ヤマレコ

記録ID: 1049861 全員に公開 ハイキング丹沢

宮ヶ瀬から松小屋ノ頭付近探索

日程 2017年01月21日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
おとなしく宮ヶ瀬の有料Pに駐車、500円。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち37%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
10分
合計
6時間50分
S宮ケ瀬駐車場09:2509:48春ノ木丸(ヒノキ山)10:09シルタレ沢ノ頭10:17御殿森(長者ノ森・大休場)11:02高畑山11:2327号鉄塔11:2512:12唐沢キャンプ場付近12:37青宇治橋12:4513:47松小屋ノ頭14:15高畑山西鞍部14:44金沢林道15:32金沢橋16:15宮ケ瀬駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
春ノ木丸ハイキングコース、丹沢三峰登山道以外はバリエーションルート&ヤブ尾根です。でも丹沢三峰登山道の鉄橋が一番怖かった。
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スマホGPS チェーンスパイク

写真

宮ヶ瀬駐車場から春ノ木丸のハイキングコースを登る。と言っても丹沢らしい急尾根だったりする。標高400m。
2017年01月21日 09:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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宮ヶ瀬駐車場から春ノ木丸のハイキングコースを登る。と言っても丹沢らしい急尾根だったりする。標高400m。
春ノ木丸到着。標高487m。ここから先は東丹沢詳細図や地形図に記載はあるけど道標のないバリエーションルート。
2017年01月21日 09:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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春ノ木丸到着。標高487m。ここから先は東丹沢詳細図や地形図に記載はあるけど道標のないバリエーションルート。
568m標高点を過ぎて水平な尾根。倒木も多いけど踏み跡は明確。
2017年01月21日 10:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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568m標高点を過ぎて水平な尾根。倒木も多いけど踏み跡は明確。
三峰の登山道に合流、振り返って撮影。上の鹿柵沿いに下りてきた。標高550m。
2017年01月21日 10:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三峰の登山道に合流、振り返って撮影。上の鹿柵沿いに下りてきた。標高550m。
さすがに登山道は歩きやすい。途中、御殿森ノ頭(標高580mぐらい)から対岸のハタチガ沢を望む。柱状節理も見に行きたい。でも難しそう。
2017年01月21日 10:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さすがに登山道は歩きやすい。途中、御殿森ノ頭(標高580mぐらい)から対岸のハタチガ沢を望む。柱状節理も見に行きたい。でも難しそう。
3
高畑山山頂は残雪あり。標高653m。
2017年01月21日 11:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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高畑山山頂は残雪あり。標高653m。
次のコルから青宇治橋方向に進む。トラバース路は荒れていて残雪あり。
2017年01月21日 11:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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次のコルから青宇治橋方向に進む。トラバース路は荒れていて残雪あり。
1
登山道の途中から左に折れて鉄塔巡視路に進む。標高760m。
2017年01月21日 11:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登山道の途中から左に折れて鉄塔巡視路に進む。標高760m。
すぐに新多摩線27号鉄塔。ここは見晴らしがいい。ただし、鉄塔付近はザレて滑りやすいので注意。(1回コけた)
2017年01月21日 11:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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すぐに新多摩線27号鉄塔。ここは見晴らしがいい。ただし、鉄塔付近はザレて滑りやすいので注意。(1回コけた)
1
スカイツリーも見えた。
2017年01月21日 11:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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スカイツリーも見えた。
1
鉄塔巡視路をさらに下りる。振り返って撮影。
2017年01月21日 11:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鉄塔巡視路をさらに下りる。振り返って撮影。
標高640mの尾根分岐。鉄塔は左側の尾根へ。右へ行くと塩水川出会へ向かう尾根か。
2017年01月21日 11:33撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高640mの尾根分岐。鉄塔は左側の尾根へ。右へ行くと塩水川出会へ向かう尾根か。
26号鉄塔に到着。標高580m。このすぐ下で鹿柵扉をくぐる。
2017年01月21日 11:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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26号鉄塔に到着。標高580m。このすぐ下で鹿柵扉をくぐる。
ここから495m標高点方向に径路不明の急斜面を下ったが、南方向、金沢キャンプ場跡地方向の尾根が歩きやすかったようです。(未確認)
2017年01月21日 11:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここから495m標高点方向に径路不明の急斜面を下ったが、南方向、金沢キャンプ場跡地方向の尾根が歩きやすかったようです。(未確認)
