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ヤマレコ

記録ID: 438103 全員に公開 沢登り丹沢

中川川水系 白石沢(ヌタ小屋沢もちょっぴり)

日程 2014年05月02日(金) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候晴れ一時曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
用木沢出合
・8台程度可
・登山届&トイレ、用木沢出合一杯の際は西丹沢自然教室へ
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

用木沢出合8:06−
8:15モロクボ沢方面分岐(白石キャンプ場跡)8:18−
8:28トリキ沢出合−
8:41白水沢出合−
8:47標高800mヌタ小屋沢出合−
(何を考えていたのか白石沢と間違ってヌタ小屋沢へ)
9:31 2段12m滝上流部で間違いに気づき界尾根へ登り返し−
9:48標高830mザレノ沢との二俣9:53−
白石沢へ−
12:40標高1020m登山道横断点−
標高1040m篠大慈沢との二俣13:03−
13:54用木沢出合=
入浴(山北駅南口/さくらの湯)
コース状況/
危険箇所等
■丹沢の沢登り記録集は
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■中川川水系 ヌタ小屋沢

 白石峠への登山道上標高800mで左からゴルジュの3連瀑で合わさる沢。
 3連瀑の上は2段12m滝、そして今回確認していないが10m以上の
 連瀑があるという意外な険谷。

3連瀑(3m+5mトイ状+7m)は両岸が壁のため直登は厳しい。
 右側の白石沢との界尾根に取り付き、最上段7mの落ち口を回り込むように
 トラバースして、落ち口の3m先にクライムダウンする。(卦蕁

続いて2段12m滝(8+4m)も苔の生えたスラブ状で直登厳しい。
 右壁中盤に見える太いツタ状の根を頼りに界尾根まで巻き上がる。
 5mほど尾根を上がって斜めに土ザレを下る。(卦蕁

2爾蠅燭箸海蹐ら確認はできないが、その先に10m以上の連瀑があるそうだ。

で鮴仟瑤箸粒θ根は比較的しっかりしており下降も可能。

■中川川水系 白石沢

 地図にも載っている「白石滝(大理石の滝)」は非常に高く優美だが
 出合から堰堤を3つ越えた先に出てくる15m滝の高巻きは
 非常に悪く核心だ。滝見目的の一般登山者、初級レベルの沢屋さんは
 この沢に入るのは慎んだ方がよい。

’鮴估淑面への登山道上標高830mで右のザレノ沢との二俣で
 水量比は1:1。
 左の白石沢へ入ると堰堤が3個続く。
 いずれも脇に手摺りが付いており、左、右、左と越える。

堰堤の先で沢が右に曲がると両岸壁の15m滝が出てくる。
 直登はまず無理。
 高巻きは今回、10mほど手前左のガレとザレのルンゼを7〜8m上がる。
 このルンゼは上が二俣になっていて、さながらY字状ルンゼと呼ぶべきかな。
 その分岐まで行きたかったが、手前が急になり非常に脆くなる。
 左の小尾根に乗り上げ、Y字分岐を右のルンゼにトラバースするが
 足元は崩れ気味で、ホールドにする岩壁を慎重に処理しながらとなる。
 右ルンゼを5mほど上がって、更に右手の小尾根に乗る。
 15m滝落ち口の上部はさらに20m以上の垂壁になっているのが見える。
 小尾根を最後まで木頼りに騙し騙し登りきると20m以上の垂壁上の
 支尾根に乗る。この尾根の末端は絶壁でとても下りられない。
 支尾根の上流側は急な土ザレで5mほど慎重にクライムダウンして
 やや太目の木にロープを架け懸垂下降してみる。
 そのまま重力方向に下りてしまうと、岩壁の間から見え隠れする次の
 2段8m滝の下に降りてしまうので、その滝の上部尾根に向かって
 斜め懸垂を15mする。
 さらに木を変えて上流側の壁を2度目の懸垂下降して沢に戻れた。
 2段8m滝は落ち口から見るととても登れそうにない滝なので
 上流部までロープを引いて正解だった。
 意外な険悪さに身が引き締まった。(なめていたかな)

