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記録ID: 3962391
全員に公開
ハイキング
関東

都県境ハイキング(小沢峠〜大仁田山〜安楽寺)

2022年01月30日(日) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 埼玉県 東京都
 - 拍手
愛犬元気 その他2人
GPS
09:39
距離
11.9km
登り
656m
下り
819m

コースタイム

日帰り
山行
7:39
休憩
2:01
合計
9:40
距離 11.9km 登り 656m 下り 836m
8:07
20
8:27
8:38
24
9:02
9:08
26
9:34
9:46
18
10:04
10:10
32
10:42
10:52
8
11:00
11:01
5
11:06
11:08
4
11:12
12:02
2
12:04
5
12:09
7
12:16
12:18
7
12:25
16
12:41
26
13:07
13:08
12
13:20
13:25
43
14:08
7
14:15
14:21
20
14:41
14:47
65
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15:53
72
17:05
31
17:39
17:40
7
17:47
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2022年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス
往路:都営バス [梅76] 上成⽊⾏
復路:都営バス [梅74] 河辺駅北⼝⾏
コース状況/
危険箇所等
特に危険なケ所は有りませんが、途中崩落によるものと思われるケ所があり踏み後が不鮮明でルート判断に迷う所が有りますので注意が必要です。
また、エスケープルートは殆ど見当たりません。
その他周辺情報 河辺駅前には「梅の湯」という日帰り温泉施設があります。
泉質はアルカリ性単純温泉 水素イオン濃度:PH9.4
浴用の適応症は、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回 復期、疲労回復、健康増進だそうです。
http://kabeonsen-umenoyu.com/
本日のハイキングは上成木バス停よりスタートします。
このバス停にはバイオトイレが設置されています。
2022年01月30日 08:00撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
4
1/30 8:00
本日のハイキングは上成木バス停よりスタートします。
このバス停にはバイオトイレが設置されています。
上成木バス停からは都道・県道53号 青梅秩父線を歩き小沢トンネル手前を右に進みます。
2022年01月30日 08:15撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 8:15
上成木バス停からは都道・県道53号 青梅秩父線を歩き小沢トンネル手前を右に進みます。
林道終点前の登山道取り付きを左に進みます。林道にはロープが張ってありますが車両止めの為なのでそのまま進みます。
2022年01月30日 08:17撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 8:17
林道終点前の登山道取り付きを左に進みます。林道にはロープが張ってありますが車両止めの為なのでそのまま進みます。
しばらく進むと小沢峠分岐に到着しました。
2022年01月30日 08:30撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 8:30
しばらく進むと小沢峠分岐に到着しました。
小沢峠には祠が祀られ、近くには簡易ベンチも設置されています。
2022年01月30日 08:38撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 8:38
小沢峠には祠が祀られ、近くには簡易ベンチも設置されています。
小沢峠から400m程進むと秩父方面の山々が微かに望めます。
2022年01月30日 08:50撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1
1/30 8:50
小沢峠から400m程進むと秩父方面の山々が微かに望めます。
成木尾根の手作り案内板です。
2022年01月30日 08:55撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 8:55
成木尾根の手作り案内板です。
右へ続く林道に出ましたが進むのは左の尾根方面です。
2022年01月30日 08:57撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 8:57
右へ続く林道に出ましたが進むのは左の尾根方面です。
成木尾根・安楽寺石場で迷い易いので注意を喚起してくれています。
2022年01月30日 08:59撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 8:59
成木尾根・安楽寺石場で迷い易いので注意を喚起してくれています。
独標(493m)の案内板がありました。
2022年01月30日 09:03撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 9:03
独標(493m)の案内板がありました。
こんな感じの尾根道を進みます。
2022年01月30日 09:11撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:11
こんな感じの尾根道を進みます。
安楽寺方面への案内板が倒れていました。
2022年01月30日 09:14撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:14
安楽寺方面への案内板が倒れていました。
ここは左の巻き道を進みます。
2022年01月30日 09:17撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 9:17
ここは左の巻き道を進みます。
この辺りからもわずかに展望があり、棒の折方面の山々が見られます。
2022年01月30日 09:18撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1
1/30 9:18
この辺りからもわずかに展望があり、棒の折方面の山々が見られます。
この辺りは歩き易い尾根道です。
