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Yamareco

記録ID: 859134
全員に公開
雪山ハイキング
槍・穂高・乗鞍

蝶ヶ岳2677m(三股から往復)

2016年04月30日(土) 〜 2016年05月01日(日)
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
28:38
距離
10.2km
登り
1,386m
下り
1,371m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
5:35
休憩
0:05
合計
5:40
距離 5.1km 登り 1,377m 下り 0m
6:08
23
スタート地点
6:31
6:32
36
7:08
7:11
65
8:16
8:17
204
11:41
7
2日目
山行
3:27
休憩
0:02
合計
3:29
距離 5.1km 登り 12m 下り 1,389m
7:18
135
9:33
9:34
35
10:09
10:10
24
10:34
13
10:47
ゴール地点
天候 晴れのち吹雪
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
安曇野インターが最寄りのインター
コース状況/
危険箇所等
三股からの往復は特に問題はありませんでしたが横尾からの道は吹雪でわかりにくいらしく上高地組は長壁尾根下山に変更した人が何人かいました。
その他周辺情報 三股登山口手前に日帰り入浴できる「ほりでーゆ四季の郷」があります。
予約できる山小屋
蝶ヶ岳ヒュッテ
4月30日出発時は快晴でした(三股駐車場)
2016年04月30日 06:05撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 6:05
4月30日出発時は快晴でした(三股駐車場)
6時8分に出発、谷沿いの林道を進む
2016年04月30日 06:08撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 6:08
6時8分に出発、谷沿いの林道を進む
真っ青な青空に雪化粧をした常念方面の稜線が見えている
2016年04月30日 06:11撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 6:11
真っ青な青空に雪化粧をした常念方面の稜線が見えている
12,3分歩くと三股登山口に到着した。ここにもトイレがある。係りの人がいて登山届を提出した
2016年04月30日 06:22撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/30 6:22
12,3分歩くと三股登山口に到着した。ここにもトイレがある。係りの人がいて登山届を提出した
吊り橋を渡って山腹につけられた道を進む
2016年04月30日 06:31撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 6:31
吊り橋を渡って山腹につけられた道を進む
増水時は迂回路を
2016年04月30日 06:32撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 6:32
増水時は迂回路を
イチリンソウやキクザキイチゲの群生があちこちにみられる
2016年04月30日 06:34撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 6:34
イチリンソウやキクザキイチゲの群生があちこちにみられる
力水との案内板がでてきた。蝶ヶ岳ヒュッテ5.6km・最後の水場とある
2016年04月30日 07:01撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 7:01
力水との案内板がでてきた。蝶ヶ岳ヒュッテ5.6km・最後の水場とある
力水から10分弱でゴジラの木。確かに恐竜(怪獣?)のあたまそっくり
2016年04月30日 07:09撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 7:09
力水から10分弱でゴジラの木。確かに恐竜(怪獣?)のあたまそっくり
なだらなか木立の中の道を進む
2016年04月30日 07:10撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 7:10
なだらなか木立の中の道を進む
常念岳?
2016年04月30日 07:38撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/30 7:38
常念岳?
蝶ヶ岳方面
2016年04月30日 07:48撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 7:48
蝶ヶ岳方面
1870mあたりで残雪がでてきた
2016年04月30日 08:11撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 8:11
1870mあたりで残雪がでてきた
8時16分にまめうち平に到着
2016年04月30日 08:16撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 8:16
8時16分にまめうち平に到着
8時50分に2000m地点へ到着した。蝶ヶ岳3.1km 三股3.3kmなのでだいたい半分まで来たことになる
2016年04月30日 08:50撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 8:50
8時50分に2000m地点へ到着した。蝶ヶ岳3.1km 三股3.3kmなのでだいたい半分まで来たことになる
9時26分に雪面をトラバースする。トレースの下方にロープが張ってある。
2016年04月30日 09:26撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 9:26
9時26分に雪面をトラバースする。トレースの下方にロープが張ってある。
尾根の右を少しずつ登っていくような道になる。トレースが少しわかりにくいところがあるもピンクのリボンがまいてある。10時6分に小さな岩場の下を通過
2016年04月30日 10:06撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 10:06
尾根の右を少しずつ登っていくような道になる。トレースが少しわかりにくいところがあるもピンクのリボンがまいてある。10時6分に小さな岩場の下を通過
10時24分に蝶沢の枝沢である雪面を通過。これをこのまま登ると尾根上にでそうな感じ・・と思ったけど・・
2016年04月30日 10:24撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 10:24
10時24分に蝶沢の枝沢である雪面を通過。これをこのまま登ると尾根上にでそうな感じ・・と思ったけど・・
・・10分ほど歩くと尾根をまっすぐ登るようになった
2016年04月30日 10:43撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 10:43
・・10分ほど歩くと尾根をまっすぐ登るようになった
標高差300mをほぼまっすぐ登るがキツイ
2016年04月30日 10:53撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 10:53
標高差300mをほぼまっすぐ登るがキツイ
常念岳方面
2016年04月30日 11:00撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/30 11:00
常念岳方面
雪原へでてくると風が結構きつくなる
2016年04月30日 11:12撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 11:12
雪原へでてくると風が結構きつくなる
なかなか尾根上へでない・・汗
2016年04月30日 11:21撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 11:21
なかなか尾根上へでない・・汗
11時37分にハイマツ帯の中の木道へ
2016年04月30日 11:37撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 11:37
11時37分にハイマツ帯の中の木道へ
振り返ると松本方面がよく見える
2016年04月30日 11:39撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 11:39
振り返ると松本方面がよく見える
槍ヶ岳の穂先が見えてきた
2016年04月30日 11:41撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 11:41
槍ヶ岳の穂先が見えてきた
穂高連峰
2016年04月30日 11:44撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/30 11:44
穂高連峰
小屋へ泊の手続きを済ませて一時間ほどして外へ出てみたら山頂が隠れてしまった
2016年04月30日 12:51撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 12:51
小屋へ泊の手続きを済ませて一時間ほどして外へ出てみたら山頂が隠れてしまった
前穂高岳
2016年04月30日 12:54撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/30 12:54
前穂高岳
奥穂高山荘方面
2016年04月30日 12:54撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/30 12:54
奥穂高山荘方面
焼岳
2016年04月30日 12:54撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 12:54
焼岳
テントの人は強風で大変そう
2016年04月30日 13:52撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/30 13:52
テントの人は強風で大変そう
5/1〜)翌朝のご来光を期待したけどあいにくの天気
2016年05月01日 06:53撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 6:53
5/1〜)翌朝のご来光を期待したけどあいにくの天気
粘ったけれど好転せず広島まで帰らないといけないので下山する
2016年05月01日 07:18撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
5/1 7:18
粘ったけれど好転せず広島まで帰らないといけないので下山する
稜線付近は雪が飛ばされていていた
2016年05月01日 07:25撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 7:25
稜線付近は雪が飛ばされていていた
だいぶん下ったけれどもあられが降り続いた
2016年05月01日 07:44撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 7:44
だいぶん下ったけれどもあられが降り続いた
2000m道標までおりてきた。ここまで下ると稜線とは別世界
2016年05月01日 09:10撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 9:10
2000m道標までおりてきた。ここまで下ると稜線とは別世界
常念方面、まだ深い雲に覆われていた
2016年05月01日 09:46撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 9:46
常念方面、まだ深い雲に覆われていた
ゴジラの下あたりからお花畑が続く
2016年05月01日 10:13撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 10:13
ゴジラの下あたりからお花畑が続く
10時36分に三股登山口へ
2016年05月01日 10:36撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 10:36
10時36分に三股登山口へ
猿の集団が横断していった
2016年05月01日 10:40撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
5/1 10:40
猿の集団が横断していった
10時45分に駐車場へと到着した。ご来光は残念だったけど念願の蝶ヶ岳からの雪の槍穂高を望むことができた
2016年05月01日 10:47撮影 by  PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
5/1 10:47
10時45分に駐車場へと到着した。ご来光は残念だったけど念願の蝶ヶ岳からの雪の槍穂高を望むことができた

