ヤマレコ

HOME > 山のデータ > 山の地名 > 大日ヶ岳

大日ヶ岳(だいにちがたけ)

最終更新者 Yasuharu
基本情報
標高 1709m
場所 北緯36度00分05秒, 東経136度50分16秒
山頂
展望ポイント

大日ヶ岳の日の出・日の入り時刻

02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火) 03/01(水) 03/02(木)
日の出 6時23分 6時21分 6時20分 6時19分 6時18分 6時16分 6時15分
日の入り 17時51分 17時51分 17時52分 17時53分 17時54分 17時55分 17時56分

大日ヶ岳 (標高1709m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
-4.4
平均気温
-8.1
最低気温
-13.2
Loading...

周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 3.6 時間/日
降水量 5.8 mm/日
最深積雪 133 cm
気象データの範囲(1km四方)
Loading...
Loading...
Loading...
※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

大日ヶ岳
大日ヶ岳
大日ヶ岳
大日ヶ岳
大日ヶ岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

大日ヶ岳(だいにちがたけ)は、白山国立公園内の両白山地南部に位置し、岐阜県高山市と郡上市にまたがる標高1,709 mの山である。
717年(養老元年)に、泰澄上人が大日如来を山頂に祀り開山したと伝えられている。山名の由来はこれによる。
もともと、美濃、飛騨、越前の3国の国境の山であったので、「三国山」とも呼ばれていた。山頂に降った雨は、長良川、庄川、九頭竜川の3方向に分かれて流れ出る。約500万-80万年前に活動していた「九頭竜火山列」(烏帽子岳、鷲ヶ岳、大日ヶ岳、銚子ヶ峰、願教寺山、経ヶ岳、取立山、大日山などの火山の東西配列)を構成する一つであり、山体は安山岩類からなる、ぎふ百山 のひとつに選定されている。

付近の山

この場所に関連する本

この場所を通る登山ルート

「大日ヶ岳」 に関連する記録(最新10件)

東海
  
2017年02月18日(日帰り)
東海
  44    32 
ttosiyuki, その他1人
2017年02月18日(日帰り)
東海
  6    9 
koriba, その他1人
2017年02月18日(日帰り)
東海
  22    32  4 
2017年02月15日(日帰り)
白山
  10   2 
2017年02月15日(日帰り)
東海
  15    22 
2017年02月12日(日帰り)
北陸
  
2017年02月12日(日帰り)
東海
  17    23  2 
graichi, その他26人
2017年02月05日(日帰り)
白山
  20    2 
satoiiyama, その他19人
2017年02月04日(2日間)
東海
  32    9 
2017年02月04日(日帰り)
ページの先頭へ