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ヤマレコ

記録ID: 1066519 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

芦屋川右岸〜道畦谷東尾根〜荒地山〜なかみ山〜道畦谷北尾根

日程 2017年02月16日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
(行き)阪急芦屋川駅から徒歩で登山口へ
(帰り)徒歩で阪急芦屋川駅へ
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間10分
休憩
42分
合計
5時間52分
S阪急芦屋川駅08:0708:22城山(鷹尾山)分岐08:25城山(鷹尾山)登山口08:2708:28芦屋川右岸道分岐08:39城山・関電巡視道分岐08:56第一鉄塔08:5909:16城山・関電巡視道分岐(戻り)09:33陽明水09:3409:40宝泉水09:42道畦谷砂防ダム09:45道畔谷東尾根・北尾根2分岐09:47航空母艦岩09:55道畔谷東尾根(復帰)09:57道畔谷中俣分岐10:00道畔谷左俣分岐10:0410:34難儀岩10:40絶景岩10:47休憩・展望ポイント10:5111:05荒地山岩尾根ルート合流11:0911:18荒地山(山頂)11:2611:34なかみ山(山頂)11:44岩梯子分岐11:50芦屋ゲート分岐11:51道畔谷北尾根11:56南のテラス12:01東のテラス・扇岩12:0712:15展望テラス12:1612:23石造りの休憩ベンチ12:37石の階段12:45なまず岩・弁天岩分岐12:50道畔谷東尾根・北尾根2分岐12:51道畦谷砂防ダム12:53宝泉水13:00陽明水13:19休憩ベンチ13:2313:38芦屋川右岸道・城山分岐13:39城山(鷹尾山)登山口13:4413:59阪急芦屋川駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 通常のトレッキング靴のみ

