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記録ID: 772416 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走北陸

百名山ゆかりの「富士写ヶ岳」・完結編〜「深田久弥」山恋の詩碑〜(大内ルート−不惑新道−火燈古道・周回コース)

日程 2015年12月02日(水) [日帰り]
メンバー g-okabe
天候晴れ(山頂付近には、数日前の残雪あり)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
___【 富士写ヶ岳シリーズ掘 曄押押

 今回、大内登山口から登り、富士写ヶ岳(および前山)を登頂した後、火燈山を経由して、火燈古道登山口に降りるコースを選びました。富士写ヶ岳の記録は、これで3作目になります。

___【 新しい顕彰碑(詩碑)が完成 】___

 この記録は、私の「富士写ヶ岳」登山記録の最終編(?)です。先日、富士写ヶ岳の前山山頂に「深田久弥」顕彰碑が完成しました。今回の登山で、新しく出来た(以前ここにあった顕彰碑の再建)顕彰碑(詩碑)を確認してきました。実は、私は、今回が、今年(2015年)5回目の富士写ヶ岳登山でした。過去2回分の山行記録を登録していますので、ぜひ下記のリンク先もご覧下さい。

< 富士写ヶ岳シリーズ供柄芦鵑離螢鵐) >
● 百名山ゆかりの「富士写ヶ岳」・続編〜「深田久弥」を記念して〜
                2015年10月29日(木)[日帰り]
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-752528.html


< 富士写ヶ岳シリーズ機柄亜慌鵑離螢鵐) >
● 百名山ゆかりの「富士写ヶ岳」
                2015年10月18日(日)[日帰り]
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-742486.html

_____【 アクセス 】_____

< 北陸道「加賀インター」からのアクセス >

 北陸道を「加賀インター」で下り、国道8号線交差点「熊坂」にでる。左折し、国道8号線を東に約4km進み、交差点「黒瀬」で右折。県道364号線を道なりに南下、約12km進むと、我谷(わがだに)ダムの到着。ダムの直前で左折し、富士写湖(ふじしゃのうみ)に沿って、県道153号線を400mほど進むと我谷吊橋。近くの駐車スペースに停める。我谷登山口は、吊橋を渡り、右に100mほど進んだ所にあります。五彩(ごさい)尾根登山口を目指す場合は、我田吊橋を通り過ぎ、しばらく行くと、九谷ダムに駐車場があります。ダムを渡ると、対岸に五彩尾根登山口があります。

< 中部縦貫自動車道「永平寺参道インター」からのアクセス >

 北陸道福井北JCTから、永平寺大野道路(※)に入り、「永平寺参道インター」で下ります。国道364号線に入り、北上、道なりに進むみ、小近庄(しょうきんじょう)トンネル、近庄(きんじょう)トンネルの2本のトンネルを抜け、3本目の丸岡・山中トンネルを抜けてすぐに、右側の山道に入ります。大内川に沿って約1km進むと、大内登山口(大内ルート)と、近くにある火燈山登山口(火燈古道)に到着します。こちら側から、我谷登山口に目指す場合は、丸岡・山中トンネルを抜けそのまま直進し、みす谷トンネルを抜け、我谷ダムを渡ったと所で、右折、県道153号線を400mほど進むと我谷吊橋に到着出来ます。

※:建設中の中部縦貫自動車道の福井北JCTから大野ICまでの区間。無料区間になっています。

_____【 登山ルート 】_____

 富士写ヶ岳山頂を目指すルートは4通りあります。詳しくは、私の以前の記録を参照して下さい。(リンク先には、各登山口での駐車場やトイレの状況も記載してあります)

< 前々回のリンク >
● 百名山ゆかりの「富士写ヶ岳」  2015年10月18日(日)[日帰り]
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-742486.html

[1] 我谷(わがだに)コース

[2] 五彩(ごさい)尾根コース

[3] 大内(おおうち)コース

[4] 火燈(ひともし)古道+不惑(ふわく)新道を経由するコース

※:五彩尾根コースは2013年に、火燈古道は2012年に、不惑新道は2010年に、開拓されたようです。

_____【 以前の登山ルート 】_____

 私は、何度か富士写ヶ岳登山を繰り返した結果、閉鎖中の登山道と過去のあったらしい登山道を知りました。

 仝亙ァ覆れぶち)コース(閉鎖中)

 2013年頃、土砂崩れがあり、通行止めとなりました。代替えに、五彩尾根から登るコースが新設されました。五彩尾根コースの後半部分は、元々ある枯淵コースと同じです。

※:五彩尾根コースは、枯淵に通じていますので、新枯淵コースと呼んでも良さそうです。あるいは、単に、枯淵コースのルート変更と考えても良さそうですね。

◆ 焚甬遒砲△辰拭傍豌翆コース(※)

 10年ほど前の地図をみると、我谷の富士写湖(ふじしゃのうみ)から登り、前山を経由して富士写ヶ岳山頂に至るコースがあったようです。以前(10年ほど前まで)は、この消えたコースと、枯淵コース及び、大内コースの3つの登山道だけだったみたいです。現在の我谷コースと不惑新道はありませんでした。私が、前回、および前々回の記録で、「謎のルート」としていた物は、送電鉄塔の管理路の入口で、古いルートは消滅していました。もしも、(過去にあった)旧我谷コースを復活させるなら、私は、五彩尾根コースに対抗して、「富士写尾根コース」と名付けたいですね。

※:県道364号線から我谷吊橋を渡り、左に曲がり(我谷登山口と反対方向)富士写湖畔沿いの林道を1kmほど進むと、送電鉄塔の管理路の入口があります。この管理路辺りから、旧登山道が伸びていたものと推測されます。しかし、湖畔の林道(九谷ダム側)はかなり荒れていて、しかも落石の危険があります。危険なので、この林道には入らないで下さい。

_____【 お勧めのコース 】_____

 今回、私も利用しましたが、「火燈古道+不惑新道を経由するコース」は、あまりお勧めしません。火燈古道から火燈山に登山するのは良いのですが、その先の「不惑新道」には、深い鞍部あがり、登り返しが辛いです。「我谷コース」、「五彩尾根コース」、「大内コース」の3コースのいずれかを往復登山するのが無難です。ここで、1本の登山道を、ただ往復するよりも、何本もあるのだから、これらルートうち、2本を使い周回する登山コースを2つ、お勧めします。

★1 『 我谷ルート+五彩尾根(枯淵)ルート周回コース 』

(開始)我谷登山口−(我谷コース)−富士写ヶ岳−(五彩尾根コース)−五彩尾根登山口−(県道153号線を約3.5km歩く)−我谷登山口(帰投)
     〜移動距離:約10km、所要時間:約4時間30分。

★2 『 我谷ルート+大内ルート周回コース 』

(開始)我谷登山口−(我谷コース)−富士写ヶ岳−(大内コース)−大内登山口−(国道364号線を約4km歩く)−我谷登山口(帰投)
     〜移動距離:約10km、所要時間:約4時間30分。

