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Yamareco

記録ID: 5076237 全員に公開 ハイキング 箱根・湯河原

もう春霞?湯河原から十国峠(日金山)と岩戸山へ、あたみ桜と走り湯温泉

情報量の目安: S
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日程 2023年01月08日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候晴ときどき曇
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:
八王子06:37(JR横浜線)
町田07:04/07:10(小田急小田原線)
小田原08:04/08:20(JR東海道線)
湯河原08:36
湯河原駅BS08:40(箱根登山バス)¥240
落合橋BS08:54

復路:
熱海16:21(JR東海道線)
小田原16:44/16:59(小田急小田原線)※4分遅れ
町田17:53※4分遅れ/18:10(JR横浜線)
八王子18:36
経路を調べる(Google Transit)
GPS
07:05
距離
15.7 km
登り
834 m
下り
855 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間10分
休憩
2時間55分
合計
7時間5分
S落合橋09:0009:25熱海市泉元宮上分公衆便所09:30日金山ハイキングコース登山口10:25湯河原分岐点10:30日金山東光寺10:3510:45十国峠11:3511:50笹の広場12:0012:20岩戸山13:0013:30泉越峠13:40日本IBM熱海ゆとりうむ前バス停14:00伊豆山子恋の森公園14:20伊豆山神社14:3014:40伊豆山浜浴場15:3515:40走り湯15:4516:05熱海駅16:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2023年01月の天気図

