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記録ID: 761187 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走比良山系

小女郎峠から堂満岳まで秋の比良を縦走

日程 2015年11月06日(金) [日帰り]
メンバー deepkick
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車
行き:JR湖西線蓬莱駅
帰り:JR湖西線比良駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間56分
休憩
3時間28分
合計
13時間24分
S蓬莱駅06:5307:19東屋の休憩所(薬師滝コース)07:47薬師ノ滝道登山口07:56薬師ノ滝08:0409:50小女郎峠10:2010:24小女郎ヶ池10:2910:33小女郎峠10:3411:03蓬莱山11:0711:16レストランバードキャッスル11:23打見山11:4611:54木戸峠11:5912:28比良岳(P1051)12:35比良岳(道標)12:51葛川越13:14烏谷山13:2113:47荒川峠14:06南比良峠14:2514:55東レ新道分岐15:0815:32堂満岳15:3317:12ノタノホリ17:1617:53イン谷口18:22天然温泉比良とぴあ19:5020:17比良駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
打見山から東レ新道分岐までの縦走コースは今回初めて通ったルートだが、木戸峠から比良山に向かう途中の比良山山頂周辺は、なだらかでどこでも歩けてしまう地形であり、ルートが不明呂でハッキリしない箇所があった。目印の赤テープも見落としてしまったのか、迷いやすく感じた。GPSの活用や地形を読むなどルートファインディングが必要だろう。東レ新道分岐から堂満岳山頂は、切り立った崖近くを通るので、滑落に注意。また堂満岳山頂直下からノタノホリへ降りる堂満岳南東稜コースは、かなりの急斜面。GPSのログにも残っているが、2箇所ほどルートを外れてまっすぐに行ってしまいそうになったポイントがあった。今の季節は落ち葉で浮石や木の根などが隠れており、滑りやすいので、転倒・滑落に注意が必要。私は万が一に備えてヘルメットを着用するようにしている。
その他周辺情報イン谷口から徒歩20分ほどのところに、温泉施設「比良とぴあ」がある。
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ラジオペンチ ライター Escape Bivvy エマージェントシート クマよけ鈴 非常用笛 携帯トイレキット ゴミ袋 着替え用Tシャツ 携帯用浄水器 プラティパス Tシャツ ソフトシェル 防寒用パーカー 登山用アルパインパンツ 登山用厚手靴下 登山用ゴアテック製雨具(モンベル・ストームクルーザー上下) カリマーリッジ30リットルザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート コンパス ヘッドランプ 予備電池 ガイド地図(ブック) 常備薬 保険証 サングラス タオル ストック 一眼レフカメラ 登山靴 帽子 iPhone6 モバイルバッテリー 手袋 ネックウォーマー カイロ 登山用ヘルメット