 上記2つの周回コースとも、逆回り(それぞれ、彩尾根登山口/大内登山口からのスタート)でもかまいません。ただし、彩尾根登山口/大内登山口は、我谷登山口より高度が高いので、帰り道の車道のを歩くのが、比較的負担になります。もろん、2台1組で、車を両側の登山口に配置していれば、車道を歩く必要は無くなります。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間34分
休憩
1時間5分
合計
5時間39分
S大内駐車場(火燈古道側)08:4808:51大内駐車場(大内コース側)08:5208:53大内登山口08:5410:19富士写ヶ岳10:2710:35前山(山恋の碑)11:0411:11富士写ヶ岳11:1312:39小倉谷山12:4613:04火燈山13:1914:18大内峠14:1914:25火燈古道登山口14:2614:27大内駐車場(火燈古道側)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
___【 今回のコース 】___

★ 「大内ルート+不惑新道+火燈古道〜周回コース」

このコースには、駐車場が2箇所あります。今回、大内登山口側でなく、火燈古道登山口そばの駐車場に停めました。

(開始):大内駐車場(火燈古道側)−大内駐車場(大内コース側)−大内ルート登山口−<大内コース>−富士写ヶ岳−前山(往復)−富士写ヶ岳−<不惑新道>−小倉谷山−火燈山−<火燈古道>−火燈古道登山口−大内駐車場(火燈古道側):(帰投)
コース状況/
危険箇所等
● 我谷、五彩尾根(枯渕)、大内の各コースに共通している事ですが、登り始めの部分が急登です。登りの前半は、飛ばさないほうが良いですね。なるべく、体力(脚力)温存しましょう。降りの後半は、滑らないように注意して下さい。粘土質の所が多いです。
● 不惑新道に進むと、移動距離が、かなり長くなります。時間的に、余裕が必要です。また、深い鞍部とその登り返しが、きついです。体力的にも、余力が必要です。危険な場所は、特にありませんが、急斜面で滑りやすいルートです。
その他周辺情報___【 深田久弥の記念碑(施設) 】___

 こちら加賀市と山梨県には、「深田久弥」を忍ぶ記念碑等がございます。詳しくは、前回(2015年10月29日)、および前々回(2015年10月18日)の記録のリンクをご覧下さい。

 −−−< 加賀市内にある記念碑(施設) >−−−

 「深田久弥山恋の詩(やまごいのうた)碑」は、ごく最近、建立(再建)されました(2015年11月末)。前回のリンク(2015年10月29日の登山)に、新設の「山恋の詩碑」以外の記念碑(施設)の写真を載せてあります。

● 「深田久弥山恋の詩碑」(富士写ヶ岳前山頂上)
● 「深田久弥誕生の地の碑」(深田印刷部前)
● 「深田久弥文学碑」(江沼神社境内)
● 「深田久弥山のレリーフ」(加賀市中央公園内)
● 「深田久弥山の文化館」(登録文化財)
● 「深田久弥の句碑」(深田久弥山の文化館内)

 −−−< 山梨県にある記念碑(施設) >−−−

● 「深田久弥終焉の地の碑」(茅ヶ岳の山頂付近)
● 「深田記念公園・園内の顕彰碑」(山梨県韮崎市)


___【 日帰り温泉 】___

 周辺に、日帰り温泉が、3箇所あります。詳しくは、前々回の記録のリンクをご覧下さい。

☆1 山中温泉ゆけむり健康村「ゆーゆー館」
☆2 山中温泉総湯「菊の湯」
☆3 丸岡温泉「たけくらべ」
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ■[装備等]■ アタックザック ストック キャップ グローブ(手袋+軍手2) ナルゲンボトル ■[電気製品・GPS等]■ スマートホン GPS(ガーミンOREGON650) コンパクトカメラ 予備電池 ソーラーウォッチ(カシオPRW2500) ■[アメニティーグッズ]■ ガベッジバッグ4L(携帯トイレ2回分・トイレットペーパー1ロール) ■[クロージング等]■ レインウエア(上下) タオル2本 ■[食糧・水等]■ 水3L おにぎり お菓子少々
共同装備 カップ酒(お供え用)

