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記録ID: 978061 全員に公開 ハイキング大峰山脈

3回の悲劇を体験 大普賢岳周回

日程 2016年10月10日(月) [日帰り]
メンバー natugoro
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道169号線から林道。落石あります。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち43%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間8分
休憩
1時間12分
合計
8時間20分
S和佐又ヒュッテ06:1406:32和佐又のコル07:08日本岳(文殊岳)07:3407:50石の鼻07:5808:43大普賢岳09:0109:34国見岳10:29七曜岳10:3312:38無双洞12:4612:51水簾滝12:5512:59無双洞13:0313:03水簾滝14:01七曜、大普賢分岐14:23和佐又のコル14:34ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
七曜岳から無双洞まで2時間 10分かかっていますが、ルート間違いのミスとルートロスト、それに木の根でスッテンコロリンのためです。
コース状況/
危険箇所等
和佐又の〜大普賢岳 鷲の窟から急登
大普賢岳〜七曜岳 特に問題なし
七曜岳〜無双洞 激下り、落ち葉でルートが分かりにくい。ルートロストしました。
無双洞〜和佐又 前半は岩場の厳しい登り返し。

GPSのルートログがぐちゃぐちゃなのは、ルート間違いとルートロストのためです。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

和佐又山ヒュッテからスタート
2016年10月10日 06:27撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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和佐又山ヒュッテからスタート
右の大普賢岳方面に進みます。下山は左の無双洞方面から戻ってきます。
2016年10月10日 06:34撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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右の大普賢岳方面に進みます。下山は左の無双洞方面から戻ってきます。
ヒメシャラの木肌はピンク
2016年10月10日 06:53撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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ヒメシャラの木肌はピンク
なんの実かな?鮮やか。
2016年10月10日 07:02撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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なんの実かな?鮮やか。
1
ハシゴの始まり
2016年10月10日 07:03撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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ハシゴの始まり
木々の間から大峰の山々が見えてテンションアップ。尖った山は八経ケ岳かな。
2016年10月10日 07:05撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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木々の間から大峰の山々が見えてテンションアップ。尖った山は八経ケ岳かな。
1
笙の窟 かなりデカイ
2016年10月10日 07:12撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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笙の窟 かなりデカイ
日本岳のコル。せっかくだから右に行って日本岳に登ってみます。
2016年10月10日 07:22撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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日本岳のコル。せっかくだから右に行って日本岳に登ってみます。
心細いロープ、足ががりが少ない岩場、不明瞭なルート。後悔先に立たず。
2016年10月10日 07:30撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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心細いロープ、足ががりが少ない岩場、不明瞭なルート。後悔先に立たず。
日本岳山頂。展望は全く無い。時間を無駄にした感じ。
2016年10月10日 07:34撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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日本岳山頂。展望は全く無い。時間を無駄にした感じ。
改めて大普賢岳方面に。なんや!このハシゴ。
2016年10月10日 07:46撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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改めて大普賢岳方面に。なんや!このハシゴ。
石の鼻。人が立ってるから行ってみよう。
2016年10月10日 07:51撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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石の鼻。人が立ってるから行ってみよう。
何とそこには素晴らしい絶景が。八経ケ岳方面。
2016年10月10日 07:53撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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何とそこには素晴らしい絶景が。八経ケ岳方面。
1
さっき登った日本岳はガスがかかって神秘的。
2016年10月10日 07:53撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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さっき登った日本岳はガスがかかって神秘的。
6
大台ヶ原方面
2016年10月10日 07:54撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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大台ヶ原方面
1
改めて大普賢岳へ。こんな橋もありますが高度感はありません。
2016年10月10日 07:58撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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改めて大普賢岳へ。こんな橋もありますが高度感はありません。
木々の間から見える大普賢岳。もう少し。
2016年10月10日 08:06撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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木々の間から見える大普賢岳。もう少し。
1
このハシゴを掛けてくれた人に感謝です。
2016年10月10日 08:14撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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このハシゴを掛けてくれた人に感謝です。
大峰奥駆道に合流。これを左に登ると・・・・
2016年10月10日 08:32撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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大峰奥駆道に合流。これを左に登ると・・・・
大普賢岳に到着。控えめな標識やね。
2016年10月10日 08:38撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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大普賢岳に到着。控えめな標識やね。
3
八経ケ岳 クッキリ
2016年10月10日 08:40撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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八経ケ岳 クッキリ
2
釈迦ヶ岳方面と思います
2016年10月10日 08:40撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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釈迦ヶ岳方面と思います
2
大台ヶ原方面と思います。
2016年10月10日 08:41撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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大台ヶ原方面と思います。
これは何岳かわからないけど、素晴らしい展望です。
2016年10月10日 08:41撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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これは何岳かわからないけど、素晴らしい展望です。
2
少し紅葉を入れて八経ケ岳方面。
2016年10月10日 08:42撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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少し紅葉を入れて八経ケ岳方面。
1
山頂で小休止して七曜岳に向かうと笹原の尾根が気持ちいい〜
2016年10月10日 09:08撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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山頂で小休止して七曜岳に向かうと笹原の尾根が気持ちいい〜
1
稚児泊は苔がきれい
2016年10月10日 09:46撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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稚児泊は苔がきれい
稚児泊は広いのでここでさっと食事。
2016年10月10日 10:04撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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稚児泊は広いのでここでさっと食事。
七曜岳に向かう途中で大普賢岳のビューポイント。あそこに登ったんや
2016年10月10日 10:08撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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七曜岳に向かう途中で大普賢岳のビューポイント。あそこに登ったんや
3
濡れて滑るので恐かったです。
2016年10月10日 10:28撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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濡れて滑るので恐かったです。
七曜岳からの展望は素晴らしい。
2016年10月10日 10:28撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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七曜岳からの展望は素晴らしい。
1
しかし山頂はとっても狭い岩場です。
2016年10月10日 10:29撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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しかし山頂はとっても狭い岩場です。
1
無双洞に向かって下山。
2016年10月10日 10:43撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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無双洞に向かって下山。
カメラ目線の鹿に遭遇。
あれっ? ここまで激下りがなかったけど、、、
ギャー‼悲劇その1、無双洞に曲がらんと行者還岳方向に直進しとるー。なんでー。大急ぎでUターン。
2016年10月10日 10:57撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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カメラ目線の鹿に遭遇。
あれっ? ここまで激下りがなかったけど、、、
ギャー‼悲劇その1、無双洞に曲がらんと行者還岳方向に直進しとるー。なんでー。大急ぎでUターン。
3
やっと無双洞への曲がり角まで引き返すも、1時間のタイムロスと激しい体力の消耗。あ〜しんど。
2016年10月10日 11:33撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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やっと無双洞への曲がり角まで引き返すも、1時間のタイムロスと激しい体力の消耗。あ〜しんど。
悲劇その2、タイムロスで焦ったか、この木の根で滑って前方3回転半ひねりを食らう。
尻を強打し顔に傷。そしてメガネはどこに飛んだ? やっと探し当てたらツルは広がってレンズは傷だらけ。泣きたくなる〰
2016年10月10日 11:42撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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悲劇その2、タイムロスで焦ったか、この木の根で滑って前方3回転半ひねりを食らう。
尻を強打し顔に傷。そしてメガネはどこに飛んだ? やっと探し当てたらツルは広がってレンズは傷だらけ。泣きたくなる〰
3
悲劇その3、気を取り直して進むも落ち葉でルートがわからん。赤テープも見当たらん。さ迷うこと20分。もうイヤや〜
2016年10月10日 12:11撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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悲劇その3、気を取り直して進むも落ち葉でルートがわからん。赤テープも見当たらん。さ迷うこと20分。もうイヤや〜
3
赤テープを探しながらやっと滝まで到着。この水がなんと美味しかったことか。
2016年10月10日 12:49撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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赤テープを探しながらやっと滝まで到着。この水がなんと美味しかったことか。
無双洞。この穴から水が出てきてる。
2016年10月10日 12:57撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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無双洞。この穴から水が出てきてる。
1
全体はこんな感じ
2016年10月10日 13:01撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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全体はこんな感じ
3
和佐又に向かって登り返しの始まり。大岩ゴロゴロは赤矢印に従えばOK
2016年10月10日 13:14撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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和佐又に向かって登り返しの始まり。大岩ゴロゴロは赤矢印に従えばOK
えっ⁉ これを登れって? これが登山道? ほぼ垂直やん。
2016年10月10日 13:33撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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えっ⁉ これを登れって? これが登山道? ほぼ垂直やん。
2
こんなのが連続して出てくる。悲劇の3タテを食らった身には辛いなあ〜
2016年10月10日 13:37撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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こんなのが連続して出てくる。悲劇の3タテを食らった身には辛いなあ〜
2
やっと緩やかなトラバース道に出てきた。滑落注意。
2016年10月10日 14:20撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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やっと緩やかなトラバース道に出てきた。滑落注意。
1
ヘロヘロになりながら大普賢岳への分岐点に到着。
2016年10月10日 14:23撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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ヘロヘロになりながら大普賢岳への分岐点に到着。
1
無事に記念碑のところまで帰ってきました。あー疲れた〜 よく見ればバックには大普賢岳がそびえてました。
2016年10月10日 14:29撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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無事に記念碑のところまで帰ってきました。あー疲れた〜 よく見ればバックには大普賢岳がそびえてました。
1
ホッと一息つけばすすきが輝いていました。
おしまい。
2016年10月10日 14:31撮影 by Canon PowerShot G5 X, Canon
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ホッと一息つけばすすきが輝いていました。
おしまい。
1
おまけ 傷だらけのメガネ
2016年10月11日 11:31撮影 by SHV34, SHARP
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おまけ 傷だらけのメガネ
2

