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Yamareco

記録ID: 6608244
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ハイキング
奥多摩・高尾

赤指山(峰谷橋BS周回)

2024年03月31日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
06:52
距離
15.5km
登り
1,289m
下り
1,281m
歩くペース
とても速い
0.60.7
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:25
休憩
0:25
合計
6:50
8:08
8:08
7
8:15
8:21
55
9:16
9:18
14
9:32
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20
9:52
9:56
11
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10:10
9
10:19
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33
10:52
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50
11:42
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15
12:25
12:26
47
13:13
13:14
5
13:19
13:20
84
14:44
14:45
5
14:50
14:50
4
14:54
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2024年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
行き・帰り:西東京バス 峰谷橋
コース状況/
危険箇所等
峰谷橋を渡り林道麦山線(舗装路)から雨乞山まで急な登り。枯れ葉でスリップしやすいです。今回初めてチェーンスパイクを無積雪の登りで使用してみました。岩や木の根をよけつつ、足裏に違和感はありますがスリップせずに登ることができました。
赤指山・峰谷バス停分岐からは、一般登山道での下りになりますが、山肌斜面の細い道で油断せずに慎重に進む必要がありました。
峰谷バス停よりスタートです。トンネル脇の右上に伸びる林道麦山線を登ります。
正面に見えるバス停は、帰りのバス停です。
2024年03月31日 08:05撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 8:05
峰谷バス停よりスタートです。トンネル脇の右上に伸びる林道麦山線を登ります。
正面に見えるバス停は、帰りのバス停です。
ここから登山道へ入ります。帰りは、右の林道から降りてきます。
2024年03月31日 08:16撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
1
3/31 8:16
ここから登山道へ入ります。帰りは、右の林道から降りてきます。
雨乞山に到着です。林道に入ってからずっと急な登りです。登山道に入ってからここまでチェーンスパイクを装着して歩いてきました。若干違和感があるものの落ち葉でスリップすること無く、効果を実感しました。
2024年03月31日 09:14撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 9:14
雨乞山に到着です。林道に入ってからずっと急な登りです。登山道に入ってからここまでチェーンスパイクを装着して歩いてきました。若干違和感があるものの落ち葉でスリップすること無く、効果を実感しました。
アセビの咲き始めた尾根を進みます。
2024年03月31日 09:20撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 9:20
アセビの咲き始めた尾根を進みます。
尾平山が左側に見えます。ハチコク峠を経由して半円を描くように尾根をたどります。
2024年03月31日 09:24撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 9:24
尾平山が左側に見えます。ハチコク峠を経由して半円を描くように尾根をたどります。
尾平山に到着です。
2024年03月31日 09:53撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
1
3/31 9:53
尾平山に到着です。
アセビのトンネルを潜って次の尾平山北峰に向かいます。
2024年03月31日 09:57撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 9:57
アセビのトンネルを潜って次の尾平山北峰に向かいます。
途中、富士山と仏舎利塔が見えました。
2024年03月31日 09:59撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 9:59
途中、富士山と仏舎利塔が見えました。
大平山北峰に到着です。
2024年03月31日 10:09撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 10:09
大平山北峰に到着です。
大平山から先は、カラ松林が続きます。カラ松林の向こうに石尾根の山々が見えます。
2024年03月31日 10:11撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 10:11
大平山から先は、カラ松林が続きます。カラ松林の向こうに石尾根の山々が見えます。
林道を越えてウエンタワの手前、起伏が穏やかで広くなった所は、道が解りにくくなります。とにかく山頂を目指します。
2024年03月31日 10:50撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 10:50
林道を越えてウエンタワの手前、起伏が穏やかで広くなった所は、道が解りにくくなります。とにかく山頂を目指します。
林道を越えてウエンタワに到着です。
2024年03月31日 10:54撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 10:54
林道を越えてウエンタワに到着です。
ウエンタワを下って林道に合流。赤指山手前まで林道を歩きます。
2024年03月31日 11:02撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 11:02
ウエンタワを下って林道に合流。赤指山手前まで林道を歩きます。
ここから赤指山への尾根に乗れば良いのに、何かを期待しさらに林道を進んでみることにしました。
2024年03月31日 11:24撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 11:24
ここから赤指山への尾根に乗れば良いのに、何かを期待しさらに林道を進んでみることにしました。
林道を終点まで進めば良いのに、地図上で尾根道に最も近付くあたりで強引に登りました。
2024年03月31日 11:32撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 11:32
林道を終点まで進めば良いのに、地図上で尾根道に最も近付くあたりで強引に登りました。
今日の目的地、赤指山に到着です。近くに小さな祠がありました。
2024年03月31日 11:43撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 11:43
今日の目的地、赤指山に到着です。近くに小さな祠がありました。
木々の間らから見える鷹ノ巣山。
2024年03月31日 11:59撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 11:59
木々の間らから見える鷹ノ巣山。
赤指山・峰谷バス停分岐まで降りてきました。ここからは、一般登山道なので安心と思いつつ休憩。
2024年03月31日 12:00撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 12:00
赤指山・峰谷バス停分岐まで降りてきました。ここからは、一般登山道なので安心と思いつつ休憩。
下り進むとすぐに道が消えかけているような所に。山肌の斜面にうっすらと見える程度の登山道です。登りより注意が必要です。
2024年03月31日 12:05撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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3/31 12:05
下り進むとすぐに道が消えかけているような所に。山肌の斜面にうっすらと見える程度の登山道です。登りより注意が必要です。
赤指山からの水が流れる小さな沢。ここを渡るのも注意が必要です。
2024年03月31日 12:20撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 12:20
赤指山からの水が流れる小さな沢。ここを渡るのも注意が必要です。
峰集落に入ると、視界が開けます。奥集落と石尾根が見えます。
2024年03月31日 13:40撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 13:40
峰集落に入ると、視界が開けます。奥集落と石尾根が見えます。
峰谷に降りても16:50までバスは無いので、林道麦山線を歩いて峰谷橋BSへ向かいます。
2024年03月31日 13:57撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 13:57
峰谷に降りても16:50までバスは無いので、林道麦山線を歩いて峰谷橋BSへ向かいます。
林道は、ほぼ杉林の中なので眺望はありませんでした。
2024年03月31日 14:20撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 14:20
林道は、ほぼ杉林の中なので眺望はありませんでした。
最後の激下りです。峰谷橋が見えてほっとしました。
2024年03月31日 14:52撮影 by  PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
3/31 14:52
最後の激下りです。峰谷橋が見えてほっとしました。
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