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Yamareco

記録ID: 679383 全員に公開 沢登り 丹沢

中川川水系 藤嵐沢〜左岸尾根下降

情報量の目安: S
-拍手
日程 2015年07月19日(日) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大滝林道ゲート
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地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
コース状況/
危険箇所等
■藤嵐沢

 一本上流のマスキ嵐(枡木嵐)沢はよく遡行されているが、藤嵐沢は下部が
 堰堤続き涸れているのであまり登られてはいない。
 しかし中流部の3段ナメ滝とその上流の連続する棚は脱初級者にはなかなか
 面白い一本です。
 遡行グレード:2級(丹沢中級者向け)

‖臑豢怯に伸びる大滝林道を歩き、東海自然歩道に向かう登山道を左に別れ
 すぐ橋が架かっているのが藤嵐沢。
 出合は堰堤が7基ほど連続しているので左尾根から取り付き、途中4基目の堰堤
 を越えた辺りで尾根径路を離れ山腹の作業径路を進んで巻く。
 Co600m過ぎで藤嵐沢河原に下りたつ。
 CS2m滝を左から容易に巻くとCo615m二俣。水量比は本日1:2で
 中央に2×4m岩が鎮座。右へ歩を進める。
 ナメも出てきてCo640m二俣。水量比は1:1。左俣へ。

Co680m付近で3段15×30mS字状の大ナメ滝。
 平水なら1、2段目はスラブながらそれ程難儀はしないで登れる。
 ただ本日は増水気味で1段目も卦蕕らいになった。
 この3段目がこの沢の核心部の一つといってよいであろう。
 3段目の中央はホールドが疎くなり滑りやすい。
 本日は河童の川流れになりそうであったので、高巻きを選択。
 とはいえここだけゴルジュになっておりそうはた易くない。
 1段目を上がり右側のザレを3段目落ち口より10m上になるくらい登る。
 ズルズルだ。そして上流部に向かいトラバースして、ナメ滝の上流部ナメの
 途中までへつって下りられる。が、今回はズルズルだったので5mほど
 ラペルした。

J真紊覆蕕海海ら先は涸れ棚の連続になるはず・・・
 しかし増水後の今日は見事な連瀑帯になっていたのであった。
 まず735mも左から支沢が2段8×12m滝で出合っている。
 そして745mも水量比5:1の二俣として存在している。
 右俣は5段15×20m滝になっている。
 本流の左俣は2段6m滝(上段4.5mはトイ状だ)。
 本来涸れているので快適なクライミングになるのだが、今日はド・シャワー
 になりそうだったので、左俣との境の脆い砂ザレを上部の倒木頼りに巻く。
 (卦蕁棔
 すぐ上は2段5×8m滝(卦蕁檗法3×12mナメと続く。
 そして780m〜850m間は藤嵐沢名物といってもよい(本来は)連続涸れ棚
 だが今日は連瀑帯になっていた。
 とはいっても水量は少ないので助かるけれど。
 ちなみに780mは二俣で左沢7m、右沢2段8m(卦蕁檗砲離献礇鵐ション
 フォール状だ。
 本流の右沢のその上の内容は、3×5m(左容易)、5段15×20m
 (流芯卦蕕粘笋楼堕蠅靴討い襦法2段8m(右卦蕁檗法右トイ状&
 中央壁状の20m(中央壁卦蕁棔砲箸覆辰討り、この区間のトータルで
 落差は55mほどあろうか。見通しは悪いので圧力は感じないが。
 850mで沢は北東を向き傾斜も落ちる。

890m辺りでトイ状5×7m(右巻き容易)、CS3m(流芯教蕁棔法
 2mのCSを越えて930m辺りに出てくるCS3mは左壁直上の卦蕁椶
 ちょっとだけ嫌らしかった。
 右が寝ている壁状になった土の押出しになると水量の多かった本日の
 水涸れポイントとなる。
 長さ50m以上ある荒れたナメ床を登っていくと、沢形も浅くなり地形も
 判然としなくなるが、北北東向きに進路を取り、右手に水の何となく
 流れた跡を見ながら詰めると、ぽっかりと土管ベンチの整備された
 箒沢権現山(1038m)山頂に飛び出した。

