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記録ID: 780933 全員に公開 ハイキング丹沢

宮ヶ瀬BS〜早戸川林道〜魚止橋〜雷平〜白馬尾根〜蛭ヶ岳〜丹沢山〜塔ノ岳〜大倉BS

日程 2015年12月19日(土) [日帰り]
メンバー porisuka
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:小田急線本厚木駅から宮ヶ瀬行きバスで終点まで
復路:大倉BSから小田急線渋沢駅まで
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間47分
休憩
25分
合計
8時間12分
S宮が瀬バス停08:4310:17三日月橋(オイノウ沢出合)10:1810:43魚止橋10:4411:04造林小屋(鳥屋財産区造林小屋)11:0511:50雷平12:0012:02白馬尾根取付き12:0313:33鬼ヶ岩13:3413:52蛭ヶ岳13:5714:28不動ノ峰休憩所14:2914:48丹沢山14:4915:04竜ヶ馬場15:0515:30塔ノ岳15:3115:47花立山荘15:4816:55大倉バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
蛭ヶ岳〜塔ノ岳は非常にぬかるんでいます。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

今日は宮ヶ瀬BSからのスタートです。登山者の方は煤ヶ谷・土山峠・仏果山登山口で降りられる方がほとんどでした。ここからいつも通り早戸川林道へ。1
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今日は宮ヶ瀬BSからのスタートです。登山者の方は煤ヶ谷・土山峠・仏果山登山口で降りられる方がほとんどでした。ここからいつも通り早戸川林道へ。1
早戸川林道にて1。路面が濡れていて滑るところもあります。2
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早戸川林道にて1。路面が濡れていて滑るところもあります。2
早戸川林道からの景色1。写真を撮っている方がとても多く10人以上はいらっしゃいました。3
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早戸川林道からの景色1。写真を撮っている方がとても多く10人以上はいらっしゃいました。3
8
早戸川林道からの景色2。虹の大橋。4
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早戸川林道からの景色2。虹の大橋。4
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早戸川林道にて2。三日月橋。車は通行止めとなっていました。5
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早戸川林道にて2。三日月橋。車は通行止めとなっていました。5
早戸川林道にて3。魚止橋。ここから雷平へ。6
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早戸川林道にて3。魚止橋。ここから雷平へ。6
雷平への道にて1。このそばの沢を通り造林小屋を目指します。7
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雷平への道にて1。このそばの沢を通り造林小屋を目指します。7
5
雷平への道にて2。造林小屋。ベンチがあります。8
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雷平への道にて2。造林小屋。ベンチがあります。8
雷平への道にて3。造林小屋からは道が狭くなっていきます。9
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雷平への道にて3。造林小屋からは道が狭くなっていきます。9
1
雷平への道にて4。一ヶ月前には無かった橋が架かっています。ありがたいです。10
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雷平への道にて4。一ヶ月前には無かった橋が架かっています。ありがたいです。10
7
雷平への道にて5。虎ロープや鎖があるとはいえ、湿って滑りやすく危険な所もあります。11
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雷平への道にて5。虎ロープや鎖があるとはいえ、湿って滑りやすく危険な所もあります。11
雷平への道にて6。一回目の渡渉です。対策してきたため前回よりはスムーズに渡る事が出来ました。3分。12
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雷平への道にて6。一回目の渡渉です。対策してきたため前回よりはスムーズに渡る事が出来ました。3分。12
4
雷平への道にて7。二回目の渡渉です。楽な道は無いかと欲を出したためもたつく。10分。13
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雷平への道にて7。二回目の渡渉です。楽な道は無いかと欲を出したためもたつく。10分。13
4
雷平への道にて8。三回目の渡渉です。先程の反省から前回と同じ所を通る。2分。14
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雷平への道にて8。三回目の渡渉です。先程の反省から前回と同じ所を通る。2分。14
3
雷平にて1。魚止橋からここまで誰とも出会いません。15
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雷平にて1。魚止橋からここまで誰とも出会いません。15
2
雷平にて2。四回目の渡渉です。渡渉してから振り返って1枚。今までの中では一番楽ですが油断は禁物。16
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雷平にて2。四回目の渡渉です。渡渉してから振り返って1枚。今までの中では一番楽ですが油断は禁物。16
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渡った所の真正面に扉があります。ここから白馬尾根へ。17
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渡った所の真正面に扉があります。ここから白馬尾根へ。17
1
白馬尾根にて1。踏み跡が結構ハッキリしています。18
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白馬尾根にて1。踏み跡が結構ハッキリしています。18
1
白馬尾根にて2。再び扉をくぐります。歩きやすいです。19
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白馬尾根にて2。再び扉をくぐります。歩きやすいです。19
白馬尾根にて3。道はわかりやすいですが傾斜はあります。20
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白馬尾根にて3。道はわかりやすいですが傾斜はあります。20
2
白馬尾根にて4。上っていくと雪が積もっています。白馬の名に恥じません。ついでにトゲ付き植物も出てきます。21
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白馬尾根にて4。上っていくと雪が積もっています。白馬の名に恥じません。ついでにトゲ付き植物も出てきます。21
白馬尾根からの景色1。隣の尾根は青い。22
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白馬尾根からの景色1。隣の尾根は青い。22
3
白馬尾根にて5。柵とも別れ進んでいきます。雪は積もっていますが靴の中に入ってくる程ではないです。しかし傾斜もあるので滑らないように注意が必要です。この辺りは先程までと比べると道がやや分かり辛いです。
23
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白馬尾根にて5。柵とも別れ進んでいきます。雪は積もっていますが靴の中に入ってくる程ではないです。しかし傾斜もあるので滑らないように注意が必要です。この辺りは先程までと比べると道がやや分かり辛いです。
