ヤマレコ

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記録ID: 984093 全員に公開 ハイキング八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳・オーレン小屋をベースに硫黄岳・天狗岳を堪能

日程 2016年10月15日(土) 〜 2016年10月16日(日)
メンバー Tristan_72
天候2日とも快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中央道・諏訪南ICから桜平まで約20km
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間14分
休憩
2時間5分
合計
7時間19分
S桜平06:3006:58夏沢鉱泉07:0307:51オーレン小屋08:2408:47夏沢峠08:50ヒュッテ夏沢09:45硫黄岳10:4811:14赤岩の頭11:2612:21峰の松目12:3313:49オーレン小屋
2日目
山行
4時間6分
休憩
2時間2分
合計
6時間8分
オーレン小屋06:1106:58箕冠山07:06根石山荘07:13根石岳07:2507:36白砂新道入口07:53東天狗岳08:0808:17天狗岳08:4608:57東天狗岳09:0709:27白砂新道入口09:40根石岳09:45根石山荘09:5009:56箕冠山10:28オーレン小屋11:1911:54夏沢鉱泉12:15桜平12:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは夏沢鉱泉にあります。

全体的に歩きやすい道で危険個所はありません。
赤岩の頭から峰の松目へ至る道は地味に急下りで滑りやすいので注意してください。

<Record>
出発時刻/高度: 06:22 / 1851m
到着時刻/高度: 12:19 / 1853m
合計時間: 29時間57分
合計距離: 23.28km
最高点の標高: 2744m
最低点の標高: 0m
累積標高(上り): 1465m
累積標高(下り): 1419m

