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Yamareco

記録ID: 5085203 全員に公開 雪山ハイキング 御在所・鎌ヶ岳

御所平【強風と絶景の稜線をヨコネまで】

情報量の目安: A
-拍手
日程 2023年01月11日(水) [日帰り]
メンバー
天候快晴 但し強風
【気温】
長坂尾根に合流:−1℃ 南峰:−1℃ ヨコネ:5℃ 駐車地:7℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
石水渓を過ぎた安楽越林道分岐から船石林道へ入り、舗装が地道に変わる
手前の路肩に駐車。(無理して3台程のスペース)
(林道二つ目の橋「紅葉谷橋」手前にも5〜6台の駐車スペース有。)
経路を調べる(Google Transit)
GPS
06:33
距離
8.5 km
登り
751 m
下り
731 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間7分
休憩
1時間25分
合計
6時間32分
Sスタート地点07:0307:13コスギ谷出合07:1407:48長坂尾根に合流07:5708:23大岩08:2508:41家老平09:03御所平南峰09:0509:10水無09:1109:23御所平09:2409:54ヨコネ10:1210:55御所平11:2711:36水無11:42南峰12:14大岩12:2312:41左岸尾根分岐12:4413:15コスギ谷出合13:2213:35ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【積雪状況】
県境稜線:うっすら  御所平の稜線:20〜30cm
(御所平の稜線に出た後も、締まった雪で全線ツボ足で歩行。)
******
【コスギ谷の左岸尾根】
・小さいながらも明確な尾根で、岩場、痩せ尾根など変化に
 富んでいますが、展望は期待できません。
・東西に延びる長坂尾根のco620m辺りで南側へ派生する尾根で、
 二重の梱包紐と足元の石柱が分岐の目印になります。
★下る場合は途中で派生する尾根に注意が必要です。
.▲マツが二本並ぶ地点(co570m辺り)でコスギ谷側へ紛らわしい
 尾根が派生します。
 赤い杭とリボンが目に留まるため、引き込まれそうになります。
 但し、こちらもコスギ谷の左岸を辿るルートとして使われています。
co500m辺りで再びコスギ谷側へ尾根が派生します。
 目印の類は無さそうです。
今度はco480mで東へ尾根が派生します。
 直進してテープに導かれると尾根の末端から林道へ着地。
 この地点で(右)西側山腹へ下降してもコスギ谷出合に着地できます。
過去天気図(気象庁) 2023年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スノーシュー(使用せず) 軽アイゼン(使用せず)