写真

< 加賀インターから大内村址の登山口まで >
「加賀IC」−交差点「熊坂」−<国道8号線>−交差点「黒瀬」−<国道364号線>−山中温泉(バイパスを通過)−我谷ダム−(丸岡山中温泉トンネル手前で旧道に入る)−大内村址(大内駐車場)
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< 加賀インターから大内村址の登山口まで >
「加賀IC」−交差点「熊坂」−<国道8号線>−交差点「黒瀬」−<国道364号線>−山中温泉(バイパスを通過)−我谷ダム−(丸岡山中温泉トンネル手前で旧道に入る)−大内村址(大内駐車場)
< 永平寺参道インターから大内村址の登山口まで >
「福井北JCT」−<永平寺大野道路>−「永平寺参道IC」−<国道364号線>−(丸岡山中温泉トンネルを抜けた直後、旧道に入る)−大内村址(大内駐車場)
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< 永平寺参道インターから大内村址の登山口まで >
「福井北JCT」−<永平寺大野道路>−「永平寺参道IC」−<国道364号線>−(丸岡山中温泉トンネルを抜けた直後、旧道に入る)−大内村址(大内駐車場)
< 新しい地図 >
新しい(2015年度版の地理院地図)と言っても、現在ある4本の登山道が反映されていません。_翆ルート〜このルート以外は、現在の登山道が、まだ、反映されていません。五彩尾根ルート(枯淵ルートの代わり)B臚皀襦璽函憤貮堯▲魁璽絞儿后豊ど塹膿憩察平契澆箸いΔ茲蝓∪里△辰進が2010年に復活)
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< 新しい地図 >
新しい(2015年度版の地理院地図)と言っても、現在ある4本の登山道が反映されていません。_翆ルート〜このルート以外は、現在の登山道が、まだ、反映されていません。五彩尾根ルート(枯淵ルートの代わり)B臚皀襦璽函憤貮堯▲魁璽絞儿后豊ど塹膿憩察平契澆箸いΔ茲蝓∪里△辰進が2010年に復活)
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< 古い地図 >
2005年頃の地図だと思います。3本の登山道が記載されていますが、我谷から前山−富士写ヶ岳に伸びていたルートは、当時は「我谷ルート」と呼んでいたのでしょうか?不明です。また、2006年に九谷ダムが完成するまでは、枯淵に集落があったのでしょう。
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< 古い地図 >
2005年頃の地図だと思います。3本の登山道が記載されていますが、我谷から前山−富士写ヶ岳に伸びていたルートは、当時は「我谷ルート」と呼んでいたのでしょうか?不明です。また、2006年に九谷ダムが完成するまでは、枯淵に集落があったのでしょう。
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< 新旧地図の比較 >
国土地理院の地図は、最新版でも、現状を反映しているとは限りません。
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< 新旧地図の比較 >
国土地理院の地図は、最新版でも、現状を反映しているとは限りません。
1
< 大内村址の登山口周辺図 >
旧大内村には、登山道が2つあります。北谷に大内ルート登山口、南谷に火燈古道登山口。駐車場も、南北に2箇所ありますが、トイレがあるのは、火燈古道側です。
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< 大内村址の登山口周辺図 >
旧大内村には、登山道が2つあります。北谷に大内ルート登山口、南谷に火燈古道登山口。駐車場も、南北に2箇所ありますが、トイレがあるのは、火燈古道側です。
< 今回の山行ルートのマップ >
『大内駐車場−大内ルート−富士写ヶ岳(前山まで往復)−不惑新道−火燈山−火燈古道−大内駐車場』〜周回しました。これらの登山道のうち、火燈古道が、「古い道」と呼ばれながらも、最も新しく、2012年に開かれたルートです。不惑新道は、2010年に再建されました。(枯淵側では、五彩尾根コースが2013年に開拓されました)
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< 今回の山行ルートのマップ >
『大内駐車場−大内ルート−富士写ヶ岳(前山まで往復)−不惑新道−火燈山−火燈古道−大内駐車場』〜周回しました。これらの登山道のうち、火燈古道が、「古い道」と呼ばれながらも、最も新しく、2012年に開かれたルートです。不惑新道は、2010年に再建されました。(枯淵側では、五彩尾根コースが2013年に開拓されました)
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< 今回の山行のグラフ >
総移動距離:約10.3km。累積標高差(+):約1240m。所要時間:約5時間50分。
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< 今回の山行のグラフ >
総移動距離:約10.3km。累積標高差(+):約1240m。所要時間:約5時間50分。
< 丸岡山中温泉トンネルの手前 >
ここで左折し、旧大内村にある登山道に向かいました。丸岡山中温泉トンネルができる以前は、左にあがる道が国道だったのでしょう。大内峠にある古いトンネルで県境越えしていました。
2015年12月02日 08:31撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 丸岡山中温泉トンネルの手前 >
ここで左折し、旧大内村にある登山道に向かいました。丸岡山中温泉トンネルができる以前は、左にあがる道が国道だったのでしょう。大内峠にある古いトンネルで県境越えしていました。
< 大内谷川を渡ります >
約1kmほど進んだ所に、大内駐車場(火燈古道登山道)があります。その手前、約400mには、もう一つの駐車場と大内ルートの登山口があります。
2015年12月02日 08:32撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内谷川を渡ります >
約1kmほど進んだ所に、大内駐車場(火燈古道登山道)があります。その手前、約400mには、もう一つの駐車場と大内ルートの登山口があります。
< 大内駐車場(火燈古道側) >
15台位いけそうです。バイオトイレがあります。右手が、大内村の跡地です。左手に、休憩所と火燈古道登山口があります。
2015年12月02日 08:35撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内駐車場(火燈古道側) >
15台位いけそうです。バイオトイレがあります。右手が、大内村の跡地です。左手に、休憩所と火燈古道登山口があります。
< 火燈古道登山口 >
左手に、道路を進むと大内峠の下を通る古いトンネルがあるはずですが、通り抜けができないようです。右側に、休憩所があります。朝日を浴びている建物は、白山神社です。
2015年12月02日 08:36撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 火燈古道登山口 >
左手に、道路を進むと大内峠の下を通る古いトンネルがあるはずですが、通り抜けができないようです。右側に、休憩所があります。朝日を浴びている建物は、白山神社です。
< 古道を150m登ると、大内峠です >
「大内ルート−富士写ヶ岳−不惑新道−火燈古道」を時計回りに周回しました。私は、約6時間後に、この古道から降りてきました。
2015年12月02日 08:36撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 古道を150m登ると、大内峠です >
「大内ルート−富士写ヶ岳−不惑新道−火燈古道」を時計回りに周回しました。私は、約6時間後に、この古道から降りてきました。
< 大内村の跡地 >
大内駐車場の隣というより、大内村の跡地の隣に、駐車場が造られました。
2015年12月02日 08:36撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内村の跡地 >
大内駐車場の隣というより、大内村の跡地の隣に、駐車場が造られました。
< 大内村址 >
「くずし字」で書かれてあります。同じ「あと」でも、「跡」と「址」の違は、「址」の字は、「建造物のあと」に使われるみたいです。
2015年12月02日 08:36撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内村址 >
「くずし字」で書かれてあります。同じ「あと」でも、「跡」と「址」の違は、「址」の字は、「建造物のあと」に使われるみたいです。
< 想い起こしてみましょう >
2015年12月02日 08:37撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 想い起こしてみましょう >
< 大聖寺藩の御番所が置かれていたようです >
2015年12月02日 08:37撮影
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< 大聖寺藩の御番所が置かれていたようです >
< 大内村址の休憩所 >
屋根付きの休憩所は、雨の日は、大変助かります。水場がないのが、少しだけ残念です。
2015年12月02日 14:25撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内村址の休憩所 >
屋根付きの休憩所は、雨の日は、大変助かります。水場がないのが、少しだけ残念です。
< 心が残されています >
休憩所の奥にこの碑文があります。
2015年12月02日 08:38撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 心が残されています >
休憩所の奥にこの碑文があります。
< 誰も去りたくはなかった >
いつか誰かが移り住むことを願い、茲(ここ)に碑を建てる。
2015年12月02日 08:38撮影
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< 誰も去りたくはなかった >
いつか誰かが移り住むことを願い、茲(ここ)に碑を建てる。
< 駐車所(大内ルート側) >
大内ルート登山口の近くにも、駐車場があります。10台位、停められそうです。
2015年12月02日 08:50撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 駐車所(大内ルート側) >
大内ルート登山口の近くにも、駐車場があります。10台位、停められそうです。
< 大内ルート登山口 >
車道から、林道が分岐していて、ここから、大内ルートが始まります。