495m標高点西側で一時的に立派な仕事道に遭遇しました。しかし495m西側鞍部から東に下りていたので、仕事道を離れて495m峰、南東尾根に進む。
2017年01月21日 11:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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495m標高点西側で一時的に立派な仕事道に遭遇しました。しかし495m西側鞍部から東に下りていたので、仕事道を離れて495m峰、南東尾根に進む。
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495mピークから尾根沿いに多少踏み跡があったが、だんだん不明瞭になりGPS頼りに下る。
2017年01月21日 11:59撮影 by DSC-HX60V, SONY
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495mピークから尾根沿いに多少踏み跡があったが、だんだん不明瞭になりGPS頼りに下る。
最後は斜面を適当に県道に下りた。
2017年01月21日 12:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後は斜面を適当に県道に下りた。
1
下りた場所を振り返る。(唐沢キャンプ場跡地の上)標高330m。ここから県道70号を青宇治橋に向かう。
2017年01月21日 12:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下りた場所を振り返る。(唐沢キャンプ場跡地の上)標高330m。ここから県道70号を青宇治橋に向かう。
青宇治橋。不法投棄が痛々しい。これはひどい。標高370m。
2017年01月21日 12:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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青宇治橋。不法投棄が痛々しい。これはひどい。標高370m。
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青宇治橋から登山道がクランクする先で、いきなり松小屋ノ頭に向けて道なき尾根を攀じ登る。標高450m付近。
2017年01月21日 12:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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青宇治橋から登山道がクランクする先で、いきなり松小屋ノ頭に向けて道なき尾根を攀じ登る。標高450m付近。
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下調べ不足でした。尾根はヤブで登れない。しかし先に植林地が見えるので、獣のように無理やり進む。標高500m付近。
2017年01月21日 12:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下調べ不足でした。尾根はヤブで登れない。しかし先に植林地が見えるので、獣のように無理やり進む。標高500m付近。
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この地点で初めてマーキングあり。青宇治橋からすぐに尾根に取り付いたのが失敗で、もう少し登山道を登った場所から尾根に取り付くべきだったらしい。(未確認)標高560m付近。
2017年01月21日 13:03撮影 by DSC-HX60V, SONY
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この地点で初めてマーキングあり。青宇治橋からすぐに尾根に取り付いたのが失敗で、もう少し登山道を登った場所から尾根に取り付くべきだったらしい。(未確認)標高560m付近。
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さらに尾根を少し登ると、どんどん歩きやすくなる。標高640m。マーキングを追うと桶小屋沢出会方向から登りやすい径路がありそうだった。(未確認)
2017年01月21日 13:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さらに尾根を少し登ると、どんどん歩きやすくなる。標高640m。マーキングを追うと桶小屋沢出会方向から登りやすい径路がありそうだった。(未確認)
さっき下った27号鉄塔、26号鉄塔の尾根がよく見える。午後になると急に風が収まり、予定通りのコースを進めそうです。
2017年01月21日 13:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さっき下った27号鉄塔、26号鉄塔の尾根がよく見える。午後になると急に風が収まり、予定通りのコースを進めそうです。
尾根の上部は文句なく歩きやすい尾根。標高770m付近。
2017年01月21日 13:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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尾根の上部は文句なく歩きやすい尾根。標高770m付近。
松小屋沢ノ頭西側でトラバースしている三峰登山道を横断し、そのまま松小屋沢ノ頭の山頂へ。踏跡もなくて気持ちのいい山頂だった。903m標高点。
2017年01月21日 13:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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松小屋沢ノ頭西側でトラバースしている三峰登山道を横断し、そのまま松小屋沢ノ頭の山頂へ。踏跡もなくて気持ちのいい山頂だった。903m標高点。
3
山頂東側からランドマークタワーを望む。手前は27号鉄塔。
2017年01月21日 13:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山頂東側からランドマークタワーを望む。手前は27号鉄塔。
2
ここから三峰の登山道を下るが、硬い雪が着いていて危険。チェーンスパイク必須なんだけど。
2017年01月21日 13:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここから三峰の登山道を下るが、硬い雪が着いていて危険。チェーンスパイク必須なんだけど。
2
この鉄橋が、今日一番怖かった。板が少し谷側に傾いている。チェーンスパイクでは鉄板が滑って無理。スパイクはずしてへっぴり腰で渡る。下は深い崩壊地で落ちたら大ケガでは済まない。
