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Yamareco

記録ID: 4468027 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

秩父 長若中学校前🚏〜岩船山〜五ノ峰〜品函措童胸魁素魑弃🚉

情報量の目安: S
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日程 2022年07月08日(金) [日帰り]
メンバー
天候朝方、雨が降りそうなくらい空がどんよりとしていたが、昼近くに晴れ、暑くなる。風がなく、湿度が高い。蒸し風呂状態になるかと思ったがさにあらず、汗は目一杯かくも、熱中症には罹らなかった。
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:06:24 小平 西武新宿線・新所沢行
06:36 所沢 西武池袋線・飯能行
07:12 飯能 西武池袋線・西武秩父行
08:05 西武秩父 徒歩(711握り飯2茶)
08:20 西武秩父
08:48 長若中学校前
帰り:16:41 白久 秩父鉄道・羽生行
17:10 御花畑 徒歩
17:38 西武秩父 西武秩父線・飯能行
18:38 飯能 西武池袋線急行・池袋行
19:03 所沢 西武新宿線急行・西武新宿行
19:12 小平
経路を調べる(Google Transit)
GPS
07:38
距離
13.3 km
登り
1,038 m
下り
974 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち42%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間6分
休憩
1時間27分
合計
7時間33分
Sスタート地点08:5109:13法性寺分岐09:1409:25法性寺09:3209:55お船観音09:5610:05岩船山(法性寺奥の院)10:10お船観音10:1310:16岩船山(法性寺奥の院)10:1710:36大日如来10:4811:28雨乞岩洞穴11:35釜ノ沢五峰登山口11:3611:55一ノ峰12:0412:15二ノ峰12:1612:27三ノ峰12:3312:37四ノ峰12:48五ノ峰(釜ノ沢五峰)12:4912:52山の神祠12:5312:57布沢峠12:5813:18中ノ沢ノ頭13:1913:24文殊峠14:0415:0615:0715:18柴原山16:24白久駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
秩父は歴史ある34か所の札所がある。今回岩船山に登るため、32番札所のある法性寺に入る。住職より登山者への苦言を頂く。「寺はけして登山口ではない。」神聖な場所に足を踏み入れる以上、言動には気を着けなければならない。日本は山岳信仰の国であり、山と信仰が一体化して、山の歴史を刻んできた。信仰が山を守ってきた。今も山道が整備されているのは信仰の証だ。されば岩船山にある奥の院に向かう道が塞がれていたのは何故か?山が荒れていると心も荒れていると感じる。日本の神道は信仰であって、宗教ではない。仏教は純然たる宗教だ。山岳信仰は唯一両方が融合する場であり、大事にすべきだ。明治に入り、神仏分離から宗教と信仰に壁ができた。これは日本の本来の姿ではない。信仰と宗教の融合を見直さなければ山の神社は荒れて行く。もう一度山を愛し、信仰の舞台とした日本の伝統を見直さなければならない時がきたのではないか?
コース状況/
危険箇所等
○岩船山へは法性寺から登る。住職から余り良い顔をされず、登るとなんと倒木が道を塞いでいて通れない。倒木は10mはある。枝と葉が道を覆っている。諦めず、崖を這い上がって、大きく地面から剥がされた根部と茎にできた空間を潜る。もう泥だらけだ。何とか元の道に戻ったが、たまたま一緒に奥の院に向かおうとしていた女性は越えるのはいいが戻る自信がないと諦めて帰った。登山道は基本的に岩を穿って作られている。雨の日は薦められない。苔生している。危険な山行きだ。山上は岩で岸壁を歩く。眺望はいいが、一歩間違えば一巻の終わり。山頂標なし。
○岩船山から五ノ峰へのルートも荒れている。岩を乗り越え、すり抜けして向かう。やはり一歩間違えばの世界。眺望はいいが、途中釜の沢へ一度下る。道標が不明確で分かり辛い。危険。五ノ峰は一から五ノ峰へ尾根を上り下り、山頂標の一ノ峰の一が二に見え、二ノ峰の二は三に書き換えられているので要注意。一ノ峰をけして登っていないと戻らないこと。三ノ峰がまた出てくる。誰が、二を三に書き換えたのかと疑ってしまう。
○五ノ峰を越えて品(シナシュウ)へ向かうも文殊峠で天体観測所を抜けるルートが見つからず、林道を西へ東へ行ったり来たり、結局東側から遠回りして尾根に取付き、向かう。少々藪漕ぎ。下りるなら入るべからず。
○品箸ら大指に抜ける予定が最早時間切れのため、柴原山を越え、白久へ向かうことに。道標はほぼなし、ヤマレコ登録ルートから外れたため、柴原山で道を失い、あらぬ方向へ行ってしまう。道なき道を下り、東電ルートに辿り着き事なきを得る。一瞬迷子になったと観念する。下りる道は実際はっきりしているようだ。
その他周辺情報薬師の湯を楽しみにしていたが、予定通り行かず、諦めた。
過去天気図(気象庁) 2022年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 コンプレッションインナー 短パン スポーツシャツ 靴下 リストバンド 日よけ帽子 登山靴 ザック スマホケース おにぎり 栄養ドリンクゼリー 防犯ブザー ベアスプレー ヘッドランプ 携帯バッテリー ケーブル 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 スマホ タオル 着替え

写真

旅の最初は長若中学校前駅からナガワカと読みます。バスの運転手に読み方を教えてもらいました。
2022年07月08日 08:52撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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旅の最初は長若中学校前駅からナガワカと読みます。バスの運転手に読み方を教えてもらいました。
車道を歩き、まず法性寺に向かいます。行きは散歩道、しかし、法性寺に一歩踏み込むと様相が一変します。雲行が怪しい。前途多難をこの時点から匂わせていました。
