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Yamareco

記録ID: 3887475 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 甲斐駒・北岳

北岳 敗退(山岳会山行)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年12月29日(水) ~ 2021年12月31日(金)
メンバー , その他メンバー3人
天候・12/29 晴れ→曇りのち雪
・12/30 雪(日の出の時間は一瞬晴れ)→ガス&雪(樹林帯を抜けてからは風が強くなり強い風が吹く時間帯もありました。)
・12/31 曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・車は夜叉神峠登山口の駐車場に止めました。
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GPS
19:39
距離
30.6 km
登り
3,349 m
下り
3,335 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち50%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間1分
休憩
28分
合計
6時間29分
S夜叉神峠登山口10:0411:09鷲ノ住山への下降点11:1811:33鷲ノ住山11:3412:33野呂川吊橋到着時刻12:43県道37号線との合流地点12:5513:27アルキ沢橋BS13:3316:24池山16:33池山御池小屋
2日目
山行
7時間35分
休憩
9分
合計
7時間44分
池山御池小屋06:3610:45ボーコン沢ノ頭11:45敗退地点(八本歯の頭の少し手前)11:4812:26ボーコン沢ノ頭12:3214:20池山御池小屋
3日目
山行
4時間45分
休憩
30分
合計
5時間15分
池山御池小屋05:5606:05池山06:0607:21アルキ沢橋BS07:2307:45県道37号線との合流地点07:5708:04野呂川吊橋到着時刻09:26鷲ノ住山09:2709:42鷲ノ住山への下降点09:5611:10夜叉神峠登山口11:11夜叉神峠の駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・2021年12/29〜31の積雪状況は下記の通りでした。

【12/29、夜叉神峠〜池山御池小屋】
県道37号線から地面が白くなっているところもあり、あるき沢橋BSの登山口から登り始めてしばらくすると登山道には雪がありました。(雪が出始めてからしばらくしてヤマパン以外はアイゼン又はチェーンスパイクを装着して登りました。)

【12/30、池山御池小屋〜八本歯の頭の少し手前の敗退地点】
池山御池小屋から薄いトレースがありましたが全員が始めからワカンを装着して登りました。(下山時はアイゼンで下りましたが踏み抜くことも無かったのでワカン無しでも問題なく登れたかもしれません。)
砂払を過ぎ樹林帯を抜けてからは雪が風で飛ばされているだろうと思い全員にワカンからアイゼンに履き替えるよう指示して登りましたがボーコン沢の頭から先も雪が多く風でトレースも無くなっていて場所によっては膝上ラッセルで大幅に時間がかかり結局時間切れ敗退となりました。(八本歯の頭まではワカンで行くべきだったと思いました。)

【12/31、池山御池小屋〜夜叉神峠】
新雪が少し乗ったトレースをあるき沢橋BSまで下り、県道37号線も真っ白になってました。鷲ノ住山への登り返しは雪があって逆に歩きやすかったです。鷲ノ住山の下降点から夜叉神峠ゲートまでの車道も雪で白かったです。

・その他の詳細については「ヤマレコのおすすめルート」を参照するのがおすすめだと思います。
https://www.yamareco.com/modules/yamainfo/guide_detail.php?route_id=1128

・雪山は天気、風、雪の質や量などで難易度は変わると思います。無理のない登山で事故のないよう登りましょう。
過去天気図(気象庁) 2021年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 雪山テント泊装備1式 ハーネス・確保器・ロックカラビナ等の懸垂下降ができる装備1式
共同装備 4〜5人用テント 竹ペグ 予備のガス 雪入れ袋 ジョウゴ フィルター たわし ファーストエイドキット ツエルト 30mダブルロープ 土のう袋×2 ナイフ ロープスリング×適宜 ダイニーマソウンスリング×適宜 カラビナ×適宜 スノーバー 目印用ピンクテープ