感想/記録

山に行くときはガッツリ登って、街なかでは絶対に見られない景色をカメラに納めたい性格です。そのため今回は大普賢岳〜七曜岳の周回ルートを選びました。もちろん初めてのコースです。

七曜岳までは期待通りの展望を味わいました。大峰山系は山しか見えません。これが良いですね。天気も最高でした。

でもここからがいけませんでした。
悲劇その1は自分の不注意ですが、無双洞方面に曲がらずに行者還岳近くまで直進してしまい、引き返す体がショックでどれほど重かったことか。
曲がり角がまだ先だと思い込んでいて地図を確認しなかった自分の責任です。

悲劇その2は木の根は滑ると注意していたにも関わらずやってしまいました。前方に体が3回転ほどひっくり返りました。
頭が痛かったので血が出てないか心配しましたが、顔に擦り傷とメガネの損傷だけで済んだのは不幸中の幸いだったかもしれません。滑落していたら大変でした。ちなみにメガネはいつも予備を持って登山しています。

悲劇その3は本当にルートが分かりにくかったのです。広い尾根沿いは赤テープが無ければ登山道の見分けがつきません。赤テープが小さくて目立たないし、数も少ないので初めての人は要注意です。

これも経験値が上がると自分で納得しています。絶景と勉強の一日でした。これにめげずにまた登山します。
訪問者数:387人
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