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ヤマレコ

記録ID: 886723 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走白山

高三郎山(白山)

日程 2001年05月02日(水) 〜 2001年05月05日(土)
メンバー , その他メンバー2人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間5分
休憩
0分
合計
7時間5分
S内尾08:1015:15奈良岳
2日目
山行
7時間35分
休憩
0分
合計
7時間35分
奈良岳09:2510:00見越山13:00高三郎山16:00見越山17:00奈良岳
3日目
山行
4時間0分
休憩
1時間0分
合計
5時間0分
奈良岳06:5009:00大笠山10:0011:50奈良岳
4日目
山行
6時間40分
休憩
0分
合計
6時間40分
奈良岳07:0011:40林道13:40内尾G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

奈良岳から、正面に大笠山と仙人岩
2016年04月13日 20:46撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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奈良岳から、正面に大笠山と仙人岩
今日は高三郎山へ、雪が続いていることを願う。
2016年04月10日 21:55撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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今日は高三郎山へ、雪が続いていることを願う。
奥のピークが高三郎山かな!!
2016年04月10日 21:54撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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奥のピークが高三郎山かな!!
ブッシュを越えて頂上へ、高・・しか見えません。でも念願の山頂です。
2016年04月10日 21:47撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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ブッシュを越えて頂上へ、高・・しか見えません。でも念願の山頂です。
ここを通過してきた、この通過が一番不安でした。
2016年04月10日 21:48撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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ここを通過してきた、この通過が一番不安でした。
次の日は、大笠山往復です。
2016年04月10日 21:56撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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次の日は、大笠山往復です。
見越山から高三郎山の稜線です。
2016年04月08日 11:01撮影
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見越山から高三郎山の稜線です。
1
大笠山をバックに記念です。
2016年04月12日 15:29撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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大笠山をバックに記念です。
大きな山です。
2016年04月08日 11:29撮影
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大きな山です。
見越山から赤摩古山、大門山の稜線です。
2016年04月08日 11:33撮影
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見越山から赤摩古山、大門山の稜線です。
奈良岳から下り、登りでは気が付かなかった芸術品。
2016年04月12日 15:45撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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奈良岳から下り、登りでは気が付かなかった芸術品。
早朝の下りは気持ちがいいです。
2016年04月08日 11:14撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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早朝の下りは気持ちがいいです。
少しづつ、標高が下がる。
2016年04月08日 11:13撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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少しづつ、標高が下がる。
広い斜面、気分は最高。
2016年04月08日 11:14撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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広い斜面、気分は最高。
急な斜面は滑ってもOK。
2016年04月09日 16:03撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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急な斜面は滑ってもOK。
春です、樹の周辺から融けてきた。
2016年04月09日 16:03撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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春です、樹の周辺から融けてきた。
振り返って雪と山。
2016年04月12日 15:48撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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振り返って雪と山。
どんどん下る。
2016年04月09日 16:02撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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どんどん下る。
林道近くは春の芽吹き、淡い緑が目にしむ。
2016年04月09日 16:02撮影 by SP-2000, FUJI PHOTO FILM CO., LTD.
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林道近くは春の芽吹き、淡い緑が目にしむ。

感想/記録

高三郎山は白山北方稜線のもっとも北にある山で金沢からの登山ルートはあるが白山から縦走をして高三郎山を歩くルートがないのでどうしても雪の残る時期に訪れることになった。内尾から奈良岳に登るルートがあったので奈良岳まで登りそこから高三郎山を往復することにした。初日は奈良岳にテントを張り大笠山を眺めながら展望を楽しむ。翌日も天気が良かった、見越山を越えて高三郎山に向かう、残雪は尾根に残っているので歩きやすい、幾つかのピークがあるので登りくだりが幾つかある、残雪の切れているところは背の高い笹が出ていて苦労する、幾つか不安定な雪の斜面を超えると高三郎山の頂上に達した、道標が頭を少し出していたので頂上だとわかった、万歳!。来た道を戻り奈良岳に来るとテントがなくなっていた、風が吹いていたので雪が解けてペグが抜け谷に飛ばされたようだ、しばらく谷を探したがあきらめた。昨日隣に雪洞を掘っておいたので今日はそこに泊まることにした、翌日は大笠山を往復しもう一泊雪洞を使う。この辺りは人がいなくて静かな山域だ、翌日ゆっくりと内尾に下る。
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