2022年07月08日 08:56撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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車道を歩き、まず法性寺に向かいます。行きは散歩道、しかし、法性寺に一歩踏み込むと様相が一変します。雲行が怪しい。前途多難をこの時点から匂わせていました。
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夏色の向日葵。
2022年07月08日 08:59撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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夏色の向日葵。
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ガーベラが夏を彩る
2022年07月08日 09:00撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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ガーベラが夏を彩る
1
法性寺まで近くはない。
2022年07月08日 09:07撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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法性寺まで近くはない。
般若川を落合橋から渡る
2022年07月08日 09:11撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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般若川を落合橋から渡る
法性寺到着。左に見えるライダーの女性は奥の院に私より先に向かった。1710年創建の仁王門、鐘楼門になっている。
2022年07月08日 09:20撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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法性寺到着。左に見えるライダーの女性は奥の院に私より先に向かった。1710年創建の仁王門、鐘楼門になっている。
2
般若山と号す。故に般若が門下で睨んでいる。嫉妬に狂う女性の顔かあ。いつから厄除になったのかなあ...何れにしても、くわばらくわばら
2022年07月08日 09:20撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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般若山と号す。故に般若が門下で睨んでいる。嫉妬に狂う女性の顔かあ。いつから厄除になったのかなあ...何れにしても、くわばらくわばら
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境内にも見事な般若。通路を掃いているご住職に山への入口を訪ねるとここは宗教の場なので山に登るための入口ではないと言われ、登り口が別にあるのかもしれないと思われたが、通らせて頂いた。日本では山岳信仰があり、信仰の場として山があり、守られてきた訳で、純粋登山としながらも信仰には敬意を払うべき。信仰のおかげで山頂への道が拓けられ、整備されている。山の名も多くは信仰からきている。山は神聖な場。
2022年07月08日 09:27撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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境内にも見事な般若。通路を掃いているご住職に山への入口を訪ねるとここは宗教の場なので山に登るための入口ではないと言われ、登り口が別にあるのかもしれないと思われたが、通らせて頂いた。日本では山岳信仰があり、信仰の場として山があり、守られてきた訳で、純粋登山としながらも信仰には敬意を払うべき。信仰のおかげで山頂への道が拓けられ、整備されている。山の名も多くは信仰からきている。山は神聖な場。
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秩父の苔寺と言われるくらい苔が岩を覆い、緑の中を歩く。
2022年07月08日 09:28撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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秩父の苔寺と言われるくらい苔が岩を覆い、緑の中を歩く。
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まず観音堂を拝見に、
2022年07月08日 09:30撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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まず観音堂を拝見に、
創建1707年、見事な舞台造りの観音堂、岩の下に。
2022年07月08日 09:31撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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創建1707年、見事な舞台造りの観音堂、岩の下に。
観音堂の裏手、岩の下に祠。仏さまが覗いている。
2022年07月08日 09:32撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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観音堂の裏手、岩の下に祠。仏さまが覗いている。
さあ奥の院へ、奥の院が岩船山。岩を穿った階段は珍しい。雨の日は滑るに違いない。危ないので登らない方がいい。
2022年07月08日 09:40撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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さあ奥の院へ、奥の院が岩船山。岩を穿った階段は珍しい。雨の日は滑るに違いない。危ないので登らない方がいい。
風穴に何が?
