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ヤマレコ

記録ID: 1061442 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

トエンティクロスから新穂高。

日程 2017年02月08日(水) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ。神戸市正午の気温6.4℃、西の風 1.9m/s、湿度49%
アクセス
利用交通機関
電車
行き:JR三ノ宮
帰り:JR灘
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち66%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間3分
休憩
1時間28分
合計
5時間31分
SJR新幹線新神戸駅09:1409:20布引の滝(雌滝)09:24見晴らし台09:3209:33布引の滝(雄滝)09:40布引貯水池09:4310:00桜茶屋(市が原)10:0510:14天狗道分岐点10:1610:26立岩(三笠岩)10:2710:59森林植物園 東門11:1211:25黄連谷11:35桜谷出合11:3911:52三枚岩の天狗岩場12:1812:28新穂高12:3413:22掬星台13:3313:34摩耶ロープウェー星の駅13:3813:48摩耶山史跡公園14:22青谷道行者堂跡14:26大龍院14:2714:33あけぼの茶屋14:3514:43青谷道登山口14:4514:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
8:50 JR三ノ宮 - 10:01 市ヶ原 3℃ - 11:00 森林管理道東門 11:15 - 11:36 桜谷出合 - 11:46 新穂高西取付き - 12:33 新穂高 - 12:55 徳川道出合 - 13:22 摩耶山掬星台 13:34 - 13:54 上野道分岐 - 青谷道 - 14:45 青谷道登山口 - 15:08 JR灘
※ブログ(http://shinji50.sblo.jp/article/178701278.html)にGPSログ、写真へのリンクを貼った地理院地図を載せています。
コース状況/
危険箇所等
新穂高上部残雪あり。凍結はなし。
その他周辺情報写真番号についての自家用メモ:1-2:トエンティクロス,3-3:徳川道,4-24:新穂高,25-27:摩耶山掬星台
ファイル 20170208.jpg 1/20000「丹生山」大正2年刊(部分)ほか (更新時刻:2018/01/14 06:53)
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

