕みたいな初心者にとっては、恰好の岩場練習場という感じでした(とは言え、初心者はロープワークに長けた者と同伴でないと危険な場所ではあります)。
一方、小草平ノ沢は水量多く、序盤からこれぞ沢登りって体験が出来る沢でした。滝の数も豊富で、シャワークライミングを楽しめる滝もいくつかありました。序盤難易度もそれ程でも無く、入渓直後からかなりテンション上がってたの覚えてます。

楽しい時間は一瞬で過ぎ去るもの。
時間を忘れて小草を登っていると、難関の滝手前の時点で何と18時。標準遡行時間2時間の所、2倍以上時間を掛けても詰めにすら辿り着いていない状況でした。
僕の登攀能力を考えるとまだ少し明るい内に詰め手前まで登りきるのは難しく、暗い中沢を下るのも危険という事で、師匠から提示された選択肢は2つ。
焚き火してビバークか、高巻きの崖を登って尾根に脱出か。
今思えばおかしな判断をしたと思うのですが、翌日用事があるのでと僕は崖登りに一票。
師匠は優しいので意を汲んでくれ(勿論それだけでなく、どちらにも勝算があったんだと思います)、2人暗闇の中マルチピッチで堀山の家を下った時に使った尾根を目指して登り、5~6ピッチで無事渓谷を脱出する事が出来ました。
堀山の家まで戻ってからは、堀山からモミソ沢入渓口に戻る尾根を下るかこのまま大倉尾根を下るかの選択で、新茅までかなり遠回りになりますが時間より安全性を優先して大倉尾根を下り、戸沢林道を歩いて車まで戻りました(今思うと天神尾根や西山林道から下っても良かったですね)。
最後はほとんど遭難みたいな感じでしたが、師匠が一緒にいたからっていうのもあって、結構その状況を楽しむ事が出来、トータル的に大満足の山行となりました。
でも反省すべき点は、反省すべき点として捉え、沢登りのように頻繁に携帯で時間を確認出来ない山行ではアラームを設定するなど、今後このような事にならないように気を付けて行きたいと思います。
過去天気図(気象庁) 2021年04月の天気図 [pdf]

写真

先日師匠と岩トレした懸垂岩の横からモミソ沢へ入渓。
師匠ご機嫌です。
2021年04月24日 09:10撮影 by F-02L, FUJITSU
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先日師匠と岩トレした懸垂岩の横からモミソ沢へ入渓。
師匠ご機嫌です。
最初の滝。美しい景観です。
2021年04月24日 09:18撮影 by F-02L, FUJITSU
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最初の滝。美しい景観です。
素敵なゴルジュ地形の沢を遡行して行きます。
2021年04月24日 09:21撮影 by F-02L, FUJITSU
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素敵なゴルジュ地形の沢を遡行して行きます。
この辺から沢が枯れて行きます。
本流は右の多少濡れた三段の滝。
2021年04月24日 09:35撮影 by F-02L, FUJITSU
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この辺から沢が枯れて行きます。
本流は右の多少濡れた三段の滝。
一、二段目は難しくはなかった気がしますが、
2021年04月24日 09:36撮影 by F-02L, FUJITSU
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一、二段目は難しくはなかった気がしますが、
三段目に苦戦したのははっきり覚えています。
2021年04月24日 09:44撮影 by F-02L, FUJITSU
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三段目に苦戦したのははっきり覚えています。
チムニー滝(枯滝)通過後上から。
予習段階では、自分にステミング何て出来るのかと不安でしたが、何とかなりました。
2021年04月24日 10:13撮影 by F-02L, FUJITSU
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チムニー滝(枯滝)通過後上から。
予習段階では、自分にステミング何て出来るのかと不安でしたが、何とかなりました。
ここは巻こうと思えば巻けた所なのですが、練習のためあえて挑戦。
足が上がらず先に進めずにいると、師匠がエイドを出して下さり、それを使って突破しました。
ここでかなり時間取られましたね。
2021年04月24日 11:30撮影 by F-02L, FUJITSU
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ここは巻こうと思えば巻けた所なのですが、練習のためあえて挑戦。
足が上がらず先に進めずにいると、師匠がエイドを出して下さり、それを使って突破しました。
ここでかなり時間取られましたね。
