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記録ID: 975056 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走富士・御坂

富士宮口-富士山-お鉢-宝永山。まさかの高山病。

日程 2016年10月06日(木) [日帰り]
メンバー imu3eazy
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
富士宮口駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
朝4時起床。4:50小田原を出発。
国道255号線から246号線に入って沼津方面へ。
途中ローソン小山町白岩店(5:25〜5:32)
ぐみ沢丸田交差点を右折して県道23号線へ。
サークルK御殿場ぐみ沢店(5:50〜5:58)
152号線(富士山スカイライン)を上って6:35富士宮口5合目駐車場に到着。
駐車場は10数台先着していましたが、登山口に近いところに停められました。
家から運転時間は90分。

復路は16:10頃富士宮口から県道152号線(富士山スカイライン)ー23号線で御殿場駅手前の若宮交差点を左折。県道78号線をずっと(1箇所右にミスコースしそうな二又があった。)行くとあしがら温泉(17:30頃)に着きました。
18:30頃温泉を出て県道149号線から246号線に入ってラーメンに30分使って20:00に帰宅。
その他周辺情報小山町あしがら温泉

装備

個人装備 長袖シャツ グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート コンパス GPS 携帯 時計 タオル ストック カメラ ガスカートリッジ コンロ 食器

写真

台風一過、富士山は晴れている。
2016年10月06日 06:02撮影 by SH-01F, SHARP
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台風一過、富士山は晴れている。
2
駐車場から富士市と駿河湾
2016年10月06日 06:52撮影 by SH-01F, SHARP
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駐車場から富士市と駿河湾
伊豆半島
2016年10月06日 06:52撮影 by SH-01F, SHARP
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伊豆半島
2
出発
2016年10月06日 06:56撮影 by SH-01F, SHARP
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出発
3
六合目(2790m)。帰りは宝永山からここに戻ってきたかったのに。
2016年10月06日 07:10撮影 by SH-01F, SHARP
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六合目(2790m)。帰りは宝永山からここに戻ってきたかったのに。
新七合目 御来光山荘
2016年10月06日 07:48撮影 by SH-01F, SHARP
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新七合目 御来光山荘
まだ遠い
2016年10月06日 07:49撮影 by SH-01F, SHARP
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まだ遠い
駿河湾
2016年10月06日 07:50撮影 by SH-01F, SHARP
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駿河湾
1
愛鷹山塊
2016年10月06日 07:50撮影 by SH-01F, SHARP
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愛鷹山塊
2
元祖七合目 山口山荘
2016年10月06日 08:22撮影 by SH-01F, SHARP
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元祖七合目 山口山荘
伊豆半島の先っぽまで見渡せる。
2016年10月06日 08:23撮影 by SH-01F, SHARP
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伊豆半島の先っぽまで見渡せる。
2
箱根の外輪山が全部見える。手前は宝永山
2016年10月06日 08:26撮影 by SH-01F, SHARP
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箱根の外輪山が全部見える。手前は宝永山
3
八合目から宝永山と第二火口
2016年10月06日 09:03撮影 by SH-01F, SHARP
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八合目から宝永山と第二火口
2
八合目 池田館から見上げる
2016年10月06日 09:03撮影 by SH-01F, SHARP
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八合目 池田館から見上げる
九合目から。箱根山の噴気も見える
2016年10月06日 09:35撮影 by SH-01F, SHARP
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九合目から。箱根山の噴気も見える
1
九合目 万年雪山荘
2016年10月06日 09:36撮影 by SH-01F, SHARP
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九合目 万年雪山荘
九合五勺 胸突山荘から見上げる
2016年10月06日 10:09撮影 by SH-01F, SHARP
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九合五勺 胸突山荘から見上げる
ちょっと雲が出てきました。
2016年10月06日 10:41撮影 by SH-01F, SHARP
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ちょっと雲が出てきました。
1
やっと富士宮口頂上
2016年10月06日 10:45撮影 by SH-01F, SHARP
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やっと富士宮口頂上
2
剣ヶ峰までもうひとふんばり。
2016年10月06日 10:48撮影 by SH-01F, SHARP
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剣ヶ峰までもうひとふんばり。
剣ヶ峰
2016年10月06日 10:52撮影 by SH-01F, SHARP
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剣ヶ峰
5
日本で一番高い場所に到達。
2016年10月06日 11:03撮影 by SH-01F, SHARP
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日本で一番高い場所に到達。
6
箱根方向
2016年10月06日 11:04撮影 by SH-01F, SHARP
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箱根方向
八ヶ岳かな
2016年10月06日 11:07撮影 by SH-01F, SHARP
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八ヶ岳かな
1
お鉢から南アルプス。手前は本栖湖かな
2016年10月06日 11:20撮影 by SH-01F, SHARP