写真

阪急芦屋川駅から住宅街を北へゆっくり徒歩18分、途中の城山(鷹尾山)分岐を右へ入って左カーブするとすぐにこのいつもの登山口、ここで身なりを整え荷物確認をする
2017年02月16日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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阪急芦屋川駅から住宅街を北へゆっくり徒歩18分、途中の城山(鷹尾山)分岐を右へ入って左カーブするとすぐにこのいつもの登山口、ここで身なりを整え荷物確認をする
登山道を入り1分程度ですぐに分岐。左は城山(鷹尾山)へ登るが、今日は芦屋川右岸道へ行くので右の小道に入る
2017年02月16日 08:28撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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登山道を入り1分程度ですぐに分岐。左は城山(鷹尾山)へ登るが、今日は芦屋川右岸道へ行くので右の小道に入る
歩きやすい山道を10分程歩くとこの分岐。なんだろう、この明確な踏み跡と鉄柵は??と思ったので、完全な寄り道だけど迷わずここを登ってみることに
2017年02月16日 08:39撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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歩きやすい山道を10分程歩くとこの分岐。なんだろう、この明確な踏み跡と鉄柵は??と思ったので、完全な寄り道だけど迷わずここを登ってみることに
黄色の鉄柵と極太ケーブルが手掛かりとして等間隔で設置してある。ということは森林管理道ではなく、鉄塔の巡視道?右奥に小さく見える岩に右矢印が書いてあるが道は上に続いているのでそれはガン無視
2017年02月16日 08:45撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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黄色の鉄柵と極太ケーブルが手掛かりとして等間隔で設置してある。ということは森林管理道ではなく、鉄塔の巡視道?右奥に小さく見える岩に右矢印が書いてあるが道は上に続いているのでそれはガン無視
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けっこうな急登で滑りやすい。黄色の鉄柵と極太ケーブルが終わるとプラ階段があらわれ延々と続くがそれを登る
2017年02月16日 08:52撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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けっこうな急登で滑りやすい。黄色の鉄柵と極太ケーブルが終わるとプラ階段があらわれ延々と続くがそれを登る
一気に高度を上げる感じの道だがここまで登ると、南東側の下界が見下ろせる。左上に小さく見えるのは甲山
2017年02月16日 08:55撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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一気に高度を上げる感じの道だがここまで登ると、南東側の下界が見下ろせる。左上に小さく見えるのは甲山
鞍部に到着。ここは城山の第一鉄塔に繋がっている「城山・関電巡視道」だった。この道は前から気になってはいたが、ここに繋がっていたのか、と初体験
2017年02月16日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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鞍部に到着。ここは城山の第一鉄塔に繋がっている「城山・関電巡視道」だった。この道は前から気になってはいたが、ここに繋がっていたのか、と初体験
寄り道はここまでにして登ってきた道を一気に下る。というものの、滑りやすい急坂なので慎重に足の置き場を探りつつ黄色の鉄柵と極太ケーブルに頼りながら下る
2017年02月16日 09:07撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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寄り道はここまでにして登ってきた道を一気に下る。というものの、滑りやすい急坂なので慎重に足の置き場を探りつつ黄色の鉄柵と極太ケーブルに頼りながら下る
芦屋川右岸道は歩きやすくて人が少ない静かな道で、こんな雰囲気のところがけっこう多い
2017年02月16日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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芦屋川右岸道は歩きやすくて人が少ない静かな道で、こんな雰囲気のところがけっこう多い
六甲山系の貴重な水場の一つである「陽明水」が完全復活!!以前は水がほとんど枯れ気味で管なども壊れていたが、今はきれいに整備し直されていた
2017年02月16日 09:33撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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六甲山系の貴重な水場の一つである「陽明水」が完全復活!!以前は水がほとんど枯れ気味で管なども壊れていたが、今はきれいに整備し直されていた
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途中では木々の隙間から北東に、奥池や東オタフク山登山口に続く芦有ドライブウェイ道が見える
2017年02月16日 09:36撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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途中では木々の隙間から北東に、奥池や東オタフク山登山口に続く芦有ドライブウェイ道が見える
これも貴重な水場である「宝泉水」がある、ここは昔も今もずっと健在
2017年02月16日 09:40撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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これも貴重な水場である「宝泉水」がある、ここは昔も今もずっと健在
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ほどなく道畦谷砂防ダムに到着
2017年02月16日 09:42撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ほどなく道畦谷砂防ダムに到着
右岸側に階段があるので高巻く
2017年02月16日 09:42撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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右岸側に階段があるので高巻く
ダムを超そうとする地点でいきなり分岐があり、左は道畔谷左俣へ続くが、今日は右へ進路をとりダム内へ下りていく。右はナマズ岩・弁天岩、道畔谷東尾根、道畔谷北尾根、などに続くメインルート
2017年02月16日 09:43撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ダムを超そうとする地点でいきなり分岐があり、左は道畔谷左俣へ続くが、今日は右へ進路をとりダム内へ下りていく。右はナマズ岩・弁天岩、道畔谷東尾根、道畔谷北尾根、などに続くメインルート
すぐに次の分岐があり、右は弁天岩や道畔谷北尾根へ繋がるルートだが、今日の登りは道畔谷東尾根にするので左の小道へ
2017年02月16日 09:45撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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すぐに次の分岐があり、右は弁天岩や道畔谷北尾根へ繋がるルートだが、今日の登りは道畔谷東尾根にするので左の小道へ
枯れ気味の流れを渉る途中の右前方に巨大な「航空母艦岩」、かなりの迫力
2017年02月16日 09:47撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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枯れ気味の流れを渉る途中の右前方に巨大な「航空母艦岩」、かなりの迫力
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そのまま山道を行かずに谷に降りて巨岩の正面に立つ。右側に登れそうな岩場があったので今日は登ってみることにした
2017年02月16日 09:50撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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そのまま山道を行かずに谷に降りて巨岩の正面に立つ。右側に登れそうな岩場があったので今日は登ってみることにした
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頑張って岩場を登り巨岩のすぐ横に出たがやっぱりデカい、なんでこんな場所にと不思議がる
2017年02月16日 09:52撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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頑張って岩場を登り巨岩のすぐ横に出たがやっぱりデカい、なんでこんな場所にと不思議がる
