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記録ID: 910252 全員に公開 ハイキング富士・御坂

小富士(富士山敗退。外国人多数援助!?)

日程 2016年07月03日(日) [日帰り]
メンバー yama-ari(CL), reg(食事)
天候■須走ルート7合目 晴れ 20℃ 風速20m(体感)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
一台を吉田口の馬返しにデポし、須走口に向かいました。
7月10日の夜から、須走口は交通規制が行われる予定です。
https://www.pref.shizuoka.jp/kensetsu/ke-210/fujisan/documents/h28_pamphlet.pdf
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所はありません。
その他周辺情報紅富士の湯
http://www.benifuji.co.jp/
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ツエルト(2人用) 救急セット ヘッドライトPETZL ZIPKA PLUS2 非常用防寒シート 手袋・フェイスマスク(1) レインウェアTHE NORTH FACEマウンテンレインテックス(1) ガスカートリッジPRIMUS IP-110(1) バーナーPRIMUS P-153(1) イグニッションスチール(1) カートリッジホルダーPRIMUS P-CH(1) コッヘルセットsnow peak(1) 手拭・ハンカチ・ティッシュ(1) 地図・コンパス(1) 高度計・時計Suunto Core Glacier Gray(1) GPS GARMIN etrex20(1) カメラOLINPUS TOUGH TG-1(1) 無線機STANDARD VX3(1) 常食(2) 携帯食 水2.0L

写真

この日、日本で唯一の晴れエリア、富士山を目指します! 須走アザミラインを登っていると、夜明け前の富士山が見えてきました! テンションアップ!!
2016年07月03日 04:24撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この日、日本で唯一の晴れエリア、富士山を目指します! 須走アザミラインを登っていると、夜明け前の富士山が見えてきました! テンションアップ!!
4
須走口五合目でご来光。
2016年07月03日 04:35撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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須走口五合目でご来光。
7
ご来光で赤色に染まる富士山。
2016年07月03日 04:35撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ご来光で赤色に染まる富士山。
7
須走口からいざ出発です。山開き前ですが、茶屋は開いていました。
2016年07月03日 04:50撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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須走口からいざ出発です。山開き前ですが、茶屋は開いていました。
1
山梨200名山候補になっている小富士に立ち寄ります。
2016年07月03日 04:52撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山梨200名山候補になっている小富士に立ち寄ります。
1
先の分岐点から十数分で小富士に到着。パノラマです。
2016年07月03日 05:05撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先の分岐点から十数分で小富士に到着。パノラマです。
4
小富士からみた山中湖。いいですね〜〜。
2016年07月03日 05:05撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小富士からみた山中湖。いいですね〜〜。
5
須走ルートにもどって、富士山をめざします。6合目までは、森林に囲まれて、風も凌げます。
2016年07月03日 05:28撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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須走ルートにもどって、富士山をめざします。6合目までは、森林に囲まれて、風も凌げます。
1
シロバナノヘビイチゴがたくさん咲いていました。
2016年07月03日 06:06撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シロバナノヘビイチゴがたくさん咲いていました。
4
森林帯をでると、強風が吹きつけます。富士山がすごいことに。
2016年07月03日 05:55撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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森林帯をでると、強風が吹きつけます。富士山がすごいことに。
3
新六合目に到着。小屋番の方は、とても親切でした。
2016年07月03日 06:18撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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新六合目に到着。小屋番の方は、とても親切でした。
1
登山道を進むと、強風で、こんなものが飛ばされいました。小屋の一部かと思います。
2016年07月03日 07:25撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道を進むと、強風で、こんなものが飛ばされいました。小屋の一部かと思います。
2
七合目に到着。相変わらずの強風。ときに、風速20mはあるでしょうか。これ以上は、危険と判断、下山を決意します。
2016年07月03日 07:47撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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七合目に到着。相変わらずの強風。ときに、風速20mはあるでしょうか。これ以上は、危険と判断、下山を決意します。
3
とりあえず、本六合目まで下っていきます。下りは追い風になって、歩きやすい。
2016年07月03日 08:04撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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とりあえず、本六合目まで下っていきます。下りは追い風になって、歩きやすい。
3
本六合目で、regさんのヤマ飯。珍しいごはん系でした。
2016年07月03日 08:33撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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本六合目で、regさんのヤマ飯。珍しいごはん系でした。
6
山中湖方面は晴れてきました。相変わらず、風は強いですが。
2016年07月03日 08:56撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山中湖方面は晴れてきました。相変わらず、風は強いですが。
3
吉田口から登った何組かの外国人が、間違って須走口に降りてきていました。このルートはわかりにくいんですね。本六合目で話したドイツ人とフランス人の二人に、「私たちはこれから吉田口に行きます」というと、「ついていきたい」といいます。もう一人の青森の男性も加わって、ここからは5人のパーティーになりました(笑)。集団なので、安全を期して、さらに下がって、新六合目から、吉田方面へのトラバースルートを進みます。ここは、昭文社地図の溶岩流表示のところ。
2016年07月03日 09:26撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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吉田口から登った何組かの外国人が、間違って須走口に降りてきていました。このルートはわかりにくいんですね。本六合目で話したドイツ人とフランス人の二人に、「私たちはこれから吉田口に行きます」というと、「ついていきたい」といいます。もう一人の青森の男性も加わって、ここからは5人のパーティーになりました(笑)。集団なので、安全を期して、さらに下がって、新六合目から、吉田方面へのトラバースルートを進みます。ここは、昭文社地図の溶岩流表示のところ。
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新六合目から吉田方面へは、森林帯とこうしたザレ場を繰り返します。
2016年07月03日 09:32撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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新六合目から吉田方面へは、森林帯とこうしたザレ場を繰り返します。
2
regさんが先頭でいっていたのですが、青森の方とフランス人がついてきていません(涙)。捜索しに、regさんが来た道を戻ります。青森の方が、疲れて休んでいた模様。ドイツ人の方は、それに付き合っていたようです。二人を見つけて、regさんが帰ってきました。トラブルでなくてよかったです。
2016年07月03日 10:07撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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regさんが先頭でいっていたのですが、青森の方とフランス人がついてきていません(涙)。捜索しに、regさんが来た道を戻ります。青森の方が、疲れて休んでいた模様。ドイツ人の方は、それに付き合っていたようです。二人を見つけて、regさんが帰ってきました。トラブルでなくてよかったです。
4
吉田口の安全指導センターまでたどり着きました。ここで、みなさんとお別れ。
2016年07月03日 10:28撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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吉田口の安全指導センターまでたどり着きました。ここで、みなさんとお別れ。
2
ここからは、馬返しまでのダウンヒルです。
2016年07月03日 10:29撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここからは、馬返しまでのダウンヒルです。
2
佐藤小屋を通過。
2016年07月03日 11:04撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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佐藤小屋を通過。
1
三合目の見晴茶屋。本当に昔は栄えていたんですね〜〜 いまはトレランの方専用登山道となってしまいましたが・・・
2016年07月03日 11:45撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三合目の見晴茶屋。本当に昔は栄えていたんですね〜〜 いまはトレランの方専用登山道となってしまいましたが・・・
3
見晴茶屋からの景色。奥秩父、雲が厚いです。
2016年07月03日 11:26撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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見晴茶屋からの景色。奥秩父、雲が厚いです。
2
五合目から、馬返しに1時間強で到着。トレラン族のペースに引きずられて、早くなってしまいました。富士山敗退でしたが、楽しめました。
2016年07月03日 12:13撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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五合目から、馬返しに1時間強で到着。トレラン族のペースに引きずられて、早くなってしまいました。富士山敗退でしたが、楽しめました。
3