写真

最初は「落合橋」まで歩くつもりだったが、ちょうどいいバスがあったので乗ってしまうことに。
2023年01月08日 08:37撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
最初は「落合橋」まで歩くつもりだったが、ちょうどいいバスがあったので乗ってしまうことに。
徒歩30分くらいの行程を10分に短縮。
2023年01月08日 08:54撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
徒歩30分くらいの行程を10分に短縮。
落合橋からスタート。ここが日金山東光寺の参道の起点となるようだ。
2023年01月08日 08:58撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
落合橋からスタート。ここが日金山東光寺の参道の起点となるようだ。
湯河原にも身延山別院
2023年01月08日 08:59撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
湯河原にも身延山別院
車道沿いに案内板もある。
2023年01月08日 09:05撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
車道沿いに案内板もある。
参道の石仏も保存されているので、道間違いの心配もない。
2023年01月08日 09:07撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
参道の石仏も保存されているので、道間違いの心配もない。
案内の棒もある。
2023年01月08日 09:09撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
案内の棒もある。
北側になるので位が、あの明るい稜線に向かっていく。
2023年01月08日 09:12撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
北側になるので位が、あの明るい稜線に向かっていく。
なぜか亀
2023年01月08日 09:24撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
なぜか亀
トイレも整備されている。
2023年01月08日 09:28撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
トイレも整備されている。
ここからいよいよ登山道。
2023年01月08日 09:33撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
ここからいよいよ登山道。
石仏も苔むして。
2023年01月08日 09:36撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
石仏も苔むして。
参道らしい雰囲気。
2023年01月08日 09:39撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
参道らしい雰囲気。
去年来宮から登った時は明るい道だったが、こちらは幽玄な雰囲気。
2023年01月08日 09:40撮影
去年来宮から登った時は明るい道だったが、こちらは幽玄な雰囲気。
滝もあって、夏なら涼しそう。
2023年01月08日 09:45撮影
滝もあって、夏なら涼しそう。
沢沿いを登っていく。
2023年01月08日 09:49撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
沢沿いを登っていく。
この辺りは夏に登ると気持ちが良さそう。
2023年01月08日 09:55撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
この辺りは夏に登ると気持ちが良さそう。
ここで来宮方面からの登山道に合流。
2023年01月08日 10:27撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
ここで来宮方面からの登山道に合流。
日金山東光寺に到着。
2023年01月08日 10:30撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
日金山東光寺に到着。
十国峠のレストハウスの向こうに富士山。
2023年01月08日 10:40撮影
十国峠のレストハウスの向こうに富士山。
2
去年より賑わっている。
2023年01月08日 10:45撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
去年より賑わっている。
雲あるけれど山頂が見えていて良かった。
2023年01月08日 10:48撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
雲あるけれど山頂が見えていて良かった。
1
真鶴半島や湯河原は霞んでいる。
2023年01月08日 10:52撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
真鶴半島や湯河原は霞んでいる。
去年あった山頂標よりさらにバージョンアップしてより自己主張の強いものになった。
2023年01月08日 10:55撮影
去年あった山頂標よりさらにバージョンアップしてより自己主張の強いものになった。
1
伊豆方面も雲がすごい。
2023年01月08日 11:03撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
伊豆方面も雲がすごい。
箱根もすごい雲に覆われている。
2023年01月08日 11:24撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
箱根もすごい雲に覆われている。
沼津アルプスは海底火山の名残。
2023年01月08日 11:26撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
沼津アルプスは海底火山の名残。
2023年01月08日 11:30撮影
陽が陰ると風が冷たい。
2023年01月08日 11:35撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
陽が陰ると風が冷たい。
去年ドッグランのあった場所に、トレーラーハウスみたいなものが建っている。
2023年01月08日 11:40撮影
去年ドッグランのあった場所に、トレーラーハウスみたいなものが建っている。
去年見落とした源実朝の歌碑。
2023年01月08日 11:41撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
去年見落とした源実朝の歌碑。
昭和8年、90年前の歌碑なので判読が難しくなってきている。
2023年01月08日 11:41撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
昭和8年、90年前の歌碑なので判読が難しくなってきている。
ここから岩戸山方面へ。
2023年01月08日 11:49撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
ここから岩戸山方面へ。
ここで岩戸山方面ではなく、去年のぼってきた展望の良い来宮方面からの道へ。
2023年01月08日 11:53撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
ここで岩戸山方面ではなく、去年のぼってきた展望の良い来宮方面からの道へ。
2023年01月08日 11:55撮影
眼下の熱海の街もなんとなく霞んでいる。
2023年01月08日 11:56撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
眼下の熱海の街もなんとなく霞んでいる。
広場を満喫
2023年01月08日 11:59撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
広場を満喫
岩戸山方面へ戻る。
2023年01月08日 12:00撮影
岩戸山方面へ戻る。
岩戸山山頂のテーブル。
2023年01月08日 12:21撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
岩戸山山頂のテーブル。
富士山もほとんど隠れてきた。
2023年01月08日 13:04撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
富士山もほとんど隠れてきた。
ここから車道。
2023年01月08日 13:31撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
ここから車道。
地形図に乗っている最短ルートとなる階段は通行できないようだ。
2023年01月08日 13:31撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
地形図に乗っている最短ルートとなる階段は通行できないようだ。
仕方ないので、去年歩いた伊藤忠の施設沿いを行く。
2023年01月08日 13:36撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
仕方ないので、去年歩いた伊藤忠の施設沿いを行く。
今回は伊豆山神社へ到着するように地図を見ながら進む。
2023年01月08日 13:46撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
今回は伊豆山神社へ到着するように地図を見ながら進む。
先ほどの最短ルートとなる階段が通れればここに出るはずだが、やはり閉鎖されている。
2023年01月08日 13:51撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
先ほどの最短ルートとなる階段が通れればここに出るはずだが、やはり閉鎖されている。
別荘地を歩いていく。
2023年01月08日 13:59撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
別荘地を歩いていく。
伊豆山子恋の森公園に到着。
2023年01月08日 14:03撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
伊豆山子恋の森公園に到着。
伊豆山神社最短路となる道を進む。
2023年01月08日 14:04撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
伊豆山神社最短路となる道を進む。
いい雰囲気の登山道。
2023年01月08日 14:05撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
いい雰囲気の登山道。
神主さんとすれ違う。何かの儀式があるのだろう。
2023年01月08日 14:15撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
神主さんとすれ違う。何かの儀式があるのだろう。
伊豆山神社に到着。
2023年01月08日 14:19撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
伊豆山神社に到着。
去年度違って大混雑。お参りするのに10分ほど並ぶ。
2023年01月08日 14:22撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
去年度違って大混雑。お参りするのに10分ほど並ぶ。
海に向かってまっすぐのびる参道。
2023年01月08日 14:30撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
海に向かってまっすぐのびる参道。
伊豆山神社の参道を振り返る。
2023年01月08日 14:33撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
伊豆山神社の参道を振り返る。
もう桜が咲いている。地元の方に「あたみ桜」と教えていただく。
2023年01月08日 14:33撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
もう桜が咲いている。地元の方に「あたみ桜」と教えていただく。
参道を下りたところにある「走り湯温泉浜の湯」。
2023年01月08日 14:40撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
参道を下りたところにある「走り湯温泉浜の湯」。
源頼朝も北条政子も、北条氏康も徳川家康も入った走り湯温泉。
2023年01月08日 15:32撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
源頼朝も北条政子も、北条氏康も徳川家康も入った走り湯温泉。
味わいのある建物。
2023年01月08日 15:34撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
味わいのある建物。
ここまで来たので走湯温泉の源泉も見学。
2023年01月08日 15:39撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
ここまで来たので走湯温泉の源泉も見学。
走湯神社は解体修理中。
2023年01月08日 15:41撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
走湯神社は解体修理中。
アロエの咲く道を行く。
2023年01月08日 15:50撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
アロエの咲く道を行く。
だんだん日が長くなってきた。
2023年01月08日 15:57撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
だんだん日が長くなってきた。
湯遊バス
2023年01月08日 16:06撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
湯遊バス
熱海駅前の足湯が大混雑。
2023年01月08日 16:07撮影 by COOLPIX W300NIKON CORPORATION
熱海駅前の足湯が大混雑。
撮影機材:

