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Yamareco

記録ID: 3948108 全員に公開 ハイキング 中国

熊山〜三谷山 (岡山県)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年01月26日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ/曇り
気温:6〜12度
アクセス
利用交通機関
車・バイク
吉井川の左岸を走る県道79号線、坂根堰の少し北のスペースに車を停めてスタート。
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GPS
05:33
距離
15.2 km
登り
941 m
下り
933 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間19分
休憩
14分
合計
5時間33分
S駐車地点10:5512:00大谷山12:0112:23熊山遺跡12:2712:31熊山12:3513:03龍神山13:0414:53三谷山14:5716:28駐車地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ほとんどはA〜B級の登山道(参道、鉄塔巡視路)

以下特記事項
■ 龍神山西口〜倉地
距離は短くても時間はかかるので、あえて通る意義はありません。安易にアプローチするのはやめておいたほうがいいです。自分は年に1〜2回の探検・調査です、何度も酷い目にあっています。興味本位であれば、止めは致しません。

侵入するとすぐに三方に分かれますが、正面の谷スジの窪地を進みます。左の踏跡に進むと、半ヤブを漕いで弓削コースに復帰します(引き返したほうが利口です)。右に行くと崖だったか、尾根に乗れそうで乗りきれなかった記憶があります(自分は行きません)。

谷筋をしばらく下ると、木々が閑散となり少し開けてきます。左からお迎えのような道を見つける事ができれば、弓削コースへ復帰できます。右の尾根に強引に取り付いて、半ヤブの尾根筋を外さずに西に進むと、倉地の墓地に出ます(最後は急傾斜)。

谷筋をさらに下って行くと、滑りやすい危険地帯、トゲの密集地(うまくやれば避けれるでしょう)を経て、倉地の集落へ出ることが出来ます。

■ 瀬戸森林公園内の地理院マップの破線には半ヤブ道があります
今回は短い区間でしたので、詳しい位置は写真付マップを参照してください。普通に歩けば、ヤブ道を通る必要はありません。距離的、標高差的にショートカットしようとすると、ヤブ(半ヤブ)に足を突っ込むことになります。
その他周辺情報■ トイレ事情
熊山山頂、万富南方公園、にトイレがあります。
また森林公園の駐車場にも簡易トイレがあります。
過去天気図(気象庁) 2022年01月の天気図 [pdf]

装備

備考 トップス:ミレー/ドライナミックメッシュNS、メリノウールLW、トレールアクションパーカ
ボトムス:ジオラインLWハーフタイツ、ライトトレッキングパンツ
シューズ:トレッキングソックス、タイオガブーツ、ショートスパッツ
その他:クリマプラスグローブ

