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Yamareco

記録ID: 1059133
全員に公開
雪山ハイキング
御在所・鎌ヶ岳

晴天の綿向山 霧氷鑑賞ハイク

2017年02月04日(土) [日帰り]
 - 拍手
climber_rm その他8人
体力度
3
日帰りが可能
GPS
06:55
距離
8.5km
登り
791m
下り
820m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
4:13
休憩
2:35
合計
6:48
距離 8.5km 登り 791m 下り 820m
8:33
6
スタート地点
8:39
8:40
2
8:42
1
8:43
0
8:43
21
9:04
9:07
44
9:51
9:53
6
9:59
10:02
14
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10:18
17
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10:48
30
11:18
12:20
16
12:36
13:25
27
13:52
13:56
14
14:10
14:18
9
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3
14:30
14:33
24
14:57
15:02
14
15:16
2
15:18
3
天候 晴れ!!
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
日野町役場駐車場に集合して乗り合わせて登山口へ車移動
御幸橋駐車場(登山者無料駐車場)に駐める予定でしたが、到着した8時頃には車がいっぱいで駐められませんでした。やむを得ず少し上の道路の広い路肩(積雪があったので除雪して)に駐車しました。天候良く登山者が多いと見込まれる日は、もっと早めに到着した方が良いと思います。
コース状況/
危険箇所等
雪山の登山になりますが、多くの登山者が入山しトレースもしっかりしており、トレースを外さなければ危険な箇所はほとんどありません。但し一部急登はあるので、アイゼン等の滑り止めは必要です。アイゼンは6本爪以上のものがお勧めです。
その他周辺情報 下山後、蒲生野の湯でお風呂に入りました。
平日700円、土日祝は、850円。
JAFカードで50円引き(券売機で正規料金支払後、窓口で返金)
日野町役場周辺から
綿向山と御来光
2017年02月04日 07:19撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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日野町役場周辺から
綿向山と御来光
御幸橋駐車場はいっぱいで西明寺口に入ったところのトイレ前でも車は満車。私達は少し上の路肩に駐車
2017年02月04日 08:38撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 8:38
御幸橋駐車場はいっぱいで西明寺口に入ったところのトイレ前でも車は満車。私達は少し上の路肩に駐車
御幸橋駐車場(登山口)もいっぱいでした
2017年02月04日 08:43撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 8:43
御幸橋駐車場(登山口)もいっぱいでした
いざスタート。ヒミズ谷登山小屋へ進みます。
2017年02月04日 08:45撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 8:45
いざスタート。ヒミズ谷登山小屋へ進みます。
先日の大雪の重みで木がいくつも折れ落ちていました。でも木を切ってあり登山者の通路が確保されています。
2017年02月04日 08:54撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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先日の大雪の重みで木がいくつも折れ落ちていました。でも木を切ってあり登山者の通路が確保されています。
ヒミズ谷登山小屋
ここで登山届けを提出
2017年02月04日 09:01撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ヒミズ谷登山小屋
ここで登山届けを提出
専用橋は、定員3人まで
2017年02月04日 09:07撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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専用橋は、定員3人まで
二合目
2017年02月04日 09:35撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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二合目
三合目
2017年02月04日 09:50撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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三合目
三合目の小屋(あざみ小屋)
2017年02月04日 09:54撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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三合目の小屋(あざみ小屋)
四合目
2017年02月04日 10:06撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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四合目
五合目の小屋
2017年02月04日 10:16撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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五合目の小屋
琵琶湖と比良山系が見えていました
2017年02月04日 10:17撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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琵琶湖と比良山系が見えていました
6合目
2017年02月04日 10:27撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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6合目
7合目
ここでアイゼン等の滑り止めを装着します。
ここから上は冬道(尾根沿いの道)になります。
