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記録ID: 791093 全員に公開 雪山ハイキング霊仙・伊吹・藤原

御池岳 (丸尾を登り,白瀬峠から木和田尾を下る)

日程 2016年01月04日(月) [日帰り]
メンバー hushiyama
天候お天気を見込んで出かけていったのに,この日も「下界晴れても,鈴鹿は曇る」でした。
稜線ではけっこうな風が吹いていましたが,
この時期にしてはそんなに冷たくはなかったです。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道306号線を,藤原簡易パーキングから500mほど行ったところで左折。
林道(狭いが,舗装)を入り,配水施設わきのスペースに駐車しました。
数台は駐められます。この日はそこに5台駐車していました。
(180K)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち57%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間22分
休憩
33分
合計
5時間55分
S白瀬峠登山口07:1308:07寒山08:53P906m09:11冷川岳09:32天ケ平(カタクリ峠)09:52御池岳・鈴北岳分岐10:20御池岳10:2710:47御池岳・鈴北岳分岐11:02天ケ平(カタクリ峠)11:26冷川岳11:30白瀬峠11:5612:35子向井山13:08白瀬峠登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・丸尾尾根では,寒山の先。崩壊地のへりから少しくだってトラバースする箇所。
固定ロープはありますが,滑り落ちそう。雪なんかあったらかなりやばいです。
・真ノ谷から分岐して,御池岳山頂までの標高差200mの登り下りは
積雪15cmぐらいの雪斜面。その下も泥斜面でズルズル滑りました。
その他周辺情報阿下喜温泉「あじさいの里」でお風呂(大人500円)
帰り道,湾岸長島SAでとんてき定食を食べて,安永餅をおみやげに買って帰る。
(鈴鹿に山登りに来たときには,これが恒例になってしまいました)

