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記録ID: 796338 全員に公開 雪山ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山(モミジ谷本流ルート〜山頂〜カトラ谷)

日程 2016年01月11日(月) [日帰り]
メンバー yurisina0230, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き
近鉄富田林駅前から水越峠行きバスで終点水越峠バス停まで

帰り
金剛登山口バス停から河内長野駅前まで


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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち44%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間9分
休憩
1時間12分
合計
5時間21分
S水越峠バス停08:5008:56水越峠09:19金剛の水09:2909:33カヤンボ09:37もみじ谷入り口09:3910:09第6堰堤10:1710:21本流ルート分岐10:2510:45山頂広場11:0511:15金剛山11:2011:24一の鳥居11:38ちはや園地展望台11:3912:24ちはや園地ピクニック広場12:2512:30金剛山ロープウェイ金剛山駅12:48岩屋文殊12:5012:55山頂広場13:0713:19お花畑13:2313:24水場13:47カトラ谷分岐13:4914:07黒栂谷道分岐14:0814:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【モミジ谷】
積雪がないので特に危険な箇所もなくスムーズに歩けます
最上部の急登には雪が一部残っていますが、アイゼンは必要ありませんでした

【カトラ谷】
最初の階段状の急坂は凍結気味に雪が残っていますので
下りでもあり、安心のためアイゼンを装着しました

そこを過ぎれば雪も無くなるのでアイゼンは必要ありません
梯子の下降からつづく難所とされ箇所についても凍結や積雪が
なかったので苦労せずに通過できましたが
積雪や凍結がある場合は慎重に下る必要がありそうです




その他周辺情報河内長野駅前から上原口まで南海バスで往復して「風の湯」を利用しました。
ICOCAなど交通系のICカードを利用すると
一回50円の乗り継ぎ割引が適用されるので、
往復340円区間を240円で利用できました。