2017年02月04日 10:34撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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7合目
ここでアイゼン等の滑り止めを装着します。
ここから上は冬道(尾根沿いの道)になります。
今回はスノーシューを装着しました。
トレースがしっかりあって踏まれているのでスノーシュー無くても軽アイゼンで充分登れますが、1年ぶりに装着してみたかったんです(笑)
2017年02月04日 10:47撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 10:47
今回はスノーシューを装着しました。
トレースがしっかりあって踏まれているのでスノーシュー無くても軽アイゼンで充分登れますが、1年ぶりに装着してみたかったんです(笑)
最初の急登を登りきったあたりから霧氷がお出迎え
2017年02月04日 11:01撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 11:01
最初の急登を登りきったあたりから霧氷がお出迎え
霧氷がどんどん大きくなります
2017年02月04日 11:04撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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霧氷がどんどん大きくなります
霧氷と太陽(その1)
2017年02月04日 11:06撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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霧氷と太陽(その1)
霧氷と太陽(その2)
2017年02月04日 11:06撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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霧氷と太陽(その2)
霧氷と太陽(その2)
2017年02月04日 11:07撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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霧氷と太陽(その2)
霧氷に囲まれて喜ぶ仲間達
2017年02月04日 11:08撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 11:08
霧氷に囲まれて喜ぶ仲間達
晴天と霧氷
2017年02月04日 11:09撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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晴天と霧氷
霧氷の奥に、左方向は霊仙岳と伊吹山、右方向は御池岳等の鈴鹿の山を観る
2017年02月04日 11:12撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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霧氷の奥に、左方向は霊仙岳と伊吹山、右方向は御池岳等の鈴鹿の山を観る
霧氷トンネルをくぐっていきます
とても幻想的で心地よいです
2017年02月04日 11:14撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 11:14
霧氷トンネルをくぐっていきます
とても幻想的で心地よいです
尾根の分岐に到着
綿向山山頂へ
2017年02月04日 11:16撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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尾根の分岐に到着
綿向山山頂へ
晴天と太陽と霧氷
2017年02月04日 11:17撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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晴天と太陽と霧氷
山頂付近
晴天です!!
2017年02月04日 11:18撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 11:18
山頂付近
晴天です!!
山頂で、参加者全員パチリ
2017年02月04日 11:20撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂で、参加者全員パチリ
山頂全体と晴天
多くの登山者が登ってきています
2017年02月04日 11:22撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 11:22
山頂全体と晴天
多くの登山者が登ってきています
雨乞岳をバックに霧氷と晴天(その1)
2017年02月04日 11:22撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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雨乞岳をバックに霧氷と晴天(その1)
雨乞岳をバックに霧氷と晴天(その2)
2017年02月04日 11:54撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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雨乞岳をバックに霧氷と晴天(その2)
青空と雪
2017年02月04日 11:55撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 11:55
青空と雪
山頂下の広い場所でヒップソリ遊びを堪能
最初は雪が柔らかくて直ぐに停止。
アイゼンが牙を向いてて危ないぞ!!
狭い場所や人が多い所ではヒップソリで遊ばないように...
2017年02月04日 11:58撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂下の広い場所でヒップソリ遊びを堪能
最初は雪が柔らかくて直ぐに停止。
アイゼンが牙を向いてて危ないぞ!!
狭い場所や人が多い所ではヒップソリで遊ばないように...
ヒップソリルートは徐々に整備されてきました(笑)
木には激突しないように...
2017年02月04日 11:59撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ヒップソリルートは徐々に整備されてきました(笑)
木には激突しないように...
ヒップソリを堪能
2017年02月04日 12:02撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 12:02
ヒップソリを堪能