ズFの下降は藤嵐沢の左岸尾根を使う。
 山頂を東へ進むと植生保護柵に突き当たるので、この柵の南側に沿って下降
 して南南西向きの急な尾根に乗る。
 1020〜1010mの傾斜が一旦緩んだ箇所から南東の急斜面に向かうと
 少々大きな岩が散在した広めの斜面となり、この辺は読図力が試される所だ。
 少し南東側に下りると何となく尾根は3方向に分派している。
 南南西、南ないしは南南東、そして南西だ。
 ここは南ないしは南南東の尾根に乗りたい。
 2×5m程度の天井側がスパッときれいに切られた長方体岩があるので、
 この左側を抜ける。
 なお急下降するとようやくコルとなり少し登り返して砂ザレの小ピーク、
 さらに少し先にもうひとつのピーク(845m)がある。
 この小ピークの南側斜面は植林帯になっている。
 845ピークで南西側尾根と南東側尾根に分派している。
 南西側尾根も読図しながら大滝林道上部に出られるが、今回は南東尾根へ進む。
 760m辺りは上空が一旦開けている。その後も概ね南南西に向け尾根を下り、
 最後は笹に埋まってくるので、その前に右手に植林斜面を下りれば藤嵐沢の
 橋横で大滝林道に出られる。

■丹沢限定沢登り記録集(All by kamog)
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■沢登り講習(初心者〜OK)
 http://mt-farm.info/

過去天気図(気象庁) 2015年07月の天気図 [pdf]

個人装備

個人装備品
数量
備考
Tシャツ 1
長袖インナー 1
ズボン 1」
靴下 1
雨具 1
ザック 1
行動食 2000kcal程度
非常食 500kcal程度
飲料 1.5L
地図(地形図) 1 カスタマイズしたもの
トポ 1 過去自作したもの
コンパス 1
1
計画書 1
ヘッドランプ 1
予備電池 1
筆記用具 1
ファーストエイドキット 1
常備薬 1
個人装備品
数量
備考
保険証 1
携帯 1
時計 1
タオル 1
ツェルト 1
カメラ 1
ロープ 1 9×40m
ハーネス 1
ヘルメット 1
確保機 1
ロックカラビナ 2 HMS型
クイックドロー 3
スリング 2 120、240cm
ロープスリング 2 80cm
セルフビレイランヤード 1 PAS
タイブロック 1
ハンマーバイル 1
ナイフブレード 3
渓流シューズ 1 秀山荘「忍者」

