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記録ID: 978503 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走朝日・出羽三山

祝瓶から大朝日へ 〜でも稜線の強風に敗退〜

日程 2016年10月07日(金) 〜 2016年10月09日(日)
メンバー momohiro
天候雨と強風
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち53%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間25分
休憩
0分
合計
5時間25分
S越後金丸駅07:4513:10りふれ
2日目
山行
25時間54分
休憩
47分
合計
26時間41分
りふれ02:5005:18大石橋05:2605:34大石沢小屋08:22一の塔08:2508:50分岐09:02祝瓶山09:12分岐09:1810:12赤鼻10:1911:49大玉山13:11北大玉山13:1513:48平岩山南西尾根水場13:5014:18平岩山14:2415:32大朝日岳15:4315:51大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)
3日目
山行
7時間14分
休憩
29分
合計
7時間43分
大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)06:2706:42銀玉水06:5207:55古寺山07:5708:32ハナヌキ峰分岐08:3708:45ハナヌキ峰08:4609:33竜門滝09:3710:15日暮沢小屋10:1711:45根子11:5014:10月山口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
※2日目と3日目の所要時間の表示がおかしくなっています。正しい時間は2日目が13時間10分。3日目が7時間40分となります。

写真

越後金丸駅に戻ってきました
2016年10月07日 07:41撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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越後金丸駅に戻ってきました
近道を行きたく怪しい小道に入ります
2016年10月07日 09:04撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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近道を行きたく怪しい小道に入ります
草ぼうぼうだ〜
2016年10月07日 09:08撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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草ぼうぼうだ〜
1
やっと怪しい小道脱出
2016年10月07日 09:32撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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やっと怪しい小道脱出
雲が多いですが、遠くに朝日連峰らしい山が…
2016年10月07日 09:37撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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雲が多いですが、遠くに朝日連峰らしい山が…
1
あの形はひょっとして大朝日岳かな
2016年10月07日 11:45撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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あの形はひょっとして大朝日岳かな
22キロ歩いてりふれ到着
今日はいい天気でしたが明日からダメみたいです
2016年10月07日 13:01撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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22キロ歩いてりふれ到着
今日はいい天気でしたが明日からダメみたいです
2
2日目、りふれより延々8キロ歩いて大沢橋登山口へ
既に雨が降り出しています
2016年10月08日 05:17撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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2日目、りふれより延々8キロ歩いて大沢橋登山口へ
既に雨が降り出しています
1
これが大沢橋
なかなかリスキ−な橋です
2016年10月08日 05:25撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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これが大沢橋
なかなかリスキ−な橋です
1
荒廃した大沢小屋
もう使えないと地図には書いてあります
2016年10月08日 05:33撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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荒廃した大沢小屋
もう使えないと地図には書いてあります
2
分岐より祝瓶山に向かいます
2016年10月08日 05:47撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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分岐より祝瓶山に向かいます
1
一旦雨が上がり、大朝日岳が遠くに見えます
2016年10月08日 06:07撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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一旦雨が上がり、大朝日岳が遠くに見えます
1
下から登り続けるとやがて紅葉が出てきました
2016年10月08日 08:26撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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下から登り続けるとやがて紅葉が出てきました
1
一の塔です
後少しです
2016年10月08日 08:27撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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一の塔です
後少しです
2
あれが祝瓶らしいです
2016年10月08日 08:51撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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あれが祝瓶らしいです
1
祝瓶山山頂
2016年10月08日 09:03撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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祝瓶山山頂
4
山頂から稜線を振り返ったところです
この後、雨が終日降り続いて来ました
2016年10月08日 09:05撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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山頂から稜線を振り返ったところです
この後、雨が終日降り続いて来ました
3
平岩山手前の水場
この日は雨が強く写真が殆ど取れません
2016年10月08日 13:50撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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平岩山手前の水場
この日は雨が強く写真が殆ど取れません
平岩山からは雨に加えて強風が吹き荒れます
やっと着いた大朝日岳山頂
2016年10月08日 15:43撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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平岩山からは雨に加えて強風が吹き荒れます
やっと着いた大朝日岳山頂
4
朝日小屋到着
助かった〜
2016年10月08日 15:55撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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朝日小屋到着
助かった〜
3
稜線へ竜門山に向かい出しましたが、風が強く日暮沢に下山することにしました
2016年10月09日 06:44撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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稜線へ竜門山に向かい出しましたが、風が強く日暮沢に下山することにしました
銀明水のところです
2016年10月09日 06:50撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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銀明水のところです
1
小朝日岳です
ここも風が強いのパスしました
2016年10月09日 07:52撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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小朝日岳です
ここも風が強いのパスしました
1
大朝日岳を振り返ります
いよいよ朝日連峰ともお別れです
2016年10月09日 07:52撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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大朝日岳を振り返ります
いよいよ朝日連峰ともお別れです
2
古寺山です
ここを過ぎると樹林帯に入ります
2016年10月09日 07:57撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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古寺山です
ここを過ぎると樹林帯に入ります
3
日暮沢小屋です
この小屋は閉まっていました
2016年10月09日 10:13撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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日暮沢小屋です
この小屋は閉まっていました
2
根子の集落です
ここから次の山につなげる為歩き続けます
2016年10月09日 11:51撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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根子の集落です
ここから次の山につなげる為歩き続けます
2
月山口到着
3日目は27キロぐらい歩きました
2016年10月09日 14:21撮影 by DMC-FX550, Panasonic
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月山口到着
3日目は27キロぐらい歩きました
3