写真

配水施設のわきに車を駐めて,出発します。
2016年01月04日 07:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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配水施設のわきに車を駐めて,出発します。
2
右の林道冷川線へ。このあとすぐに,車4台がこの林道に入っていきました。この奥でシカを撃つんだそうな。「登山道から逸れなければ大丈夫」と言われましたけど…。
2016年01月04日 07:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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右の林道冷川線へ。このあとすぐに,車4台がこの林道に入っていきました。この奥でシカを撃つんだそうな。「登山道から逸れなければ大丈夫」と言われましたけど…。
3
二つ目の堰堤で,向こう岸に渡る。向こう岸の木の枝に赤リボン。
2016年01月04日 07:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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二つ目の堰堤で,向こう岸に渡る。向こう岸の木の枝に赤リボン。
5
まずは,谷沿いの踏みあとをたどります。
2016年01月04日 07:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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まずは,谷沿いの踏みあとをたどります。
3
この大量の倒木も,けっこう楽にくぐり抜けられました。
2016年01月04日 07:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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この大量の倒木も,けっこう楽にくぐり抜けられました。
2
谷沿いを5分ほど歩いて,真ん中の尾根に取り付きます。
2016年01月04日 07:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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谷沿いを5分ほど歩いて,真ん中の尾根に取り付きます。
2
踏みあともわかりやすいし,赤ペンキのマークもあり。
2016年01月04日 07:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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踏みあともわかりやすいし,赤ペンキのマークもあり。
2
標高差100mほど登って,寒山へつづく尾根に乗りました。
2016年01月04日 07:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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標高差100mほど登って,寒山へつづく尾根に乗りました。
2
寒山(650m)に到着。
2016年01月04日 08:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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寒山(650m)に到着。
3
寒山からは,登ってきた方向から90度左折するように,これを下っていきます。
2016年01月04日 08:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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寒山からは,登ってきた方向から90度左折するように,これを下っていきます。
4
まもなく尾根の右斜面が崩壊している箇所。
2016年01月04日 08:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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まもなく尾根の右斜面が崩壊している箇所。
1
遠くに見えるのは,鞍掛峠から鈴北岳に登る尾根かなぁ?
2016年01月04日 08:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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遠くに見えるのは,鞍掛峠から鈴北岳に登る尾根かなぁ?
1
崩壊地のわきを急下降します。雪もないし,斜面がグチョグチョしていなくてラッキーでした。
2016年01月04日 08:10撮影 by DSC-WX300, SONY
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崩壊地のわきを急下降します。雪もないし,斜面がグチョグチョしていなくてラッキーでした。
4
尾根筋をたどる道はわかりやすいです。
2016年01月04日 08:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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尾根筋をたどる道はわかりやすいです。
1
丸尾尾根上の770mほどのピークに到着。
2016年01月04日 08:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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丸尾尾根上の770mほどのピークに到着。
3
そこから急登を標高差150mほど。岩に赤ペンキのマーク。
2016年01月04日 08:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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そこから急登を標高差150mほど。岩に赤ペンキのマーク。
1
標高900mあたりで,やっと北斜面に雪が見られるようになってきました。
2016年01月04日 08:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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標高900mあたりで,やっと北斜面に雪が見られるようになってきました。
1
P906mに到着。
2016年01月04日 08:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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P906mに到着。
1
その先はけっこう広い尾根。
2016年01月04日 08:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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その先はけっこう広い尾根。
2
それを登って,県境稜線の登山道に合流です。
2016年01月04日 09:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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それを登って,県境稜線の登山道に合流です。
2
ふり返って,こっちから来ました。
2016年01月04日 09:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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ふり返って,こっちから来ました。
2
県境稜線を歩き,御池岳登山道6合目。カタクリ峠です。
2016年01月04日 09:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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県境稜線を歩き,御池岳登山道6合目。カタクリ峠です。
3
さらに,御池岳へ向かいます。
2016年01月04日 09:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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さらに,御池岳へ向かいます。
1
7合目です。下がぬかるんできました。
2016年01月04日 09:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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7合目です。下がぬかるんできました。
1
8合目。真ノ谷ぞいに歩いていきます。
2016年01月04日 09:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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8合目。真ノ谷ぞいに歩いていきます。
3
真ノ谷から離れて,御池岳への最後の登りに向かいます。
2016年01月04日 09:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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真ノ谷から離れて,御池岳への最後の登りに向かいます。
1
通常のルートよりも少し左の尾根をたどって,御池岳山頂へ到着しました。ガスっていて何にも見えません。少し明るくなることもあったので,ちょっと待ってみましたが,あきらめて戻ります。
2016年01月04日 10:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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通常のルートよりも少し左の尾根をたどって,御池岳山頂へ到着しました。ガスっていて何にも見えません。少し明るくなることもあったので,ちょっと待ってみましたが,あきらめて戻ります。
6
この雪の斜面が,けっこうズルズル滑って緊張しました。尻もちはつきたくない(>_<)
2016年01月04日 10:43撮影 by DSC-WX300, SONY
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この雪の斜面が,けっこうズルズル滑って緊張しました。尻もちはつきたくない(>_<)
1
やっと真ノ谷まで下ってきました。
2016年01月04日 10:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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やっと真ノ谷まで下ってきました。
1
7合目まで下ってくると,ちょっと青空がのぞいてきました。冷川岳が見えます。
2016年01月04日 10:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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7合目まで下ってくると,ちょっと青空がのぞいてきました。冷川岳が見えます。
1
カタクリ峠まで戻ってきました。
2016年01月04日 11:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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カタクリ峠まで戻ってきました。
2
先ほどまでまったく見えなかった御池岳山頂部が,見え隠れするようになってきた。う〜,今ごろになって…。
2016年01月04日 11:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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先ほどまでまったく見えなかった御池岳山頂部が,見え隠れするようになってきた。う〜,今ごろになって…。
1
冬木立が美しい。
2016年01月04日 11:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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冬木立が美しい。
3
白瀬峠に到着しました。
2016年01月04日 11:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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白瀬峠に到着しました。
3
今朝登った,丸尾尾根の906mピークが見えます。
2016年01月04日 11:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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今朝登った,丸尾尾根の906mピークが見えます。
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峠から少し木和田尾に向かって下ったところで,風をよけてお昼ごはんです。
2016年01月04日 11:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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峠から少し木和田尾に向かって下ったところで,風をよけてお昼ごはんです。
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お昼が終わったら,木和田尾を下っていきましょう。
2016年01月04日 11:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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お昼が終わったら,木和田尾を下っていきましょう。
1
頭陀ヶ平への分岐。
2016年01月04日 12:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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頭陀ヶ平への分岐。
1
気持ちのいい尾根道ですね。
2016年01月04日 12:17撮影 by DSC-WX300, SONY
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気持ちのいい尾根道ですね。
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201号鉄塔からの丸尾尾根。
2016年01月04日 12:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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201号鉄塔からの丸尾尾根。
3
201号鉄塔からの三国岳と烏帽子岳。
2016年01月04日 12:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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201号鉄塔からの三国岳と烏帽子岳。
3
子向井山(647m)を通過。
2016年01月04日 12:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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子向井山(647m)を通過。
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その下の鉄塔からの,丸尾尾根の全景。
2016年01月04日 12:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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その下の鉄塔からの,丸尾尾根の全景。
2
鉄塔巡視路をたどって下ってきました。林道に出ました。もうすぐ駐車地です。お疲れ様でした〜。
2016年01月04日 13:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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鉄塔巡視路をたどって下ってきました。林道に出ました。もうすぐ駐車地です。お疲れ様でした〜。
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感想/記録

onetotaniさんやblack703さんのレコを見て,
御池岳と藤原岳の間の,県境稜線上にある冷川岳へ直登する
「丸尾」というのがあることを知ったのは少し前のこと。
お二人とも,この尾根をたどって御池岳へ登っておられるレコでした。