2015年12月02日 08:50撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内ルート登山口 >
車道から、林道が分岐していて、ここから、大内ルートが始まります。
< 空き地がありました >
林道を少し入った所に、廃車になった車が停め(置かれ)られていました。ここにも、駐車できそうですが、私有地かもしれません。
2015年12月02日 08:51撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 空き地がありました >
林道を少し入った所に、廃車になった車が停め(置かれ)られていました。ここにも、駐車できそうですが、私有地かもしれません。
< 北谷に入ったところの登山口 >
富士写ヶ岳登山口(大内)となっています。ここまでが、林道でしたから、ここが、真の登山口と言えるかも。
2015年12月02日 08:53撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 北谷に入ったところの登山口 >
富士写ヶ岳登山口(大内)となっています。ここまでが、林道でしたから、ここが、真の登山口と言えるかも。
< マサキ(正木) >
ニシキギ科ニシキギ属。中腹あたりまでは、葉が落ちない常緑のマサキ(正木)とモミ(樅、マツ科モミ属)の樹が目立ちました。
2015年12月02日 09:04撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< マサキ(正木) >
ニシキギ科ニシキギ属。中腹あたりまでは、葉が落ちない常緑のマサキ(正木)とモミ(樅、マツ科モミ属)の樹が目立ちました。
< マサキの葉は、冬でも青々しています >
〜というのはウソです。どうみても、ライトグリーンです。
2015年12月02日 09:05撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< マサキの葉は、冬でも青々しています >
〜というのはウソです。どうみても、ライトグリーンです。
< マサキとモミの間にヤマモミジ >
ちょっとだけ、秋が残っていました。
2015年12月02日 09:19撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< マサキとモミの間にヤマモミジ >
ちょっとだけ、秋が残っていました。
< 向こうの山は「恵良岳」です >
三等三角点「恵良岳(えらがだけ)」545.60mのある山です。旧大内村のすぐ裏手の山です。きっと、村民たちが、芝刈りに出かけた山だったでしょう。
2015年12月02日 09:19撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 向こうの山は「恵良岳」です >
三等三角点「恵良岳(えらがだけ)」545.60mのある山です。旧大内村のすぐ裏手の山です。きっと、村民たちが、芝刈りに出かけた山だったでしょう。
< 途中、福井平野を見下ろしました >
大内ルート上で、山頂の600m手前からの眺めです。手前の谷間に、坂井市丸岡町山竹田(やまたけだ)の集落が見えます。
2015年12月02日 09:51撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 途中、福井平野を見下ろしました >
大内ルート上で、山頂の600m手前からの眺めです。手前の谷間に、坂井市丸岡町山竹田(やまたけだ)の集落が見えます。
1
< 山竹田をズームしました >
よく見ると、丸岡温泉「たけくらべ」の屋根がみえました。山竹田から、火燈山に登るルートがあります。車で、吉谷集落址まで上がれますので、火燈古道よりも短い距離で登頂出来ます。
2015年12月02日 09:58撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 山竹田をズームしました >
よく見ると、丸岡温泉「たけくらべ」の屋根がみえました。山竹田から、火燈山に登るルートがあります。車で、吉谷集落址まで上がれますので、火燈古道よりも短い距離で登頂出来ます。
< 福井平野と日本海 >
このパノラマは、山頂の手前です。西側の眺望は、山頂まで上がってしまうと、樹木に邪魔され悪くなります。福井平野には、右から順に、あわら市−坂井市(丸岡町も含む)−福井市が、南北に並んでいます。
2015年12月02日 10:13撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 福井平野と日本海 >
このパノラマは、山頂の手前です。西側の眺望は、山頂まで上がってしまうと、樹木に邪魔され悪くなります。福井平野には、右から順に、あわら市−坂井市(丸岡町も含む)−福井市が、南北に並んでいます。
< 山頂の標識と三角点と方位盤 >
10時11分に、富士写ヶ岳山頂に到着しました。ここには、一等三角点「富士写ヶ岳」942.00mがあります。
2015年12月02日 10:28撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 山頂の標識と三角点と方位盤 >
10時11分に、富士写ヶ岳山頂に到着しました。ここには、一等三角点「富士写ヶ岳」942.00mがあります。
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< 山頂から眺めた白山 >
これほど、透明感のある眺望は珍しいです。
2015年12月02日 10:26撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 山頂から眺めた白山 >
これほど、透明感のある眺望は珍しいです。
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< 白山をズーム >
今回は、幸運でした。明日から、寒波がやってきそうです。きっと、来週以降、登山される場合は、アイゼン等の装備が必要になるでしょう。
2015年12月02日 10:20撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 白山をズーム >
今回は、幸運でした。明日から、寒波がやってきそうです。きっと、来週以降、登山される場合は、アイゼン等の装備が必要になるでしょう。
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< 北西(日本海)方向の眺望 >
手前の山稜は、左から、剱ヶ岳−風谷峠−刈安山へと連なっています。剱ヶ岳の山頂は画面左側で、木枝に少し隠されています。
2015年12月02日 10:24撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 北西(日本海)方向の眺望 >
手前の山稜は、左から、剱ヶ岳−風谷峠−刈安山へと連なっています。剱ヶ岳の山頂は画面左側で、木枝に少し隠されています。
< 北潟湖の風車が見えました >
天気が良い日でしたが、風はかなり強かったです。強風でも、風力発電はできたのでしょうか。
2015年12月02日 10:22撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 北潟湖の風車が見えました >
天気が良い日でしたが、風はかなり強かったです。強風でも、風力発電はできたのでしょうか。
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< 山頂から東側(白山方向)のパノラマ >
富士写ヶ岳の山頂は広くて良いのですが、その分、樹木が多く、視界が制限されています。
2015年12月02日 10:28撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 山頂から東側(白山方向)のパノラマ >
富士写ヶ岳の山頂は広くて良いのですが、その分、樹木が多く、視界が制限されています。
< 山頂の雪だるま >
先着の方が、一人で雪だるまを作っていました。この子の運命は、日中の内に溶けてしまうか、今夜の雪(天気は下り坂)に埋まるかのどちらかでしょう。
2015年12月02日 10:28撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 山頂の雪だるま >
先着の方が、一人で雪だるまを作っていました。この子の運命は、日中の内に溶けてしまうか、今夜の雪(天気は下り坂)に埋まるかのどちらかでしょう。
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< 年季の入った「方位盤」 >
2016年から、8月11日が「山の日」に制定されます。2016年が、日本の登山史を記念する年になることに合わせて、この方位盤と山頂の標識が、新調されるようです。この後、前山にできた「顕彰碑」を見に向かいました。
2015年12月02日 10:28撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 年季の入った「方位盤」 >
2016年から、8月11日が「山の日」に制定されます。2016年が、日本の登山史を記念する年になることに合わせて、この方位盤と山頂の標識が、新調されるようです。この後、前山にできた「顕彰碑」を見に向かいました。
< 我谷ルートと五彩尾根(枯淵)ルートの合流点 >
2015年12月02日 10:31撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 我谷ルートと五彩尾根(枯淵)ルートの合流点 >
< 前山の詩碑を示しています >
標識も新調されていました。
2015年12月02日 10:31撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 前山の詩碑を示しています >
標識も新調されていました。
< 壊れたままのお地蔵様 >
前山頂上に着きました。富士写ヶ岳山頂側の入り口に、お地蔵様がいらっしゃいます。
2015年12月02日 10:35撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 壊れたままのお地蔵様 >
前山頂上に着きました。富士写ヶ岳山頂側の入り口に、お地蔵様がいらっしゃいます。
< 「山恋の詩碑」 >
ついに、完成していました。
2015年12月02日 10:35撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 「山恋の詩碑」 >
ついに、完成していました。
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< 山恋の詩 >
四行詩に、私の姿が写り込んでいます。
2015年12月02日 10:36撮影
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< 山恋の詩 >
四行詩に、私の姿が写り込んでいます。
< 深田久弥文学碑の詩 >