2022年01月30日 09:25撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:25
この辺りは歩き易い尾根道です。
ここは「高土戸の頭(たかっとのあたま)標高500m」。高土戸は青梅の地名で高い場所という意味だそうですが、他には何も標識はありません。
2022年01月30日 09:28撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:28
ここは「高土戸の頭(たかっとのあたま)標高500m」。高土戸は青梅の地名で高い場所という意味だそうですが、他には何も標識はありません。
ピンクリボンを頼りに激下りを進みます。
2022年01月30日 09:32撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 9:32
ピンクリボンを頼りに激下りを進みます。
「久方峠」に到着しました。杉木立で薄暗いが尾根がなだらかにタワんでいる場所です。
2022年01月30日 09:43撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:43
「久方峠」に到着しました。杉木立で薄暗いが尾根がなだらかにタワんでいる場所です。
「ひさかた」と思っていたが地元では「くがた」と云われているようです。
2022年01月30日 09:44撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:44
「ひさかた」と思っていたが地元では「くがた」と云われているようです。
久方峠近くの作業道を進みます。
2022年01月30日 09:45撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 9:45
久方峠近くの作業道を進みます。
登り返しは作業道と尾根道が分かれ尾根道を進みます。
2022年01月30日 09:46撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 9:46
登り返しは作業道と尾根道が分かれ尾根道を進みます。
「雲ノ峰」に到着しました。
2022年01月30日 10:06撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 10:06
「雲ノ峰」に到着しました。
雲ノ峰基準点(497.23m)です。
2022年01月30日 10:06撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 10:06
雲ノ峰基準点(497.23m)です。
この基準点は青梅市No11の二級基準点だそうです。
2022年01月30日 10:07撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 10:07
この基準点は青梅市No11の二級基準点だそうです。
雲ノ峰を過ぎた尾根道です。
2022年01月30日 10:13撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 10:13
雲ノ峰を過ぎた尾根道です。
またまた激下りをゆっくり下ります。
2022年01月30日 10:16撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 10:16
またまた激下りをゆっくり下ります。
安楽寺方面への案内板です。
2022年01月30日 10:20撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 10:20
安楽寺方面への案内板です。
大峰山への急登を進みます。
2022年01月30日 10:35撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 10:35
大峰山への急登を進みます。
「大峰山(505m)」山頂に到着しました。
2022年01月30日 10:43撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 10:43
「大峰山(505m)」山頂に到着しました。
細田分岐を直進して大仁田山方面に進みます。
2022年01月30日 11:01撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 11:01
細田分岐を直進して大仁田山方面に進みます。
「大仁田山分岐」に到着しました。
2022年01月30日 11:08撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 11:08
「大仁田山分岐」に到着しました。
大仁田山三角点に到着しました。
2022年01月30日 11:12撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 11:12
大仁田山三角点に到着しました。
大仁田山(505m)案内板前にて記念撮影です。
2022年01月30日 11:13撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 11:13
大仁田山(505m)案内板前にて記念撮影です。
大仁田山山頂からは僅かに展望が開けています。遠くに見えるのは飯能市街と所沢方面でしょうか。
2022年01月30日 11:14撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 11:14
大仁田山山頂からは僅かに展望が開けています。遠くに見えるのは飯能市街と所沢方面でしょうか。
大仁田山山頂の簡易ベンチにて少し早めのランチにします。何時もの様に愛犬元気は大人しく準備を見守ってくれています。
2022年01月30日 11:21撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
2
1/30 11:21
大仁田山山頂の簡易ベンチにて少し早めのランチにします。何時もの様に愛犬元気は大人しく準備を見守ってくれています。
細田分岐まで戻って、安楽寺方面に進みます。
2022年01月30日 12:09撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:09
細田分岐まで戻って、安楽寺方面に進みます。
丸尾の頂きへの急登を進みます。
2022年01月30日 12:14撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:14
丸尾の頂きへの急登を進みます。
「丸尾の頂き」に到着しました。細田の西側一帯を丸屋といいそこの最高地点だそうです。