感想/記録

■富士山敗退。外国人多数援助!?
 この週末の本命は、八ヶ岳でしたが、天気がいまいち。甲信エリアといわず、全国的に見ても、唯一の晴れエリアは、富士山周辺。須走口→富士山→馬返しという山行を計画しました。
 しかし、名物の強風が行く手を阻みます。砂交じりの向かい風は、ときに20m近くあったと思います。山頂もガスがかかり、これだと、無理して山頂を目指す意味がありません。須走ルート7合目で敗退を決意。

 山開きした吉田ルートと違って、須走ルートは、あまり人が多くなかったです。それでも、何組かの外国人とすれ違います。みなさん、迷っている様子。聞いてみると、いずれも吉田五合目に行きたいとのこと。片言の英語で、教えます。
 本六合目で食事をしているときにも、二人の外国人が上から降りてきました。吉田口を探している様子。同じくここで撤退を決意した青森の男性と一緒に、5人で吉田の五合目を目指すことになりました。
 須走の本六合目のから、昭文社の地図にある、吉田口方面へのトラバースルートに行こうと、本六合目の小屋番の方に詳細を訪ねると、「教えない。五合目の案内所で聞いてくれ」とのこと。「自己責任で」とも。とても感じの悪い方でした。山登りは自己責任は当たり前、その上で登山の情報を提供するのが、山小屋の一つの役割かとおもっていましたが・・・ 私の認識が間違っているんでしょうか?
 5人を無事に吉田五合目に送り届けるために、(こちらはとても感じのよかった)新六合目の山小屋からのルートを選択しました。トラバース登山道は、ときどきザレ場がありますが、よかったです。
 途中、二人が行方不明になるハプニングもありましたが、3人を無事吉田口にお連れできてなにより。山頂は踏めませんでしたが、楽しめた山行でした。
 

