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Yamareco

記録ID: 426219
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
中国山地西部

陶ヶ岳、火の山、亀山縦走

2014年03月21日(金) [日帰り]
 - 拍手
TREK0413 その他3人
体力度
1
日帰りが可能
GPS
02:04
距離
2.4km
登り
381m
下り
153m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

14:00松永邸
17:30セミナーパーク第5駐車場
天候 晴れ、一時雨
過去天気図(気象庁) 2014年03月の天気図
アクセス セミナーパーク駐車場に一台置いて、松永邸駐車場で一台、
車内から見る火の山連峰。
山口県のミニ八ヶ岳とも呼ばれるとか。
2014年03月21日 14:08撮影 by  iPhone 5s, Apple
3/21 14:08
車内から見る火の山連峰。
山口県のミニ八ヶ岳とも呼ばれるとか。
松永邸駐車場にて。
縦走なので、先にセミナーパーク駐車場に一台配置済み。
2014年03月22日 00:39撮影
3/22 0:39
松永邸駐車場にて。
縦走なので、先にセミナーパーク駐車場に一台配置済み。
松永邸登山口から数分で水場。
2014年03月22日 00:39撮影
3/22 0:39
松永邸登山口から数分で水場。
陶ヶ岳名物のクライミングのできる岩場。
ここで登山道は左右に分かれる。
(今回両方のルートを探索。お勧めは右。)
2014年03月22日 00:40撮影
3/22 0:40
陶ヶ岳名物のクライミングのできる岩場。
ここで登山道は左右に分かれる。
(今回両方のルートを探索。お勧めは右。)
岩場を右に取り広場に出る。
避難小屋あり。
2014年03月22日 00:40撮影
3/22 0:40
岩場を右に取り広場に出る。
避難小屋あり。
避難小屋を過ぎたところに看板。
2014年03月22日 00:39撮影
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避難小屋を過ぎたところに看板。
いきなりの急登になるため両手上手に使いながら。
2014年03月22日 00:40撮影
3/22 0:40
いきなりの急登になるため両手上手に使いながら。
急登を過ぎると山頂はすぐ。
2014年03月22日 00:40撮影
3/22 0:40
急登を過ぎると山頂はすぐ。
さて、先ほどの岩場を左にとるコース。
2014年03月22日 00:40撮影
3/22 0:40
さて、先ほどの岩場を左にとるコース。
女性クライマーの方たちと出会いました。
とてもかっこよかったです。
2014年03月22日 00:41撮影
3/22 0:41
女性クライマーの方たちと出会いました。
とてもかっこよかったです。
ことらは急登&ヤブ道でした。
右のコースの方が歩きやすかったですね。
2014年03月22日 00:41撮影
3/22 0:41
ことらは急登&ヤブ道でした。
右のコースの方が歩きやすかったですね。
山頂。360°展望あり。
2014年03月22日 00:39撮影
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山頂。360°展望あり。
山頂に祠。
2014年03月22日 00:39撮影
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山頂に祠。
西展望。
南展望。これからすすむ山々です。
2014年03月22日 00:40撮影
3/22 0:40
南展望。これからすすむ山々です。
2014年03月22日 00:38撮影
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陶ヶ岳山頂北に岩場の中腹に降りる道あり。
これはただの寄り道。
2014年03月22日 00:39撮影
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陶ヶ岳山頂北に岩場の中腹に降りる道あり。
これはただの寄り道。
岩場を下から見上げることができます。
2014年03月22日 00:39撮影
3/22 0:39
岩場を下から見上げることができます。
岩には涅槃像のレリーフ。
2014年03月22日 00:39撮影
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岩には涅槃像のレリーフ。
いよいよ縦走へ。
山頂北側に縦走路への道があります。
2014年03月22日 00:41撮影
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いよいよ縦走へ。
山頂北側に縦走路への道があります。
少し進むとまた看板。
ここは先ほどの岩場右コースとの合流です。
2014年03月22日 00:39撮影
3/22 0:39
少し進むとまた看板。
ここは先ほどの岩場右コースとの合流です。
陶一の岳手前から陶ヶ岳を振り返る。
2014年03月22日 00:38撮影
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陶一の岳手前から陶ヶ岳を振り返る。
陶一の岳
2014年03月22日 00:38撮影
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陶一の岳
陶二の岳(252m)
陶三の岳
梅の木山(280m)
青空と岩場がいい感じ。
2014年03月22日 00:38撮影
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青空と岩場がいい感じ。
縦走路は続く。
2014年03月22日 00:41撮影
3/22 0:41
縦走路は続く。
誰かがマチ針と間違えて騒いだ木の実(笑)
2014年03月22日 00:41撮影
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誰かがマチ針と間違えて騒いだ木の実(笑)
ケルン。
2014年03月22日 00:43撮影
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ケルン。
火の山までもう少し。
2014年03月22日 00:39撮影
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火の山までもう少し。
火の山山頂。
ここまでに3つくらいピークがありました。
2014年03月22日 00:39撮影
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火の山山頂。