2017年01月21日 14:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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この鉄橋が、今日一番怖かった。板が少し谷側に傾いている。チェーンスパイクでは鉄板が滑って無理。スパイクはずしてへっぴり腰で渡る。下は深い崩壊地で落ちたら大ケガでは済まない。
3
しかも渡った先が固い雪の段差でチェーンスパイク無いと滑りそう。ここでスパイク付けるのもリスクがありスパイクなしで慎重に進む。
2017年01月21日 14:03撮影 by DSC-HX60V, SONY
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しかも渡った先が固い雪の段差でチェーンスパイク無いと滑りそう。ここでスパイク付けるのもリスクがありスパイクなしで慎重に進む。
1
青宇治橋コース分岐のところから29号鉄塔方向の巡視路に折れる。(バリエーションルート)標高740m。
2017年01月21日 14:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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青宇治橋コース分岐のところから29号鉄塔方向の巡視路に折れる。(バリエーションルート)標高740m。
鉄塔までは歩きやすい小尾根。
2017年01月21日 14:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鉄塔までは歩きやすい小尾根。
29号鉄塔に到着。やっぱり鉄塔周辺はザレて滑りやすい。標高600m。
2017年01月21日 14:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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29号鉄塔に到着。やっぱり鉄塔周辺はザレて滑りやすい。標高600m。
その先、鹿柵扉を通過して、だんだん沢に下りていく。
2017年01月21日 14:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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その先、鹿柵扉を通過して、だんだん沢に下りていく。
深い沢に下りたところ、目の前に大きなつららが下がっていた。標高500mぐらい。
2017年01月21日 14:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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深い沢に下りたところ、目の前に大きなつららが下がっていた。標高500mぐらい。
4
距離100-150mほどガレ沢を下る。慣れないので歩きにくい。
2017年01月21日 14:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
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距離100-150mほどガレ沢を下る。慣れないので歩きにくい。
写真のはしごで林道に降り立つ。標高460m。ここから登るのは径路が判りにくそう。
2017年01月21日 14:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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写真のはしごで林道に降り立つ。標高460m。ここから登るのは径路が判りにくそう。
林道といっても、途中まで、ほとんどガレ沢に近い。歩きにくい。長い。
2017年01月21日 14:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道といっても、途中まで、ほとんどガレ沢に近い。歩きにくい。長い。
2
1時間近く歩いて、ようやく金沢橋に到着。標高300m。でも、ここから駐車場もクネクネ道で遠い。長い。
2017年01月21日 15:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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1時間近く歩いて、ようやく金沢橋に到着。標高300m。でも、ここから駐車場もクネクネ道で遠い。長い。
1
湖岸の林道脇にサルの群れ。カメラを向けたら睨まれた?怒らせたらコワイゾ。
2017年01月21日 15:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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湖岸の林道脇にサルの群れ。カメラを向けたら睨まれた?怒らせたらコワイゾ。
5
夕日に映える虹の大橋。林道が長かった。(下りの方が時間がかかった)
2017年01月21日 15:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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夕日に映える虹の大橋。林道が長かった。(下りの方が時間がかかった)
3
ようやくビジターセンターに戻ってきた。地味なコースだったけど、いろいろ探索できて充実した山行でした。
2017年01月21日 16:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ようやくビジターセンターに戻ってきた。地味なコースだったけど、いろいろ探索できて充実した山行でした。

感想/記録

先週は丹沢山でめちゃ寒かったので、冬型の今日は山麓を探索周回してきました。
26号鉄塔尾根の下り、金山沢左岸尾根の登り共に径路をはずしてしまいましたが、結果オーライで何とか通過することができました。したがってこのレコは失敗例です。どちらも上半分はいい感じの尾根だったので、下半分は歩きやすい径路探しに再挑戦したいです。でも一番怖かったのは丹沢三峰一般ルートの少し斜めに傾いた鉄橋です。昨年夏に登り方向で通った時は少し怖いだけでしたが、今日はチェーンスパイクだと鉄板上がモロに滑る感覚を知ってしまうと、スパイクをはずしても濡れた靴底が滑りそうでめちゃビビリました。個人的には丹沢の登山道で一番危険ではないかと思います。
※金山沢左岸尾根=丹沢写真館さんのHPによる名称です。地形図では金山沢となっていますが、東丹沢詳細図では桶小屋沢と書いてあります。どちらを使うべきかは判りません。
<編集中>
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