2022年07月08日 09:41撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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風穴に何が?
祠、奥の院はここから左とあるが、とても行けそうな道ではない。
2022年07月08日 09:43撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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祠、奥の院はここから左とあるが、とても行けそうな道ではない。
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下りると道が荒れている。前方で先ほど仁王門前にバイクを停めていた女性が道に倒木があり、前に行けないと叫ばれていた。倒木は当たり前だが、と思い向かうと。
2022年07月08日 09:49撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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下りると道が荒れている。前方で先ほど仁王門前にバイクを停めていた女性が道に倒木があり、前に行けないと叫ばれていた。倒木は当たり前だが、と思い向かうと。
凄まじい。倒木は10mはある、枝と葉で道を覆い、剥がれた根部が上方にあり、その下を潜るしかないようだ。先ほどの風穴の下の道を行くべきであったのだろうが、とても危険で向かえない。ヤマレコにこの状況は載っていなかった。兎に角上方の倒木の木の根部まで這い上がり、二人で辿り着くも女性は乗り越えられそうだが、帰りは一人では危険と戻っていかれた。私は行くしかない。木の根の泥、葉、枝、蜘蛛の巣全てを被り、通り抜けることができた。余りに酷い。
2022年07月08日 09:53撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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凄まじい。倒木は10mはある、枝と葉で道を覆い、剥がれた根部が上方にあり、その下を潜るしかないようだ。先ほどの風穴の下の道を行くべきであったのだろうが、とても危険で向かえない。ヤマレコにこの状況は載っていなかった。兎に角上方の倒木の木の根部まで這い上がり、二人で辿り着くも女性は乗り越えられそうだが、帰りは一人では危険と戻っていかれた。私は行くしかない。木の根の泥、葉、枝、蜘蛛の巣全てを被り、通り抜けることができた。余りに酷い。
木々があちこちで倒れ込んでいる。
2022年07月08日 09:55撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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木々があちこちで倒れ込んでいる。
石の道は悠久の時を重ね、苔生し、辿る方向を残していた。
2022年07月08日 09:55撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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石の道は悠久の時を重ね、苔生し、辿る方向を残していた。
月光坂に辿り着く。
2022年07月08日 09:56撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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月光坂に辿り着く。
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苔生した石の道
2022年07月08日 09:58撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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苔生した石の道
1
石を穿った階段の道
2022年07月08日 10:00撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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石を穿った階段の道
1
滑り落ちそうだ
2022年07月08日 10:02撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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滑り落ちそうだ
綺麗に揃った石の階段
2022年07月08日 10:03撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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綺麗に揃った石の階段
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やっと山上に通じる岩に着く。
2022年07月08日 10:04撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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やっと山上に通じる岩に着く。
まずお舟観音に詣でよう。
2022年07月08日 10:05撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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まずお舟観音に詣でよう。
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岩船観音とも。山頂の大きい岩が船のようで、船頭に観音様、船尾に大日如来。
2022年07月08日 10:06撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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岩船観音とも。山頂の大きい岩が船のようで、船頭に観音様、船尾に大日如来。
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船岩に上ると絶景。しかし怖い。
2022年07月08日 10:07撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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船岩に上ると絶景。しかし怖い。
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絶壁の下、一面の森。落ちたら一巻の終わり。死体は木々の下へ、まず見つからないだろうなあ。回りは誰もいない。
2022年07月08日 10:07撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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絶壁の下、一面の森。落ちたら一巻の終わり。死体は木々の下へ、まず見つからないだろうなあ。回りは誰もいない。
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岩の先端に観音様、凛々しい。とても岩を伝って向かうことは無理、下道あり。
2022年07月08日 10:09撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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岩の先端に観音様、凛々しい。とても岩を伝って向かうことは無理、下道あり。
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丁度青空が覗いたので、パチリ。夏空に観音様。
2022年07月08日 10:11撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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丁度青空が覗いたので、パチリ。夏空に観音様。
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小鹿野の町と秩父の山並み
2022年07月08日 10:12撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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小鹿野の町と秩父の山並み
1
大日如来に向かう。岩の端をそろりそろり、高所恐怖症なので、一歩一歩。
2022年07月08日 10:18撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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大日如来に向かう。岩の端をそろりそろり、高所恐怖症なので、一歩一歩。
