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Yamareco

記録ID: 513026 全員に公開 ハイキング 甲信越

紅葉前の小松原湿原から日蔭山でもうヘロヘロ

情報量の目安: S
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日程 2014年09月17日(水) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

7:05 大場林道ゲート ⇒ 8:30 小松原湿原入口 ⇒ 9:15 中ノ代  ⇒ 9:35 上ノ代 ⇒ 9:50 小松原湿原避難小屋 ⇒ 10:40 日蔭山 ⇒ 11:37 霧ノ塔  ⇒ 11:47 大日蔭山 ⇒ 12:50 日蔭山 ⇒ 13:28 小松原湿原避難小屋 ⇒ 14:23 小松原湿原入口 ⇒ 15:18 大場林道ゲート
コース状況/
危険箇所等
コース途中に登山ポストはありません。
大場林道ゲートから先は一般車通行止ですが、通れたとしても車高の低い一般車では無理でしょう。
危険個所は小松原湿原の木道。既に古く朽ちていて崩れかかっていました。雨上がりということもあって滑りやすく油断できません。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

グリーンピア津南から更に大場林道に入り、途中から荒れた未舗装道路を進むとゲートに到着。5台程度は路肩に駐車可能です。今日はもちろん誰もいません。
2014年09月17日 07:03撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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グリーンピア津南から更に大場林道に入り、途中から荒れた未舗装道路を進むとゲートに到着。5台程度は路肩に駐車可能です。今日はもちろん誰もいません。
林道を歩き始めると路肩の崩れた個所にはロープが張られていました。こんな場所が何箇所かあります。
2014年09月17日 07:43撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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林道を歩き始めると路肩の崩れた個所にはロープが張られていました。こんな場所が何箇所かあります。
1
林道も豪雨によるものなのか路面の土がなくなり、段差のある場所、大石が露出している場所が続きます。
2014年09月17日 07:58撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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林道も豪雨によるものなのか路面の土がなくなり、段差のある場所、大石が露出している場所が続きます。
何度か綴れ折の繰り返しで高度が上がると林道脇には梅鉢草の群落が見られるようになります。これがずっと続いていました。
2014年09月17日 08:01撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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何度か綴れ折の繰り返しで高度が上がると林道脇には梅鉢草の群落が見られるようになります。これがずっと続いていました。
山側からの土砂崩れも何箇所かありますが、全て応急工事が終わっていました。
2014年09月17日 08:07撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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山側からの土砂崩れも何箇所かありますが、全て応急工事が終わっていました。
大場林道がゆるくピークをむかえた先にはシラビソの木立が現れ景色が一変します。少し下り坂になり三角屋根のトイレと湿原への入口が見えてきます。
2014年09月17日 08:28撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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大場林道がゆるくピークをむかえた先にはシラビソの木立が現れ景色が一変します。少し下り坂になり三角屋根のトイレと湿原への入口が見えてきます。
鬱蒼とした湿原への入口から木道が延々と続いていました。雨上がりで朽ちた木道は滑りやすく注意して進みます。
2014年09月17日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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鬱蒼とした湿原への入口から木道が延々と続いていました。雨上がりで朽ちた木道は滑りやすく注意して進みます。
暫く林の中を進むと下ノ代の湿原に出ます。ここには小さな湿原が2か所あります。イワショウブの白と赤。エゾリンドウ?の青が鮮やかに見えます。
2014年09月17日 08:44撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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暫く林の中を進むと下ノ代の湿原に出ます。ここには小さな湿原が2か所あります。イワショウブの白と赤。エゾリンドウ?の青が鮮やかに見えます。
湿原を過ぎるとすぐにブナの巨木がある林の中に入ります。初めは緩やかだった登山道は徐々に坂道となります。
2014年09月17日 09:01撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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湿原を過ぎるとすぐにブナの巨木がある林の中に入ります。初めは緩やかだった登山道は徐々に坂道となります。
ブナ林の中の急階段。木道と同じく古く朽ちていますが、この階段がなかったら簡単に登れる坂ではありません。
2014年09月17日 09:02撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ブナ林の中の急階段。木道と同じく古く朽ちていますが、この階段がなかったら簡単に登れる坂ではありません。
ブナ林を30分登り続けて到着したのは中ノ代。入って直ぐの場所に案内看板が建てられていました。写真では見えませんが右側に分岐する木道があります。金城山への分岐点でしょうか。
2014年09月17日 09:16撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ブナ林を30分登り続けて到着したのは中ノ代。入って直ぐの場所に案内看板が建てられていました。写真では見えませんが右側に分岐する木道があります。金城山への分岐点でしょうか。
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ここに来てやっと天気が回復してきました。青空が広がっています。ハッキリしませんが前方には日蔭山と霧ノ塔が見えているようです。