写真

【コスギ谷左岸の尾根】
「亀山7座トレイル」の標識から取り付く。
2023年01月11日 07:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
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【コスギ谷左岸の尾根】
「亀山7座トレイル」の標識から取り付く。
2
雪は全く無さそうだ。
2023年01月11日 07:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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雪は全く無さそうだ。
2
アカマツが並ぶ尾根の分岐地点(co570m)に到着。
2023年01月11日 07:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
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アカマツが並ぶ尾根の分岐地点(co570m)に到着。
1
【長坂尾根】
強風が吹き抜ける主尾根に合流。
2023年01月11日 07:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
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【長坂尾根】
強風が吹き抜ける主尾根に合流。
1
傾斜が増すと大岩(県境稜線)も近いはずだ。
2023年01月11日 08:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
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傾斜が増すと大岩(県境稜線)も近いはずだ。
4
【県境稜線】
《大岩の展望地》
仙ヶ岳の南尾根と野登山を望む。
2023年01月11日 08:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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【県境稜線】
《大岩の展望地》
仙ヶ岳の南尾根と野登山を望む。
5
《大岩の展望地》
家老平と南峰〜御所平の稜線を望む。
2023年01月11日 08:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《大岩の展望地》
家老平と南峰〜御所平の稜線を望む。
3
ガンサ谷への下降点標識。
2023年01月11日 08:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ガンサ谷への下降点標識。
1
家老平(小太郎谷源頭)から眺めるベンケイ。
2023年01月11日 08:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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家老平(小太郎谷源頭)から眺めるベンケイ。
4
《南峰》
稜線に飛び出すとこの景色! 毎回堪らない瞬間だ。
2023年01月11日 09:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《南峰》
稜線に飛び出すとこの景色! 毎回堪らない瞬間だ。
8
《南峰》
快晴の空に比良山地がくっきりと。
2023年01月11日 09:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《南峰》
快晴の空に比良山地がくっきりと。
5
《南峰》
雨乞岳〜国見岳、御在所岳〜鎌ヶ岳、水沢岳を望む。
2023年01月11日 09:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《南峰》
雨乞岳〜国見岳、御在所岳〜鎌ヶ岳、水沢岳を望む。
7
《南峰》
さあ〜絶景の稜線を御所平へ向おう。
2023年01月11日 09:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《南峰》
さあ〜絶景の稜線を御所平へ向おう。
9
綿向山〜雨乞岳〜国見、御在所岳〜鎌ヶ岳と手前にはU字稜線のサクラグチと横谷山かな。
2023年01月11日 09:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
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綿向山〜雨乞岳〜国見、御在所岳〜鎌ヶ岳と手前にはU字稜線のサクラグチと横谷山かな。
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水無(P832)のブナ。
2023年01月11日 09:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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水無(P832)のブナ。
6
清水頭〜雨乞岳をズーム。
2023年01月11日 09:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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清水頭〜雨乞岳をズーム。
6
水無山〜綿向山をズーム。
2023年01月11日 09:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
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水無山〜綿向山をズーム。
4
《御所平》
最高地点に到着。
2023年01月11日 09:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《御所平》
最高地点に到着。
3
《御所平》
2023年01月11日 09:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《御所平》
4
《御所平》
国見岳、御在所岳、鎌ヶ岳、水沢岳をズーム。
2023年01月11日 09:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《御所平》
国見岳、御在所岳、鎌ヶ岳、水沢岳をズーム。
3
風は冷たいけどヨコネまで往復してこよう。
2023年01月11日 09:32撮影 by Canon IXY 650, Canon
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風は冷たいけどヨコネまで往復してこよう。
5
脚の長い相棒と。
2023年01月11日 09:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
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脚の長い相棒と。
2
ヨコネの手前から御所平を振り返る。
2023年01月11日 09:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ヨコネの手前から御所平を振り返る。
3
《ヨコネ》
御所平北端に到着。(バックは雨乞岳)
2023年01月11日 09:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《ヨコネ》
御所平北端に到着。(バックは雨乞岳)
5
《ヨコネ》
田村川を挟んで対峙する能登ヶ峰〜鹿の楽園。
2023年01月11日 10:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《ヨコネ》
田村川を挟んで対峙する能登ヶ峰〜鹿の楽園。
3
仙ヶ岳西峰、東峰そして獅子岩をズーム。
2023年01月11日 10:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
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仙ヶ岳西峰、東峰そして獅子岩をズーム。
4
ギザギザの南尾根と双耳峰の仙ヶ岳。
2023年01月11日 10:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ギザギザの南尾根と双耳峰の仙ヶ岳。
5
光る伊勢湾方面を望む。
2023年01月11日 10:44撮影 by Canon IXY 650, Canon
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光る伊勢湾方面を望む。
2
《再び御所平》
最高地点手前で振り返ると主脈の国見岳〜水沢岳、そして県境稜線〜宮指路岳〜仙ヶ岳が一望だ。
2023年01月11日 10:53撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《再び御所平》
最高地点手前で振り返ると主脈の国見岳〜水沢岳、そして県境稜線〜宮指路岳〜仙ヶ岳が一望だ。
4
《再び御所平》
冷たい風を避けて昼食にしよう。
2023年01月11日 11:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《再び御所平》
冷たい風を避けて昼食にしよう。
3
《再び南峰》
もう一度展望を楽しんでから下ろう。
2023年01月11日 11:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《再び南峰》
もう一度展望を楽しんでから下ろう。
3
長坂尾根へ向かう前にもう一度大岩に寄っていこう。
2023年01月11日 12:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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長坂尾根へ向かう前にもう一度大岩に寄っていこう。
1
《大岩》
長坂の頭〜鬼ヶ牙方面を展望。
2023年01月11日 12:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《大岩》
長坂の頭〜鬼ヶ牙方面を展望。
3
《大岩》
臼杵山と臼杵岳。臼杵ヶ岳下のピークから北東へ派生する尾根の様子が良くわかる。
2023年01月11日 12:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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《大岩》
臼杵山と臼杵岳。臼杵ヶ岳下のピークから北東へ派生する尾根の様子が良くわかる。
2
【長坂尾根】
尾根の分岐に到着。主尾根は直進、左岸尾根は右へ。
2023年01月11日 12:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
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【長坂尾根】
尾根の分岐に到着。主尾根は直進、左岸尾根は右へ。
1
【コスギ谷左岸の尾根】
2023年01月11日 12:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
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【コスギ谷左岸の尾根】
1
梢の窓から長坂の頭を仰ぐ。
2023年01月11日 12:59撮影 by Canon IXY 650, Canon
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梢の窓から長坂の頭を仰ぐ。
3
コスギ谷出合に着地。
2023年01月11日 13:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
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コスギ谷出合に着地。
2
【おまけ】
船石谷本流の様子。
2023年01月11日 13:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
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【おまけ】
船石谷本流の様子。
2
膨らみ始めた石水渓のミツマタ。
2023年01月11日 14:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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膨らみ始めた石水渓のミツマタ。
3
撮影機材:

