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Yamareco

記録ID: 346996
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無雪期ピークハント/縦走
中央アルプス

烏帽子岳(鳩打峠からピストン)【登山入門 No.5】

2013年09月22日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
09:03
距離
16.8km
登り
1,542m
下り
1,523m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
7:27
休憩
1:37
合計
9:04
距離 16.8km 登り 1,542m 下り 1,542m
※下山時は痛む膝を庇いながら
天候 爽やかな秋晴れ!!
過去天気図(気象庁) 2013年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
中央道松川ICから車で20分程度。
バスは無いのでタクシーかマイカー利用。
駐車場は広く、10〜20台程は停められそうです。
コース状況/
危険箇所等
烏帽子岳八合目付近は結構な急登。
所々にロープや鎖等が設置されている。
ピンクテープが多いので、迷うことはないと思います。

登山ポストは見当たりませんでした。

最寄りの温泉は県営「信州まつかわ温泉 清流苑」。
登山口から比較的近く、食堂やお土産屋も充実しているのでオススメ。
朝焼けの南アルプスと共に鳩打峠到着。駐車場には仮設トイレが1つ設置されていました。
2013年09月22日 05:35撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 5:35
朝焼けの南アルプスと共に鳩打峠到着。駐車場には仮設トイレが1つ設置されていました。
地元の有志団体「念丈倶楽部」により設置された案内図。杖に適した木の棒が多数置いてあります。案内図の下にある引き出しにはルートマップが用意されていました。
2013年09月22日 05:45撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
1
9/22 5:45
地元の有志団体「念丈倶楽部」により設置された案内図。杖に適した木の棒が多数置いてあります。案内図の下にある引き出しにはルートマップが用意されていました。
案内図の先から登山道が始まります。
2013年09月22日 05:52撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 5:52
案内図の先から登山道が始まります。
日が昇ってきました!!事故の無いよう祈りつつ出発です。
2013年09月22日 05:54撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 5:54
日が昇ってきました!!事故の無いよう祈りつつ出発です。
道の脇にはウルシが多く生えています。肌の弱い人にはカブれ注意かな?
2013年09月22日 06:01撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 6:01
道の脇にはウルシが多く生えています。肌の弱い人にはカブれ注意かな?
右に行くと小八郎岳。今回はスルーして左の道を進みます。
2013年09月22日 06:21撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 6:21
右に行くと小八郎岳。今回はスルーして左の道を進みます。
笹に囲まれた道がメインです。谷側を踏み抜いて滑落しないよう注意。自然と重心が山側に偏ります……。
2013年09月22日 06:24撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 6:24
笹に囲まれた道がメインです。谷側を踏み抜いて滑落しないよう注意。自然と重心が山側に偏ります……。
やはり分からない花の名前(´・ω・`)
2013年09月22日 06:39撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 6:39
やはり分からない花の名前(´・ω・`)
鬱蒼とした樹林帯ですが、時折見える山の姿にホッとします。あれは本高森山かな?
2013年09月22日 06:50撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 6:50
鬱蒼とした樹林帯ですが、時折見える山の姿にホッとします。あれは本高森山かな?
小八郎岳からの道と合流。
2013年09月22日 06:54撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 6:54
小八郎岳からの道と合流。
尾根をトラバースする道が主ですが、所々で尾根上に出ます。尾根を超える風が涼しい(*´ω`*)
2013年09月22日 07:24撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 7:24
尾根をトラバースする道が主ですが、所々で尾根上に出ます。尾根を超える風が涼しい(*´ω`*)
烏帽子岳まであと半分!!
2013年09月22日 07:41撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 7:41
烏帽子岳まであと半分!!
あれが烏帽子岳でしょうか?自信なし(´・ω・`)
2013年09月22日 07:56撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 7:56
あれが烏帽子岳でしょうか?自信なし(´・ω・`)
眼下に崩壊地が見えます。
2013年09月22日 08:03撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:03
眼下に崩壊地が見えます。
台風の影響でしょうか。激しいですね( `・ω・´)
2013年09月22日 08:15撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:15
台風の影響でしょうか。激しいですね( `・ω・´)
こちらもダイナミックな造形。
2013年09月22日 08:17撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:17
こちらもダイナミックな造形。
笹の中の尾根道を行きます。
2013年09月22日 08:19撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:19
笹の中の尾根道を行きます。
立ち枯れた木もイイネ!
2013年09月22日 08:22撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:22
立ち枯れた木もイイネ!
広葉樹の割合が増えてきました。
2013年09月22日 08:24撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:24
広葉樹の割合が増えてきました。
七合目付近の立ち枯れた木。
2013年09月22日 08:25撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:25
七合目付近の立ち枯れた木。
飯島ルートとの合流点。ここで少々休憩します。
2013年09月22日 08:26撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:26
飯島ルートとの合流点。ここで少々休憩します。
小腹がすいたので「一本満足」注入。最近お気に入りの行動食(*´ω`*)
2013年09月22日 08:33撮影 by  iPhone 4S, Apple
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9/22 8:33
小腹がすいたので「一本満足」注入。最近お気に入りの行動食(*´ω`*)
少し緩やかな尾根道に出ますが、しばらく歩くとまた急登が始まります(´・ω・`)
2013年09月22日 08:42撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:42
少し緩やかな尾根道に出ますが、しばらく歩くとまた急登が始まります(´・ω・`)
セキナギと呼ばれる崩壊地を見下ろす。麓からも良く見えるのですが、近くで見ると迫力ありますね〜。
2013年09月22日 08:53撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 8:53
セキナギと呼ばれる崩壊地を見下ろす。麓からも良く見えるのですが、近くで見ると迫力ありますね〜。
白い岩肌、青い空、緑の山のコントラストが映えます。紅葉の時期には見事な景色が見られそうですね。
2013年09月22日 08:53撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 8:53
白い岩肌、青い空、緑の山のコントラストが映えます。紅葉の時期には見事な景色が見られそうですね。
セキナギの頭を過ぎてからも急登です。木の根と岩、土のコンビネーション。
2013年09月22日 08:59撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 8:59
セキナギの頭を過ぎてからも急登です。木の根と岩、土のコンビネーション。