2014年09月17日 09:19撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ここに来てやっと天気が回復してきました。青空が広がっています。ハッキリしませんが前方には日蔭山と霧ノ塔が見えているようです。
中ノ代はいくつもの湿原を渡り、それぞれの池糖を見ることができます。周囲の林はクリスマスツリーの形をしたシラビソで覆われています。
2014年09月17日 09:24撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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中ノ代はいくつもの湿原を渡り、それぞれの池糖を見ることができます。周囲の林はクリスマスツリーの形をしたシラビソで覆われています。
3
一旦林に入って坂道を登ると上ノ代に着きます。ここの湿原は広く、木道は湿原に沿って伸びていきます。ここでは大きな池糖を含めて様々な湿原の顔を見ることができました。
2014年09月17日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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一旦林に入って坂道を登ると上ノ代に着きます。ここの湿原は広く、木道は湿原に沿って伸びていきます。ここでは大きな池糖を含めて様々な湿原の顔を見ることができました。
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小松原湿原に常に咲いていたイワショウブとエゾリンドウ。リンドウはこの先も終始登山道のそばに寄り添っていました。
2014年09月17日 09:40撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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小松原湿原に常に咲いていたイワショウブとエゾリンドウ。リンドウはこの先も終始登山道のそばに寄り添っていました。
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気にかかるのは霧です。上ノ代に入ってから霧が濃くなったようです。周囲の林はかすみ、山の姿は消えて体感温度はぐっと下がります。
2014年09月17日 09:46撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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気にかかるのは霧です。上ノ代に入ってから霧が濃くなったようです。周囲の林はかすみ、山の姿は消えて体感温度はぐっと下がります。
上ノ代を過ぎると小さな流れを渡り、直ぐに小松原避難小屋に到着しました。この先で今日唯一の女性登山者と遭遇です。山(苗場)は快晴でした・・・との事。だったら元気が出ます。
2014年09月17日 09:49撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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上ノ代を過ぎると小さな流れを渡り、直ぐに小松原避難小屋に到着しました。この先で今日唯一の女性登山者と遭遇です。山(苗場)は快晴でした・・・との事。だったら元気が出ます。
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避難小屋を過ぎるとひとつ沢を渡り、急な登りが始まります。そして到着するのがこの尾根。初めて展望が利きますが・・・日蔭山の山頂はやっぱり霧?
2014年09月17日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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避難小屋を過ぎるとひとつ沢を渡り、急な登りが始まります。そして到着するのがこの尾根。初めて展望が利きますが・・・日蔭山の山頂はやっぱり霧?
ここからの登山道はシラビソの間を登っ行きます。湿気が多くぬかるみもあり快適とは言えない急な登りです。
2014年09月17日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ここからの登山道はシラビソの間を登っ行きます。湿気が多くぬかるみもあり快適とは言えない急な登りです。
日蔭山の山頂に到着すると正面には苗場の大きな山容が立ちはだかりました。突然の登場に感動です。
2014年09月17日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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日蔭山の山頂に到着すると正面には苗場の大きな山容が立ちはだかりました。突然の登場に感動です。
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右手の方向には黒倉山へと続く尾根がありますが、ポツポツ生えているシラビソがアクセントになってイイ雰囲気の景色が続きます。
2014年09月17日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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右手の方向には黒倉山へと続く尾根がありますが、ポツポツ生えているシラビソがアクセントになってイイ雰囲気の景色が続きます。
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左手には霧ノ塔がどっしりとかまえて見えます。麓から立ち昇るガスはあるものの全容を見ることができました。
2014年09月17日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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左手には霧ノ塔がどっしりとかまえて見えます。麓から立ち昇るガスはあるものの全容を見ることができました。
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苗場から手前に尾根が延びています。雲海?から頭を出し高く見えているのは猿面峰でしょうか。
2014年09月17日 10:53撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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苗場から手前に尾根が延びています。雲海?から頭を出し高く見えているのは猿面峰でしょうか。
ちょっとばかりの休憩をして、その先の釜ヶ峰に向かいます。ここは気持ちのいい笹原の稜線を歩くことができました。
2014年09月17日 10:58撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ちょっとばかりの休憩をして、その先の釜ヶ峰に向かいます。ここは気持ちのいい笹原の稜線を歩くことができました。