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この岩を這い上る。雨の日や風の強い日は絶対だめだろう。
2022年07月08日 10:20撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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この岩を這い上る。雨の日や風の強い日は絶対だめだろう。
凄い穴を穿っただけの階段。天国への階段。落ちたら天国行き。
2022年07月08日 10:21撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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凄い穴を穿っただけの階段。天国への階段。落ちたら天国行き。
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大日如来は岩陰に鎮座。
2022年07月08日 10:22撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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大日如来は岩陰に鎮座。
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大日如来の前の岩の上に座って、風景を眺めながら、お茶とおにぎりを食す。眺望は最高。大日如来から睨まれた。
2022年07月08日 10:23撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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大日如来の前の岩の上に座って、風景を眺めながら、お茶とおにぎりを食す。眺望は最高。大日如来から睨まれた。
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五ノ峰を目指す。一度釜の沢に下りるらしい。やはり道は荒れている。ピンクテープ頼り。
2022年07月08日 10:35撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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五ノ峰を目指す。一度釜の沢に下りるらしい。やはり道は荒れている。ピンクテープ頼り。
道標に辿り着く。大丈夫と思った矢先に不幸。
2022年07月08日 10:38撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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道標に辿り着く。大丈夫と思った矢先に不幸。
白いテープ沿いに歩くが、テープが道を塞いで見える。仕方ないので大岩の裏に進む。どん詰まり。
2022年07月08日 10:40撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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白いテープ沿いに歩くが、テープが道を塞いで見える。仕方ないので大岩の裏に進む。どん詰まり。
危なく崖から落ちるところだった。這いあがる。
2022年07月08日 10:41撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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危なく崖から落ちるところだった。這いあがる。
戻り、ピンクテープを見た時は素直に嬉しかった。
2022年07月08日 10:49撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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戻り、ピンクテープを見た時は素直に嬉しかった。
もう時間がない。最早風呂は無理か。まき道をまた探す。亀ケ岳展望台には向かわず、釜の沢へ抜ける。しかし、結果的にこのまき道が早かったのか疑問。凄まじい道に入る。下りて上る。この道は止めた方が良かったか?分からない。
2022年07月08日 10:53撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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もう時間がない。最早風呂は無理か。まき道をまた探す。亀ケ岳展望台には向かわず、釜の沢へ抜ける。しかし、結果的にこのまき道が早かったのか疑問。凄まじい道に入る。下りて上る。この道は止めた方が良かったか?分からない。
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兎に角細い山道を下りる。
2022年07月08日 10:53撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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兎に角細い山道を下りる。
鉄梯と朽ち果てた木橋が待っていた。怖い。
2022年07月08日 10:58撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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鉄梯と朽ち果てた木橋が待っていた。怖い。
滑り落ちそうな斜め道
2022年07月08日 11:01撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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滑り落ちそうな斜め道
誰も最近歩いていないのではないか?落ち葉が滑る
2022年07月08日 11:05撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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誰も最近歩いていないのではないか?落ち葉が滑る
ピンクテープ頼り。何とこの後、左の崖を上ることになる。
2022年07月08日 11:12撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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ピンクテープ頼り。何とこの後、左の崖を上ることになる。
やっと今回初めて見る木杭の階段。実はこれも最後は崖崩れで途絶えている。
2022年07月08日 11:15撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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やっと今回初めて見る木杭の階段。実はこれも最後は崖崩れで途絶えている。
草に隠れた道標を発見、ホッとする。
2022年07月08日 11:18撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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草に隠れた道標を発見、ホッとする。
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亀が岳を望めるところまで。自然の造形美。
2022年07月08日 11:21撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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亀が岳を望めるところまで。自然の造形美。
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外観は亀というよりイグアナか怪獣。
2022年07月08日 11:22撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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外観は亀というよりイグアナか怪獣。
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ここで武甲山。雲行きが怪しい。
2022年07月08日 11:23撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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ここで武甲山。雲行きが怪しい。
兎に角岩の上を下りる、これが道。滑ったら.....
2022年07月08日 11:23撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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兎に角岩の上を下りる、これが道。滑ったら.....