写真

二十渉堰堤。登山道周辺で伐採作業されていた。
2017年02月08日 10:43撮影 by Canon IXY 3, Canon
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二十渉堰堤。登山道周辺で伐採作業されていた。
3
黒岩西尾分岐根通過後の様子。
2017年02月08日 10:56撮影 by Canon IXY 3, Canon
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黒岩西尾分岐根通過後の様子。
2
徳川道のカゴノキ。
2017年02月08日 11:28撮影 by Canon IXY 3, Canon
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徳川道のカゴノキ。
3
新穂高西取り付き。
2017年02月08日 11:46撮影 by Canon IXY 3, Canon
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新穂高西取り付き。
1
徳川道桜谷出合方向。
2017年02月08日 11:57撮影 by Canon IXY 3, Canon
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徳川道桜谷出合方向。
この辺から残雪始まった。
2017年02月08日 11:59撮影 by Canon IXY 3, Canon
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この辺から残雪始まった。
この辺りまでは迷う要素ないが。
2017年02月08日 12:01撮影 by Canon IXY 3, Canon
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この辺りまでは迷う要素ないが。
分岐に見える。右に進んだつもりだが、ログよく見ると左に降りてまた帰ってきている。
2017年02月08日 12:02撮影 by Canon IXY 3, Canon
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分岐に見える。右に進んだつもりだが、ログよく見ると左に降りてまた帰ってきている。
1
これが最初のピークだね。ログ見るとこの岩過ぎて右(南西)に降りて一つ手前の分岐に戻っている。後で思えば、正しいルートはこの先をそのまま進むようだ。これに似た岩過ぎた先、右への踏み跡がコースと書かれている「てくてくにっき」というサイトがある。同じ右でも右の枝道もあるわけ。「てくてくにっき」はhttp://tekuteku-hm.at.webry.info/201112/article_5.html。
2017年02月08日 12:06撮影 by Canon IXY 3, Canon
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これが最初のピークだね。ログ見るとこの岩過ぎて右(南西)に降りて一つ手前の分岐に戻っている。後で思えば、正しいルートはこの先をそのまま進むようだ。これに似た岩過ぎた先、右への踏み跡がコースと書かれている「てくてくにっき」というサイトがある。同じ右でも右の枝道もあるわけ。「てくてくにっき」はhttp://tekuteku-hm.at.webry.info/201112/article_5.html。
2
先と同じ場所。右手にはこの岩もある。
2017年02月08日 12:07撮影 by Canon IXY 3, Canon
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先と同じ場所。右手にはこの岩もある。
今回もつい左手の斜面を降りてしまう。
2017年02月08日 12:07撮影 by Canon IXY 3, Canon
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今回もつい左手の斜面を降りてしまう。
ピンクのテープに惑わされた(人のせいにするな)。
2017年02月08日 12:12撮影 by Canon IXY 3, Canon
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ピンクのテープに惑わされた(人のせいにするな)。
3
元のピークの戻って、やっとルート見つけた。
2017年02月08日 12:18撮影 by Canon IXY 3, Canon
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元のピークの戻って、やっとルート見つけた。
1
はい、次のピーク。GPSポイント、地図上の位置おかしいと思ったがこれまでの記録でもここになってる。
2017年02月08日 12:19撮影 by Canon IXY 3, Canon
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はい、次のピーク。GPSポイント、地図上の位置おかしいと思ったがこれまでの記録でもここになってる。
2
この先笹が表れる。
2017年02月08日 12:20撮影 by Canon IXY 3, Canon
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この先笹が表れる。
1
残雪もある。
2017年02月08日 12:24撮影 by Canon IXY 3, Canon
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残雪もある。
さて、登りやな。
2017年02月08日 12:26撮影 by Canon IXY 3, Canon
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さて、登りやな。
途中西に展望きく場所あった。
2017年02月08日 12:29撮影 by Canon IXY 3, Canon
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途中西に展望きく場所あった。
2
新穂高下の岩場。
2017年02月08日 12:31撮影 by Canon IXY 3, Canon
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新穂高下の岩場。
2
新穂高。
2017年02月08日 12:34撮影 by Canon IXY 3, Canon
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新穂高。
4
次のピーク。高度はあまり変わらない。
2017年02月08日 12:45撮影 by Canon IXY 3, Canon
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次のピーク。高度はあまり変わらない。
1
2つの岩場ピーク。
2017年02月08日 12:45撮影 by Canon IXY 3, Canon
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2つの岩場ピーク。
1
徳川道に合流。
2017年02月08日 12:53撮影 by Canon IXY 3, Canon
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徳川道に合流。
1
掬星台から。割と視界あった。
2017年02月08日 13:24撮影 by Canon IXY 3, Canon
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掬星台から。割と視界あった。
2
無人ロープウェイ。
2017年02月08日 13:24撮影 by Canon IXY 3, Canon
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無人ロープウェイ。
3
今日はこの方面に降りた。
2017年02月08日 13:32撮影 by Canon IXY 3, Canon
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今日はこの方面に降りた。
5
撮影機材:

感想/記録

新穂高4回目くらいですが、一つ目のピークから2つ目のピークに降りるルート分かりづらいです。なんでそうなんか考えましたが、岩にさえぎられて道の先が見えない。雪道で踏み跡が分かりづらい。枝道に誘うテープがある。等々考えましたが、この次くらいから迷子になるのを楽しもうかとさえ思います。
今日は風が収まり穏やかな山歩きを楽しめました。新穂高の笹で靴と靴下が濡れてしまったがそんなことは構わない。次の寒波が来て、また雪道をあるけたらそれでいいです。
訪問者数:396人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/5/6
投稿数: 17
2017/2/9 22:06
 私も迷った
初めて行ったとき、私もこの逆コースでコースを外しました。私は14番の写真の岩の下当たりだと思います。東側に降りるような踏み跡があるように見えました。なぜ間違えたのか後日確認に行き、納得しました。
3回ばかり歩きましたが、このコ−スでは誰にも会ったことがありません。面白いコ−スと思います。槍と併せてプチ縦走を楽しんでいます。
登録日: 2011/12/21
投稿数: 48
2017/2/10 6:45
 Re: 私も迷った
shinji50です。コメントありがとうございます。
僕は西からばかり登っているので、道迷いは進行方向の影響もあるのかと思っていました。写真14番の岩は西から見て2つ目の小ピークにあたるので、迷う場所としては少し離れていることになりますね。
このルートであったのは2グループ3人です。一人目は西からの登りで、道がわからなくなり引き返してきたという人で、3枚岩の辺りでお会いしました。もう一組は東からの方で、新穂高山頂でお会いしました。4回登ってこれくらいなので、やはり少ないのでしょうね。

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