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2
白馬尾根にて6。一応テープ類もあります。進んでいくと道がハッキリしてきます。24
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白馬尾根にて6。一応テープ類もあります。進んでいくと道がハッキリしてきます。24
白馬尾根にて7。再び柵が出現すると一段落です。振り返り1枚。25
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白馬尾根にて7。再び柵が出現すると一段落です。振り返り1枚。25
3
白馬尾根にて8。柵とともに進んでいきます。道も分かりやすいです。鹿も通っているみたいです。フンと足跡がありました。
26
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白馬尾根にて8。柵とともに進んでいきます。道も分かりやすいです。鹿も通っているみたいです。フンと足跡がありました。
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白馬尾根にて9。危険も特に無く歩きやすいです。27
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白馬尾根にて9。危険も特に無く歩きやすいです。27
1
鬼ヶ岩付近にて1。丹沢山からの道とぶつかりました。振り返って1枚。28
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1
鬼ヶ岩付近からの景色。いい眺めです。29
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鬼ヶ岩付近からの景色。いい眺めです。29
6
鬼ヶ岩付近にて2。少しグロッキーですがここから蛭ヶ岳に向かいます。30
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鬼ヶ岩付近にて2。少しグロッキーですがここから蛭ヶ岳に向かいます。30
3
蛭ヶ岳への道にて1。鬼ヶ岩の鎖場にも雪が積もっているので滑らないように注意します。31
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蛭ヶ岳への道にて1。鬼ヶ岩の鎖場にも雪が積もっているので滑らないように注意します。31
4
蛭ヶ岳への道にて2。鬼ヶ岩の鎖場を仰ぎ見て1枚。32
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1
蛭ヶ岳への道からの景色。この道は本当に眺めが良いです。33
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1
蛭ヶ岳への道にて3。丹沢山〜蛭ヶ岳は個人的に好きな道です。
34
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蛭ヶ岳への道にて3。丹沢山〜蛭ヶ岳は個人的に好きな道です。
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蛭ヶ岳への道にて4。追い討ちをかける最後の階段。あと少しです。35
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1
蛭ヶ岳にて1。1672.7m。休憩されている登山者の方がそこそこいらっしゃいました。36
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4
蛭ヶ岳からの景色1。宮ヶ瀬湖と虹の大橋。37
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蛭ヶ岳からの景色1。宮ヶ瀬湖と虹の大橋。37
3
蛭ヶ岳からの景色2。ここから丹沢山へ。38
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蛭ヶ岳からの景色2。ここから丹沢山へ。38
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丹沢山への道にて1。眺めは良いですが泥濘がひどいです。39
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5
丹沢山への道にて2。不動ノ峰休憩所付近。登山者の方とそこそこすれ違います。40
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丹沢山への道にて2。不動ノ峰休憩所付近。登山者の方とそこそこすれ違います。40
1
丹沢山への道にて3。丹沢山へはあと500mぐらいです。ここからの400mがきついです。41
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丹沢山への道にて3。丹沢山へはあと500mぐらいです。ここからの400mがきついです。41
丹沢山にて。みやま山荘。1567.1m。ここから塔ノ岳へ。42
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丹沢山にて。みやま山荘。1567.1m。ここから塔ノ岳へ。42
1
塔ノ岳への道にて1。多くの登山者の方とすれ違います。43
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塔ノ岳への道にて1。多くの登山者の方とすれ違います。43
3
塔ノ岳への道にて2。竜ヶ馬場休憩所からの景色。44
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塔ノ岳への道にて2。竜ヶ馬場休憩所からの景色。44
塔ノ岳への道にて3。ここも全体的に泥濘がひどいです。45
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塔ノ岳への道にて3。ここも全体的に泥濘がひどいです。45
塔ノ岳にて。1491m。いつも通り登山者の方で一杯です。46
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塔ノ岳にて。1491m。いつも通り登山者の方で一杯です。46
4
塔ノ岳からの景色1。市街地。47
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塔ノ岳からの景色1。市街地。47
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塔ノ岳からの景色2。ここから大倉BSへと下っていきます。48
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塔ノ岳からの景色2。ここから大倉BSへと下っていきます。48
4
大倉尾根にて。花立山荘。カキ氷からおしるこへ。この辺りまで来ればもう雪や泥濘で悩まされることも無いです。49
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大倉尾根にて。花立山荘。カキ氷からおしるこへ。この辺りまで来ればもう雪や泥濘で悩まされることも無いです。49
大倉BSへの道にて。丹沢クリステル。50
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大倉BSへの道にて。丹沢クリステル。50
大倉BSにて。これにて本日終了です。51
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大倉BSにて。これにて本日終了です。51

感想/記録

今回は白馬尾根を目的に歩いてきました。伝道〜雷平は一ヶ月前には無かった橋が新たに架かり歩きやすくなっていました。渡渉はありますが前回よりはスムーズに行けました。白馬尾根においては、大体の所でハッキリとした踏み跡があり特に迷うこともありませんでした。傾斜がきつい上に雪が積もり滑りやすくなっている危険な所があります。やや大変な所もありましたが眺めが素晴らしく上ってきた甲斐がありました。丹沢山〜蛭ヶ岳もひどい泥濘をのぞけば眺望が素晴らしく歩いていて気持ちの良い道でした。今回は十分満足の山行でした。
訪問者数:400人
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