過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

近鉄富田林駅前。
2016年01月11日 07:46撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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近鉄富田林駅前。
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近鉄富田林駅前から水越峠行きのバスに乗車します。
2016年01月11日 07:49撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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近鉄富田林駅前から水越峠行きのバスに乗車します。
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富田林からの乗客は空席もあるほど少なかったのですが、葛城登山口でほとんど下車したため、我々を含めて4名だけが残りました。休日にもかかわらず、雪がないためか極端に登山者が少ないです。
2016年01月11日 08:47撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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富田林からの乗客は空席もあるほど少なかったのですが、葛城登山口でほとんど下車したため、我々を含めて4名だけが残りました。休日にもかかわらず、雪がないためか極端に登山者が少ないです。
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終点水越峠バス停に到着、ここからスタートです。
2016年01月11日 08:51撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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終点水越峠バス停に到着、ここからスタートです。
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ダイトレに合流します。
2016年01月11日 08:56撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ダイトレに合流します。
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金剛の水で身支度を調えます。
2016年01月11日 09:19撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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金剛の水で身支度を調えます。
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ここでダイトレから離れてそのまま林道を進みます。
2016年01月11日 09:33撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ここでダイトレから離れてそのまま林道を進みます。
1
ここからモミジ谷に入ります。
2016年01月11日 09:35撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ここからモミジ谷に入ります。
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ここからモミジ谷に入ります。
2016年01月11日 09:35撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ここからモミジ谷に入ります。
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第四堰堤。
2016年01月11日 09:58撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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第四堰堤。
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第五堰堤。
2016年01月11日 10:02撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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第五堰堤。
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ここを右にいくと。
2016年01月11日 10:05撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ここを右にいくと。
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こんな感じで、これを登っていきます。
2016年01月11日 10:05撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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こんな感じで、これを登っていきます。
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第六堰堤ですが、勢いよく水が流れています。
2016年01月11日 10:10撮影 by DMC-G6, Panasonic
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第六堰堤ですが、勢いよく水が流れています。
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第六堰堤ですが、勢いよく水が流れています。
2016年01月11日 10:10撮影 by DMC-G6, Panasonic
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第六堰堤ですが、勢いよく水が流れています。
1
僅か氷柱があるぐらです。
氷瀑にはほど遠いです。
2016年01月11日 10:14撮影 by DMC-G6, Panasonic
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僅か氷柱があるぐらです。
氷瀑にはほど遠いです。
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僅か氷柱があるぐらです。
氷瀑にはほど遠いです。
2016年01月11日 10:15撮影 by DMC-G6, Panasonic
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僅か氷柱があるぐらです。
氷瀑にはほど遠いです。
1
本流ルート分岐です、ここを右に行きます。
2016年01月11日 10:21撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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本流ルート分岐です、ここを右に行きます。
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これが目印。
2016年01月11日 10:22撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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これが目印。
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軍手の木から急登が始まります。
2016年01月11日 10:24撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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軍手の木から急登が始まります。
1
山頂の葛木神社の裏に到着です。
左に行く裏参道口からとちはや園地方面、
右に行く山頂広場方面ですが、右に進みます。
2016年01月11日 10:36撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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山頂の葛木神社の裏に到着です。
左に行く裏参道口からとちはや園地方面、
右に行く山頂広場方面ですが、右に進みます。
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山頂広場上からの眺望。
2016年01月11日 10:42撮影 by DMC-G6, Panasonic
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山頂広場上からの眺望。
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山頂広場上からの眺望。
2016年01月11日 10:42撮影 by DMC-G6, Panasonic
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山頂広場上からの眺望。
1
国見城址の山頂広場に到着です。11時のライブカメラまでしばらく待ちます。
2016年01月11日 10:45撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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国見城址の山頂広場に到着です。11時のライブカメラまでしばらく待ちます。
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山頂広場からの眺望。
2016年01月11日 10:53撮影 by DMC-G6, Panasonic
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山頂広場からの眺望。
1
山頂広場は積雪も少なく、閑散としています。
2016年01月11日 10:53撮影 by DMC-G6, Panasonic
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山頂広場は積雪も少なく、閑散としています。
1
11時のライブカメラに映り込み。
このあと昼食をとるためちはや園地に向かいました。
2016年01月11日 11:00撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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11時のライブカメラに映り込み。
このあと昼食をとるためちはや園地に向かいました。
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転法輪寺の下の広場で年に一度の加持祈祷(祈祷料500円)が行われていましたが、横を素通りして転法輪寺にお参りしました。
2016年01月11日 11:06撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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転法輪寺の下の広場で年に一度の加持祈祷(祈祷料500円)が行われていましたが、横を素通りして転法輪寺にお参りしました。
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元日に続き本年2度目の葛木神社にお参り。無地下山できますように・・・。
2016年01月11日 11:14撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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元日に続き本年2度目の葛木神社にお参り。無地下山できますように・・・。
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大和葛城山が見えます。
2016年01月11日 11:19撮影 by DMC-G6, Panasonic
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大和葛城山が見えます。
5
展望台からの眺望。
2016年01月11日 11:35撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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展望台からの眺望。
1
展望台からの眺望。
2016年01月11日 11:36撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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展望台からの眺望。
1
ちはや園地のピクニック広場は、春になったように雪はまったくなく、登山者もまばらです。
2016年01月11日 12:21撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ちはや園地のピクニック広場は、春になったように雪はまったくなく、登山者もまばらです。
2
柵柱の上に置かれたエサを目当てにヤマガラが寄ってきます。
2016年01月11日 12:22撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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柵柱の上に置かれたエサを目当てにヤマガラが寄ってきます。
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手の指にとまりました。
2016年01月11日 12:24撮影 by DMC-G6, Panasonic
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手の指にとまりました。
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岩屋文殊。
2016年01月11日 12:49撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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岩屋文殊。
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元日に通った時はこのあたり綺麗な霧氷がありましたが、本日はまったくありません。
2016年01月11日 12:50撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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元日に通った時はこのあたり綺麗な霧氷がありましたが、本日はまったくありません。
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1℃で氷点下でないので、寒さは余り感じません。
2016年01月11日 12:54撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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1℃で氷点下でないので、寒さは余り感じません。
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山頂広場からカトラ谷方面に向かいます。
2016年01月11日 13:00撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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山頂広場からカトラ谷方面に向かいます。
1
ここから、左に下って行きます。
ここから少し下ったところで、安心のためアイゼン装着しました。
2016年01月11日 13:01撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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ここから、左に下って行きます。
ここから少し下ったところで、安心のためアイゼン装着しました。
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水場。
2016年01月11日 13:21撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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水場。
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この梯子から難所が始まりますが、雪がないので安心です。
2016年01月11日 13:28撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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この梯子から難所が始まりますが、雪がないので安心です。
5
この区間も雪がないのでスムーズに通過できます。
2016年01月11日 13:30撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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この区間も雪がないのでスムーズに通過できます。
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舗装された林道(黒栂谷道)を下ります。
2016年01月11日 13:53撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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舗装された林道(黒栂谷道)を下ります。
1
黒栂谷道の途中から林道を離れ山道を通ったので、このゲートで黒栂谷道に再び合流して左に下ります。
2016年01月11日 14:02撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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黒栂谷道の途中から林道を離れ山道を通ったので、このゲートで黒栂谷道に再び合流して左に下ります。
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千早本道からの登山道が合流します。合流点を右に下ればすぐにバス道にでるので、バス道を左に少し行けば、
2016年01月11日 14:07撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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千早本道からの登山道が合流します。合流点を右に下ればすぐにバス道にでるので、バス道を左に少し行けば、
1
金剛登山口のバス停です。
南海バスでここから河内長野駅前に向かいます。
2016年01月11日 14:12撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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金剛登山口のバス停です。
南海バスでここから河内長野駅前に向かいます。
3
南海バスの乗り継ぎ割引で河内長野で乗り換えて上原口へ、「風の湯」で汗を流しました。
2016年01月11日 15:23撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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南海バスの乗り継ぎ割引で河内長野で乗り換えて上原口へ、「風の湯」で汗を流しました。
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同じく南海バスの乗り継ぎ割引で河内長野まで戻り、「鳥貴族」で打ち上げ反省会です。
2016年01月11日 17:10撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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同じく南海バスの乗り継ぎ割引で河内長野まで戻り、「鳥貴族」で打ち上げ反省会です。
2
「鳥貴族」での打ち上げ反省会。
2016年01月11日 17:14撮影 by Canon IXY 110F, Canon
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「鳥貴族」での打ち上げ反省会。
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感想/記録