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お鉢から南アルプス。手前は本栖湖かな
3
強風の尾根道。吹き飛ばされそうでした。
2016年10月06日 11:23撮影 by SH-01F, SHARP
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強風の尾根道。吹き飛ばされそうでした。
1
河口湖
2016年10月06日 11:39撮影 by SH-01F, SHARP
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河口湖
1
山中湖
2016年10月06日 11:39撮影 by SH-01F, SHARP
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山中湖
1
相模湾。雲が多くなってきた。
2016年10月06日 11:39撮影 by SH-01F, SHARP
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相模湾。雲が多くなってきた。
1
吉田口、須走口からの富士山頂
2016年10月06日 11:41撮影 by SH-01F, SHARP
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吉田口、須走口からの富士山頂
1
高山病で気持ち悪くてもおなかはすいて、トムヤムラーメン。
刻みパクチーを投入して辛すっぱうまかった。
2016年10月06日 12:02撮影 by SH-01F, SHARP
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高山病で気持ち悪くてもおなかはすいて、トムヤムラーメン。
刻みパクチーを投入して辛すっぱうまかった。
御殿場口山頂付近から火口。けっこう彩りがある。
2016年10月06日 12:39撮影 by SH-01F, SHARP
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御殿場口山頂付近から火口。けっこう彩りがある。
2
御殿場口八合目から伊豆半島。
2016年10月06日 13:19撮影 by SH-01F, SHARP
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御殿場口八合目から伊豆半島。
御殿場口七合九勺・赤岩八合館
2016年10月06日 13:36撮影 by SH-01F, SHARP
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御殿場口七合九勺・赤岩八合館
赤く果てし無い下山道
2016年10月06日 13:36撮影 by SH-01F, SHARP
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赤く果てし無い下山道
このあとガス帯に入りそう
2016年10月06日 13:37撮影 by SH-01F, SHARP
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このあとガス帯に入りそう
1
御殿場口七合五勺・砂走館
2016年10月06日 13:59撮影 by SH-01F, SHARP
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御殿場口七合五勺・砂走館
御殿場口七合目の小屋。
ここを過ぎて大きく右旋回。宝永山に向かいます。
2016年10月06日 14:07撮影 by SH-01F, SHARP
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御殿場口七合目の小屋。
ここを過ぎて大きく右旋回。宝永山に向かいます。
小石の多い半砂走り
2016年10月06日 14:29撮影 by SH-01F, SHARP
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小石の多い半砂走り
1
大砂走り方向は滑らか。石がすくない感じ。
2016年10月06日 14:29撮影 by SH-01F, SHARP
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大砂走り方向は滑らか。石がすくない感じ。
1
宝永火口の上部
2016年10月06日 14:36撮影 by SH-01F, SHARP
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宝永火口の上部
まっすぐ行くと宝永山。右はエスケープルート。
2016年10月06日 14:39撮影 by SH-01F, SHARP
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まっすぐ行くと宝永山。右はエスケープルート。
1
宝永火口の上部
2016年10月06日 14:46撮影 by SH-01F, SHARP
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宝永火口の上部
宝永火口第1第2境界の鞍部から見上げる。
2016年10月06日 14:59撮影 by SH-01F, SHARP
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宝永火口第1第2境界の鞍部から見上げる。
1
登り返しが現われてげんなり。
2016年10月06日 14:59撮影 by SH-01F, SHARP
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登り返しが現われてげんなり。
1
宝永第2火口
2016年10月06日 15:06撮影 by SH-01F, SHARP
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宝永第2火口
左にミスコース。遠回りだった。
2016年10月06日 15:09撮影 by SH-01F, SHARP
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左にミスコース。遠回りだった。
火口を振り返る。
2016年10月06日 15:09撮影 by SH-01F, SHARP
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火口を振り返る。
1
ここを右折して林の中を行くトラバース道へ。
2016年10月06日 15:16撮影 by SH-01F, SHARP
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ここを右折して林の中を行くトラバース道へ。
帰還。精根尽き果てた感じ。
2016年10月06日 15:38撮影 by SH-01F, SHARP
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帰還。精根尽き果てた感じ。
1
味噌ラーメン。小田原の幸楽苑
2016年10月06日 19:42撮影 by SH-01F, SHARP
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味噌ラーメン。小田原の幸楽苑

感想/記録

※富士山はシーズン終了後なので、自己責任での登山になります(小屋・トイレ閉鎖中)
登山を始めて3年。そこそこ体力もついたし念願の富士山に行きたい。
富士宮口から標高差1376m往復10km。天気さえ良ければなんとかなりそう。
休みと天気の条件がそろったのでチャレンジしてきました。

駐車場展望施設のトイレを使っていざ出発。外国人のグループや若者2人組(写真を撮ってくれてありがとうございました。)も前後して歩き出しました。

今思えばここで高度順応の時間を取っておけばよかったのかもしれない。

駐車場から50mほど上ったところに100円チップ制のきれいなトイレがありました。
五合目で風が4・5mぐらいと感じました。上で暴風にならなければいいなあと考えながらばてないようにゆっくり上っていきます。