最後の大滝(枯滝)は、僕が先程の滝で藻掻いている横を巻いて先に行かれた大学のサークルの方達が登っていたのと、本番の沢に挑む時間が無くなってきた事から高巻く事に。
2021年04月24日 11:33撮影 by F-02L, FUJITSU
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最後の大滝(枯滝)は、僕が先程の滝で藻掻いている横を巻いて先に行かれた大学のサークルの方達が登っていたのと、本番の沢に挑む時間が無くなってきた事から高巻く事に。
大滝の横のここを高巻くと、
2021年04月24日 11:56撮影 by F-02L, FUJITSU
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大滝の横のここを高巻くと、
踏み跡のある道に出ました。
2021年04月24日 12:13撮影 by F-02L, FUJITSU
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踏み跡のある道に出ました。
堀山へと伸びる尾根を使って詰めます。
2021年04月24日 12:14撮影 by F-02L, FUJITSU
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堀山へと伸びる尾根を使って詰めます。
まだ開花してはいなかったですが、途中銀竜草を見つけました。
2021年04月24日 12:50撮影 by F-02L, FUJITSU
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まだ開花してはいなかったですが、途中銀竜草を見つけました。
キツい急登を登り終えると堀山横の一般登山道に合流。
しばらく休憩したり、堀山山頂に行ってのんびりしていました。
2021年04月24日 13:21撮影 by F-02L, FUJITSU
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キツい急登を登り終えると堀山横の一般登山道に合流。
しばらく休憩したり、堀山山頂に行ってのんびりしていました。
休憩後、堀山の家まで歩いて来ました。
2021年04月24日 13:43撮影 by F-02L, FUJITSU
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休憩後、堀山の家まで歩いて来ました。
時間がないので小草平ノ沢下降は諦め、鍋割山西山林道へと繋がる破線ルートを歩いて、小草平ノ沢・勘七ノ沢方面へ下って行きます。
2021年04月24日 13:43撮影 by F-02L, FUJITSU
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時間がないので小草平ノ沢下降は諦め、鍋割山西山林道へと繋がる破線ルートを歩いて、小草平ノ沢・勘七ノ沢方面へ下って行きます。
とても歩きやすい道だったので、あっという間に小草平ノ沢まで下りて来れました。
ここを少し下流に行くと小草と勘七の合流点に行けますが、勘七が標準遡行時間3時間なのに対し小草が2時間という事で、勘七は諦め小草を攻める事になりました。
標準の2倍見て、無理そうなら何処かからか尾根に逃げるという計画でスタート。
2021年04月24日 14:19撮影 by F-02L, FUJITSU
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とても歩きやすい道だったので、あっという間に小草平ノ沢まで下りて来れました。
ここを少し下流に行くと小草と勘七の合流点に行けますが、勘七が標準遡行時間3時間なのに対し小草が2時間という事で、勘七は諦め小草を攻める事になりました。
標準の2倍見て、無理そうなら何処かからか尾根に逃げるという計画でスタート。
小草平、最初の滝。
滝を少し浴びながら登るので、これぞ沢登りって感じで、いきなりテンションが上がります。
2021年04月24日 14:37撮影 by F-02L, FUJITSU
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小草平、最初の滝。
滝を少し浴びながら登るので、これぞ沢登りって感じで、いきなりテンションが上がります。
序盤は難なく進め、苦無く楽しめる滝が続きますが、
2021年04月24日 14:48撮影 by F-02L, FUJITSU
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序盤は難なく進め、苦無く楽しめる滝が続きますが、
1
この辺りからかな?
僕のレベルでは、手こずる滝が出て来るようになります。
2021年04月24日 15:18撮影 by F-02L, FUJITSU
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この辺りからかな?