写真

12/29、夜叉神峠の駐車場を出発
2021年12月29日 10:04撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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12/29、夜叉神峠の駐車場を出発
2
夜叉神トンネルの入口
2021年12月29日 10:11撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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夜叉神トンネルの入口
1
観音経トンネル
2021年12月29日 10:30撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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観音経トンネル
北岳が見えてます
2021年12月29日 10:37撮影 by iPhone 7, Apple
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北岳が見えてます
2
鷲ノ住山への下降点に到着
2021年12月29日 11:09撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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鷲ノ住山への下降点に到着
野呂川発電所が見えてきました
2021年12月29日 12:25撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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野呂川発電所が見えてきました
野呂川吊橋を渡ります
2021年12月29日 12:33撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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野呂川吊橋を渡ります
2
野呂川発電所
2021年12月29日 12:33撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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野呂川発電所
2
県道37号線に合流
2021年12月29日 12:43撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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県道37号線に合流
あるき沢橋BSが見えてきました
2021年12月29日 13:26撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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あるき沢橋BSが見えてきました
ここから池山吊尾根を登ります
2021年12月29日 13:28撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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ここから池山吊尾根を登ります
1
池山御池小屋に到着してテントを張って早々に寝ました
2021年12月29日 16:34撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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池山御池小屋に到着してテントを張って早々に寝ました
3
12/30、歩き始めてからしばらくして日の出です
2021年12月30日 06:53撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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12/30、歩き始めてからしばらくして日の出です
2
このまま良い天気が続くのか?
2021年12月30日 06:54撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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このまま良い天気が続くのか?
2
砂払を過ぎ樹林帯を抜けたところでワカン&ストックからアイゼン&ピッケルに換装して不要なものはデポして登りました
2021年12月30日 10:17撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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砂払を過ぎ樹林帯を抜けたところでワカン&ストックからアイゼン&ピッケルに換装して不要なものはデポして登りました
4
ボーコン沢の頭を目指して登ります
2021年12月30日 10:17撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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ボーコン沢の頭を目指して登ります
ボーコン沢の頭を通過
2021年12月30日 10:45撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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ボーコン沢の頭を通過
5
帰りのことを考えこまめに目印を付けて登っていきます。(目印用に付けたピンクテープは下山時に全て回収してます。)
2021年12月30日 11:08撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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帰りのことを考えこまめに目印を付けて登っていきます。(目印用に付けたピンクテープは下山時に全て回収してます。)
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こんな天気だと南アルプスを歩いてるのかどうかもわかりません(笑)
2021年12月30日 11:29撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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こんな天気だと南アルプスを歩いてるのかどうかもわかりません(笑)
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今回の敗退地点。(この先を下って少し登れば八本歯の頭ですが、この先も積雪量は変わらないと思うので登頂するには時間がかかり、暗くなる前に登山道が明確な樹林帯まで下山できるかどうかわからないので、協議した結果ここで敗退となりました。)
2021年12月30日 11:45撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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今回の敗退地点。(この先を下って少し登れば八本歯の頭ですが、この先も積雪量は変わらないと思うので登頂するには時間がかかり、暗くなる前に登山道が明確な樹林帯まで下山できるかどうかわからないので、協議した結果ここで敗退となりました。)
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ボーコン沢の頭まで下山
2021年12月30日 12:26撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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ボーコン沢の頭まで下山
1
池山御池小屋まで下山完了。(小屋内は2人しかいなかったのでテントを撤収して小屋へ移動しました。小屋にはその後2人来て計8人が泊まりました。)
2021年12月30日 14:19撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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池山御池小屋まで下山完了。(小屋内は2人しかいなかったのでテントを撤収して小屋へ移動しました。小屋にはその後2人来て計8人が泊まりました。)
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12/31、池山御池小屋を出発
2021年12月31日 05:55撮影 by iPhone 7, Apple
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12/31、池山御池小屋を出発
1
あるき沢BSまで下山
2021年12月31日 07:22撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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あるき沢BSまで下山
2
県道37号線から外れて野呂川吊橋へ
2021年12月31日 07:45撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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県道37号線から外れて野呂川吊橋へ
野呂川吊橋を渡ります
2021年12月31日 08:06撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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野呂川吊橋を渡ります
1
鷲ノ住山への下降点に到着
2021年12月31日 09:42撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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鷲ノ住山への下降点に到着
記念撮影1(ヤマパン撮影)
2021年12月31日 09:43撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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記念撮影1(ヤマパン撮影)
5
記念撮影2(Kさん撮影)
2021年12月31日 09:43撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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記念撮影2(Kさん撮影)
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夜叉神峠ゲートまで下山して登山終了
2021年12月31日 11:09撮影 by COOLPIX W150, NIKON CORPORATION
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夜叉神峠ゲートまで下山して登山終了
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感想/記録