(2015年10月29日、他の場所での撮影です)山恋の詩碑の詩は、加賀市大聖寺町の「江沼神社」境内に建立されている「深田久弥文学碑」にあるものと同じです。 
2015年12月02日 11:57撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 深田久弥文学碑の詩 >
(2015年10月29日、他の場所での撮影です)山恋の詩碑の詩は、加賀市大聖寺町の「江沼神社」境内に建立されている「深田久弥文学碑」にあるものと同じです。 
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< 前山から東側のパノラマです >
富士写ヶ岳山頂より、広い範囲が見渡せます。
2015年12月02日 10:42撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 前山から東側のパノラマです >
富士写ヶ岳山頂より、広い範囲が見渡せます。
< 3枚をつなげたパノラマ >
大日山の左後方に、白山が綺麗に見えます。白山の後ろ側は、岐阜県になります。白山の左側にある山々の中央辺りに、石川・岐阜・富山の三県にまたがる笈ヶ岳(おいずるがたけ)もあります。
2015年12月02日 10:37撮影
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< 3枚をつなげたパノラマ >
大日山の左後方に、白山が綺麗に見えます。白山の後ろ側は、岐阜県になります。白山の左側にある山々の中央辺りに、石川・岐阜・富山の三県にまたがる笈ヶ岳(おいずるがたけ)もあります。
< 白山をズーム >
先週の寒波で、冠雪(かんせつ)して、白く美しくなりました。一方、私の(膝かんせつ)は、寒くもないのに、ガクガクしています。
2015年12月02日 10:38撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 白山をズーム >
先週の寒波で、冠雪(かんせつ)して、白く美しくなりました。一方、私の(膝かんせつ)は、寒くもないのに、ガクガクしています。
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< 北部の「加越山地」方面のズーム >
一番高い山が、笈ヶ岳です。
2015年12月02日 10:38撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 北部の「加越山地」方面のズーム >
一番高い山が、笈ヶ岳です。
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< 前山から西側を見ました >
海岸に沿って、コンビナートらしい物が、並んでいます。福井港の辺りです。
2015年12月02日 10:43撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 前山から西側を見ました >
海岸に沿って、コンビナートらしい物が、並んでいます。福井港の辺りです。
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< 北側をズームしました >
小松ドームが、卵の殻のかけらのような感じに見えます。ドームの近くに、「木場潟」が見えます。
2015年12月02日 10:56撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 北側をズームしました >
小松ドームが、卵の殻のかけらのような感じに見えます。ドームの近くに、「木場潟」が見えます。
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< 深田久弥に、ご進物しました >
詩碑は、お墓ではありませんが、ここに魂が、来られていると仮定しました。喜んで下さいましたでしょうか。
2015年12月02日 10:46撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 深田久弥に、ご進物しました >
詩碑は、お墓ではありませんが、ここに魂が、来られていると仮定しました。喜んで下さいましたでしょうか。
< 「菊姫」とイクラのおにぎり >
「菊姫」は、白山市にある酒蔵です。おにぎりのイクラは北海道産、お米は山形産でした。15分ほどして、おにぎりは、私の胃袋の中に、お酒は、地面に飲ませました。
2015年12月02日 10:47撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 「菊姫」とイクラのおにぎり >
「菊姫」は、白山市にある酒蔵です。おにぎりのイクラは北海道産、お米は山形産でした。15分ほどして、おにぎりは、私の胃袋の中に、お酒は、地面に飲ませました。
< 山恋の詩碑の裏面 >
裏側は、絶壁になっていますので、文字が記されているとは、思いませんでした。
2015年12月02日 10:57撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 山恋の詩碑の裏面 >
裏側は、絶壁になっていますので、文字が記されているとは、思いませんでした。
< 山恋の詩の謂われ >
裏面には、この詩が、選ばれたいきさつが、記されています。
2015年12月02日 10:56撮影
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< 山恋の詩の謂われ >
裏面には、この詩が、選ばれたいきさつが、記されています。
< 前山から五彩尾根(枯渕)ルートへの進路 >
枯渕(九谷ダム)80分と表示されています。枯渕登山口が閉鎖されたため、新たに、五彩尾根に、登山口が造られました。もうそろそろ、五彩尾根ルートと呼ぶより、(新)枯渕ルートと呼んだほうが良いかもね。
2015年12月02日 10:56撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 前山から五彩尾根(枯渕)ルートへの進路 >
枯渕(九谷ダム)80分と表示されています。枯渕登山口が閉鎖されたため、新たに、五彩尾根に、登山口が造られました。もうそろそろ、五彩尾根ルートと呼ぶより、(新)枯渕ルートと呼んだほうが良いかもね。
< 前山の詩碑を後にしました >
前山には、景色をおかずに、おにぎり食べながら、30分あまり、詩碑とともに過ごしました。この後、お地蔵さまの圓鯆未蝓⇒茲親擦魄き返しました。
2015年12月02日 11:03撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 前山の詩碑を後にしました >
前山には、景色をおかずに、おにぎり食べながら、30分あまり、詩碑とともに過ごしました。この後、お地蔵さまの圓鯆未蝓⇒茲親擦魄き返しました。
< 富士写ヶ岳山頂に戻りました >
前山からは、距離にして350mほどで、10分もかかりません。
2015年12月02日 11:12撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 富士写ヶ岳山頂に戻りました >
前山からは、距離にして350mほどで、10分もかかりません。
< 山頂から不惑新道に進む >
小倉谷山までの間に、深く下がった鞍部があり、きついコースでした。
2015年12月02日 11:12撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 山頂から不惑新道に進む >
小倉谷山までの間に、深く下がった鞍部があり、きついコースでした。
< イワウチワの団扇(葉) >
イワウメ科イワウチワ属。多年草なので、冬でもウチワ(葉)が使えます。
2015年12月02日 11:35撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< イワウチワの団扇(葉) >
イワウメ科イワウチワ属。多年草なので、冬でもウチワ(葉)が使えます。
< 不惑新道の鞍部から登り返す >
心臓がばくばくする急登でした。
2015年12月02日 11:54撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 不惑新道の鞍部から登り返す >
心臓がばくばくする急登でした。
< タムシバ(田虫葉) >
モクレン科モクレン属。タムシバの冬芽(とうが)です。葉のない状態が、ネコヤナギと似ていて、私は、取り違えてしまいました。
2015年12月02日 11:57撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< タムシバ(田虫葉) >
モクレン科モクレン属。タムシバの冬芽(とうが)です。葉のない状態が、ネコヤナギと似ていて、私は、取り違えてしまいました。
< タムシバ越しに福井平野を眺めました >
正面に下る尾根の左側が南谷、右側が北谷で、いずれも大内村址を通り、大内谷川となって富士写湖(ふじしゃのうみ)に流れ込みます。
2015年12月02日 11:58撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< タムシバ越しに福井平野を眺めました >
正面に下る尾根の左側が南谷、右側が北谷で、いずれも大内村址を通り、大内谷川となって富士写湖(ふじしゃのうみ)に流れ込みます。
< シャクナゲとユズリハ >
花のない時期は、両者が似ているように見えます。ユズリハはヤマウルシと同様に葉軸が赤いのが特徴です。また、シャクナゲの葉は、裏側にやや丸まっています。
2015年12月02日 12:06撮影
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< シャクナゲとユズリハ >
花のない時期は、両者が似ているように見えます。ユズリハはヤマウルシと同様に葉軸が赤いのが特徴です。また、シャクナゲの葉は、裏側にやや丸まっています。
< ホンシャクナゲの冬芽(とうが) >
来春、咲く花の蕾です。果たして、この次は、当たり年になるでしょうか。例年、5月初旬が見頃ですが、雪が少ないと、4月下旬頃になるかもしれません。
2015年12月02日 12:06撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< ホンシャクナゲの冬芽(とうが) >
来春、咲く花の蕾です。果たして、この次は、当たり年になるでしょうか。例年、5月初旬が見頃ですが、雪が少ないと、4月下旬頃になるかもしれません。
< 小倉谷山が見えてきました >
小倉谷山の200mほど手前から見ています。山頂には2名の方が立っていました。うち、お一人は、トレイルラン中の女性でした。彼女らは、歩くより、走るほうが疲れないらいいですね。「疲れがトレーるラン」と言うじゃないですか?
2015年12月02日 12:30撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 小倉谷山が見えてきました >