僕のレベルでは、手こずる滝が出て来るようになります。
小滝が癒しになってくる。
(っ´ω`c)
2021年04月24日 15:20撮影 by F-02L, FUJITSU
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小滝が癒しになってくる。
(っ´ω`c)
岩煙草の葉。
煙草の葉に似ているというだけで別物らしいです。天ぷらにすると美味しいそう。
2021年04月24日 15:51撮影 by F-02L, FUJITSU
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岩煙草の葉。
煙草の葉に似ているというだけで別物らしいです。天ぷらにすると美味しいそう。
遠くから見るとそうでも無さそうな滝だったのですが、
2021年04月24日 16:00撮影 by F-02L, FUJITSU
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遠くから見るとそうでも無さそうな滝だったのですが、
ここも登るのに苦労しました。
2021年04月24日 16:06撮影 by F-02L, FUJITSU
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ここも登るのに苦労しました。
一本辺り20分以上使ってますね。
2021年04月24日 16:33撮影 by F-02L, FUJITSU
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一本辺り20分以上使ってますね。
小滝落ち着く(*´▽`*)
2021年04月24日 16:52撮影 by F-02L, FUJITSU
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小滝落ち着く(*´▽`*)
チョックストーン滝。ここは比較的簡単だった気がします。
ところで、この時既に17:38。この後18時を過ぎて、慌てる事に。
2021年04月24日 17:38撮影 by F-02L, FUJITSU
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チョックストーン滝。ここは比較的簡単だった気がします。
ところで、この時既に17:38。この後18時を過ぎて、慌てる事に。
18:30頃から沢の遡行・下降を諦め、渓谷を脱出するため、崖登ってます。
ここでも師匠がリードして、剥がれ落ちて来そうな岩を処理しながら導いてくれました。感謝(*'▽'*)
2021年04月24日 20:16撮影 by F-02L, FUJITSU
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18:30頃から沢の遡行・下降を諦め、渓谷を脱出するため、崖登ってます。
ここでも師匠がリードして、剥がれ落ちて来そうな岩を処理しながら導いてくれました。感謝(*'▽'*)
こんな感じでセルフビレイ取って、急斜面に突っ張りながら師匠のビレイしてました。
崖登る前にフェルトの沢靴から滑りにくい登山靴に履き替えれば良かったななどと後悔。
2021年04月24日 20:16撮影 by F-02L, FUJITSU
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こんな感じでセルフビレイ取って、急斜面に突っ張りながら師匠のビレイしてました。
崖登る前にフェルトの沢靴から滑りにくい登山靴に履き替えれば良かったななどと後悔。
5~6ピッチで何とか尾根に辿り着けました。
この後尾根を堀山の家まで登って、大倉尾根を下山しました。
今思えば、大倉へ下りるなら尾根を下って、西山林道経由で歩いた方が楽だったですね。
2021年04月24日 21:59撮影 by F-02L, FUJITSU
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5~6ピッチで何とか尾根に辿り着けました。
この後尾根を堀山の家まで登って、大倉尾根を下山しました。
今思えば、大倉へ下りるなら尾根を下って、西山林道経由で歩いた方が楽だったですね。
大倉から戸沢林道を1時間以上歩いて、車を止めていた新茅荘前に無事到着(;^_^A
2021年04月25日 02:19撮影 by F-02L, FUJITSU
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大倉から戸沢林道を1時間以上歩いて、車を止めていた新茅荘前に無事到着(;^_^A
渋沢駅まで師匠に車で連れて行ってもらい、100円ローソンでカップラーメンで打ち上げして、師匠とお別れしました。
2021年04月25日 03:31撮影 by F-02L, FUJITSU
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渋沢駅まで師匠に車で連れて行ってもらい、100円ローソンでカップラーメンで打ち上げして、師匠とお別れしました。
師匠、楽しい一時をありがとうございました(o´∀`)b!
2021年04月25日 03:31撮影 by F-02L, FUJITSU
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師匠、楽しい一時をありがとうございました(o´∀`)b!
渋沢駅のベンチで音楽聴きながら始発待ち(σω-)。о゚
2021年04月25日 03:42撮影 by F-02L, FUJITSU
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渋沢駅のベンチで音楽聴きながら始発待ち(σω-)。о゚
電車来た(ぅω=`)!
この後、家に帰ってシャワーを浴び、うとうとしながら用事(イベント)へ向かいましたとさ。
お疲れ様でした!
2021年04月25日 05:02撮影 by F-02L, FUJITSU
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電車来た(ぅω=`)!
この後、家に帰ってシャワーを浴び、うとうとしながら用事(イベント)へ向かいましたとさ。
お疲れ様でした!

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