やっと五ノ峰の案内。これを見逃がしてに下りてしまったらえらいこっちゃ。
2022年07月08日 11:30撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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やっと五ノ峰の案内。これを見逃がしてに下りてしまったらえらいこっちゃ。
里に抜ける道、やっと安心。
2022年07月08日 11:30撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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里に抜ける道、やっと安心。
里に抜けて
2022年07月08日 11:35撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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里に抜けて
里山の雰囲気。沢沿いに上っていく。
2022年07月08日 11:35撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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里山の雰囲気。沢沿いに上っていく。
沢沿いは涼しい。熱中症には今回罹っていない。水も十分。これだけは助かった。
2022年07月08日 11:37撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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沢沿いは涼しい。熱中症には今回罹っていない。水も十分。これだけは助かった。
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尾根に向かいキツイ直登。
2022年07月08日 11:57撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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尾根に向かいキツイ直登。
尾根は岩、やはり怖い。
2022年07月08日 12:03撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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尾根は岩、やはり怖い。
一の峰の山頂標。一の上にの○が不気味。二とも読めるから後でややこしくなる。
2022年07月08日 12:04撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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一の峰の山頂標。一の上にの○が不気味。二とも読めるから後でややこしくなる。
景色は最高。何とか雨はこない。しかし、晴れて暑くなってくる。
2022年07月08日 12:05撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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景色は最高。何とか雨はこない。しかし、晴れて暑くなってくる。
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二の峰のはずが、三の峰になっている。さっきは二ノ峰だったのか?三の字が微妙。改ざんか!
2022年07月08日 12:15撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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二の峰のはずが、三の峰になっている。さっきは二ノ峰だったのか?三の字が微妙。改ざんか!
何処までも緑と秩父の山並み
2022年07月08日 12:16撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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何処までも緑と秩父の山並み
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気持ちいー
2022年07月08日 12:27撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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気持ちいー
今度は本当の三ノ峰。やはりさっきの三ノ峰は二ノ峰の改ざんか!
2022年07月08日 12:28撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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今度は本当の三ノ峰。やはりさっきの三ノ峰は二ノ峰の改ざんか!
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さあ後、二峰、文殊峠で山を下りるか否か考えることとする。最早温泉行きは諦めた。白久へ下りよう。
2022年07月08日 12:31撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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さあ後、二峰、文殊峠で山を下りるか否か考えることとする。最早温泉行きは諦めた。白久へ下りよう。
やはり四ノ峰
2022年07月08日 12:37撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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やはり四ノ峰
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山道に石積みが。
2022年07月08日 12:43撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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山道に石積みが。
遂に五ノ峰
2022年07月08日 12:48撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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遂に五ノ峰
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尾根沿いに文殊峠へ向かう。やっと今日の工程の半分しかきていなかった。
2022年07月08日 12:58撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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尾根沿いに文殊峠へ向かう。やっと今日の工程の半分しかきていなかった。
諦めの夏空
2022年07月08日 13:03撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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諦めの夏空
岩山なので景色最高。
2022年07月08日 13:05撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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岩山なので景色最高。
景色を独り占め。
2022年07月08日 13:05撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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景色を独り占め。
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武甲山がくっきり
2022年07月08日 13:07撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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武甲山がくっきり
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モミの巨木、諏訪の御柱に提供したい。
2022年07月08日 13:15撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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モミの巨木、諏訪の御柱に提供したい。
遂に文殊峠
2022年07月08日 13:24撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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遂に文殊峠
秩父二子山
2022年07月08日 13:27撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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秩父二子山
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ヤマレコによるとこの天体観測所を越えて品箸妨かうのだが、2度探しても取り付きが見つからない。
2022年07月08日 13:30撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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ヤマレコによるとこの天体観測所を越えて品箸妨かうのだが、2度探しても取り付きが見つからない。
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入口に戻って道標を探すも見つからない。文殊峠を挟んで西東下りて探すも諦めた。最早東へ林道を下りる。
2022年07月08日 13:46撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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入口に戻って道標を探すも見つからない。文殊峠を挟んで西東下りて探すも諦めた。最早東へ林道を下りる。
