記録ID: 984438
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無雪期ピークハント/縦走
谷川・武尊
苗場山(赤湯~赤倉山〜苗場山〜神楽ケ峰〜田代)
2016年10月15日(土) [日帰り]



体力度
6
1〜2泊以上が適当
- GPS
- 09:05
- 距離
- 28.6km
- 登り
- 2,179m
- 下り
- 2,162m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 8:34
- 休憩
- 0:25
- 合計
- 8:59
距離 28.6km
登り 2,179m
下り 2,175m
16:04
ゴール地点
3人で登ったが、筆者のみ肉体疲労のため山頂からのルートを急遽変更した(当初昌次新道で赤湯へ戻る予定だったが、苗場山山頂から田代スキー場へ下り、ドラゴンドラで苗場プリンスへ戻るルートへ変更)。赤湯入浴できず残念であったが、赤倉山方面からの苗場山と神楽ケ峰方面からの苗場山の2つの顔が楽しめた点はよかった。
天候 | 晴れ |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2016年10月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
|
コース状況/ 危険箇所等 |
特に悪路や危険な鎖場等はなし。ただし、全体的に道がぬかるんでおり、やや歩きづらいところも。 赤湯から赤倉山(東尾根)、さらにそこから苗場山方面へ続く樹林帯がやたら長く感じる。苗場山周辺の湿原はうわさ通り美しい。 苗場山は神楽ケ峰方面から見る荒々しい山容と、赤倉山方面から見る穏やかな山容のコントラストが面白い。 |
その他周辺情報 | 赤湯は入れず・・・(無念)。苗場プリンスの苗場温泉はなかなかGood(500円)。 |
写真
赤湯までの道。林道+登山道になっている。峠を越えて行くコースでそんなに楽なコースではない。写っているのは同行した高校山岳部の旧友(正確には同級生と先輩)で、今はアスリート系登山家(笑)。
カップラーメンを食らう同行者と湿原。山頂湿原まで3人パーティーで登ってきたが、アスリート系2人のペースについて赤湯さらに小日橋Pまで帰るのはきついので、筆者のみ単独で田代スキー場方面へ降りることへ計画変更。
神楽ケ峰方面。田代スキー場まで下りだけかと思ったけど違った。ちなみにこの直後、苗場山と神楽ケ峰の間で同じ会社の登山者パーティーと出くわす。計画では、筆者は赤湯方面に戻るので会わないはずだったが、なんか少し恥ずかしかった。
装備
個人装備 |
長袖シャツ
Tシャツ
ソフトシェル
タイツ
ズボン
靴下
グローブ
防寒着
雨具
日よけ帽子
着替え
靴
予備靴ひも
サンダル
ザック
ザックカバー
昼ご飯
非常食
飲料
コッヘル
地図(地形図)
計画書
ヘッドランプ
GPS
ファーストエイドキット
常備薬
ロールペーパー
保険証
携帯
時計
|
---|
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