感想/記録

先月の飯豊に引き続き、朝日連峰に登りました。
スタートは先月の飯豊の終了地点の越後金丸駅。
当初の三泊四日の山旅で1日目は赤線繋ぎで一般道を国民休暇村のりふれまで。
2日目はりふれから祝瓶山経由で大朝日へ縦走し、朝日小屋泊。
3日目は朝日小屋より北寒江山まで縦走し、天狗角力取山を経て天狗小屋泊。
最終日は天狗小屋より下山し、次のスタート地点である月山口バス停まで歩く予定だった。
ところが天気が予想外に悪化して、2日目から雨。しかも平岩山から大朝日岳は強烈な風の中を一歩一歩歩きやっと朝日小屋へ。
3日目では風が弱くなるのを期待しましたが発達した低気圧は3日目も稜線で吹き荒れ、縦走を断念。日暮沢に下山しました。そして、根子の集落から月山口バス停と一日短縮した結果になりました。
結果オ−ライですが、悪天候の中の登山のリスクを改めて思い知らされた山行でした。
そしてアクシデントが2つ。一つは強風でザックカバ−を飛ばされました。おかげでシュラフも濡れてしまった。もう一つはガ−ミンが壊れてしまってたこと。
これはショックです。
修理に幾らかかるんだろう…。

以下、詳細です。
深夜バスで米沢へ。そして米坂線の始発で越後金丸駅に着いた。約1ヶ月前に飯豊から、此処まで歩いた時は暑くたまらなかったのに、既に晩秋の気配で寒い。
今日は越後金丸駅から、りふれまで。ほぼ空身で歩く。荒川に沿って国道を歩き、廃駅となった赤芝駅付近より、小道に入った。ナビタイム等で調べると小国まで戻る道が示される。この小道が使えれば3キロぐらい短縮出来る。不安いっぱいで小道に入った。最初は草むしてダメかなと思ったが、次第にはっきりして来て、無事通過(^-^)
後は淡々とりふれに向かう。天気も今日は曇りのばすが晴れて来て明日以降の天気の好転を期待。
りふれにはかなり早く着いて、登山道具一式を受け取り、早めの就寝となった。

今日は核心部。コースタイム13時間の日である。天気予報はやはり雨(T_T)
でも、弱雨という事で、そこに一縷の望みをかけて大朝日へ向かう事にする。
コースタイムから逆算して、午前3時に出発。これでも小屋到着は16時(*_*)。また、コースタイムで2時間40分の大沢橋までは車道なので、夜明け前でも歩ける。逆に言うとこれよりは早く出発出来ない。
暗い車道をトボトボと歩く。天気予報では午前中から雨のはずなのに、午前4時過ぎには雨が降ってきた。心が折れる…
暗い中を歩き続けてようやく大沢橋の登山口に着いた。まだ薄暗く登山道が良くわからなかったが、目を凝らすと沢にかかっている橋が見えた。大沢橋だ。
コレはなかなか怖い橋だった。ワイヤーに細い板が渡されているだけ。かなりびびりながら、橋を渡った。大沢橋をわたると道は左に曲がる。一旦小沢をわたると大沢小屋。使用不能らしいので中は覗かず先を急ぐ。
祝かめの分岐より、いよいよ急登が始まる。今日は長丁場なので、ゆっくり登る。途中でバテたら、シャレにならない。ゆっくりと登って行くと尾根筋に出た。なんと大朝日岳らしき頂きが見える。雨も何時の間にか上がっている。曇りだが展望はある。ちょっと嬉しくなる。
やがて、錦に彩った頂きが前方に姿を現した。「きっとあれが祝かめ」とそう思って頑張って登る。ところが登りきったところは一ノ搭とかかれていて、更にその先に高い頂きが姿を現した。がっかりするつもり。しかもコースタイムも遅れ気味。曇りだが紅葉が綺麗だが、あまり写真を撮る余裕はない。
先を急ぐ。
ようやく祝かめ山頂に到着。風が強く、ゆっくり休む感じもなく、また遅れ気味なので、早々に下山。
赤鼻への分岐まで戻り、いよいよ大朝日岳への縦走を開始する。
赤鼻に向かって、せっかく稼いだ高度を下げて行く。更に一旦止んだ雨が再び降り出す(この雨は止むことはなかった)。
赤鼻からは、大玉山、北大玉山、平岩山のピークを越えて高度をあげていく。歩く人は、あまりいないと思うが、道はしっかりついている。だが、奴のものと思われる残置物が登山道にあったりする!
雨はますます強くなり、写真を撮る気にならない。コースタイムも少し遅れ気味で焦る。それでも平岩山にほどない地点で後残すところ大朝日岳の登りとなり、多少安心した。
ところが、平岩山の最後の登り付近で恐ろしいまでの風に吹きさらされた。時々身体が吹き飛ばされそうになる。
「まずい!此処から大朝日岳までは樹木もなく、吹きさらしだ」
「しかし、尾根筋から離れない限りこの風雨でのツェルトは意味がない」
兎に角、歩く事は出来るレベルなので、この時点の最良の選択肢は一歩づつでも歩いて、小屋に入ることと考えた。
風の中、ゆっくり歩いて徐々に頂上に向かう。ザックカバーは吹き飛ばされそうになったので意味がないと収容。
風雨の中を歩き続けて、ふと気がつくと、標識が立っている。
ひょっとして、思ったら、やはり大朝日の文字が…。
嬉しかった…。
そして、助かったと思った。
山頂から少し下ったところに、朝日小屋。
小屋に入って、雨具を脱ぐと、中の服もすっかり濡れていた。更にザックの中も濡れていて、なんとシェラフもビニール袋に入れていたが、此方も少し濡れていた(T_T)
他の登山者からどこから来たのかを聞かれたが、今日の行程を言うと皆ビックリ!!
自分も正直無茶な行程だったと反省。
その晩は、少し湿っぽいシェラフと小屋に叩きつけるような風でなかなか眠れない夜を過ごした。