写真

早朝の蓬莱駅より。朝日に照らされた比良山系。中央に蓬莱山、右にロープウェイの駅がある打見山。
2015年11月06日 06:49撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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早朝の蓬莱駅より。朝日に照らされた比良山系。中央に蓬莱山、右にロープウェイの駅がある打見山。
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ススキの穂が、朝日に輝く。
2015年11月06日 07:52撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ススキの穂が、朝日に輝く。
薬師ノ滝。
2015年11月06日 08:05撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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薬師ノ滝。
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赤く染まったモミジ。
2015年11月06日 09:05撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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赤く染まったモミジ。
紅葉した林を登る。
2015年11月06日 09:07撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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紅葉した林を登る。
このあたりの木々が、見頃を迎えていた。
2015年11月06日 09:15撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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このあたりの木々が、見頃を迎えていた。
青い空とのコントラスト。
2015年11月06日 09:16撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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青い空とのコントラスト。
風が吹き、紅葉した葉が散っていくのも美しい。
2015年11月06日 09:21撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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風が吹き、紅葉した葉が散っていくのも美しい。
急斜面を登っていく。
2015年11月06日 09:30撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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急斜面を登っていく。
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もうすぐ小女郎峠。
2015年11月06日 09:52撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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もうすぐ小女郎峠。
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標高1077m、小女郎峠からの眺望。琵琶湖大橋も見える。
2015年11月06日 09:54撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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標高1077m、小女郎峠からの眺望。琵琶湖大橋も見える。
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南には比叡山。お気に入りの風景のひとつ。
2015年11月06日 10:00撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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南には比叡山。お気に入りの風景のひとつ。
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この日の午前中は天候に恵まれた。
2015年11月06日 10:00撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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この日の午前中は天候に恵まれた。
初めて訪れた小女郎ヶ池。鏡のような水面に雲と空が映える。
2015年11月06日 10:34撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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初めて訪れた小女郎ヶ池。鏡のような水面に雲と空が映える。
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右手に琵琶湖を見ながら、稜線を歩く。
2015年11月06日 10:46撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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右手に琵琶湖を見ながら、稜線を歩く。
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蓬莱山。
2015年11月06日 10:46撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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蓬莱山。
天気に恵まれれば、このような琵琶湖の風景を楽しめる。
2015年11月06日 10:48撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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天気に恵まれれば、このような琵琶湖の風景を楽しめる。
紅葉した秋の山。
2015年11月06日 10:52撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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紅葉した秋の山。
琵琶湖の形がよく分かる。
2015年11月06日 10:57撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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琵琶湖の形がよく分かる。
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蓬莱山の稜線は、笹と低木が点在する比良山系でも独特の景観。奥に見えているのは、京都の愛宕山だろうか。
2015年11月06日 11:06撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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蓬莱山の稜線は、笹と低木が点在する比良山系でも独特の景観。奥に見えているのは、京都の愛宕山だろうか。
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蓬莱山山頂に到着。標高1174m。
2015年11月06日 11:10撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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蓬莱山山頂に到着。標高1174m。
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蓬莱山山頂から琵琶湖を眺める。
2015年11月06日 11:12撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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蓬莱山山頂から琵琶湖を眺める。
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打見山を後にして木戸峠を過ぎ、金糞峠へ向かう縦走路に入った。比良岳山頂周辺はトレースが分かりづらくて少し迷ったが、GPSで現在位置を確認し、無事に比良岳山頂に到着。標高1051m。
2015年11月06日 12:40撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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打見山を後にして木戸峠を過ぎ、金糞峠へ向かう縦走路に入った。比良岳山頂周辺はトレースが分かりづらくて少し迷ったが、GPSで現在位置を確認し、無事に比良岳山頂に到着。標高1051m。
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「大岩」と書かれた岩周辺からの眺望。
2015年11月06日 12:42撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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「大岩」と書かれた岩周辺からの眺望。
紅葉した秋の山。
2015年11月06日 12:45撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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紅葉した秋の山。
烏谷山のピーク付近から、さきほど通ってきた蓬莱山方面を振り返る。
2015年11月06日 13:10撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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烏谷山のピーク付近から、さきほど通ってきた蓬莱山方面を振り返る。
南比良峠に到着。
2015年11月06日 14:14撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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南比良峠に到着。
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落ち葉に埋もれた縦走路を歩く。
2015年11月06日 14:34撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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落ち葉に埋もれた縦走路を歩く。
堂満岳の西側を歩く。
2015年11月06日 14:36撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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堂満岳の西側を歩く。
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堂満岳のピーク付近から、カラ岳・釈迦岳方面を望む。
2015年11月06日 15:22撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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堂満岳のピーク付近から、カラ岳・釈迦岳方面を望む。
堂満岳のピーク付近。
2015年11月06日 15:22撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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堂満岳のピーク付近。
2年ぶりの堂満岳山頂。標高1057m。
2015年11月06日 15:39撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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2年ぶりの堂満岳山頂。標高1057m。
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堂満岳山頂からの眺望。
2015年11月06日 15:40撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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堂満岳山頂からの眺望。
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撮影機材:

感想/記録

天気が良さそうだったので、秋の比良山地の写真撮影、現在作成している登山用GPSロガーアプリのフィールドテスト、蓬莱山から南比良峠を経由して金糞峠方面への縦走にチャレンジしてみたく、早朝の電車に乗り、出発した。

蓬莱駅で降りるのは、2年ぶり。小女郎峠から蓬莱山山頂に登るのも2年ぶりのこと。東京から京都に引っ越してきて、趣味で登山でも初めようと思い、なんとなく購入した関西の登山コースを紹介する本を参考に、初めて登った山・コースだった。打見山から先は、初めて縦走するコースである。

蓬莱駅から小女郎峠を目指して歩く。AM8:00に薬師の滝に到着。何度か渡渉を繰り返しながら登っていくと、先日の10月26日に武奈ヶ岳に登ったときより、紅葉のピークは下に降りてきているように感じた。小女郎峠手前の急斜面付近は、紅葉がピークを迎えていた。撮影しながら登っているので、ペースが落ちる。今回は初めて歩くコースもあり、なるべく遅れないように気をつけようとするが、秋色に染まった山の景色は目を楽しませてくれる分、どうしても遅れがちになる。