写真

大滝林道は峰山橋手前で台風後は毎度のことながら押し出し崩壊
2015年07月19日 09:26撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大滝林道は峰山橋手前で台風後は毎度のことながら押し出し崩壊
1
右岸尾根から
2015年07月19日 09:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右岸尾根から
1
堰堤を越える
普段ならこの辺涸れているのだが
2015年07月19日 09:40撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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堰堤を越える
普段ならこの辺涸れているのだが
1
ここで入渓
2015年07月19日 09:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ここで入渓
1
今日はすっかり良い感じのナメになっている
2015年07月19日 10:13撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今日はすっかり良い感じのナメになっている
1
640m二俣
左へ
2015年07月19日 10:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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640m二俣
左へ
1
早くも見えてきたぞ
2015年07月19日 10:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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早くも見えてきたぞ
2
3段15×30mナメ滝
2015年07月19日 10:33撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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3段15×30mナメ滝
2
下段3mは流芯左壁をスメアで登る
2015年07月19日 10:38撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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下段3mは流芯左壁をスメアで登る
2
この滝の核心は3段目なんだよね。
手掛かりがスラブで疎くなりちょっと滑りやすい。
2015年07月19日 10:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この滝の核心は3段目なんだよね。
手掛かりがスラブで疎くなりちょっと滑りやすい。
3
今日は水量も多かったので1段目登ってから右ザレを少し大きく巻いた
2015年07月19日 11:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今日は水量も多かったので1段目登ってから右ザレを少し大きく巻いた
下はナメ滝
2015年07月19日 11:16撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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下はナメ滝
2
このままトラバースしながら降りることも可能だが
2015年07月19日 11:17撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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このままトラバースしながら降りることも可能だが
足元ズルズルだったので5mほどラペルした
2015年07月19日 11:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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足元ズルズルだったので5mほどラペルした
1
あれ?涸棚のはずが
2015年07月19日 11:42撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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あれ?涸棚のはずが
1
今日は立派な滝になっている
2015年07月19日 12:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今日は立派な滝になっている
3
今日は見事な連瀑だぁ
2015年07月19日 12:13撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今日は見事な連瀑だぁ
3
今日は濡れるよぉ
2015年07月19日 12:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今日は濡れるよぉ
20m棚は中央の壁をほぼ流芯沿いにクライミングする
2015年07月19日 12:40撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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20m棚は中央の壁をほぼ流芯沿いにクライミングする
2
壁の真ん中を水が流れている
ここも普段は涸れ棚だが
2015年07月19日 12:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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壁の真ん中を水が流れている
ここも普段は涸れ棚だが
高度感もあり快適
2015年07月19日 12:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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高度感もあり快適
ようやく水涸れ
2015年07月19日 13:24撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ようやく水涸れ
1
詰め近くの荒れた長いナメ床
2015年07月19日 13:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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詰め近くの荒れた長いナメ床
1
ガスがでてきた
2015年07月19日 14:03撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ガスがでてきた
箒沢権現山にぴったり出ました
2015年07月19日 14:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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箒沢権現山にぴったり出ました
3
この後、マスキ嵐沢を遡行してきた方と少しお話ししました
2015年07月19日 14:16撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この後、マスキ嵐沢を遡行してきた方と少しお話ししました
1
今日は左岸尾根を下ります
柵に当たったら南側(右側)を回り込んで尾根に乗ります
2015年07月19日 14:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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今日は左岸尾根を下ります
柵に当たったら南側(右側)を回り込んで尾根に乗ります
940mに出てくる2×5mのスッパリ切れたきれいな岩
2015年07月19日 15:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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940mに出てくる2×5mのスッパリ切れたきれいな岩
1
845小ピークのすぐ手前の砂ザレ小ピーク
2015年07月19日 15:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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845小ピークのすぐ手前の砂ザレ小ピーク
笹を漕いで大滝林道に出ました
2015年07月19日 15:41撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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笹を漕いで大滝林道に出ました
1
峰山橋から大滝沢
普段の倍は水量あり
2015年07月19日 15:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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峰山橋から大滝沢
普段の倍は水量あり
大滝林道崩壊箇所
いつもここだね
2015年07月19日 15:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大滝林道崩壊箇所
いつもここだね
明日の偵察に立間大橋へ
玄倉川の北側ガケから大滝出現
2015年07月19日 16:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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明日の偵察に立間大橋へ
玄倉川の北側ガケから大滝出現
1
玄倉川
普段の3倍の水量だわ
2015年07月19日 16:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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玄倉川
普段の3倍の水量だわ
仲ノ沢林道入口には駐車数台
まさかこの水量で小川谷かい?
2015年07月19日 16:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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仲ノ沢林道入口には駐車数台
まさかこの水量で小川谷かい?
1

感想/記録
by kamog

台風11号は相当量の降雨を山に保水させたようである。
3日経った今日も朝と夕方の水の放出量に変化はほとんどなかった。
そんなことで平水時はあまり水のない藤嵐沢を6年ぶりに遡行してきました。
以前取った遡行図もそろそろリニューアルしなくてはいけないし。
実際入ってみると予想以上の水量で、涸れ棚クライミングが
連瀑登りになってある意味面白かった。

下山後、明日予定している沢講習のための水量偵察に
立間大橋へ車を走らせる。
驚いたことに白濁とした通常の3倍はある玄倉川で
堰堤と堰堤の間の沢で泳ぐ人たち多数。
あの2000年のキャンパーが流れ落ちた堰堤の上でだ。
この人たちは危険意識というものがないのであろうか。
上流のダムも放水中だというのに。

仲ノ沢林道入口は例の如く7/1〜9/30ゲート閉鎖期間に入っていた。
このゲート手前に数台駐車してある。
ここに駐車する人のほとんどが小川谷廊下目的なのであるが
まさかこの水量の中、入っているんではあるまいな、と心配してしまう。
今週入れば溺死したっておかしくない水量だ。
つい先日も落石事故があったばかりだし、あの豪雨では
いつまた落石や崩落があってもおかしくはない。
明日はマスキ嵐に転身しよう。
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