2022年01月30日 12:17撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 12:17
「丸尾の頂き」に到着しました。細田の西側一帯を丸屋といいそこの最高地点だそうです。
真新しい「丸尾の頂き」の山名標には位置情報まで刻印されていました。
2022年01月30日 12:18撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 12:18
真新しい「丸尾の頂き」の山名標には位置情報まで刻印されていました。
丸尾の頂きの近くにはカモシカをイメージしたようなオブジェがお出迎えしてくれました。
2022年01月30日 12:20撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 12:20
丸尾の頂きの近くにはカモシカをイメージしたようなオブジェがお出迎えしてくれました。
信所沢線43号鉄塔の下を進みます。
2022年01月30日 12:25撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:25
信所沢線43号鉄塔の下を進みます。
水口峠へは左方向に進みます。直進方向に下ると高土戸方面に行けるようですが、地図には何も記されていません。
2022年01月30日 12:33撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 12:33
水口峠へは左方向に進みます。直進方向に下ると高土戸方面に行けるようですが、地図には何も記されていません。
「水口峠(411m)」に到着しました。ここは上成木高土戸と飯能市久林を結ぶ峠だったそうです。
2022年01月30日 12:40撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:40
「水口峠(411m)」に到着しました。ここは上成木高土戸と飯能市久林を結ぶ峠だったそうです。
ここの先は奥多摩工業の事業区域だそうです。
2022年01月30日 12:48撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:48
ここの先は奥多摩工業の事業区域だそうです。
平坦な尾根道に出ました。
2022年01月30日 12:52撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:52
平坦な尾根道に出ました。
高さ430mと記された看板がありますが山名の記載はありません。
2022年01月30日 12:58撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 12:58
高さ430mと記された看板がありますが山名の記載はありません。
「黄楊峠(つげとうげ)」の祠。近くには馬頭観世音の石碑もありました。
2022年01月30日 13:08撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 13:08
「黄楊峠(つげとうげ)」の祠。近くには馬頭観世音の石碑もありました。
長がーい登り坂に遭遇です。
2022年01月30日 13:11撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 13:11
長がーい登り坂に遭遇です。
「トヤハケ(450m)」に到着しました。鳥屋とも書き渡り鳥をとるために設けられた小屋があった場所でハケは崩壊地形の事だそうです。
2022年01月30日 13:23撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 13:23
「トヤハケ(450m)」に到着しました。鳥屋とも書き渡り鳥をとるために設けられた小屋があった場所でハケは崩壊地形の事だそうです。
トヤハケを過ぎ長がーい下りを進みます。
2022年01月30日 13:25撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 13:25
トヤハケを過ぎ長がーい下りを進みます。
サルノコシカケと一緒にパチリ。
2022年01月30日 13:38撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 13:38
サルノコシカケと一緒にパチリ。
「堂所(349m)」に到着しました。
2022年01月30日 14:09撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:09
「堂所(349m)」に到着しました。
安楽寺へはここを下ります。
2022年01月30日 14:11撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:11
安楽寺へはここを下ります。
急に目の前が開けました。目の前は「採石地西」のようです。ここで大きく左方向に進みます。
2022年01月30日 14:14撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:14
急に目の前が開けました。目の前は「採石地西」のようです。ここで大きく左方向に進みます。
踏み跡は全くありませんが、境界線ぎりぎりを左下方向に進みます。
2022年01月30日 14:24撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:24
踏み跡は全くありませんが、境界線ぎりぎりを左下方向に進みます。
下って来た道を振り返ると踏み跡など全く無い事が分かります。このルートで間違い無いか不安です。
2022年01月30日 14:32撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:32
下って来た道を振り返ると踏み跡など全く無い事が分かります。このルートで間違い無いか不安です。
丸木橋が架かっていますのでルートに間違いは無さそうです。
2022年01月30日 14:34撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:34
丸木橋が架かっていますのでルートに間違いは無さそうです。
地図には記載の無い沢の左側をトラバースします。
2022年01月30日 14:37撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:37
地図には記載の無い沢の左側をトラバースします。
安楽寺方面へは登り切ったら左方向に下るそうです。
2022年01月30日 14:42撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
2
1/30 14:42
安楽寺方面へは登り切ったら左方向に下るそうです。
沢を横切って。