装備

個人装備
長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト カメラ 耳栓
備考 ストックを忘れた。

感想

 4月29日は天気が悪そうなので一日延期し30日に登ることにした。前日の昼に
東広島を出発して蝶ヶ岳三股登山口駐車場へ。ナビは三股登山口手前にあるほりでー
ゆ四季の郷を設定した。渋滞を避けようと三次経由で向かった。安曇野インターでお
りて夜の10時半に到着した。

 駐車場までは狭いけど舗装されていた。駐車場は到着時点ではまだ三分の一は空い
ていた。奥にトイレと水場がある。満点の星空だ。

 翌朝5時半に起床するも寒い。車の中でできることは済ませてさっさと支度をして
6時8分に出発した。真っ青な青空に雪化粧をした常念方面の稜線が見えている。12,
3分歩くと三股登山口に到着した。ここにもトイレがある。係りの人がいて登山届を
提出した。

 ここから登山道となる。谷ぞいの道を進むとすぐに常念岳との分岐にでてきた。常
念岳7.1km 蝶ヶ岳6.2km 三股登山口50mとある。河川増水時は常念岳への登山
道を一部利用して迂回するようにとある。

 イチリンソウやキクザキイチゲの群生があちこちにみられる。右に岩壁がでてき
た。沢を通って右手に滑滝があるところを通過。このあたりは一帯が草地となってお
りイチリンソウのつぼみがたくさんある。ただ残念ながらまだみな閉じている。

