ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 809408 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

摩耶老婆谷 隠れた名ルート

日程 2016年02月06日(土) [日帰り]
メンバー Ham0501
アクセス
利用交通機関
電車

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち45%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
踏み跡あり。静かな山行が楽しめる。
危険箇所は特になし
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

スタートは新神戸駅。旧摩耶道に行くには2Fから外に出て歩行者専用の歩道橋を渡ると近道となる。
2016年02月06日 08:32撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
スタートは新神戸駅。旧摩耶道に行くには2Fから外に出て歩行者専用の歩道橋を渡ると近道となる。
2
行者堂跡。ここで青谷道と分かれ沢沿いの道に入る。
2016年02月06日 09:36撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
行者堂跡。ここで青谷道と分かれ沢沿いの道に入る。
3
最近出来た道標。行者尾根と老婆谷は右折。
2016年02月06日 09:39撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最近出来た道標。行者尾根と老婆谷は右折。
2
行者尾根(左折)との分岐。老婆谷は直進。
2016年02月06日 09:43撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
行者尾根(左折)との分岐。老婆谷は直進。
一つ目の堰堤。
2016年02月06日 09:50撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一つ目の堰堤。
1
二つ目の堰堤を眼下に見る。
2016年02月06日 09:52撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
二つ目の堰堤を眼下に見る。
三つ目の堰堤。
2016年02月06日 09:53撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三つ目の堰堤。
道は右岸の斜面沿いに続く。こんな感じでしっかり踏まれている。
2016年02月06日 09:54撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道は右岸の斜面沿いに続く。こんな感じでしっかり踏まれている。
1
格子状の特徴のある四つ目の堰堤。
2016年02月06日 09:56撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
格子状の特徴のある四つ目の堰堤。
1
時々現れる赤矢印ペンキ
2016年02月06日 09:59撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
時々現れる赤矢印ペンキ
1
五つ目(たぶん)の堰堤。この下で谷は二股になっており右手の谷が本谷?。ルートは左の谷を行く。
2016年02月06日 10:01撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五つ目(たぶん)の堰堤。この下で谷は二股になっており右手の谷が本谷?。ルートは左の谷を行く。
2
炭焼き窯跡
2016年02月06日 10:04撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
炭焼き窯跡
六つ目(たぶん)の堰堤。これが最終。
後々、この沢を詰めることとなる。
2016年02月06日 10:04撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
六つ目(たぶん)の堰堤。これが最終。
後々、この沢を詰めることとなる。
1
ケルンとオ○コと刻まれた幹。
ここまで来ると分岐まで後わずか。
2016年02月06日 10:06撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ケルンとオ○コと刻まれた幹。
ここまで来ると分岐まで後わずか。
3
こんな広い道になる。かつてはなかなかの道ではなかったかと感じる。
2016年02月06日 10:07撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こんな広い道になる。かつてはなかなかの道ではなかったかと感じる。
1
気づきにくいがここで分岐となる。直進は間違い。右手の水のない沢を渡る。このルートで一番迷いやすい場所。
2016年02月06日 10:08撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
気づきにくいがここで分岐となる。直進は間違い。右手の水のない沢を渡る。このルートで一番迷いやすい場所。
1
注意して見ると踏み跡が右手に続く。
テープや置き石の目印もある。
2016年02月06日 10:08撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
注意して見ると踏み跡が右手に続く。
テープや置き石の目印もある。
1
踏み跡はかなり明瞭で、時々ペンキマークも現れる。
2016年02月06日 10:15撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
踏み跡はかなり明瞭で、時々ペンキマークも現れる。
1
やがて道なのかただの水流跡かわからない凹状の地形が現れる。
2016年02月06日 10:21撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
やがて道なのかただの水流跡かわからない凹状の地形が現れる。
1
しばらく凹状の道?を行くが、早い段階で左の緩斜面に移る。
テープを頼りに登ると急斜面を登り天狗道の稜線に出ることが出来るがお奨めしない。
2016年02月06日 10:24撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しばらく凹状の道?を行くが、早い段階で左の緩斜面に移る。
テープを頼りに登ると急斜面を登り天狗道の稜線に出ることが出来るがお奨めしない。
1
緩斜面にはこんな感じで踏み跡が続く。
2016年02月06日 10:27撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
緩斜面にはこんな感じで踏み跡が続く。
1
前方が明るくなってきて、天狗道の鞍部に出る。
2016年02月06日 10:31撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前方が明るくなってきて、天狗道の鞍部に出る。
2
天狗道より老婆谷道を振り返る。
2016年02月06日 10:31撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗道より老婆谷道を振り返る。
2
天狗道を通って掬星台に。
この後、長峰山に立ち寄って新神戸まで歩きました。
2016年02月06日 10:45撮影 by DSC-WX50, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗道を通って掬星台に。
この後、長峰山に立ち寄って新神戸まで歩きました。
3

感想/記録

老婆谷はガイドブックで紹介されることもなく地図に道もない、初めて訪れたときはちょっぴりアドベンチャー、二度目からは静かな山歩きが楽しめる隠れた名道で、横道・裏道の好きな方にはお奨めルートです。

 道の状況 ☆☆☆(明瞭な踏み跡あり)
 個性   ☆☆ (静かなルート、見所はなし)
 安全度  ☆☆☆(道さえ間違わなければ危険な場所なし)
訪問者数:395人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

鞍部 ケルン 右岸 堰堤 山行 近道 道標
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