ここに落ちたらどうなってしまうのか……なんてことを考えながらセキナギを後にします。
2013年09月22日 09:03撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:03
ここに落ちたらどうなってしまうのか……なんてことを考えながらセキナギを後にします。
片桐ダムが遥か下に。随分登ってきたな〜((( ;゜д゜))
2013年09月22日 09:03撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:03
片桐ダムが遥か下に。随分登ってきたな〜((( ;゜д゜))
伊那谷の背後にそびえる南アルプスと前衛の山々。
2013年09月22日 09:05撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:05
伊那谷の背後にそびえる南アルプスと前衛の山々。
大岩が増えてきました。山頂も近いか!?
2013年09月22日 09:14撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:14
大岩が増えてきました。山頂も近いか!?
八合目。
2013年09月22日 09:16撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:16
八合目。
巨石から木が生えてる (゜д゜)!
2013年09月22日 09:32撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 9:32
巨石から木が生えてる (゜д゜)!
補助に使う程度ですが、所々にロープが張られています。
2013年09月22日 09:50撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:50
補助に使う程度ですが、所々にロープが張られています。
枯れ木帯です!高山らしい雰囲気!!
2013年09月22日 09:53撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:53
枯れ木帯です!高山らしい雰囲気!!
谷を挟んだ向こう側に見える大島山(2158m)。
念丈岳を通って大島山ー本高森山へと抜けられるそうですが、私の足じゃ日帰りは無理ですね(´・ω・`)
2013年09月22日 09:55撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:55
谷を挟んだ向こう側に見える大島山(2158m)。
念丈岳を通って大島山ー本高森山へと抜けられるそうですが、私の足じゃ日帰りは無理ですね(´・ω・`)
枯れ木帯を抜けると烏帽子岩らしきピークが見えます。岩の上に人もいますね( `・ω・´)
2013年09月22日 09:56撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 9:56
枯れ木帯を抜けると烏帽子岩らしきピークが見えます。岩の上に人もいますね( `・ω・´)
とりあえず烏帽子岩方面へ……。
2013年09月22日 09:59撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 9:59
とりあえず烏帽子岩方面へ……。
針金と鎖が張ってありますが、私には無理なので先ほどの分岐まで戻ることにします(´・ω・`)
2013年09月22日 10:03撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 10:03
針金と鎖が張ってありますが、私には無理なので先ほどの分岐まで戻ることにします(´・ω・`)
所々に紅葉の気配を感じます。
2013年09月22日 10:09撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 10:09
所々に紅葉の気配を感じます。
そして山頂!絶景!!!!疲れも吹き飛ぶってもんです!!
2013年09月22日 10:18撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 10:18
そして山頂!絶景!!!!疲れも吹き飛ぶってもんです!!
山頂の表示(2194m)と二等三角点。向こうに見えるのは中央アルプス!!
2013年09月22日 10:29撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 10:29
山頂の表示(2194m)と二等三角点。向こうに見えるのは中央アルプス!!
日帰りなのにテン泊装備です。体力チェックとはいえ疲れた〜(ヽ'ω`)
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日帰りなのにテン泊装備です。体力チェックとはいえ疲れた〜(ヽ'ω`)
休憩がてら念丈岳方面を見に行きます。倒木がありましたが通行には支障なし。右膝に若干の痛みを感じ始めたので引き返します。
2013年09月22日 10:50撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 10:50
休憩がてら念丈岳方面を見に行きます。倒木がありましたが通行には支障なし。右膝に若干の痛みを感じ始めたので引き返します。
再度山頂に戻り写真撮影〜。左が南駒ヶ岳、右が赤梛岳。中央の崩壊地が百間ナギですかね。小さく摺鉢窪避難小屋も見えます。
2013年09月22日 11:10撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 11:10
再度山頂に戻り写真撮影〜。左が南駒ヶ岳、右が赤梛岳。中央の崩壊地が百間ナギですかね。小さく摺鉢窪避難小屋も見えます。
こちらは仙涯嶺……かな?岩とハイマツ帯みたいですね〜。いつか行ってみたい!!
2013年09月22日 11:10撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 11:10
こちらは仙涯嶺……かな?岩とハイマツ帯みたいですね〜。いつか行ってみたい!!
下山中にキノコを撮影。これは……傘の裏がスポンジ状なのでイグチですかね?と思いましたがスポンジ状の毒キノコもあるそうな。
2013年09月22日 13:27撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 13:27
下山中にキノコを撮影。これは……傘の裏がスポンジ状なのでイグチですかね?と思いましたがスポンジ状の毒キノコもあるそうな。
痛む膝をかばいつつ、小八郎岳への分岐まで降りてきました。
2013年09月22日 14:07撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 14:07
痛む膝をかばいつつ、小八郎岳への分岐まで降りてきました。
途中まで小八郎岳方面に進みましたが、無理するとろくなことが無いので断念します。トラロープの張ってある右側の道に進みます。
2013年09月22日 14:13撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 14:13
途中まで小八郎岳方面に進みましたが、無理するとろくなことが無いので断念します。トラロープの張ってある右側の道に進みます。
木の上からガサガサ!と大きな音がしたので何かと見え見ると……猿!猿の群れが登山道を横切っているではないですか!!
2013年09月22日 14:26撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 14:26
木の上からガサガサ!と大きな音がしたので何かと見え見ると……猿!猿の群れが登山道を横切っているではないですか!!
以前見た日光の猿よりも遥かに強そうに見えるのは気のせいでしょうか。襲われたら一溜まりもないので、そっと過ぎ去るのを待ちます。
2013年09月22日 14:28撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
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9/22 14:28
以前見た日光の猿よりも遥かに強そうに見えるのは気のせいでしょうか。襲われたら一溜まりもないので、そっと過ぎ去るのを待ちます。
なんとか猿をやり過ごし、這々の体で鳩打峠まで降りてきました。ちょっと無理し過ぎたかな〜(´・ω・`)
2013年09月22日 14:54撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 14:54
なんとか猿をやり過ごし、這々の体で鳩打峠まで降りてきました。ちょっと無理し過ぎたかな〜(´・ω・`)
累計標高1134mはもちろん過去最大。6時間を超える歩行も初めてかも……。初心者のクセにやり過ぎですね(´・ω・`)
2013年09月22日 14:55撮影 by  PENTAX K-30 , PENTAX
9/22 14:55
累計標高1134mはもちろん過去最大。6時間を超える歩行も初めてかも……。初心者のクセにやり過ぎですね(´・ω・`)
帰りは「信州まつかわ温泉 清流苑」です。温泉に浸かりながら膝をマッサージしたら少し楽になりました(*´ω`*)
2013年09月22日 16:05撮影 by  iPhone 4S, Apple
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9/22 16:05
帰りは「信州まつかわ温泉 清流苑」です。温泉に浸かりながら膝をマッサージしたら少し楽になりました(*´ω`*)