感想/記録

去年1月に日金山(十国峠)を来宮神社から伊豆山神社まで歩いて良かったので、その時参加できなかったメンバーを誘って、今年は湯河原方面から登ってみることにした。
来宮神社からの登山道も参道で石仏の道となっていたが、湯河原方面落合橋からが日金山東光寺への表参道となっているらしい。
湯河原駅から落合橋までは3匱紊覆里悩能蕕亙發い討い計画だったが、参加メンバーに腰の調子の悪い人がいたため、そこはバスで短縮することにした。
落合橋から先、かなり標高を稼いだ日金山ハイキングコース登山口まではずっと車道なのだが、表参道らしく石仏だけはしっかりと保存されている。
「石仏保存会」という組織があるようだ。

この週末から来週にかけては季節先取りの陽気となるとのこと。
湯河原からの参道は北側から登ることになるのでずっと日影なのだが寒くなく、たまに吹く冷たい風が却って心地よいくらいだ。
この表参道は湯河原町と熱海市を分けている千歳川上流の沢沿いを登って行くのだが、途中に滝もある。
陽も射さない沢沿いの道で幽玄な雰囲気だが、暑い時期に登る方が気持ちがいいのかもしれない。
去年来宮神社から登った時は南側の海沿いからずっと暖かな陽射しを浴びる気持ちの良い道だったので対照的だ↓。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3904916.html

日金山東光寺から熱海日金山霊園を抜けていくと、ハコネダケの向こうの十国峠のレストハウス越しに富士山が姿を現す。
多少雲は出ているが、山頂が出ていて良かった。
今年はやはり気温が高いからか全体的に風景が霞んでいる。
南側伊豆半島方面や、北側箱根方面は厚い雲が掛かっている。
1年前は全然が人がいなかったこの十国峠のレストハウスも、今年はかなり賑わっている。
レストハウス内のカフェも営業していて、休憩所もカフェ利用者限定のエリアになっていた。
去年と今年のこの違いはなんなのだろうか。
去年登ったのも、この成人の日がらみの三連休の中日の日曜日だったので条件は全く同じだ。
それなのにこの人出。
展望台の「十国峠」の標識は去年は丸太状のものでそれだけでも自己主張が強い感じだったのに、この1年の間に改築されていてさらに自己主張の強い巨大文字状のものになっていた。

去年は十国峠に源実朝の歌碑があることを知らず、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の「紀行」で知ったので、今年は見落とさずに見ていく。
「箱根路をわが越えくれば伊豆の海や 沖の小島に波の寄る見ゆ」
この歌碑は昭和8年建立とのことで、90年経つと石に刻まれた文字はほとんど見えなくなっている。
去年はドッグランがあった場所にトレーラーハウスのようなものが建設されていた。
日本経済が活性化しているということなら嬉しいのだが。
岩戸山へ向かう前に、昨年登ってきて気持ちの良かった来宮神社方面の尾根道へ少し行ってみることにした。
こちらの道は陽射しもたっぷりで、眼下に見える熱海市街地も霞んで見えるほど、今日は暖かい。
もう春が来たかのようだ。

岩戸山から伊豆山神社へ下りる時、去年は感覚で下りて行ってしまいかなり遠回りになったので、今年は伊豆山子恋の森公園経由で伊豆山神社へ下りるように地図を見ながら行くことにする。
伊藤忠商事熱海伊豆山荘あたりで車道に出て、そこから南側へ階段を下りられればかなりの短縮ルートになるのだが、そこは記憶のとおり閉鎖されていた。
なので、去年同様ゆとりろ熱海まで出て、そこからニトリクラブ熱海まで下りてしまうと昨年同様になってしまうので、日本経済新聞社の保養所の方に曲がり七生団地の横を通り、伊豆山子恋の森公園へ方面と歩いた。
去年はずっと車道歩きになってしまったのだが、伊豆山子恋の森公園からはまた気持ちのいい登山道を歩いて伊豆山神社へ出ることができた。

去年は伊豆山神社も誰もいなかったのだが、今年は参拝するまで10分も並ばなければいけないほど混んでいる。
去年と今年のこの違いはなんなのだろうか。
伊豆山神社の参道を海に向かってまっすぐ下りたところに、目的のひとつでもあった熱海走り湯温泉浜浴場がある。
少し熱めの塩化物泉で、この寒い時期に入ると本当に疲れが取れていく気がする。
この走り湯温泉、源頼朝も北条政子も、北条氏康も、徳川家康も入った温泉とのこと。
去年はこの日金山を歩いた日から大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が始まったが、あんなに1年間はまり込んで見ることになるとは思わなかった。
今日からは大河ドラマ『どうする家康』が始まるが、とりあえず見てみるつもりだ。
参道に桜のような花が咲いていて、河津桜ではないので梅かなと話していると、地元の方から「あたみ桜」だと教えていただいた。
春はもうそこまで来ている。
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