小倉谷山の200mほど手前から見ています。山頂には2名の方が立っていました。うち、お一人は、トレイルラン中の女性でした。彼女らは、歩くより、走るほうが疲れないらいいですね。「疲れがトレーるラン」と言うじゃないですか?
< 小倉谷山の少し手前で、パノラマ撮影 >
東側の180°です。画面左端が、富士写ヶ岳、中央の左よりが、白山と大日山の重なりとその周辺の山々。中央の右よりが、みつまた山、丈競山、浄法寺山などです。また、右端の近くのピークが小倉谷山山頂です。
2015年12月02日 12:33撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 小倉谷山の少し手前で、パノラマ撮影 >
東側の180°です。画面左端が、富士写ヶ岳、中央の左よりが、白山と大日山の重なりとその周辺の山々。中央の右よりが、みつまた山、丈競山、浄法寺山などです。また、右端の近くのピークが小倉谷山山頂です。
< 小倉谷山山頂 >
三等三角点「伏拝」910.66mがあります。伏拝(ふくはい)とは、神社の入口で拝む場所を意味しているらしい?この山頂に、お社があったのでしょうか?
2015年12月02日 12:39撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 小倉谷山山頂 >
三等三角点「伏拝」910.66mがあります。伏拝(ふくはい)とは、神社の入口で拝む場所を意味しているらしい?この山頂に、お社があったのでしょうか?
< 白山の頭が >
大日山とそれに連なる山々の上に、白い屋根が出来たようにも見えます。先週、積雪があり、白くない白山が、ようやく白くなりました。
2015年12月02日 12:40撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 白山の頭が >
大日山とそれに連なる山々の上に、白い屋根が出来たようにも見えます。先週、積雪があり、白くない白山が、ようやく白くなりました。
< 甲の辺りをズーム >
画面の右から順に、南丈競山(山頂に小屋があり)、みつまた山、越前甲+賀甲、大日山、(白い)白山です。甲とみつまた山の間に、頭を覗かせているのは、取立山でしょうか?
2015年12月02日 12:40撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 甲の辺りをズーム >
画面の右から順に、南丈競山(山頂に小屋があり)、みつまた山、越前甲+賀甲、大日山、(白い)白山です。甲とみつまた山の間に、頭を覗かせているのは、取立山でしょうか?
< 小倉谷山からのパノラマ >
福井平野−能郷白山−加賀の山々−白山−金沢近辺の山々まで、見渡せました。
2015年12月02日 12:45撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 小倉谷山からのパノラマ >
福井平野−能郷白山−加賀の山々−白山−金沢近辺の山々まで、見渡せました。
< 小倉谷山を振り返りました >
小倉谷山から火燈山まで、約15分の距離です。小倉谷山は、山頂の形が良いですね。
2015年12月02日 12:59撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 小倉谷山を振り返りました >
小倉谷山から火燈山まで、約15分の距離です。小倉谷山は、山頂の形が良いですね。
< 火燈山まで目前です >
火燈山のピークです。西から、雲が流れてきています。今宵から、数日間、北陸の天気が荒れるみたいです。
2015年12月02日 13:00撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 火燈山まで目前です >
火燈山のピークです。西から、雲が流れてきています。今宵から、数日間、北陸の天気が荒れるみたいです。
< 火燈山頂上です >
標高は803mで、富士写ヶ岳や小倉谷山より低いためか、ここには、残雪がありませんでした。「火燈」の名の由来は、一向一揆の宗徒が、ここで狼煙を上げたていたためらしい。
2015年12月02日 13:04撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 火燈山頂上です >
標高は803mで、富士写ヶ岳や小倉谷山より低いためか、ここには、残雪がありませんでした。「火燈」の名の由来は、一向一揆の宗徒が、ここで狼煙を上げたていたためらしい。
< 不惑新道を振り返りました >
小倉谷山からは、結構近かったです。小倉谷山に直接登るルートはなく、この火燈山か富士写ヶ岳のどちらかを経由することになります。
2015年12月02日 13:04撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 不惑新道を振り返りました >
小倉谷山からは、結構近かったです。小倉谷山に直接登るルートはなく、この火燈山か富士写ヶ岳のどちらかを経由することになります。
< 火燈山からのパノラマ(西側) >
右端の山が、富士写ヶ岳。福井平野、南の雲の中にお日様、左端に、浄法寺山と丈競山
2015年12月02日 13:07撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 火燈山からのパノラマ(西側) >
右端の山が、富士写ヶ岳。福井平野、南の雲の中にお日様、左端に、浄法寺山と丈競山
< 東側の半分 >
左端から、富士写ヶ岳、小倉谷山、丈競山と背後の山々、(遠くに能郷白山)、福井平野。
2015年12月02日 13:08撮影 by KYV35, KYOCERA
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< 東側の半分 >
左端から、富士写ヶ岳、小倉谷山、丈競山と背後の山々、(遠くに能郷白山)、福井平野。
< 南から見た富士写ヶ岳 >
火燈山の立て札の後から撮影しました。富士写ヶ岳は北側から見た方が、形が良いですね。
2015年12月02日 13:08撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 南から見た富士写ヶ岳 >
火燈山の立て札の後から撮影しました。富士写ヶ岳は北側から見た方が、形が良いですね。
< 海辺に湖があります >
正面の山稜の向こうに、風車の立ち並んだ北潟湖があります。左手の平野部が、あわら市。山稜の右後の見えない部分に、加賀市があります。
2015年12月02日 13:08撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 海辺に湖があります >
正面の山稜の向こうに、風車の立ち並んだ北潟湖があります。左手の平野部が、あわら市。山稜の右後の見えない部分に、加賀市があります。
< 剱ヶ岳をズームしました >
あわら市清滝(きよたき)から登る林道の爪痕が目立ちます。
2015年12月02日 13:11撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 剱ヶ岳をズームしました >
あわら市清滝(きよたき)から登る林道の爪痕が目立ちます。
< 南丈競小屋が見えます >
中央の右寄りのピークが、南丈競山です。南丈競山の少し手前にあるピークが、北丈競山です。右後方が、浄法寺山。左後方が、みつまた山です。
2015年12月02日 13:10撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 南丈競小屋が見えます >
中央の右寄りのピークが、南丈競山です。南丈競山の少し手前にあるピークが、北丈競山です。右後方が、浄法寺山。左後方が、みつまた山です。
< 能郷白山 >
遠くに、能郷白山が見えました。
2015年12月02日 13:10撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 能郷白山 >
遠くに、能郷白山が見えました。
< 能郷白山をズーム >
火燈山では、白山と能郷白山の両方が少しづつ見えました。
2015年12月02日 13:10撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 能郷白山をズーム >
火燈山では、白山と能郷白山の両方が少しづつ見えました。
< 丈競山と浄法寺山をズーム >
なんだか、南丈競小屋が、寂しそう。誰か、小屋の中にいないかな。
2015年12月02日 13:11撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 丈競山と浄法寺山をズーム >
なんだか、南丈競小屋が、寂しそう。誰か、小屋の中にいないかな。
< 福井市街の辺りです >
九頭竜川が、日本海に向けて、流れています。
2015年12月02日 13:13撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 福井市街の辺りです >
九頭竜川が、日本海に向けて、流れています。
< 九頭竜川ズーム >
画面の右上の山稜は、国見岳とその周辺の山々です。
2015年12月02日 13:12撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 九頭竜川ズーム >
画面の右上の山稜は、国見岳とその周辺の山々です。
< 丸岡町山竹田の集落 >
西側の谷底?を見ると、山竹田が良く見えました。丸岡温泉「たけくらべ」の建物は、森の影になっていています。
2015年12月02日 13:11撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 丸岡町山竹田の集落 >
西側の谷底?を見ると、山竹田が良く見えました。丸岡温泉「たけくらべ」の建物は、森の影になっていています。
< 山竹田へ下りるルート >
実際は、このルートを降りると、吉谷集落址に出ます。吉谷からは、丸岡町山竹田へ下る道と、丸岡町山口に下りる道があるようです。
2015年12月02日 13:04撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 山竹田へ下りるルート >
実際は、このルートを降りると、吉谷集落址に出ます。吉谷からは、丸岡町山竹田へ下る道と、丸岡町山口に下りる道があるようです。
< 大内峠へ下りるルート >
火燈古道です。この後、古道に入り、駐車場まで、下り続けました(少しだけ、すべって転びました)。
2015年12月02日 13:04撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内峠へ下りるルート >
火燈古道です。この後、古道に入り、駐車場まで、下り続けました(少しだけ、すべって転びました)。
< 火燈山を振り返りました >
標高739mの地点です。この場所が、刈り払われていて、休憩場所になるみたいです。
2015年12月02日 13:29撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 火燈山を振り返りました >