約15分で六合目に到着。その後30分で新七合目。景色の角度が違ってきます。
次はまた30分で元祖七合目。やや疲れてきて息が苦しい感じ。さらに30分で八合目。大体等間隔で山小屋が配置されていて、次の目標がとれるので励みになります。

このあたりから歩き始めにふらつくようになりました。高山病の頭痛がくるのかとドキドキしながら歩きました。九合目までは40分かかってかなり苦しい。足が上がらなくなってきた。同時に上り始めた若者2人はだいぶ先に行っている。静岡から来た単独の男性が待っていてくれてはげましてもらう。

風が吹きぬける場所ではかなり寒い状況になってきたので、ヤッケ、毛糸帽子、手袋を装着。ストックもだして上半身も使って上ります。ストックでだいぶ楽になりました。もっと早くから使えばよかった。

九合5勺まで30分、富士宮口山頂まで30分、あえぎながら登頂できました。その間、小学低学年と思しき男の子とお父さんのペアと単独の男性を追い抜きました。
頭痛はしませんが吐き気とまでは行かない気持ち悪さを感じるようになってきた。

また待っていてくれた静岡の方と写真を撮りあって、剣ヶ峰へ。馬の背の急勾配を這うようにして上って、最高峰に到達できました。うれしいはうれしいんだけど超ハイテンションにはなれない体の状態でした。

富士山火口の様子




まだ12時前だしもう上り返しも少ないだろうということで静岡の人とお鉢めぐりにゴー。富士山の西側南アルプス方面も展望できるので気持ちいいコース。途中吹きさらしの場所では体が持っていかれそうな風も吹いていました。

30分強歩いて久須志神社(吉田口と須走口側からの富士山頂)に到着。やや雲がわいてきましたが絶景です。気分は優れませんがおなかは空いてきたのでおにぎり、カップめん、缶チューハイで天空のランチを楽しみました。静岡の方も一緒だったのでありがたかった。でもこの方お酒やパクチーは苦手。嫌いなものばかり見せてしまって申し訳なかったです。

40分休憩、下山開始です。御殿場口頂上まで緩いのぼりを頑張って、ここで静岡の人とお別れ。要所で待ってもらってありがとうございました。
御殿場口への下りは長く感じました。赤岩館まで何もない岩場が延々と続きます。おまけに人がいなくなりガスも出てきて寂しげな感じ。

富士宮口の八合目から回ってきた御夫婦が七合目で追いついてきて宝永山まで御一緒しました。七合目からは小石交じりの砂地になって着地が和らぎますが所々下が硬い場所もあって注意が必要でした。宝永火口の底までこの地面が続きます。
大砂走りの分岐で若者2人が飛ぶようにして御殿場口に下りていきました。
宝永山に立ち寄る元気が出なくて、火口に下りるほうに右折しました。宝永山を目指す小学校ぐらいの娘さんとお母さんとすれ違いました。

宝永火口から登り返して第一火口縁につきましたが、ここの標識は右も左も富士宮口五合目とあります。このときは疲れて左の下りるほうの矢印しか目に付かなくてミスコース。かなり遠回りになって、トイレを我慢していたこともあってつらい道のりになりました。
駐車場に到着後、上のトイレまで登り返して、長かった山行が終わりました。

帰りは小山町町民いこいの家「あしがら温泉」(500円)でゆっくりして小田原幸楽苑でラーメンでしめました。

富士山は家から近くなのでまた別ルートでチャレンジしたい。
高山病になることがわかったので次は高度順応に時間を使うなどの対策が必要。

訪問者数:393人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/6/27
投稿数: 96
2016/10/9 1:19
 日本最高峰登頂おめでとうございます。
こんばんは。Nobu00です。
日本最高峰登頂おめでとうございます。山小屋が閉まっていて、登山者もほとんどいないとなると不安もあったでしょうに、高山病がひどくならなくてよかったですね。imu3eazyの偉業に拍手です。
山頂は寒いと思いますが、実際どんな感じだったのでしょうか? 写真をみた限り気持ちがよい感じではありますが...私は寒いの苦手なので、今年はもう無理かなぁ。
今年9月頭に富士山登りましたが、吉田口、須走口からの富士山頂で引き返しました。再挑戦は来年にします。
登録日: 2013/11/20
投稿数: 64
2016/10/9 10:39
 Re: 日本最高峰登頂おめでとうございます。
Nobu00さん、コメントありがとうございます。

Nobu00さんは私と年も同じで登山スタイルも似ているようですね。
よろしくお願いします。

一人で不安だったのですが、単独の方がペースを合わせてくれて、写真を取り合ったりしながら行くことができて心強かったです。

この日は晴れて気温も高めでしたが風が強く八合目あたりでヤッケ、毛糸の帽子、手袋を装着しました。山頂でも風のない場所を選んで暖かく休憩できました。
比較的いい天気に恵まれてラッキーでした。

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