大阪の友人I氏と富田林で待ち合わせをして2度目のモミジ谷です、前回は旧本流ルートでしたので、今回は
始めての本流ルートで山頂を目指しました。
昨シーズンの前回は積雪も多く氷瀑も綺麗でしたが、今回は積雪は無いといっていいぐらいで、氷瀑もまったくで、わずかな氷柱が見える程度で勢いよく水が流れていました。
予想はつきましたが、やはり残念です。いつまで暖冬が続くのでしょうか?

昼食後始めてカトラ谷を下りました。
下り始めの階段状の急坂は積雪で滑りやすく、少し下ったところでアイゼンを装着しました。
そこを過ぎれば積雪もなくアイゼンは必要なく、梯子の下降からしばらく続く難所も問題なく通過できましたが、積雪で凍結などがある場合は通過するのは危険度が増すと思われますので、その場合は慎重に通過する必要がありそうです。

登山道でも山頂でも登山客が少なく、行き帰りのバスも空席があるほど乗客が少ないのは、この時期の休日の金剛山では考えられない寂しい状態でした。

反省会は鳥貴族の食事券があったので河内長野駅前か金剛駅前かが候補でしたが、「うぐいすの湯」の送迎バスの最終が午後4時と早すぎるため、それに適した金剛登山口から富田林駅行きのバスに間に合わなかったため、河内長野駅から「風の湯」の最寄りバス停(上原口)まで南海バスで往復しました。ICOCAを利用した場合2時間以内なら乗り継ぎ毎に50円の割引がるので往復で100円の割引があります。
営業開始まもなくの5時過ぎに「鳥貴族」に入店して打ち上げ反省会で盛り上がりました。

訪問者数:340人
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