翌日、皆の願いは天気の回復。
せめて風が少しは和らいで欲しい。
今日の行程は寒江山まで稜線を歩き、そこから天狗小屋に向かう。
6時半になり、すっかり明るくなってから出発。しかし一歩小屋を出ると風が強い。少し龍門山方面に歩いてみたが、風が強くてとても歩きにくい。寒江山までこの吹きさらしを4時間も歩く自信がすっかりなくなった。
単独行はこういう時決断が早い。
「止めよう」
風の強い稜線を避けて日暮沢に下山開始とした。
銀玉水まで歩いて、水を汲もうとザックを下ろしてビックリ!!ザックカバーがない。風が強いから、万が一を考えて紐で結んでいたのに、それでも吹き飛ばされたみたいだ。仕方ないけど、ショック(>_<)
気を取り直して歩くと、前方に小朝日岳。形の良い山だが、パスして巻き道を行く。古寺山で振り返って大朝日岳に別れを告げる。
古寺山を過ぎると道は樹木帯となり、一気に下り出す。
やがて、沢沿いになると、雨が強まってくる。ザックが濡れて重い。
やがて、日暮沢小屋に到着。小屋で雨宿りをしたかったが閉まっていた。
そしてもっとショックな事が!!
なんとガーミンが壊れている。電源は入るが操作が出来ない(T_T)。ホントにショック(>_<)
でもどうしようもないので歩き出す。
日暮沢小屋から約8キロ林道を歩き、根子の集落に着いた。
でもまだ次の山旅の為に此処から車道歩きが続く。距離を調べてみると、目的地の月山口バス停までは12キロ!雨も全然止まない。
雨の中、トボトボと歩き、約2時間半号、月山口バス停に到着。
天気が悪く、ザックカバーを無くし、ガーミンが壊れた、散々な山行だったが、ようやく充実感がわいてきた。

訪問者数:176人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/4/2
投稿数: 268
2016/10/12 23:36
 ベベツ岳の熊
momohiro様
着実に計画を遂行されていますね。
行動時間を見て驚きましたが、それにしてもうらやましい限りです。
不摂生を反省しなくては。
ザックカバーが飛ばされたと聞いて、思わずベベツ岳の熊を思い出しました。
登録日: 2011/10/11
投稿数: 147
2016/10/15 0:24
 Re: ベベツ岳の熊
ベベツ岳の熊ってなんだろと思って、三毛別羆事件みたいな恐ろしい事件と思いましたが、ググッてみてわかりました。
なるほど〜
ちなみに奴のものは祝瓶からの縦走路の中央に鎮座していました。
やっぱりね−
絶対お会いしたくないです。
ところでやはり年には勝てず未だに筋肉痛です
登録日: 2010/2/8
投稿数: 2482
2016/10/16 17:09
 いつもながら歩きすぎです!
momohiro先輩、こんばんは。

さっそく続きを歩かれましたね、それも長い車道歩きを難なくやっつけるロング。
私も妄想だけはしたことがあるルートですが、未だに実現できていません。
それも雨の中歩ききるとは流石です。
次はどこまで行くのでしょうか。
おっかなびっくりですが、楽しみにしています
登録日: 2011/10/11
投稿数: 147
2016/10/17 8:44
 Re: いつもながら歩きすぎです!
コメントありがとうございます。
少し頑張り過ぎました。
山から降りて一週間経っていますが、身体のあちこちが痛くて、年かなと反省しています(x_x)
次は月山ですが、今年はもう無理ですね…
来年の6月下旬ぐらいに行きたいです(^-^)

それまでは、近場のところをゴソゴソしていると思います(^-^;

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