標高739mの地点です。この場所が、刈り払われていて、休憩場所になるみたいです。
< リョウブ(令法) >
リョウブ科リョウブ属。すっかり、落葉して、寒そうです。
2015年12月02日 13:46撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< リョウブ(令法) >
リョウブ科リョウブ属。すっかり、落葉して、寒そうです。
< リョウブ樹皮 >
街路樹などで、見かけるサルスベリの樹皮とよく似ています。
2015年12月02日 13:46撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< リョウブ樹皮 >
街路樹などで、見かけるサルスベリの樹皮とよく似ています。
< 正面下が、登山口がある大内谷です >
送電鉄塔の左手を、500mほど下りていくと、大内峠です。
2015年12月02日 14:04撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 正面下が、登山口がある大内谷です >
送電鉄塔の左手を、500mほど下りていくと、大内峠です。
< 右側の山体が富士写ヶ岳です >
送電線は、富士写ヶ岳を避けるように、西側を通り、北上し、金沢や富山方面まで延びています。
2015年12月02日 14:05撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 右側の山体が富士写ヶ岳です >
送電線は、富士写ヶ岳を避けるように、西側を通り、北上し、金沢や富山方面まで延びています。
< 眼下に旧道 >
以前は、この峠の真下のトンネルを通る道でした。画面の左上に見えているのは、現在の国道364号線です。
2015年12月02日 14:17撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 眼下に旧道 >
以前は、この峠の真下のトンネルを通る道でした。画面の左上に見えているのは、現在の国道364号線です。
< 眼下にお地蔵さま >
大内峠です。峠の西側が切れ落ちています。真下に、旧トンネル(大内隧道)の出口があるはずです。
2015年12月02日 14:17撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 眼下にお地蔵さま >
大内峠です。峠の西側が切れ落ちています。真下に、旧トンネル(大内隧道)の出口があるはずです。
< 大内峠を振り返りました >
この場所が、県境です。石川県加賀市山中温泉我谷町と福井県坂井市丸岡町山竹田との行政境界です。10年以上前に、大内集落がなくなり、残念ながら、旧「大内」の地名は残されませんでした。
2015年12月02日 14:19撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 大内峠を振り返りました >
この場所が、県境です。石川県加賀市山中温泉我谷町と福井県坂井市丸岡町山竹田との行政境界です。10年以上前に、大内集落がなくなり、残念ながら、旧「大内」の地名は残されませんでした。
< (ヒメ)アオキの冬芽(とうが) >
峠から駐車場までの間で、青々(本当は緑)とした青木(アオキ)が、たくさん自生していました。この種は、葉っぱの感じからして、アオキの変種でヒメアオキだろうと思います。
2015年12月02日 14:21撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< (ヒメ)アオキの冬芽(とうが) >
峠から駐車場までの間で、青々(本当は緑)とした青木(アオキ)が、たくさん自生していました。この種は、葉っぱの感じからして、アオキの変種でヒメアオキだろうと思います。
< 白山神社 >
お社の外壁が、コンクリートで覆われています。村がなくなり、氏子の方々が、保守管理しなくても、いいように、丈夫な建物にしたのかもしれません。
2015年12月02日 14:24撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 白山神社 >
お社の外壁が、コンクリートで覆われています。村がなくなり、氏子の方々が、保守管理しなくても、いいように、丈夫な建物にしたのかもしれません。
< 火燈古道登山口に出てきました >
これで、周回登山完了しました。アフターのお風呂は、私が、まだ未体験の丸岡温泉に行くことにしましたが〜
2015年12月02日 14:25撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 火燈古道登山口に出てきました >
これで、周回登山完了しました。アフターのお風呂は、私が、まだ未体験の丸岡温泉に行くことにしましたが〜
< 丸岡温泉「たけくらべ」 >
丈競山(たけくらべやま)から、お名前を頂いたのでしょうか。
2015年12月02日 14:40撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 丸岡温泉「たけくらべ」 >
丈競山(たけくらべやま)から、お名前を頂いたのでしょうか。
1
< 清掃中だそうです >
本来は、午前10時からのはずでしたが、まだ開いていませんでした。山中温泉と「たけくらべ」したかったのに〜残念でした。
2015年12月02日 14:41撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 清掃中だそうです >
本来は、午前10時からのはずでしたが、まだ開いていませんでした。山中温泉と「たけくらべ」したかったのに〜残念でした。
< 道の駅「今はやまなか」 >
山中温泉「湯けむり健康村」の施設の一つです。こちらのお湯にしました。
2015年12月02日 14:56撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 道の駅「今はやまなか」 >
山中温泉「湯けむり健康村」の施設の一つです。こちらのお湯にしました。
< 「ゆーゆー館」 >
こちらも、山中温泉「湯けむり健康村」の施設の一つです。道の駅の隣にあります。プールなどもありますが、入浴だけの場合は、ワンコインです(500円)。(百円玉しか持ち合わせていなければ、ファイブコインになります)〜あたりまえでした。
2015年12月02日 14:56撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 「ゆーゆー館」 >
こちらも、山中温泉「湯けむり健康村」の施設の一つです。道の駅の隣にあります。プールなどもありますが、入浴だけの場合は、ワンコインです(500円)。(百円玉しか持ち合わせていなければ、ファイブコインになります)〜あたりまえでした。
< こおろぎ橋が、寒そうにしています >
寄り道して、山中温泉の鶴仙渓に架かる「こおろぎ橋」の様子を見てきました。
2015年12月02日 15:27撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< こおろぎ橋が、寒そうにしています >
寄り道して、山中温泉の鶴仙渓に架かる「こおろぎ橋」の様子を見てきました。
1
< 10月は、まだ緑が多かった >
2015年10月18日の撮影です。
2015年10月18日 06:42撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 10月は、まだ緑が多かった >
2015年10月18日の撮影です。
< 橋の下の裸の枝 >
2015年12月02日 15:27撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 橋の下の裸の枝 >
< 同じ枝です >
1ヶ月前は、葉っぱがたくさん付いていました。2015年10月29日の撮影です。
2015年10月29日 06:32撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 同じ枝です >
1ヶ月前は、葉っぱがたくさん付いていました。2015年10月29日の撮影です。
< こおろぎ橋を渡った先に >
少しだけ、秋の名残りがありました。
2015年12月02日 15:28撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< こおろぎ橋を渡った先に >
少しだけ、秋の名残りがありました。
< 「保賀橋」から見た「富士写ヶ岳」 >
保賀橋は、山代温泉の近くで、大聖寺川に架かる橋です。ちょうど、川の上流方向に、富士写ヶ岳があるので、障害物がありません。
2015年12月02日 15:49撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 「保賀橋」から見た「富士写ヶ岳」 >
保賀橋は、山代温泉の近くで、大聖寺川に架かる橋です。ちょうど、川の上流方向に、富士写ヶ岳があるので、障害物がありません。
< 富士写ヶ岳をズーム >
富士山の形を写したような山なので、「富士写ヶ岳」と名付けられました。
2015年12月02日 15:49撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 富士写ヶ岳をズーム >
富士山の形を写したような山なので、「富士写ヶ岳」と名付けられました。
2
< 「保賀橋」からは白山も >
右手前に、独特の形をした山は、「鞍掛山」です。1ヶ月前に、私は、周回登山しました。
【リンク】 鞍掛山・三童子山スカイライン周回コース/2015年11月05日
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-752920.html
2015年12月02日 15:51撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 「保賀橋」からは白山も >
右手前に、独特の形をした山は、「鞍掛山」です。1ヶ月前に、私は、周回登山しました。
【リンク】 鞍掛山・三童子山スカイライン周回コース/2015年11月05日
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-752920.html
1
< 「保賀橋」からは「加賀大観音」も >
加賀大観音さまです。1988年から、加賀温泉駅近くに、お立ちになられています。「深田久弥」は、1971年に亡くなられていますが、きっと、遠くの空から、加賀大観音さまを見ているかもね。
2015年12月02日 15:52撮影 by RICOH WG-4 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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< 「保賀橋」からは「加賀大観音」も >
加賀大観音さまです。1988年から、加賀温泉駅近くに、お立ちになられています。「深田久弥」は、1971年に亡くなられていますが、きっと、遠くの空から、加賀大観音さまを見ているかもね。