感想/記録

南鈴鹿に属する御所平周辺の積雪状況はどうだろうか?
船石林道は奥まで車は入れるだろうか?
情報は少ないままだが、好天が約束されたこの日に出掛けよう。


積雪状況がわからないので、スノーシューと軽アイゼンを持って
船石林道をコスギ谷出合へ向かい、二つ目のパイプ水路手前に掛けられた
「亀山7座トレイル」のプレートから左岸尾根へ取り付く。
マイナールートらしい小尾根から長坂尾根に合流すると途端に
強い風に煽られた。予報通り風の強い一日になりそうだ。

うっすらと白くなった程度の雪が残る長坂尾根から県境稜線に
乗り換えても雪の状態は同じようなものだった。
家老平からうす暗い斜面に入ると登山道も若干不明瞭になるので
東側、谷寄りを意識して登って行くと、杉木立の先に馬酔木の茂みが
現れる。御所平の南峰が近い証拠だ。
展望に欠ける樹林帯からうるさいほどの馬酔木をぬけると、
いきなり空が抜けたかのような稜線に飛び出す。
この瞬間は何度訪れても楽しいものだ。

風は強いが素晴らしい青空、稜線からはクリアーな鈴鹿の山並みが一望、
そうなれば喜びは尚更だ。
綿向山から雨乞岳、そして国見岳、御在所岳、鎌ヶ岳、水沢岳と続く
主脈の山並み、そして宮指路岳、仙ヶ岳へと分かれる県境の山並み。
更に新名神の高架を越えて雨引山など、鈴鹿の主脈、名峰を眺めながら
雪稜を御所平北端のヨコネまで歩く。まさに至福のひと時だ。

ザクザクと締まった雪を踏んでヨコネから戻った御所平の最高地点で
昼食を摂り南峰へ戻る頃には僅かに雪も緩み、長坂尾根に入ると
風も止みまるで小春日和だ。尾根の分岐でジャケットも帽子も脱いで
使わず仕舞いのスノーシューと共にザックに収め、汗をかかぬように
ゆっくりと乾ききった左岸尾根を林道へ下る。

【船石林道からショートカットして県境稜線に至るコースのおかげで
届かないと諦めていた積雪期の御所平を今年も歩く事が出来た。
今やこの時期定番のような山行だが、絶景に加えもう少し雪があればと
思うのは欲張りだろうか・・・。】
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コメント

こんにちはonetotaniさん 本年もよろしくお願い申し上げます

 恒例の冬の御所平ですね。
昨年末にドッと積もった雪も随分減ったみたいですが、それでもこれだけの雪があるとは、南部と言えどもさすがは鈴鹿の山ですね。

 最近億劫になって鈴鹿が遠く感じていますが、来週こそは初歩きに挑みたいです。
2023/1/14 11:32
teppan_さん 今晩は、こちらこそ本年も宜しくお願いいたします。

遮る物が無い雪の稜線と鈴鹿の大展望に逢いたくて、
懲りもせずいつものコースで歩いてきました。
最新の情報が少ないエリアでアクセスが心配でしたが、
幸い最奥まで車が入ったため余裕を持ってヨコネまでピストン
出来ました。

スノーシューもザックから外す機会が無くて物足りない思いも
しましたが、稜線からの展望は期待通りでクリアーな眺めは
極上の物でした。
2023/1/14 17:07
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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