今年の年末年始の山岳会山行は槍ヶ岳へ雪山登山に行く計画を立てました。しかし12/29〜31の北アルプスの天気予報が良くなかったので転進先を南アルプスの北岳にして山行を決行することにしました!
風が強い予報でしたが、さてどんなものか・・・Climbing


ヾ響

・風はたいしたことなかった(風速はそれなりにあると思いますが雪山登山でアタックするのには問題ない程度の風。)のですが積雪量がネックとなり、今回は残念ながら時間切れ敗退となりましたが、久しぶりに大きな山で雪山を楽しめました。

・昔、ソロで登っていたころに「雪山は登頂できたら儲けもの。途中撤退は当たり前」という考えで登ってましたが、今回はそれを思い出しました。

・休憩をこまめに取ったのは良かったと思います。

・砂払を過ぎ樹林帯を抜けてから目印をこまめに付けて登ったのは良かったと思います。(目印用に付けたピンクテープは下山時に全て回収してます。)

・ボーコン沢の頭へ登るときにトレースは無く方向が分かりづらかったのですが、地図とコンパスでしっかりと登る方向を確認したのでロス無く登れて良かったです。(携帯電話のGPSは気温が低く携帯電話の電源落ちが早く役に立ちませんでした。)

・Kさんは12/30のアタック当日は出発して20分ぐらいで左足に違和感があり1人早々に下山してテントで待機してました。Hさんは池山御池小屋まで下山後に高度障害で頭痛と吐き気がありしばらく安静にしたら良くなりました。


反省

・12/30のアタック当日は出発時間を遅らせ過ぎてしまったのかなと反省です。夜明け前の風は予想通り強かったのですがそこまで気にはなりませんでした。テントに当たる雪の音が予想外に激しく最初っから雪に振られてアウターが濡れるのが早くなるのは嫌だなーと思い雪が止むまで出発予定時刻を2時間遅らせましたが結局雪は止まなかったです。(新潟の重い水っぽい雪を想像してしまっていました。)意を決して当初の出発予定時刻から2時間半遅れで登山開始しましたが、降る雪は重い雪ではなくそこまで濡れることは無く問題なく登れました。当初の予定通り樹林帯を抜けるところで夜明けぐらいだったら時間切れにならなかったかもしれません。(逆に早く樹林帯を抜けると風の影響があったかもしれませんが・・)

・12/30のアタック時ですがワカン&ストックからアイゼン&ピッケルに換装するタイミングが早すぎたのかなと反省です。砂払を過ぎ樹林帯を抜けてからは雪が風で飛ばされているだろうと思ってましたが、ボーコン沢の頭から先も雪が多く風でトレースも無くなっていて場所によっては膝上ラッセルで大幅に時間がかかりました。八本歯の頭まではワカンで行った方が良かったと思います。
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コメント

一ノ倉沢やらの登攀記録いつも参考にさせて頂いております。
同じ日程で歩かれてただなんて、私どもは城峰手前で幕営したのdすが撤収してる時にアタックされてたようで。
予報では青空覗く瞬間もあるとのことでしたがボーコン沢の頭からの真っ白な世界、広い稜線、方向感覚失いそうです。

「雪山は登頂できたら儲けもの。途中撤退は当たり前」

まさにこれですね、悪あがきせずに撤収してきました。
それにしてもアプローチの林道、森林限界越えまでの登山道歩きと長大なルートですよね。
2022/1/5 19:22
tomhigさん、こんにちは。
アタックした日にすれ違ってましたね!!

登山は自然が相手なので登れるかどうかは気象条件に大きく左右されますが、週末クライマーなので微妙な天気予報ならとりあえず行ってみます。結局ダメだったことが多いですがねー(笑)でも微妙な時は現地へ行かないと登れるギリギリのラインかどうか分からないですしそのギリギリのラインを経験できるので次に繋がると思ってます。
いつかやりたいと考えている冬のバットレスのときは今回のようにアルコール等の嗜好品をたくさん歩荷してたら辛いのでストイックに軽量化しないといけないと感じました(笑)

また何処かでお会いした時はよろしくお願いします。
2022/1/6 11:08
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