感想/記録
by reg

八ヶ岳の予定が急遽(とはいえ2日前)、富士山に変更。
またもや富士山ということで、メニューに困り、同僚に相談しました(登山する人ではないです)。
「富士山と言えば?」と聞くと、「おにぎりですかねえ。なんとなく。形が。」との答え。
そこで、おにぎりをメインで考えて、
焼きおにぎりのお茶漬けってあったなあ、
それだけだとつまんないなあ、
天茶ってのも聞いたことあるなあ、
よし、あわせてみるか。という発想で、焼きおにぎり天茶です。
おにぎりが冷たいので、時々温め直しながら食べるとよいかもしれません。


焼きおにぎり天茶(男2人分)

<材料>
大きめのおにぎり 4つ
かき揚げ(スーパーで買いました) 2つ
みつば 適量
梅干し 小6つ
しょうゆ、みりん、めんつゆ、ごま油
和風だしのもと、塩

<前日準備>
1 おにぎりは固めにしっかりにぎる
2 ごま油をフライパンにひき、加熱
3 しょうゆ、みりん、めんつゆをあわせたたれを刷毛で塗りながら、
  ぱりぱりするまでおにぎりを焼く
4 みつばは切っておく

<山で>
1 お湯を沸かし、だしの素、塩で味を調える(やや濃いめ)
2 みつばを投入し、5秒くらいで火を止める
3 おにぎりとかきあげの上から、出汁をかける
4 適宜、温めなおしながら食べる

訪問者数:412人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/7/13
投稿数: 2435
2016/7/4 18:34
 なんだか小富士人気なのね〜
yama-ariさん
regさん      コンにちはpaper

もう少し待てばhirokさんに会ったのに残念happy02
オッサンもこの日ここか…北岳と考えましたが、雲の状況や天気図みて
早々に諦め農業に従事してましたってのは言い訳
前日の作業でクタクタで山行く気無し
新6合目から吉田口良く行けましたね〜
オッサンの時は残雪なのでルートわからずガレばっかりだったので、早々に諦め
さすが、最強タッグですワイgood
登録日: 2011/8/26
投稿数: 2135
2016/7/4 21:12
 強風
yama-ariさん、regさん、こんばんは

朝のアザミライン通過時間はほぼ似たような時刻でしたね!
馬返で自転車を仕込んでいる人は見かけませんでしたか?
写真を拝見するに、五合目まで行ってご来光を見てから
登山すれば良かったなあと思いました。

それにしてもこの日は強風でした。
小富士まで登ってきた時、天気も良かったので
登れるところまで登ろうとも思ったのですが、
山頂付近はただならぬ風が吹いてそうだったので、泣く泣く断念しました。

確かに須走五合目も外国人占有率は5割ぐらいでした。
登録日: 2012/11/26
投稿数: 255
2016/7/4 21:40
 こんばんは
当日はお手場の低山に登っていました、そこから見える富士には雲がかかっていましたが、強風だったのですね。盆地は暑かったです。
先週富士宮口から富士山に登りプリンスルートで下ったのですが、当日、富士宮口に戻るところを間違えて御殿場口に下ってしまった人が多数(少なくとも10人)いたそうです。山開き前の富士山は要注意のようですね。
外人さんを英語使って助けちゃうなんてスゴイ、yama-ariさんregさんさすがです。
登録日: 2012/12/5
投稿数: 568
2016/7/5 12:00
 Re: なんだか小富士人気なのね〜
Kazuhagiさん。メッセージありがとうございます。
そうですね。hirokさんのレコを拝見してビックリ!
ニアミスでしたね〜〜。Kazuhagiさんも来ればよかったのに・・・((笑)
新6合目からは、夏道だとルートははっきりしていました。
残雪があると、ザレ場から森林帯の入口が分かりにくかったと
思います。なんとか、須走リベンジしたいです。
登録日: 2012/12/5
投稿数: 568
2016/7/5 12:04
 Re: 強風
hirokさん。メッセージありがとうございます。
須走馬返しですか・・・ わかりませんでした。残念(>_<)

県境を確実に赤線にしていますね。私も気になるルートだった
ので、とても参考になりました。県境と小富士を絡めるあたり、
さすがです。

確かに、強風でしたね。予想以上でした。富士エリア、
しかも、下界を選んだhirokさんの選択は正しかったと思います。
登録日: 2012/12/5
投稿数: 568
2016/7/5 12:10
 Re: こんばんは
heinaiさん。メッセージありがとうございます。
盆地は37℃だったみたいですね。富士山は過ごしやすかったですが、
なにせ、強風で苦労しました。

富士山は国際化していますね〜〜。以前、富士宮ルートに行ったときも
たくさんの外国人がいましたし、今回も多かったです。

私の出会った外国人は、地図ももっていませんし、登山道が複数あるとの
認識がなかったです。高尾山気分でしょうか? 
別の登山道を下山してしまった外国人は、相当高いタクシー代を払わないと
いけないですね。もしかして、わかりにくさは、タクシー会社の陰謀!?

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