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林道を下りながら取り付きを探していた。見つけた。品箸愿个觴茲衂佞に違いない。しかし、今思うと止めた方が良かった。余りにルートから外れ過ぎていた。長い登山がまた始まることに。
2022年07月08日 14:26撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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林道を下りながら取り付きを探していた。見つけた。品箸愿个觴茲衂佞に違いない。しかし、今思うと止めた方が良かった。余りにルートから外れ過ぎていた。長い登山がまた始まることに。
遥かに天体観測所が望めた。
2022年07月08日 14:40撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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遥かに天体観測所が望めた。
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しかし、まだ登る
2022年07月08日 14:43撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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しかし、まだ登る
いつのまにか天体観測所が下に
2022年07月08日 14:48撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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いつのまにか天体観測所が下に
更に下に、なんといつの間にか五ノ峰を下に望んでいた。
2022年07月08日 14:53撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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更に下に、なんといつの間にか五ノ峰を下に望んでいた。
眺望はいい。
2022年07月08日 14:54撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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眺望はいい。
尾根沿い、道なき道を歩く
2022年07月08日 14:55撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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尾根沿い、道なき道を歩く
品箸望める
2022年07月08日 14:56撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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品箸望める
遂に品箸了劃困肪紊。暗くなる前に下りなくては。少々焦る。潔く大指を諦め、白久へ下りる。ヤマレコに登録していないので、この後、道がスマホ画面から消えて行くことになる。
2022年07月08日 15:06撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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遂に品箸了劃困肪紊。暗くなる前に下りなくては。少々焦る。潔く大指を諦め、白久へ下りる。ヤマレコに登録していないので、この後、道がスマホ画面から消えて行くことになる。
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柴原山山頂標。今回の登山で一番高かった。644m。
2022年07月08日 15:18撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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柴原山山頂標。今回の登山で一番高かった。644m。
2
暗くなってくる。ここで下り口を間違えた。いつの間にか元来た林道に向かっている。尾根沿いの気持ちいい道と思っていたら、方向が違う。ヤマレコのダウンロードしたデータ外なので、地図が出てこない。
2022年07月08日 15:18撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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暗くなってくる。ここで下り口を間違えた。いつの間にか元来た林道に向かっている。尾根沿いの気持ちいい道と思っていたら、方向が違う。ヤマレコのダウンロードしたデータ外なので、地図が出てこない。
一度柴原山に戻り、ヤマレコのGPSの白久方面のみ頼りに下りる。必死!
2022年07月08日 15:19撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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一度柴原山に戻り、ヤマレコのGPSの白久方面のみ頼りに下りる。必死!
道なき道。
2022年07月08日 15:45撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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道なき道。
何と整備された山道に下りることに成功
2022年07月08日 15:47撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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何と整備された山道に下りることに成功
東電さんの黄色い道標に感謝と言っても白久方面とは出てこない。
2022年07月08日 15:48撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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東電さんの黄色い道標に感謝と言っても白久方面とは出てこない。
兎に角歩きやすい。
2022年07月08日 15:56撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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兎に角歩きやすい。
里が望めてホッとした。
2022年07月08日 16:09撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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里が望めてホッとした。
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ピンクテープまででてきた。
2022年07月08日 16:09撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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ピンクテープまででてきた。
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人家へ下る。
2022年07月08日 16:11撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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人家へ下る。
朽ち果てた道標が入口の山道だった。
2022年07月08日 16:12撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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朽ち果てた道標が入口の山道だった。
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白久へまっすぐ
2022年07月08日 16:12撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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白久へまっすぐ
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秩父の美しい山並み
2022年07月08日 16:13撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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秩父の美しい山並み
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平和橋を通って荒川を越える
2022年07月08日 16:18撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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平和橋を通って荒川を越える
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荒川の風景
2022年07月08日 16:19撮影 by iPhone 12 Pro Max, Apple
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荒川の風景
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感想/記録
by ucan

久し振りの秩父。山が荒れているのに驚いた。法性寺の奥の院にやっと辿り着き、釜の沢まで下りるのに道に迷い、時間が掛かり過ぎた。またコロナ再燃で来られなくなる危機感を持っている。暑くとも登る。しかし、危険との隣りあわせの登山には少々腰が引ける。岩船山は本当に怖かった。岩盤に這い上り、縁を歩き、登る。これは高所恐怖症の私にはキツイ。然らば登るなと言われると困る。秩父は神聖な地であり、秩父宮の名に残る高貴な聖地だ。これからも一座一座でも構わないので登り続けたい。山頂からの景色には心が洗われる。コロナで来るなと言われない限り秩父に来たい。例え山が荒れようともと思っている。
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