感想

まずは登山道の整備を行なってくれている有志団体「念丈倶楽部」に感謝を。
お陰様で迷うこともなく、快適な山歩きができました!!m(_ _)m

さてさて、今回の目的は『自分がどれくらい歩けるのか』です。
全行程5時間程度ならば十分な余力を残してこなせることが分かってきました。
ならば更に負荷をかけた状態ではどうなんだろう?と思いついての決行です。
Karrimor Ridge 50-75Lに一式装備を詰めてレッツゴー。

正直、総重量16kgのテン泊装備はなかなかヘビーでした。
肩や腰、スタミナ等は全く問題なかったのですが、問題は膝です。
烏帽子岳山頂あたりで右膝が痛み始め、セキナギ頭あたりからソロソロと歩く状態。
左足は全く問題なかったので
・パッキングが下手で左右のバランスが悪い
・無意識に利き足(右足)を使いすぎている
・左側が崖の道が多かった為、重心が右に寄りすぎていた
あたりが原因かな〜と考えています。どれも正解な気がしますが……。

ですが山行自体はとても満足行くものだったのは間違いないです!!
素晴らしい秋晴れに恵まれ、南駒ヶ岳や仙涯嶺を間近に見ることができましたし!!
どれくらい先(何年後?)かは分かりませんが、このルートから木曽駒まで縦走できたら最高でしょうね〜(;゜∀゜)=3ハァハァ

ともあれ今後の課題も多く見つかり、とても充実した山登りでした〜(∩´∀`)∩

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