2022年01月30日 14:43撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:43
沢を横切って。
小道を登ります。朽ちた案内板とピンクリボンが救いです。
2022年01月30日 14:43撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1
1/30 14:43
小道を登ります。朽ちた案内板とピンクリボンが救いです。
想像していた以上の斜面を登ります。
2022年01月30日 14:45撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:45
想像していた以上の斜面を登ります。
全く判読不能な案内板がありました。
2022年01月30日 14:49撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 14:49
全く判読不能な案内板がありました。
こちらの案内板は内容が読み取れます。
2022年01月30日 15:06撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 15:06
こちらの案内板は内容が読み取れます。
採石場が見下ろせました。
2022年01月30日 15:08撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 15:08
採石場が見下ろせました。
大分歩き易くなりましたが落葉で滑りそうです。
2022年01月30日 15:10撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 15:10
大分歩き易くなりましたが落葉で滑りそうです。
超激下りを慎重に慎重に進みます。斜面は殆どズルズルです。
2022年01月30日 15:17撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 15:17
超激下りを慎重に慎重に進みます。斜面は殆どズルズルです。
3時を過ぎると林の中は薄暗くなって来ました。
2022年01月30日 15:20撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 15:20
3時を過ぎると林の中は薄暗くなって来ました。
倒木を超えてトラバースします。
2022年01月30日 15:22撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 15:22
倒木を超えてトラバースします。
小沢峠 採石地迂回路案内板がありました。
2022年01月30日 15:53撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1
1/30 15:53
小沢峠 採石地迂回路案内板がありました。
やっと平坦な道になりました。
2022年01月30日 16:02撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 16:02
やっと平坦な道になりました。
飯能パークカントリークラブが見えて来ました。
2022年01月30日 16:35撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 16:35
飯能パークカントリークラブが見えて来ました。
この案内板を進むと何処へ出るのでしょうか。
2022年01月30日 16:43撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 16:43
この案内板を進むと何処へ出るのでしょうか。
飯能パークのティーグランド脇を進みます。
2022年01月30日 16:52撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 16:52
飯能パークのティーグランド脇を進みます。
鉄塔の下を進みます。そろそろヘッドライトを装着しましょう。
2022年01月30日 17:02撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 17:02
鉄塔の下を進みます。そろそろヘッドライトを装着しましょう。
「合戦坂」まで来ました。右側には時折大多磨霊園が見えて来ました。霊園方面にエスケープも出来そうですがヘッドライトもあるしもう少しでゴールなので先に進みます。
2022年01月30日 17:07撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 17:07
「合戦坂」まで来ました。右側には時折大多磨霊園が見えて来ました。霊園方面にエスケープも出来そうですがヘッドライトもあるしもう少しでゴールなので先に進みます。
安楽寺仁王門に到着しましたが写真では殆ど見えません。
2022年01月30日 17:44撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
1/30 17:44
安楽寺仁王門に到着しましたが写真では殆ど見えません。
成木一丁目自治会館前バス停に到着しました。
大分苦戦しましたが無事ゴールできました。
2022年01月30日 17:47撮影 by  Canon IXY 10S, Canon
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1/30 17:47
成木一丁目自治会館前バス停に到着しました。
大分苦戦しましたが無事ゴールできました。
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 軍手 タオル ザック 昼ご飯 飲料 地図(地形図) コンパス 携帯電話(GPS) 予備バッテリー 時計 ホイッスル ストック 懐中電気(ヘッドライト) レジャーシート 包帯 保険証 ブドウ糖 携帯ボンベ 携帯バーナー やかん マグカップ
共同装備
折畳みゲージ 予備のハーネス マナー袋 水飲み おやつ

感想

今回のハイキングは、オミクロン株の蔓延を踏まえてかねてより温めてていた東京都と埼玉県の都県境を散策する事としました。

このルートはマイナーなルートのようで殆どハイカーが居ないルートらしいので丁度良い選択なのではないかと思いスタートとしたのですが、以外にも10人程のハイカーに出逢うハイキングでした。

途中、踏み跡が全く分からない箇所があり、採⽯地⻄〜東は荒れており覚悟はして出発したのですがなかなか苦戦のハイキングでした。
特に急坂は⼟ごと滑りかねないので細⼼の注意をしての山行でしたので思わぬ時間がかかってしまいました。

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