ナメと釜を持つ1.5m滝を越すと5m滝。
 左壁バンドを落ち口に向かってトラバースするが、足元が時折ズルッとして
 あまりよい気持ちになれなかった。(卦蕁棔
 上流には白石滝の勇姿が見える。

ぞ滝を2つ越しいよいよ白石滝(別名、大理石の滝)登場。
 下段は2段Y字状10×15m、上段は2条20mで
 名瀑に相応しい高く優美な容姿をした素晴らしい滝である。
 登山道からもその勇姿は眺められるが、登山道からこの滝の下部に下りることは
 懸垂下降複数ピッチでもしなければ無理なので、技術と装備がない方は
 くれぐれも登山道から眺めるだけにとどめていただきたいですね。

 さて下段を直登するなら流芯左から取付きシャワーを真っ向から浴びながら
 右に渡って少し乾いた岩場を登るラインであろう。
 しかし時期柄も手伝って壁はヌメリがあり、アクアステルス底ではやはり滑る。
 おまけにびしょ濡れ必至なので高巻きを探る。
 左壁基部のバンドを右へ慎重にトラバースして上段との間の広いテラスに出た。
 (卦蕁棔

 上段は左の弱点を木頼りに登って落ち口に出る。慎重に登れば今日の中では
 それほど難しくない部類の高巻きだった。(卦蕁檗

デ鮴仟譴両緝瑤砲浪8き2段8×12m滝が一部ヒョングリしながら
 狭いルンゼ内を落ちている。
 水量が少なければ卦蘢度で登れるであろうが何せ凄そうな水圧。
 どっかぶり必至なので、右壁の一番右隅の土ザレを登っていけば
 木橋が2つ架かった登山道に上がれた。
 その上部の4m滝、2条1.5m滝は登山道から眺め越す。

 今日は間違えて入ったがなかなか面白かったヌタ小屋沢前半部と
 白石沢核心部と2本楽しんだので詰めまでは行かず引き返すことにする。
 上流部は白石峠へと続く登山道がこの沢となっており、遡行価値はまったくない。
 標高830〜1020m、距離にして約500mの間がこの沢のすげぇ箇所なんだと納得。
過去天気図(気象庁) 2014年05月の天気図 [pdf]

