ヤマレコ

記録ID: 990413 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走甲信越

八海山(八ツ峰)すごい山!!

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間10分
休憩
1時間50分
合計
7時間0分
S八海山ロープウェイ山頂駅08:2008:40大倉口分岐09:10女人堂09:2010:10薬師岳10:2010:30千本檜小屋10:5011:00地蔵岳11:20釈迦岳11:50摩利支岳12:00大日岳(山頂)12:3012:40八ツ峰迂回路分岐13:20千本槍小屋13:4013:50薬師岳14:20女人堂14:3014:50大倉口分岐15:00展望台15:1015:20ゴール地点(ロープウエイ山頂駅)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
問題ありません
その他周辺情報下山後 六日町温泉へ入浴s
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 雨具 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 針金 日焼け止め

写真

朝の八海山スキー場駐車場 ロープウエイは8時〜 7時30分には並びました。 
2016年10月22日 07:17撮影 by SO-01G, Sony
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朝の八海山スキー場駐車場 ロープウエイは8時〜 7時30分には並びました。 
山頂駅に到着 赤い鳥居をくぐってスタート
2016年10月22日 08:16撮影 by SO-01G, Sony
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山頂駅に到着 赤い鳥居をくぐってスタート
すぐに4合目避難小屋前に到着 
2016年10月22日 08:23撮影 by SO-01G, Sony
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すぐに4合目避難小屋前に到着 
まずは薬師岳を目指して緩やかに登っていきます。
2016年10月22日 08:26撮影 by SO-01G, Sony
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まずは薬師岳を目指して緩やかに登っていきます。
薬師岳を遠望! まだ遠いナ〜 紅葉がいい感じです。
2016年10月22日 08:30撮影 by SO-01G, Sony
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薬師岳を遠望! まだ遠いナ〜 紅葉がいい感じです。
ちょうど1時間で、女人堂(6合目)に到着、ここからが急斜面
2016年10月22日 09:15撮影 by SO-01G, Sony
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ちょうど1時間で、女人堂(6合目)に到着、ここからが急斜面
高曇りですが、西方向にうっすら妙高・火打が望めます。
2016年10月22日 09:15撮影 by SO-01G, Sony
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高曇りですが、西方向にうっすら妙高・火打が望めます。
薬師岳山頂へ到着 
2016年10月22日 10:11撮影 by SO-01G, Sony
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薬師岳山頂へ到着 
千本槍小屋へのフラットな稜線、背後には八ッ峰最初の関門 地蔵岳迫っています。
2016年10月22日 10:12撮影 by SO-01G, Sony
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千本槍小屋へのフラットな稜線、背後には八ッ峰最初の関門 地蔵岳迫っています。
千本槍小屋から今来た薬師岳方面を振り返る。
2016年10月22日 10:32撮影 by SO-01G, Sony
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千本槍小屋から今来た薬師岳方面を振り返る。
八ッ峰に向けてイザ出陣! ヘルメットも装着しました(*_*)
2016年10月22日 10:33撮影 by SO-01G, Sony
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八ッ峰に向けてイザ出陣! ヘルメットも装着しました(*_*)
地蔵岳登り口にある八ッ峰と迂回路の分岐標識 見逃してしまいそうですが、、ここが運命の分かれ道!
2016年10月22日 10:50撮影 by SO-01G, Sony
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地蔵岳登り口にある八ッ峰と迂回路の分岐標識 見逃してしまいそうですが、、ここが運命の分かれ道!
八ツ峰最初のピーク(地蔵岳)から紅葉の稜線を振り返る。 うーん綺麗だ! 
2016年10月22日 10:58撮影 by SO-01G, Sony
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八ツ峰最初のピーク(地蔵岳)から紅葉の稜線を振り返る。 うーん綺麗だ! 
地蔵岳からほんの数分で不動岳に到着、さすが信仰の山ですな〜
2016年10月22日 11:03撮影 by SO-01G, Sony
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地蔵岳からほんの数分で不動岳に到着、さすが信仰の山ですな〜
「転落したら助かりません」の一言が、、ここから先、登山者が若干減ります。(この看板のせい?)
2016年10月22日 11:03撮影 by SO-01G, Sony
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「転落したら助かりません」の一言が、、ここから先、登山者が若干減ります。(この看板のせい?)
不動岳からの最初の下り、登りより、下りが怖い(>_<) この後何回となく繰り返します。
2016年10月22日 11:06撮影 by SO-01G, Sony
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不動岳からの最初の下り、登りより、下りが怖い(>_<) この後何回となく繰り返します。
七曜岳への登り、スラブ状の岩が何気に危険! 尚、山名は曖昧なところがあり やや怪しい?
2016年10月22日 11:16撮影 by SO-01G, Sony
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七曜岳への登り、スラブ状の岩が何気に危険! 尚、山名は曖昧なところがあり やや怪しい?
クサリを降りて、振り向いて、またクサリを登る。
2016年10月22日 11:19撮影 by SO-01G, Sony
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クサリを降りて、振り向いて、またクサリを登る。
白河岳の下りポイント、順番待ちがありました。 前に降りた人
の「どーぞー」の声を聞いたら次の人が降りるルール、みなさん
礼儀正しい☺
2016年10月22日 11:28撮影 by SO-01G, Sony