ここまでに3つくらいピークがありました。
日の山山頂には日の丸も。
2014年03月22日 00:41撮影
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日の山山頂には日の丸も。
三角点。
2014年03月22日 00:41撮影
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三角点。
三角点と看板。
2014年03月22日 00:39撮影
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三角点と看板。
火の山山頂より見る周防大橋。
2014年03月22日 00:38撮影
3/22 0:38
火の山山頂より見る周防大橋。
セミナーパークを見下ろす。
セミナーパークを見下ろす。
西側は緑のきれいな田園風景。
西側は緑のきれいな田園風景。
北は小郡。
亀山方面。
2014年03月22日 00:39撮影
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亀山方面。
縦走路はなかなかの急登です。
2014年03月22日 00:39撮影
3/22 0:39
縦走路はなかなかの急登です。
亀山まであと少し。
2014年03月22日 00:42撮影
3/22 0:42
亀山まであと少し。
亀山山頂。
2014年03月21日 16:52撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
3/21 16:52
亀山山頂。
登山ノートがありました。
2014年03月21日 16:51撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山ノートがありました。
瀬戸内海を望む。
2014年03月21日 16:49撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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瀬戸内海を望む。
セミナーパークに下ります。
結構急なので一歩一歩確実に。
2014年03月21日 16:57撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
3/21 16:57
セミナーパークに下ります。
結構急なので一歩一歩確実に。
下から見上げるとこんな感じ。
2014年03月22日 00:18撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下から見上げるとこんな感じ。
亀山もクライミングポイントあり。
2014年03月22日 00:18撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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亀山もクライミングポイントあり。
途中虹が出ました。
2014年03月22日 00:18撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中虹が出ました。
しかも二本!
2014年03月22日 00:19撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しかも二本!
一か所はしごあり。
2014年03月21日 17:08撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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一か所はしごあり。
亀山登山口に下山。
2014年03月21日 17:16撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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亀山登山口に下山。
亀山登山口。
2014年03月21日 17:16撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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亀山登山口。
セミナーパークの裏を通って駐車場へ。
2014年03月21日 17:17撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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セミナーパークの裏を通って駐車場へ。
クライミングの巨大施設がありました。
2014年03月22日 00:20撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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クライミングの巨大施設がありました。
駐車場で出会ったネコ。
2014年03月21日 17:28撮影 by  STYLUS1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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駐車場で出会ったネコ。
2014年03月22日 00:43撮影 by  iPhone 5s, Apple
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2014年03月22日 00:43撮影 by  iPhone 5s, Apple
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2014年03月22日 00:43撮影 by  iPhone 5s, Apple
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2014年03月22日 00:43撮影 by  iPhone 5s, Apple
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感想

山頂、縦走路の展望が素晴らしく終始気持ちよく歩くことができました。
縦走を始めたい方にはぴったりのコースだと思います。
今回は陶ヶ岳から登りましたが、亀山から登る方も多いみたいです。

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