山頂からイハイガ岳方向に向かいます。
振り向くと、綿向山の霧氷がキレイです
2017年02月04日 12:24撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 12:24
山頂からイハイガ岳方向に向かいます。
振り向くと、綿向山の霧氷がキレイです
ブナの珍変木と、緑の珍変男
2017年02月04日 12:27撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ブナの珍変木と、緑の珍変男
イハイガ岳方向へ
トレースしっかりついてます
2017年02月04日 12:33撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 12:33
イハイガ岳方向へ
トレースしっかりついてます
振り向くと、綿向山の霧氷がキレイです
2017年02月04日 12:35撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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振り向くと、綿向山の霧氷がキレイです
竜王山方向の分岐を確認
ここからは激下りで凍結路面となっていて、6本以上のアイゼンを装着していないと滑落のリスクがあります。
(滑落遭難事例有)
2017年02月04日 12:36撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 12:36
竜王山方向の分岐を確認
ここからは激下りで凍結路面となっていて、6本以上のアイゼンを装着していないと滑落のリスクがあります。
(滑落遭難事例有)
綿向山と、スノーシューハイカー
心地よく歩いています
2017年02月04日 12:38撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 12:38
綿向山と、スノーシューハイカー
心地よく歩いています
大きい霧氷発見
ここは風が強く遮る物が無いからかな
2017年02月04日 12:41撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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大きい霧氷発見
ここは風が強く遮る物が無いからかな
広い尾根から湖北を観る
中央奥の白い塊が霊仙山でその奥に伊吹山(雲がかかって見えないですけど)左には御池岳や藤原岳等の鈴鹿山系を観る
2017年02月04日 12:42撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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広い尾根から湖北を観る
中央奥の白い塊が霊仙山でその奥に伊吹山(雲がかかって見えないですけど)左には御池岳や藤原岳等の鈴鹿山系を観る
再びヒップソリ
ここは傾斜があって雪が適度に締まっているのでスピード出ます
2017年02月04日 12:49撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 12:49
再びヒップソリ
ここは傾斜があって雪が適度に締まっているのでスピード出ます
ヒップソリゲレンデ
バックにはイハイガ岳と雨乞岳
2017年02月04日 12:50撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 12:50
ヒップソリゲレンデ
バックにはイハイガ岳と雨乞岳
ヒップソリゲレンデ
スタート地点
2017年02月04日 12:51撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 12:51
ヒップソリゲレンデ
スタート地点
スピード出過ぎてひっくり返り〜
でも右側は谷になっていて、そっちの方に行き過ぎると危ない
2017年02月04日 12:53撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 12:53
スピード出過ぎてひっくり返り〜
でも右側は谷になっていて、そっちの方に行き過ぎると危ない
ヒップソリゲレンデから琵琶湖と湖北の西側、赤坂山付近を観る
2017年02月04日 13:12撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 13:12
ヒップソリゲレンデから琵琶湖と湖北の西側、赤坂山付近を観る
冬道分岐に到着
冬道で下山
2017年02月04日 13:33撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 13:33
冬道分岐に到着
冬道で下山
ヒミズ谷登山小屋近くの橋手前でアイゼンを外す。
2017年02月04日 14:58撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2/4 14:58
ヒミズ谷登山小屋近くの橋手前でアイゼンを外す。
天然記念物だけど...
何回も読むけど未だに良くわかりません(笑)
2017年02月04日 15:07撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2/4 15:07
天然記念物だけど...
何回も読むけど未だに良くわかりません(笑)
御幸橋駐車場まで戻ってきました。
全然車が無い(笑)
2017年02月04日 15:17撮影 by  TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
2
2/4 15:17
御幸橋駐車場まで戻ってきました。
全然車が無い(笑)
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター 毛帽子 ザック アイゼン スノーシュー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
共同装備
ツェルト お助けロープ(フローティングロープΦ8mm×20m) スリング数本 環付カラビナ数個

感想

前回は、ちょうど大雪のタイミングに綿向山へ登りましたが...
今回は、雪山初めての方や雪山経験少ない方等を8人お連れして、9人パーティで綿向山へ行ってきました(^_^)/
綿向山は、霧氷(樹氷)がキレイで且つお気楽に登れるということで関西や近隣県では有名なお山なので、今回は前回と打って変わって晴天ということもあり、多くの登山者の方々が登られていました。

やっぱり晴天の霧氷はキレイで、周囲の雪景色もバッチリでした(^_^)/
山頂では晴れて暖かく風もあまり吹いていなかったので、山頂広場でほっこりとお昼ご飯を食べられました〜。いつもは風が強い事が多く、その時は休憩もままならないので天候良くてホント良かったです。
その後は仲間達とヒップソリで楽しく遊び、ブナの珍変木での記念撮影やスノーシュー歩きも堪能しました(^_^)v
参加された皆さんに楽しんで頂けたようで良かったです。

とても楽しい雪山ハイキングになりました(*^_^*)

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