●総歩数(Door to Door):1日目 26,756歩/2日目 25,188歩

写真

唐沢鉱泉と桜平の分岐。
桜平へは初めていきます。
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唐沢鉱泉と桜平の分岐。
桜平へは初めていきます。
上の駐車場が満車だったので、戻って路肩に駐車しました。
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上の駐車場が満車だったので、戻って路肩に駐車しました。
桜平登山口ゲート
2016年10月15日 06:29撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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桜平登山口ゲート
今日は天気が期待できそうです。
2016年10月15日 06:30撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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今日は天気が期待できそうです。
ほぼ車道ですね。
2016年10月15日 06:43撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ほぼ車道ですね。
ゲートから30分で夏沢鉱泉に到着。
2016年10月15日 07:00撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ゲートから30分で夏沢鉱泉に到着。
1
ゲートから80分でオーレン小屋に到着。
2016年10月15日 07:50撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ゲートから80分でオーレン小屋に到着。
2
8時になるのを待って宿泊の受付を済ませます。
2016年10月15日 07:51撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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8時になるのを待って宿泊の受付を済ませます。
先ずは夏沢鉱泉を目指します。
2016年10月15日 08:24撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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先ずは夏沢鉱泉を目指します。
樹林帯をユルユル登ります。
2016年10月15日 08:35撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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樹林帯をユルユル登ります。
森林限界を超えたらヒュッテ夏沢と山彦荘が姿を現します。
2016年10月15日 08:48撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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森林限界を超えたらヒュッテ夏沢と山彦荘が姿を現します。
この先崩落が激しいので迂回路が設けられています。
2016年10月15日 08:52撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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この先崩落が激しいので迂回路が設けられています。
崩落地。
2016年10月15日 08:54撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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崩落地。
硫黄岳が見えてきました。
眼下にはヒュッテ夏沢と山彦荘が見えます。
2016年10月15日 09:00撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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硫黄岳が見えてきました。
眼下にはヒュッテ夏沢と山彦荘が見えます。
大きなケルンが進む道を教えてくれます。
2016年10月15日 09:26撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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大きなケルンが進む道を教えてくれます。
振り返って登ってきた道とその先に天狗岳。
2016年10月15日 09:28撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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振り返って登ってきた道とその先に天狗岳。
1
天狗岳は明日登ります。
2016年10月15日 09:30撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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天狗岳は明日登ります。
3
爆裂火口壁。
すごい迫力です。
2016年10月15日 09:30撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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爆裂火口壁。
すごい迫力です。
1
北八ヶ岳の眺望。
2016年10月15日 09:36撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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北八ヶ岳の眺望。
1
硫黄岳到着。
2016年10月15日 09:45撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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硫黄岳到着。
4
横岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳。
先月来た時には見られなかった眺望です。
2016年10月15日 10:13撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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横岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳。
先月来た時には見られなかった眺望です。
3
再び爆裂火口壁。
2016年10月15日 10:20撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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再び爆裂火口壁。
1
赤岩の頭を目指します。
2016年10月15日 10:32撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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赤岩の頭を目指します。
避難小屋かな?
2016年10月15日 10:35撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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避難小屋かな?
ケルンが道標になっています。
2016年10月15日 10:44撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ケルンが道標になっています。
1
赤岩の頭への道は結構な高度感です。
2016年10月15日 10:50撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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赤岩の頭への道は結構な高度感です。
ここを下れば赤岩の頭です。
2016年10月15日 11:09撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ここを下れば赤岩の頭です。
赤岩の頭は美濃戸、峰の松目、オーレン小屋の分岐になっています。
2016年10月15日 11:12撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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赤岩の頭は美濃戸、峰の松目、オーレン小屋の分岐になっています。
振り返って硫黄岳。
こうしてみるとテーブルマウンテンですね。
2016年10月15日 11:12撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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振り返って硫黄岳。
こうしてみるとテーブルマウンテンですね。
2
オーレン小屋に戻るにはまだ早いので峰の松目を目指します。
2016年10月15日 11:24撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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オーレン小屋に戻るにはまだ早いので峰の松目を目指します。
地味な樹林帯を歩きます。
2016年10月15日 11:39撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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地味な樹林帯を歩きます。
樹林帯で眺望がないせいか、2500m級の山にしては地味な標柱です。
2016年10月15日 12:21撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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樹林帯で眺望がないせいか、2500m級の山にしては地味な標柱です。
別アングルから。
2016年10月15日 12:21撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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別アングルから。
峰の松目は三角点が置かれています。
2016年10月15日 12:27撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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峰の松目は三角点が置かれています。
赤岩の頭と硫黄岳。
2016年10月15日 12:45撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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赤岩の頭と硫黄岳。
1
オーレン小屋の分岐。
ここから下ります。
2016年10月15日 13:10撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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オーレン小屋の分岐。
ここから下ります。
奥多摩のような雰囲気の道を下ります。
2016年10月15日 13:11撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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奥多摩のような雰囲気の道を下ります。
オーレン小屋のテン場が見えてきました。
2016年10月15日 13:47撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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オーレン小屋のテン場が見えてきました。
オーレン小屋に戻ってきました。
2016年10月15日 13:48撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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オーレン小屋に戻ってきました。
小屋に戻って夕食まで時間があったのでコーヒーをいただきました。
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小屋に戻って夕食まで時間があったのでコーヒーをいただきました。
薪ストーブは近々リニューアルするそうです。
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薪ストーブは近々リニューアルするそうです。
今夜の寝床は硫黄岳という名前の大部屋です。
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今夜の寝床は硫黄岳という名前の大部屋です。
オーレン小屋名物、桜肉のすき焼き。
桜肉はクセがなくて美味しかったです。
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オーレン小屋名物、桜肉のすき焼き。
桜肉はクセがなくて美味しかったです。
2
朝食は朝5時頃いただきました。
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朝食は朝5時頃いただきました。
1
2日目。
今度は天狗岳を目指します。
2016年10月16日 06:10撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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2日目。
今度は天狗岳を目指します。
樹林帯を登ります。
2016年10月16日 06:11撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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樹林帯を登ります。
きのこがかわいいです。
2016年10月16日 06:33撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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きのこがかわいいです。
2
空が開けてきました。
2016年10月16日 06:52撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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空が開けてきました。
この辺りでよく見る看板。
2016年10月16日 06:58撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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この辺りでよく見る看板。
行き先が賑やかな道標ですが、ここが箕冠山です。
2016年10月16日 06:59撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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行き先が賑やかな道標ですが、ここが箕冠山です。
根石岳と東天狗岳が見えてきました。
2016年10月16日 07:01撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石岳と東天狗岳が見えてきました。
1
根石岳の稜線。
2016年10月16日 07:03撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石岳の稜線。
根石山荘の入り口。
2016年10月16日 07:04撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石山荘の入り口。
稜線に張り付くように建っている根石山荘。
2016年10月16日 07:05撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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稜線に張り付くように建っている根石山荘。
気持ちのいい稜線です。
2016年10月16日 07:06撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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気持ちのいい稜線です。
1
根石岳の山頂は岩稜帯でした。
2016年10月16日 07:14撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石岳の山頂は岩稜帯でした。
2
東西天狗岳。
2016年10月16日 07:23撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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東西天狗岳。
1
奥の岩稜はどう進む?
高巻きかな?と思ったら正解は左をトラバースでした。
よく見ると道が見えますね。
2016年10月16日 07:25撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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奥の岩稜はどう進む?
高巻きかな?と思ったら正解は左をトラバースでした。
よく見ると道が見えますね。
東天狗岳へ登ります。
2016年10月16日 07:33撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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東天狗岳へ登ります。
2
撮りたかったアングルのひとつ。
2016年10月16日 07:34撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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撮りたかったアングルのひとつ。
2
東天狗岳直下には鉄の橋が架けられています。
2016年10月16日 07:50撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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東天狗岳直下には鉄の橋が架けられています。
東天狗岳到着です。
2016年10月16日 07:54撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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東天狗岳到着です。
1
西天狗岳。
2016年10月16日 07:54撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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西天狗岳。
根石岳、箕冠山、硫黄岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳、ついでに右端に峰の八目が見えています。
2016年10月16日 07:55撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石岳、箕冠山、硫黄岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳、ついでに右端に峰の八目が見えています。
本当に気持ちの良い青空です。
2016年10月16日 07:59撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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本当に気持ちの良い青空です。
中山峠方面と奥に蓼科山。
2016年10月16日 07:59撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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中山峠方面と奥に蓼科山。
西天狗岳へ移動します。
2016年10月16日 08:09撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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西天狗岳へ移動します。
蓼科山。
2016年10月16日 08:10撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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蓼科山。
1
振り返って東天狗岳。
2016年10月16日 08:12撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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振り返って東天狗岳。
西天狗岳到着です。
2016年10月16日 08:22撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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西天狗岳到着です。
1
三角点タッチ。
2016年10月16日 08:22撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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三角点タッチ。
西天狗岳から南八ヶ岳の面々。
2016年10月16日 08:22撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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西天狗岳から南八ヶ岳の面々。
1
え?その岩稜登れるの?
2016年10月16日 09:02撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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え?その岩稜登れるの?
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根石岳に下ります。
2016年10月16日 09:03撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石岳に下ります。
帰る道がはっきり見えます。
2016年10月16日 09:18撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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帰る道がはっきり見えます。
白砂新道入口。
ここを下れば本沢温泉です。
2016年10月16日 09:26撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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白砂新道入口。
ここを下れば本沢温泉です。
天狗岳を振り返ります。
2016年10月16日 09:27撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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天狗岳を振り返ります。
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さあ帰りましょう。
2016年10月16日 09:27撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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さあ帰りましょう。
根石山荘本館。
見た目はアレですが、結構評判のよい小屋のようです。
2016年10月16日 09:50撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石山荘本館。
見た目はアレですが、結構評判のよい小屋のようです。
根石山荘新館。
新館に水場(洗面台の水)があります。
でもどこに水源があるんだろ?
2016年10月16日 09:50撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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根石山荘新館。
新館に水場(洗面台の水)があります。
でもどこに水源があるんだろ?
箕冠山に向けてハイマツ帯を登っていきます。
2016年10月16日 09:52撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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箕冠山に向けてハイマツ帯を登っていきます。
箕冠山に到着。
夏沢峠に寄りたいところですが、まっすぐオーレン小屋に下ります。
2016年10月16日 09:55撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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箕冠山に到着。
夏沢峠に寄りたいところですが、まっすぐオーレン小屋に下ります。
約30分でオーレン小屋に到着。
2016年10月16日 10:28撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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約30分でオーレン小屋に到着。
小屋に戻って、ランチに名物のボルシチをいただきました。
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小屋に戻って、ランチに名物のボルシチをいただきました。
1
ひと晩お世話になりました。