感想/記録

___【 良かったこと 】___

●深田久弥山恋の詩碑(顕彰碑)を拝めました。
●山々(特に白山)の眺望が素晴らしかった。
●少し前まで、風邪を引いていて体力に自信が無かったが、大回りの周回コースを踏破できた。

___【 悪かったこと 】___

●今回も、私の膝関節が、がくがくしています。世間では、この状態を「ロコモ」と呼ぶ?
●丸岡温泉に入れなかった。今回も、山中温泉でした(山中にあきたわけではありませんが)。

___【 最後に 】___

 私が、2015年10月18日に富士写ヶ岳を登った時、出会った地元の山岳会の方々から、「再建中の顕彰碑は、10月29日に完成します」とお聞きしと思ったのですが、本当は11月29日の聞き間違えだったのかもしれません。10月29日の富士写ヶ岳登山では、未完成でした。私は、今回(12月2日)の登山でやっと「碑(日)の目を見ました」。「深田久弥」が、山恋の気持ちが芽生えるきっかけとなったのが、この「富士写ヶ岳」だそうです。完成した顕彰碑は、「山恋の詩碑」と名付けられ、久弥自身が、旅先で詠んだ詩(江沼神社の文学碑の詩と同一)が刻まれています。

 山の茜(あかね)を顧みて
 一つの山を終りけり
 何の俘(とりこ)のわが心
 早も急(せ)かるる次の山

 「深田久弥山の文化館」で、教えて頂いたのですが、「深田久弥」は、母親の里が福井であったことが縁で、隣県の旧制福井中学に進学しました。おそらく、久弥は、福井の名峰「荒島岳」の茜を、何度も顧みているはずです。早も急かかった私は、先月、「荒島岳」方面を見てきました。

 では、これにて、私の富士写ヶ岳シリーズは完結です(たぶん)。

−−−< この前のリンク >−−−

● 「荒島岳」と「越前大野城」〜荒島岳・犬山・亀山登山〜
          2015年11月21日(土)〜 2015年11月22日(日)
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-765107.html
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この記録へのコメント

登録日: 2015/9/30
投稿数: 16
2015/12/7 1:45
 ゆきだるま(^^)
こんばんは。
富士写ヶ岳頂上で、お会いしましたね。
”ゆきだるま”の製作者です。
たくさん写真撮られてたんですね。
この日ばかりは、良いカメラ欲しいと思いました(^_^;)
また、お会いできたらうれしいです(^_^)/
登録日: 2015/5/12
投稿数: 33
2015/12/7 5:40
 Re: ゆきだるま(^^)
お早うございます。
山で写真撮りまくっていた〜ひま人のおじさんです。
コンパクトカメラで、一日に500枚以上撮ることも〜「一期一会」と言うより、思い出がすぐ消えてしまいそうな気がして〜いつも、急(せ)かかっています。
nob213様は、トレールランされれいるようですが、私のような「山中毒」にならないように、お気を付けて頑張って下さい。ではまた。

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