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釜ヶ峰から更に霧ノ塔へと進むうちに、霧ノ塔はみるみるガスに隠されていきます。本当に霧ノ塔です。
2014年09月17日 11:11撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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釜ヶ峰から更に霧ノ塔へと進むうちに、霧ノ塔はみるみるガスに隠されていきます。本当に霧ノ塔です。
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霧ノ塔への登りはハンパではなかった。ここの急登りはここまで登ってきた私の足に随分無理を要求しています。写真ではこの急斜面が何故か伝わらない。
2014年09月17日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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霧ノ塔への登りはハンパではなかった。ここの急登りはここまで登ってきた私の足に随分無理を要求しています。写真ではこの急斜面が何故か伝わらない。
やっとの思いで到着した霧ノ塔はピークしいうモノがなく、平坦なところでした。辛うじて地面に置かれた案内看板で確認しています。
2014年09月17日 11:37撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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やっとの思いで到着した霧ノ塔はピークしいうモノがなく、平坦なところでした。辛うじて地面に置かれた案内看板で確認しています。
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霧ノ塔は日蔭山方向から見ると急な斜面が見えるものの、その先は笹原とシラビソの平原が広がっていました。更に進むと未踏の黒岩ノ平が見えてきました。既に黄色く色づいています。
2014年09月17日 11:38撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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霧ノ塔は日蔭山方向から見ると急な斜面が見えるものの、その先は笹原とシラビソの平原が広がっていました。更に進むと未踏の黒岩ノ平が見えてきました。既に黄色く色づいています。
目差す大日蔭山まであと少し。一旦坂を下り、登り返して大日蔭山に到着します。ここは見た目ほど急ではありません。
2014年09月17日 11:41撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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目差す大日蔭山まであと少し。一旦坂を下り、登り返して大日蔭山に到着します。ここは見た目ほど急ではありません。
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最終到達点、大日蔭山からの展望はガスの中。この先登山道は大きく斜面を下っています。ということは景色が良く、本当は目の前に神楽ヶ峰か苗場が見えている場所に違いありません。
2014年09月17日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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最終到達点、大日蔭山からの展望はガスの中。この先登山道は大きく斜面を下っています。ということは景色が良く、本当は目の前に神楽ヶ峰か苗場が見えている場所に違いありません。
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ガスが取り巻いている風景を見ながら昼食をとり、予定通り12時までに折り返す事が出来ました。山頂付近には霧ノ塔と同じ表示が置かれていました。
2014年09月17日 12:01撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ガスが取り巻いている風景を見ながら昼食をとり、予定通り12時までに折り返す事が出来ました。山頂付近には霧ノ塔と同じ表示が置かれていました。
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途中で写した黄葉。山の上は既に秋が始まっています。
2014年09月17日 12:07撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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途中で写した黄葉。山の上は既に秋が始まっています。
ナナカマドの実。葉っぱは未だでしょうか。
2014年09月17日 12:38撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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ナナカマドの実。葉っぱは未だでしょうか。
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小松原湿原に戻ってみると重たい霧の中、風景も暗く沈んでいました。
2014年09月17日 13:34撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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小松原湿原に戻ってみると重たい霧の中、風景も暗く沈んでいました。
小雨が降り出し、帰りの時間も気になって来ました。大場林道を駆け足で6キロ・55分のタイムで戻る事に。このあと小千谷の馬場清水を訪ねて都合4万歩、私にとっては新記録の一日となりました。
2014年09月17日 15:18撮影 by Canon PowerShot SX30 IS, Canon
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小雨が降り出し、帰りの時間も気になって来ました。大場林道を駆け足で6キロ・55分のタイムで戻る事に。このあと小千谷の馬場清水を訪ねて都合4万歩、私にとっては新記録の一日となりました。
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撮影機材:

感想/記録
by onicco

相棒(犬)と楽しむ山歩きはマッタリした登山もいいと思い、誰一人出会う事のない?小松原湿原の風を浴びに行って来ました。
小松原湿原は紅葉が始まる前だというのに寒く、登山道が静まり返っていました。
日蔭山の山頂で突然広がる展望は6キロの林道を歩いてきた者だけが見る事の出来る『ご褒美』なのだと思います。目の前に突如現れた苗場には感動です。
帰りの6キロの林道を駆け足で戻り、一日の登山歩数としては新記録の40,800歩となっていました。
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