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白河岳の下りポイント、順番待ちがありました。 前に降りた人
の「どーぞー」の声を聞いたら次の人が降りるルール、みなさん
礼儀正しい☺
白河岳を振り返る。 みなさんガンバッテいます。 よくあんな所渡ってきたな!
2016年10月22日 11:37撮影 by SO-01G, Sony
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白河岳を振り返る。 みなさんガンバッテいます。 よくあんな所渡ってきたな!
釈迦岳より摩利支岳を望む!正に岩のカタマリ! 手強そう(;_;)背後は入道岳
2016年10月22日 11:38撮影 by SO-01G, Sony
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釈迦岳より摩利支岳を望む!正に岩のカタマリ! 手強そう(;_;)背後は入道岳
釈迦岳を振り返る。 緑の樹木と紅葉の対比が綺麗です。
2016年10月22日 11:43撮影 by SO-01G, Sony
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釈迦岳を振り返る。 緑の樹木と紅葉の対比が綺麗です。
摩利支岳から辿ってきた八ッ峰稜線を振り返る。 意外と穏やかな一面も見せます。 背後は日本海方面
2016年10月22日 11:49撮影 by SO-01G, Sony
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摩利支岳から辿ってきた八ッ峰稜線を振り返る。 意外と穏やかな一面も見せます。 背後は日本海方面
摩利支岳から最後のピーク大日岳を望む! やはり順番待ち。
2016年10月22日 11:50撮影 by SO-01G, Sony
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摩利支岳から最後のピーク大日岳を望む! やはり順番待ち。
摩利支岳から長めの下り、そろそろ腕があがってきます。 必死にクサリを握っていた証拠(;_;)
2016年10月22日 11:53撮影 by SO-01G, Sony
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摩利支岳から長めの下り、そろそろ腕があがってきます。 必死にクサリを握っていた証拠(;_;)
大日岳への最後の登り。 ほぼ垂直! ハシゴの後に一本クサリが垂らしてあるだけ!! どこに足をかけよう。
2016年10月22日 12:02撮影 by SO-01G, Sony
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大日岳への最後の登り。 ほぼ垂直! ハシゴの後に一本クサリが垂らしてあるだけ!! どこに足をかけよう。
「生きててよかった(^^)/」大日岳へ到着です。 山頂標識は意外と地味でカワイイ! 安全ヘルメットは必携ですよ〜
2016年10月22日 12:06撮影 by SO-01G, Sony
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「生きててよかった(^^)/」大日岳へ到着です。 山頂標識は意外と地味でカワイイ! 安全ヘルメットは必携ですよ〜
山頂より、越後駒ケ岳が迫ってきます。
2016年10月22日 12:16撮影 by ILCE-6000, SONY
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山頂より、越後駒ケ岳が迫ってきます。
大日岳山頂より東方(浅草岳、守門岳方面)
2016年10月22日 12:17撮影 by ILCE-6000, SONY
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大日岳山頂より東方(浅草岳、守門岳方面)
山頂より南方方面、中ノ岳と入道岳 奥にはうっすらと尾瀬の
燧ケ岳と至仏山が顏を出しています。
2016年10月22日 12:22撮影 by ILCE-6000, SONY
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山頂より南方方面、中ノ岳と入道岳 奥にはうっすらと尾瀬の
燧ケ岳と至仏山が顏を出しています。
大日岳から迂回路方面への下り。 ここの下りが一番の恐怖ポイントかな〜。 長いし、途中でクサリを持ち変えるし、足がかりは見えないし、握力はなくなるし(タラタラ。。(>_<))
2016年10月22日 12:29撮影 by SO-01G, Sony
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大日岳から迂回路方面への下り。 ここの下りが一番の恐怖ポイントかな〜。 長いし、途中でクサリを持ち変えるし、足がかりは見えないし、握力はなくなるし(タラタラ。。(>_<))
迂回路に入りました。 長〜いハシゴを始め、切り立った絶壁を歩きます。 迂回路の迂回路がほしい!
2016年10月22日 12:47撮影 by SO-01G, Sony
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迂回路に入りました。 長〜いハシゴを始め、切り立った絶壁を歩きます。 迂回路の迂回路がほしい!
かなり疲れ気味(精神的に(>_<)) 千本槍小屋へ戻ってきました。
2016年10月22日 13:25撮影 by SO-01G, Sony
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かなり疲れ気味(精神的に(>_<)) 千本槍小屋へ戻ってきました。
越後駒ヶ岳〜中ノ岳〜八海山(一部) 越後三山が一望です。
2016年10月22日 13:46撮影 by SO-01G, Sony
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越後駒ヶ岳〜中ノ岳〜八海山(一部) 越後三山が一望です。
薬師岳からの下り 草紅葉も楽しめます。
2016年10月22日 14:14撮影 by SO-01G, Sony
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薬師岳からの下り 草紅葉も楽しめます。
4合目避難小屋へ戻ってきました。
2016年10月22日 14:16撮影 by SO-01G, Sony
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4合目避難小屋へ戻ってきました。
ゴンドラ山頂駅に到着 スタートから7時間での(生還!!)です。
2016年10月22日 14:18撮影 by SO-01G, Sony
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ゴンドラ山頂駅に到着 スタートから7時間での(生還!!)です。
下山後 駐車場より見上げる八ッ峰 すごい山でした。 でも
やはり楽しかったナ(^^)/
2016年10月22日 15:55撮影 by ILCE-6000, SONY
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下山後 駐車場より見上げる八ッ峰 すごい山でした。 でも
やはり楽しかったナ(^^)/
夕暮近く 八海山全景 間違いなく名峰です。
2016年10月22日 16:35撮影 by ILCE-6000, SONY
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夕暮近く 八海山全景 間違いなく名峰です。