AM9:50、小女郎峠に到着し、軽い朝食を摂る。2年前に来た時は小女郎ヶ池に立ち寄らなかったので、今回行ってみた。誰もいない静かで幽玄とした池だった。小女郎峠に戻り、素晴らしい秋晴れのもと、紅葉した山々と眼下に広がる琵琶湖の景色を堪能しながら歩く。

AM11:00、蓬莱山山頂に到着。北に武奈ヶ岳が見える。びわこバレイの雪のないゲレンデを歩き、打見山へ。木戸峠方面へ下る。ここからが、今回楽しみにしていた初めて歩くコースである。

PM0:00、木戸峠到着。最初はコースが明瞭だったが、比良山が近づくに連れて、斜面が緩やかになり、落ち葉が積もっているせいか踏み跡が分かりづらくなり、赤テープも次第に見当たらなくなってきた。もしかしてコースを外れている?フィールドテスト中のGPSロガーアプリにあらかじめダウンロードしておいた比良山周辺の地理院タイル地図の上に予定コースと現在位置とを確認しながら進む。まだいくつか実装したい機能が未実装だが、iPhone 6に入れたアプリの動きは軽快で、なかなか良い。

少々迷いつつもPM0:30、比良山山頂に到着。変化のあるコースを歩きながら、葛川越、そして烏谷山へ登り返す。このあたりの紅葉はピークを迎えており、山は赤や黄色に染まっていた。まだけっこう近くに先ほど通りすぎた打見山のロープウェイ山頂駅が見える。まだ先は長いので、急ぐ。

PM2:00、ようやく南比良峠に到着。大橋方面からのルートがここで合流することが分かった。以前坊村から牛コバ・奥の深谷・大橋を経由して、金糞峠まで歩いたことがあった。機会があれば、大橋から南比良峠まで歩いてみようと思う。

南比良峠から堂満岳の西側斜面を回りこむようにして、紅葉が美しい縦走コースを先に進む。PM3:00、東レ新道分岐に到着。秋の夕暮れは急ぎ足だ。陽は既に西に傾いている。さて、ここからどのルートで下山する?金糞峠・青ガレ経由の正面谷コースで下山するか?あるいは堂満岳山頂まで行き、一度通ったことがあるノタノホリ経由で下山するか?もう1時間早く到着すべきところだったが、堂満岳山頂を踏んで下山することにした。おそらく下山途中で日が暮れるだろうが、そのときはヘッドライトを点けて、慎重に下ればいいだろう。

PM3:30、2年ぶりの堂満岳山頂に到着。一息ついて、下山。最初はかなりの急斜面を下るのでヘルメットを着用したまま慎重に下る。標高870m付近でルートを外れて急峻な崖の方に行きかけてしまった。ここは2年前も外れそうになったところ。さらに標高770m付近で右に直角に折れるところを直進し、ルートを外れそうになった。2年前にも、ここでルートを外れそうになったことを思い出し、同じことをしでかしているなと苦笑。日が暮れて暗くなってきたので、ヘッドライトを点灯。

PM5:10、ノタノホリ到着。山道はすっかり暗くなった。クマいるかな?出会わなければいいけど。鈴を鳴らしながら、浮石を踏まないようにゆっくりと進む。何やら前方で大きな獣が走り去っていく気配。多分シカだと思う。以前イン谷口付近の林道で2頭の大きなイノシシと出くわし事を思い出した。比良山系は、まだまだ自然が豊かだ。

PM5:50、真っ暗な中、イン谷口に到着。木戸峠からイン谷口まで、誰ひとり出会わなかった。比良とぴあで温泉につかりながら今日一日の山行を振り返る。結局行動食を歩きながら食べただけで、昼食用に持参したインスタントラーメンを茹でる時間的余裕もなく、日没までに山を降りることができなかった。安全な登山を考えれば、撮影の時間を減らしてでも歩くペースを優先し、あと1時間早く南比良峠に到着すべきだったなと思う。特に平日の山歩きは、行き交う登山者も少ないわけで、怪我をするなど何かしらのアクシデントがあったときのリスクは高い。これからの季節は冬至に向かい、さらに日が短くなる。充実した縦走だったが、いろいろ考えさせられることもある山行となった。

この山行で撮影した写真は下記Flickrでも公開しています。
https://www.flickr.com/photos/kaoru_hayashi/albums/72157660595777320
訪問者数:354人
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