写真

こんな所に車を停めてスタート。以前はブッシュで鹿がよく寝ていましたが、いまはそこそこ綺麗になってます。
2022年01月26日 10:56撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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こんな所に車を停めてスタート。以前はブッシュで鹿がよく寝ていましたが、いまはそこそこ綺麗になってます。
3
比較的歩きやすいトラバースを登って行きます。
2022年01月26日 11:14撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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比較的歩きやすいトラバースを登って行きます。
3
坂根コースに出合いました、中電送電鉄塔 キリンビール岡山線 No18。
2022年01月26日 11:19撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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坂根コースに出合いました、中電送電鉄塔 キリンビール岡山線 No18。
2
すぐに17丁石に出会います。
2022年01月26日 11:22撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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すぐに17丁石に出会います。
5
左に大谷山、参道は右を巻きますが、今日は参道を離れて登ってみましょう。
2022年01月26日 11:28撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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左に大谷山、参道は右を巻きますが、今日は参道を離れて登ってみましょう。
5
眼下に吉井川、その向こうに大内の集落、そして送電鉄塔が立つ山域。右端が三谷山。
2022年01月26日 11:30撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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眼下に吉井川、その向こうに大内の集落、そして送電鉄塔が立つ山域。右端が三谷山。
3
吉井川にかかる坂根堰、奥に山陽新幹線。ぐるっと回って、坂根堰のあたりに降りてくる予定。
2022年01月26日 11:32撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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吉井川にかかる坂根堰、奥に山陽新幹線。ぐるっと回って、坂根堰のあたりに降りてくる予定。
5
派手なゲート風のマーキング。これを降りるとシダヤブなんで、どなたか整備してくれるんでしょうか。それとも厄介なルートへの誘導でしょうか。
2022年01月26日 11:38撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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派手なゲート風のマーキング。これを降りるとシダヤブなんで、どなたか整備してくれるんでしょうか。それとも厄介なルートへの誘導でしょうか。
2
左に龍神山、右に南山崖。
2022年01月26日 11:42撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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左に龍神山、右に南山崖。
2
二十五丁石、左は大谷山へ、右が参道。テープの二本巻は分岐の合図、テープ巻かんでも分岐ってことくらい見りゃわかるじゃろ。
2022年01月26日 11:47撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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二十五丁石、左は大谷山へ、右が参道。テープの二本巻は分岐の合図、テープ巻かんでも分岐ってことくらい見りゃわかるじゃろ。
2
大谷山への急登。
2022年01月26日 11:54撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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大谷山への急登。
2
溢れんばかりの赤テープ、こんなに沢山いらんじゃろ、辞めてほしいわい。
2022年01月26日 11:59撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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溢れんばかりの赤テープ、こんなに沢山いらんじゃろ、辞めてほしいわい。
2
四等三角点(大谷山)
2022年01月26日 12:00撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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四等三角点(大谷山)
4
電源開発送電鉄塔 中四国連絡線 No208 より、No209、No210、No211 を望む。
2022年01月26日 12:08撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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電源開発送電鉄塔 中四国連絡線 No208 より、No209、No210、No211 を望む。
2
熊山山頂展望所より
2022年01月26日 12:24撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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熊山山頂展望所より
2
時間帯のせいもあろうけど、今日は人が多い。ほぼ野外食堂になってる。そそくさと立ち去る。
2022年01月26日 12:24撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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時間帯のせいもあろうけど、今日は人が多い。ほぼ野外食堂になってる。そそくさと立ち去る。
3
熊山遺跡、熊山神社に寄って弓削コースへ。
2022年01月26日 12:25撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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熊山遺跡、熊山神社に寄って弓削コースへ。
4
弓削コース六合目、展望地より。
2022年01月26日 12:55撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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弓削コース六合目、展望地より。
3
龍神山、東登山口。
2022年01月26日 12:59撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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龍神山、東登山口。
2
龍神山山頂、遷座された元龍神宮。
2022年01月26日 13:03撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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龍神山山頂、遷座された元龍神宮。
3
龍神山より
2022年01月26日 13:03撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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龍神山より
6
龍神山より
2022年01月26日 13:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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龍神山より
5
龍神山、西登山口。弓削コースを横切って、右方向に進みます。まともな道ではありません、良いことは何もありません。
2022年01月26日 13:06撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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龍神山、西登山口。弓削コースを横切って、右方向に進みます。まともな道ではありません、良いことは何もありません。
2
すぐに三方向に分かれたところ、直進します。左はヤブ漕いで弓削コースへ復帰。右はヤブがひどくて進めなかった記憶あり、採石場の崖に出たかも。
2022年01月26日 13:07撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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すぐに三方向に分かれたところ、直進します。左はヤブ漕いで弓削コースへ復帰。右はヤブがひどくて進めなかった記憶あり、採石場の崖に出たかも。
2
イヌのションベンじゃあるまいし、そんなにマーキングの張り合いはしなくていいんじゃない。古い紫のリボンだけで十分、なくてもいい。
2022年01月26日 13:17撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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イヌのションベンじゃあるまいし、そんなにマーキングの張り合いはしなくていいんじゃない。古い紫のリボンだけで十分、なくてもいい。
2
左から、弓削コースからのお迎えが来ました。このあたりで、右の尾根に取り付いても何とかなる。