感想/記録

9月中の荒天、私事諸事情等により、しばらく行けないでいた山に、久々好天気の
チャンスが訪れました。
確実に晴れ間が期待できるのは上越地区との予報を信じ、更に大師匠のアドバイスも
踏まえて出向いたのは、越後三山の1つ八海山、200名山にも選ばれています。
大師匠のアドバイス=「ロープウエイで高度稼げるし、紅葉も楽しめる。でも八ッ峰
は高度感あるヨ!」 → 私(心中)「7月に剣岳初挑戦で結構楽しめた!まあ楽勝
(とまでは行かない)が大丈夫だろう」とヘルメットは携えたものの、散歩気分半分で六日町に向かいました。
(ロープウエイ山頂駅〜薬師岳)
 前半は穏やかな登り、後半は急登の一気登りとなります。 標高差600m程と
 長丁場ではありませんが、ここで頑張り過ぎない事が鉄則です。 ここでの体力
 消耗が八ッ峰の行程後半〜迂回路帰路に大きく響いてきます。
(八ッ峰)
 数多くの行程紹介がありますので、詳細は割愛しますが、大日岳山頂での座談会
 (初対面の7名)を紹介します。
 「イヤー! 八ッ峰はすごい行程でしたね〜」(みなさんうなずく)
 「垂直な絶壁にクサリが1本垂らしているだけ! あれってナニ!」
 「北アルプスだったら、ボルト、鉄杭、矢印案内、ずーっと懇切丁寧にガイド
  されているよね!」
 「この山、不親切極まりない(;_;)」
 「剣岳の方が登りやすいかも」(この意見 私も同感!賛成!)
         ↓ (ここで、一人ベテランさんの一言)
  「ちょっと待て! 八海山は修行の山なんだ!! そんな親切な設備なんて
   あってはいけないんだ!!」(一同 ナットク 笑顔(^^)/)
  こんな結論になりました。
(八ヶ峰 迂回路)
  ここの迂回路、(本当の)迂回路が欲しくなるような危険コースと言えるかも?
  下手に足がもつれると、絶壁の下へ真っ逆さま転落となります(>_<)。
  こんなに命の危険性が意識される道は、「第2修行の道」と改名を(個人的に)
  推奨します。
(帰京後)
  週明け、アドバイスをくれた大師匠に八海山の報告 
  「きれいな紅葉、すばらしい眺望の山だけど、とにかくスゴイ行程だった!!」
  大師匠
  「ゴメン!事前に言い忘れた! 『八海山は劔以上に険しいヨ』と言おうと
   思ってた」 (ナニ〜〜!! 行く前に言ってヨ〜〜(+_+))  
(まとめ)
 「八ッ峰は恐怖」のような文を書いてきましたが、八海山は紛れもなく名峰です。
  剛と柔を合わせ持ち、普段味わえないような刺激と緊張感を与えてくれます。
  知らない内に、次々と迫ってくる試練と緊張感を楽しんでいる自分がそこに
  いる事に気が付きます。
  もし自分の生活がたるみ気味と感じたなら、ぜひ八海山へ「修行」に来てみて
  はいかがでしょうか?

 

 



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