 吊り橋を渡って山腹道を進むと力水との案内板がでてきた。蝶ヶ岳ヒュッテ5.6k
m・最後の水場とある。ショウジョウバカマが咲いている。力水から10分弱でゴジラ
みたいな木のところへ。確かに恐竜(怪獣?)のあたまそっくり。そこからなだらな
か木立の中の道を進む。前方には常念岳がよく見えている。その左側にはなだらかな
雪の稜線が見え小屋らしきものがみえる。

 1870mあたりで残雪がでてきた。8時16分にまめうち平に到着した。標高1900m
とある。蝶ヶ岳ヒュッテ3.9km 三股2.5kmとある。ベンチもありハイカーが休ん
でいる。その先で12本アイゼンを装着した。

 8時50分に2000m地点へ到着した。蝶ヶ岳3.1km 三股3.3kmなのでだいたい
半分まで来たことになる。ここまで来ると斜面は雪に覆われている。9時26分に雪面
をトラバースする。普通に歩けば問題ないけどうっかりこけたら雪が固いしだいぶ落
っこちそう(カシミールで確認すると蝶沢の枝沢のようだ)。トレースの下方にロー
プが張ってある。ここから残雪を頂いた前常念がよく見える。

 尾根の右を少しずつ登っていくような道になる。トレースが少しわかりにくいとこ
ろがあるもピンクのリボンがまいてある。10時6分に岩場の下を通過し10時24分に蝶
沢の枝沢である雪面を通過した。これをこのまま登ると尾根上にでそうな感じ・・と
思ったけど10分ほど歩くと尾根をまっすぐ登るようになった。標高差300mをほぼま
っすぐ登るがキツイ。雪原へでてくると風が結構きつくなる。11時37分にハイマツ
帯の中の木道へでてきた。

 大天井方面が見える。少し歩くと槍ヶ岳の穂先とヒュッテが見えてきた。稜線まで
上がると槍穂高がよく見えている。ヒュッテに入って手続きを済ませて少し休んで再
び外へ出るとその1時間ほどで山頂部に雲がかかってしまった。

 小屋はひとり一つの布団を割り当てられた。隣の窓側の方は連泊だそうで昨日はと
てもよく槍穂高が見えたとのこと。ただ夜は氷点下十度以下に下がってとても寒く水
筒の水がシャーベットになったらしい。昼飯はもってきていたけどいつものように注
文しビールとカレーを頂いた。受付時点で14番目と聞いたけどその後続々と入り夕
食は3回転した。

 氷点下十度とはいかないまでも風が強く寒くておまけに吹雪いてきたのでそとのト
イレへ行くのもおっくうになる。暖炉で本を読んだり布団で寝転がったりして時を過
ごして夕食をとって就寝した(耳栓は必須)。

 翌朝5時に外を見てみるも吹雪いている・・・残念。6時になっても同じ。朝食を
とりゆっくり下山の支度を行う。ほかのみんなも名残惜しそうでゆっくりしている。
連泊の方は横尾から登ってきたそうだけどこの天気だとトレースやリボンが消えてい
る可能性があるようだ。上高地組は長壁尾根を下りる人が多いらしい。

 三股は風下にあたるしすぐに樹林帯へ入るのでその点安心だ。名残惜しいけど7時2
0分に下山を開始した。風でとばされ積雪は大したことないけれど強烈な風でとばさ
れそうになる。途中中学生らしい女の子とその両親の三人組が下山していて聞くと吹
雪なので長壁尾根をやめて三股に変更したとのこと。

 下山はストックをうっかり忘れてきたのがつらい。残雪の上の新雪が湿った雪なの
でアイゼンに雪団子となり歩きにくい。枝沢の雪面は緩んでいて昨日より楽に歩け
る。

 9時33分にまめうち平へ到着した。すぐ手前でアイゼンを外しピッケルをザッグ
へ。常念が見えるも雲に覆われている。10時10分にゴジラへ。この下あたりから
お花畑が続く。昨日と違ってみんな開いている。10時25分に吊り橋を渡って10時36
分に三股登山口へ。常念から男性が下りてきたけどあちらも吹雪で大変だったのだろ
う。

 帰りの渋滞が怖いので休まず林道を歩いていく。速足で歩いていると猿の集団が
横断していった。そういえば学生時代に槍ヶ岳へ登る途中前方にいる親子ににらまれ
て困ったことがあった。10時45分に駐車場へと到着した。最後の林道歩きの800mが
疲れた足には長く感じた。ご来光は残念だったけど念願の蝶ヶ岳からの槍穂高を望む
ことができた。ただ朝日を受ける雪の槍穂高をリベンジしてみたい。

 11時に駐車場を出て安曇野インターから山陽道を経由して渋滞に巻き込まれること
なく進むも三原で事故大渋滞となり途中で下道を走って19時に自宅へ到着した。




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