ボクもこれまで御池岳へは3回ほど行きましたが,
一度は真ノ谷をつめて木和田尾を下り,あとの二度は鞍掛峠からの周回でした。
onetotaniさんやblack703さんのレコを見れば見るほど,
ボクもこの丸尾という尾根を登ってみたくなりました。
できれば,春になって花が咲き始めるころに行きたいところですが,
それまで待っていられなくなってきたのです。

年末,御在所岳に登りましたが,たいした雪ではありませんでした。
その後も,この時期にしては暖かい日が続いて,
どちらかといえば,雪は消えていってるんじゃないかと予想されます。
そこで年始早々,お二人とほぼ同じルートをたどって御池岳に登ってみることにしました。

1月4日早朝,愛知県地方では雲のない星空のもと,意気揚々と自宅を出発したのですが,
三重県までやってくると,鈴鹿の山々は雲におおわれていました。
「これは霧がたれ込めていて,山の上は晴れている? 晴れていてほしい」と願いながら,
スタート地点の白瀬峠登山口へ。

準備をして歩き始めるとすぐに,うしろから車が4台。
中からおじさんが「どこを登るのか」と聞いてくるので,
丸尾を登っていくことを伝えると,
「この奥でこれからシカ撃ちをするが,登山道から逸れなければ大丈夫だから」とのこと。
おかげで,休憩もとることなく,県境稜線までハイペースで登ってしまいました(苦笑)。

丸尾はなかなか気持ちのいい尾根でした。
寒山へ続く尾根に上がるまでの登り,P906mへの登りがかなりの急登だったのと,
寒山の先にある崩壊地のへりを迂回する道が危うかったのをのぞけば,快適でした。

雪は予想どおり,かなり少なかったですね。
御池岳への最後の登りは北東斜面ということもあって,
15cmぐらいの積雪はありましたが,
歩けば,すぐにその下の泥斜面や草が出てくるような状態でした。
ということで,滑って尻もちをついたりすると,
雪まみれではなくて,泥まみれになりそうだったので,緊張して登り下りしました。

結局,御池岳の山頂もガスの中。
上空はかなり強い風が吹いて,ときおり明るくなるので,
「ガスが切れて,青空が見えてくるかなぁ」と期待もしましたが,早々にあきらめました。
ところが,冷川岳までもどってくると,御池岳山頂付近が見え隠れしだしました。
まぁ,山ではよくあることですよね。
あとは白瀬峠でお昼を食べて,木和田尾を気持ちよく下って,登山終了。

今度は雪いっぱいの木和田尾を登って,御池まで行きたいとも思うし,
春の花がたくさん咲くころにも登ってみたいし,う〜ん,きりがないです。
訪問者数:610人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/7/17
投稿数: 1294
2016/1/5 21:29
 お早いですね〜(・∀・)
Mt_Uchanさん はじめまして
私のつたないレコがお役に立てたのかどうか・・・  こちらこそありがとうございますm(_ _)m
私もonetotaniさんのレコで丸尾尾根はず〜っと憧れていました
ここ静かでマターリできるいい尾根ですよね  レコを拝見して思い出してニヨニヨしてしまいました

しかし雪があるのにコースタイム早いですね〜
私は無雪期でギリギリだったのでこれくらいでも雪がついてたら私なら日が沈んでます  猟師さんも狩猟されてるようでもしかして・・・と思うと登山道外せないですね
御池岳山頂直下のズルズルは転んでもいいように私も草の豊富なところを通りました  やっぱり泥だらけになるのはできるだけ避けたいです
山頂からの景色は残念でしたが春の の季節も楽しみな尾根ですネ
登録日: 2012/9/8
投稿数: 55
2016/1/5 22:00
 Re: お早いですね〜(・∀・)
black703さん,はじめまして。
コメント,ありがとうございます。

丸尾尾根,登っててたのしい尾根でした。
でも,いつそこいらからシカが飛び出してきて,
うしろからバーン!なんて想像すると,
なにげに早足になってましたけど…。

black703さんのレコ,いつもたのしく読ませてもらってます。
岐阜の山々から鈴鹿の山々を中心に,よく山へ行っておられますね。
これからもいろいろ参考にさせてくださいね。
また,どこぞの山でお会いできますように。

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