2016年10月16日 11:18撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ひと晩お世話になりました。

では下山するとしましょう。
2016年10月16日 11:18撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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では下山するとしましょう。
あっという間に夏沢鉱泉まで戻ってきました。
2016年10月16日 11:52撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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あっという間に夏沢鉱泉まで戻ってきました。
昨日の朝は気付きませんでしたが、山が秋色に染まっています。
2016年10月16日 12:14撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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昨日の朝は気付きませんでしたが、山が秋色に染まっています。
ゲート前に登山者(下山者)を待つタクシーが停まっています。
このあと立て続けに3、4台タクシーが上がってきました。
2016年10月16日 12:15撮影 by NIKON D5500, NIKON CORPORATION
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ゲート前に登山者(下山者)を待つタクシーが停まっています。
このあと立て続けに3、4台タクシーが上がってきました。
車に戻ってきました。
安全運転で帰りましょう。
おつかれさまでした。
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車に戻ってきました。
安全運転で帰りましょう。
おつかれさまでした。
撮影機材:

感想/記録

先月の赤岳で雨に降られて以来、快晴の日を待っていました。
10/15-16の土日は両日とも快晴の予報。
これは行くしかないでしょう!

どうせ八ヶ岳に行くなら小屋泊を堪能したいと思い、以前から気になっていたオーレン小屋を前日に予約。
オーレン小屋を登山基地に硫黄岳と天狗岳を巡るコースにしました。

オーレン小屋の最寄り登山口である桜平はネットで情報を集めると極めて悪路の声多数あり、正直ビビッていました。
しかし、いざ走ってみると多少荒れてるなとは思いましたが、そこまで酷いとも思いませんでした。
一部コンクリート舗装されていたのは意外でした。
一カ所、橋と渡渉を選択する箇所があるのですが、橋の侵入が鋭角すぎて落ちそうだったので、渡渉を選択しました。

さて肝心の山行ですが、写真を見ていただければ、分かると思いますが、二日間ともドピーカンで最高な二日間になりました。

硫黄岳は360度の大展望。
先月見ることができなかった赤岳をはじめとする南八ヶ岳。
天狗岳から蓼科山の北八ヶ岳。
遠くは北アルプスの槍ヶ岳の穂先まで見えていました。
望遠レンズを持ってこなかった事が悔やまれます(笑)。
2日目の天狗岳も根石岳からの稜線が美しく、また楽しかったです。

宿泊したオーレン小屋は評判通りの素晴らしい小屋でした。
小屋のスタッフの感じがよく、料理もおいしかったです。
山で熱々のヒノキ風呂に入れるのはありがたいことです。
また行きたいと思えるそんな小屋でした。

今度は北八ヶ岳をのんびり歩いてみたいものです。

お疲れ様でした。
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