2022年01月26日 13:33撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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左から、弓削コースからのお迎えが来ました。このあたりで、右の尾根に取り付いても何とかなる。
2
イノシシの風呂がいっぱいあります。
2022年01月26日 13:33撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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イノシシの風呂がいっぱいあります。
2
谷筋を直進すると、こんな感じ。滑ります、プチ崖あります。好んで行くところじゃないので、辞めておくのが利口です。
2022年01月26日 13:38撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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谷筋を直進すると、こんな感じ。滑ります、プチ崖あります。好んで行くところじゃないので、辞めておくのが利口です。
2
こいつはたまらん、トゲがいっぱいあって掴む木がない。
2022年01月26日 13:44撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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こいつはたまらん、トゲがいっぱいあって掴む木がない。
3
なんとか砂防ダムまで降りてきました。左岸を巻きます。
2022年01月26日 13:47撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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なんとか砂防ダムまで降りてきました。左岸を巻きます。
2
やっと舗装路(作業道)が迎えてくれました。
2022年01月26日 13:53撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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やっと舗装路(作業道)が迎えてくれました。
2
弓削橋から、和気方向。吉井川にかかるのは、JR山陽本線、山陽高速道路、熊山大橋。正面の山は外国山。
2022年01月26日 14:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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弓削橋から、和気方向。吉井川にかかるのは、JR山陽本線、山陽高速道路、熊山大橋。正面の山は外国山。
3
三谷山に向かいます。
2022年01月26日 14:26撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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三谷山に向かいます。
2
先日降りて来たにも関わらず、進行方向がわからなくなる。こんなところだっけ?
2022年01月26日 14:29撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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先日降りて来たにも関わらず、進行方向がわからなくなる。こんなところだっけ?
3
中電送電鉄塔 三菱金属岡山線 No2 より、熊山山系を望む。
2022年01月26日 14:44撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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中電送電鉄塔 三菱金属岡山線 No2 より、熊山山系を望む。
2
のどごし新道(踏み跡程度)を利用して、三谷山到着。
2022年01月26日 14:53撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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のどごし新道(踏み跡程度)を利用して、三谷山到着。
4
見飽きてしまった熊山山系。
2022年01月26日 15:09撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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見飽きてしまった熊山山系。
4
時間がないので、木庭の滝方面へ。
2022年01月26日 15:11撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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時間がないので、木庭の滝方面へ。
2
地理印マップの破線を追って、正規の道を外れて左のほうへ降りて行きます。以前は道だったとは思いにくい。
2022年01月26日 15:15撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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地理印マップの破線を追って、正規の道を外れて左のほうへ降りて行きます。以前は道だったとは思いにくい。
2
ありゃりゃ、決してヤブが好きというわけではございません。しかし地理院も、よくここに破線を記載したなぁ。
2022年01月26日 15:21撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ありゃりゃ、決してヤブが好きというわけではございません。しかし地理院も、よくここに破線を記載したなぁ。
3
数メートルのササヤブでした。
2022年01月26日 15:24撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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数メートルのササヤブでした。
3
ササヤブを越えて右から出てきた。進行方向は手前。この先は快適な巡視路。
2022年01月26日 15:25撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ササヤブを越えて右から出てきた。進行方向は手前。この先は快適な巡視路。
2
ここはササヤブではありません、背丈以上のササ原を開削した立派な巡視路。
2022年01月26日 15:50撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ここはササヤブではありません、背丈以上のササ原を開削した立派な巡視路。
2
手前から来て、鋭角に右へ進む。直進すると、プチルーファイが楽しめるC級登山道。むやみに赤テープ貼りまくらないで。
2022年01月26日 15:57撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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手前から来て、鋭角に右へ進む。直進すると、プチルーファイが楽しめるC級登山道。むやみに赤テープ貼りまくらないで。
2
中国電力送電鉄塔 備前線 No34 より、正面に長船の桂山、吉井川にかかるのは山陽新幹線。
2022年01月26日 16:03撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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中国電力送電鉄塔 備前線 No34 より、正面に長船の桂山、吉井川にかかるのは山陽新幹線。
3
そのまま簑ヶ市へ降りてきた。
2022年01月26日 16:11撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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そのまま簑ヶ市へ降りてきた。
2
あとは坂根堰を越えて、チンタラと車に戻るだけ。左から、龍神山、経盛山、熊山、大谷山。
2022年01月26日 16:12撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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あとは坂根堰を越えて、チンタラと車に戻るだけ。左から、龍神山、経盛山、熊山、大谷山。
2
左から、龍神山、経盛山、南山崖、熊山、大谷山。
2022年01月26日 16:19撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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左から、龍神山、経盛山、南山崖、熊山、大谷山。
2
坂根堰天端より。
2022年01月26日 16:21撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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坂根堰天端より。
3
鉄塔(備前線)の真下に、停めた車が見えてます。
2022年01月26日 16:23撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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鉄塔(備前線)の真下に、停めた車が見えてます。
3

感想/記録

今年に入って、三谷山の周辺を歩き回ってきました。まだ未確認のところもあるのですが、熊山と三谷山を引っ掛けてひと回りして、一旦終わりにすることにしました。

思ったよりも距離が長かったですが、まあ何とか歩ききることができました。

どうやらこの界隈には、赤テープで過剰のマーキングをしてまわっている御仁がいらっしゃるようです。初心者が不用意に紛れ込むし、危険地帯への誘導にもつながるし、ルーファイの楽しみは無くなるし、ロクなことがない。必要なマーキングもあろうけど、既存のマーキングのそばに犬のションベンみたいなマーキングをしたり、2〜3mおきにマーキングしたり、過剰なマーキングは勘弁してほしいものです。
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