写真

用木沢出合は何とか停められた
2014年05月02日 08:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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用木沢出合は何とか停められた
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林道を行く
2014年05月02日 08:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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林道を行く
木橋を何回か渡る
2014年05月02日 08:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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木橋を何回か渡る
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標高800mヌタ小屋沢
おバカなことに滝に引き寄せられて白石沢と間違え入ってしまいました
2014年05月02日 08:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高800mヌタ小屋沢
おバカなことに滝に引き寄せられて白石沢と間違え入ってしまいました
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3連瀑7m落ち口に向かってトラバース
2014年05月02日 08:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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3連瀑7m落ち口に向かってトラバース
7m滝落ち口の写真左斜面から下りてきました
2014年05月02日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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7m滝落ち口の写真左斜面から下りてきました
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すぐに2段12m滝
2014年05月02日 08:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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すぐに2段12m滝
2
右壁登って高巻く
2014年05月02日 09:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右壁登って高巻く
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斜めに土ザレを下りる
2014年05月02日 09:13撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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斜めに土ザレを下りる
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下りてきたところ
2014年05月02日 09:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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下りてきたところ
改めて地形図見てとんでもない間違いに気づく
まぁ時間も早いしってことで界尾根に登り返し
2014年05月02日 09:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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改めて地形図見てとんでもない間違いに気づく
まぁ時間も早いしってことで界尾根に登り返し
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白石沢とヌタ小屋沢との界尾根を下りる
2014年05月02日 09:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白石沢とヌタ小屋沢との界尾根を下りる
登山道へ戻る
はぁ〜とんだ間抜けだ
2014年05月02日 09:40撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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登山道へ戻る
はぁ〜とんだ間抜けだ
標高830m白石沢とザレの沢の二俣
2014年05月02日 09:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高830m白石沢とザレの沢の二俣
ようやく白石沢へ入り最初の堰堤
このあと計3つ堰堤が続くが手摺りがあるので巻ける
2014年05月02日 09:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ようやく白石沢へ入り最初の堰堤
このあと計3つ堰堤が続くが手摺りがあるので巻ける
おっ白い筋が見えてきた
2014年05月02日 10:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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おっ白い筋が見えてきた
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左ザレから巻きにかかるが脆いっ
2014年05月02日 10:25撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左ザレから巻きにかかるが脆いっ
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Y字ルンゼ分岐をトラバース
ここも足元悪いっ
2014年05月02日 10:28撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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Y字ルンゼ分岐をトラバース
ここも足元悪いっ
右ルンゼから右小尾根へ
2014年05月02日 10:28撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右ルンゼから右小尾根へ
支尾根から上流部に向かい斜め懸垂
2014年05月02日 11:07撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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支尾根から上流部に向かい斜め懸垂
懸垂中に見えた2段8m滝は登れないので懸垂は結局斜めに下りなければならない
2014年05月02日 11:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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懸垂中に見えた2段8m滝は登れないので懸垂は結局斜めに下りなければならない
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沢に戻ればナメ
2014年05月02日 11:25撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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沢に戻ればナメ
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2段8m滝の落ち口から
2014年05月02日 11:45撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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2段8m滝の落ち口から
懸垂で降りてきた急斜面
2014年05月02日 11:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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懸垂で降りてきた急斜面
5m滝
左バンドをトラバース
2014年05月02日 11:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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5m滝
左バンドをトラバース
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5m滝落ち口へ
2014年05月02日 11:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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5m滝落ち口へ
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奥に白石滝が見えてきた
2014年05月02日 11:56撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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奥に白石滝が見えてきた
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白石滝
いやぁ〜きれい
2014年05月02日 12:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白石滝
いやぁ〜きれい
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基本的には左から巻き登る
2014年05月02日 12:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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基本的には左から巻き登る
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左壁のスラブバンドをトラバース
2014年05月02日 12:04撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左壁のスラブバンドをトラバース
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白石滝の上段
2014年05月02日 12:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白石滝の上段
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もうすぐ落ち口
2014年05月02日 12:19撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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その上の2段8×12m横向き滝
2014年05月02日 12:25撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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その上の2段8×12m横向き滝
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白石滝落ち口から
2014年05月02日 12:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白石滝落ち口から
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8×12m滝は右から巻こうっと
2014年05月02日 12:29撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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8×12m滝は右から巻こうっと
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その前に正面から撮影
登ったら水圧に飛ばされそう
2014年05月02日 12:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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登ったら水圧に飛ばされそう
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木橋のところで登山道に出た
2014年05月02日 12:33撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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4m滝を臨む
2014年05月02日 12:34撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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4m滝を臨む
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標高1040m二俣
2014年05月02日 12:53撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高1040m二俣
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登山道を下ります
2014年05月02日 13:03撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白石滝看板
2014年05月02日 13:05撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白石滝看板
用木沢出合のゲート
2014年05月02日 13:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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用木沢出合のゲート
少し車も減ったかな
2014年05月02日 13:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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少し車も減ったかな
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感想/記録
by kamog

ヌタ小屋沢を白石沢と間違える痛恨のミス!
でも新たなお宝沢を見つけて良しとしよう。
白石沢はもっと平穏な沢かと思ったが
意外や意外、最初の15m滝の高巻きはなかなか悪く
その分、個人的には面白かった。

遡行グレード・・・2級かな。でも短い区間の2級なので内容はかなり濃いぞ。
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