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岩場を登らないと見られない「航空母艦岩の上部」はほぼ平らになっていてかなり広い、このあと谷を離れて左へ少しだけ登って道畔谷東尾根の本道に戻る
2017年02月16日 09:53撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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岩場を登らないと見られない「航空母艦岩の上部」はほぼ平らになっていてかなり広い、このあと谷を離れて左へ少しだけ登って道畔谷東尾根の本道に戻る
ほどなく小岩がある分岐に。ここは左に曲がって登るのが道畔谷東尾根の本道なので左へ、右は道畔谷中俣に繋がる
2017年02月16日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ほどなく小岩がある分岐に。ここは左に曲がって登るのが道畔谷東尾根の本道なので左へ、右は道畔谷中俣に繋がる
少し歩くと羊歯の茂みの分岐に着くが、右の岩場にとりついて登っていくのが道畔谷東尾根の本道、ちなみに左はダム経由で道畔谷左俣に繋がる
2017年02月16日 09:59撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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少し歩くと羊歯の茂みの分岐に着くが、右の岩場にとりついて登っていくのが道畔谷東尾根の本道、ちなみに左はダム経由で道畔谷左俣に繋がる
登り始めが高さのある大岩が連なっている箇所で、けっこう登りにくいがここは頑張って登るしかない
2017年02月16日 10:06撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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登り始めが高さのある大岩が連なっている箇所で、けっこう登りにくいがここは頑張って登るしかない
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8分ほど岩場を歩くとこんなザレ場の急斜面の箇所に、滑らないよう注意
2017年02月16日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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8分ほど岩場を歩くとこんなザレ場の急斜面の箇所に、滑らないよう注意
「岩尾根」と呼ぶのが相応しい尾根の岩の道を歩き続けると、前方に荒地山の全景が望める場所に出るので是非見ておいて
2017年02月16日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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「岩尾根」と呼ぶのが相応しい尾根の岩の道を歩き続けると、前方に荒地山の全景が望める場所に出るので是非見ておいて
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切り立った左手の眼下に大きめのダムが見える
2017年02月16日 10:19撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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切り立った左手の眼下に大きめのダムが見える
岩の尾根から林の中に入ると目の前にこんな形の岩がある。ここは踏み跡を左に行って登っていくが、少し道が分かりにくいので良く探して
2017年02月16日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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岩の尾根から林の中に入ると目の前にこんな形の岩がある。ここは踏み跡を左に行って登っていくが、少し道が分かりにくいので良く探して
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先程の場所あたりからが「道畔谷東尾根」の真骨頂の岩登り尾根となる。狭い場所にこんな巨岩が次から次へと連なっていて、一歩ごとに高度があがるというのもうなずける
2017年02月16日 10:33撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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先程の場所あたりからが「道畔谷東尾根」の真骨頂の岩登り尾根となる。狭い場所にこんな巨岩が次から次へと連なっていて、一歩ごとに高度があがるというのもうなずける
巨岩ゆえ目の高さに次の道、行く手を阻む大岩も奥に見える。足腰の柔軟性と、荷を背負った状態でのバランス感覚が試される
2017年02月16日 10:34撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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巨岩ゆえ目の高さに次の道、行く手を阻む大岩も奥に見える。足腰の柔軟性と、荷を背負った状態でのバランス感覚が試される
これがうわさの「難儀岩」、道が狭く後方に足場がないので全体が写真に納まらないが、巨大な岩がな斜めに傾いて鎮座していて高度も確かに1m30cmほどある。ここを乗り越えていく他に道はなし、滑落注意
2017年02月16日 10:35撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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これがうわさの「難儀岩」、道が狭く後方に足場がないので全体が写真に納まらないが、巨大な岩がな斜めに傾いて鎮座していて高度も確かに1m30cmほどある。ここを乗り越えていく他に道はなし、滑落注意
頑張って難儀岩を超えるとまたも超巨大岩が目の前に。まるで口と歯のようで、どうやってバランス保っているのか、次また大地震が来たら大丈夫かなこれ
2017年02月16日 10:37撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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頑張って難儀岩を超えるとまたも超巨大岩が目の前に。まるで口と歯のようで、どうやってバランス保っているのか、次また大地震が来たら大丈夫かなこれ
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その岩を見上げるとこんな感じ、上にも大岩が載ってるのでちょっと怖い
2017年02月16日 10:37撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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その岩を見上げるとこんな感じ、上にも大岩が載ってるのでちょっと怖い
次から次へと続く大岩の間をすりぬけて登っていくが、こんな特徴的な形の岩もある
2017年02月16日 10:40撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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次から次へと続く大岩の間をすりぬけて登っていくが、こんな特徴的な形の岩もある
巨岩を登っている途中では、ところどころに平らな場所があって振り返ると海方面の絶景が楽しめるので、もし気持ちに余裕があれば。ただし道幅が人ひとりぶんくらいしかないルートなので無理は禁物、くれぐれも滑落注意
2017年02月16日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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巨岩を登っている途中では、ところどころに平らな場所があって振り返ると海方面の絶景が楽しめるので、もし気持ちに余裕があれば。ただし道幅が人ひとりぶんくらいしかないルートなので無理は禁物、くれぐれも滑落注意
先程の岩の場所のすぐ西側に絶好の休憩・展望ポイントがあって広場のようになっているので、ここで休憩なり昼食なりするのが良いかも
2017年02月16日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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先程の岩の場所のすぐ西側に絶好の休憩・展望ポイントがあって広場のようになっているので、ここで休憩なり昼食なりするのが良いかも
休憩・展望ポイントにはさらに奥の方にも場所があって絶壁だが、眼下に城山〜岩梯子方面から続くルートや、正面にはロックガーデン中央陵〜風吹岩ルートの山並みが見える
2017年02月16日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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休憩・展望ポイントにはさらに奥の方にも場所があって絶壁だが、眼下に城山〜岩梯子方面から続くルートや、正面にはロックガーデン中央陵〜風吹岩ルートの山並みが見える
さあ、あとひと登り。羊歯の生える岩場が続く
2017年02月16日 10:53撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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さあ、あとひと登り。羊歯の生える岩場が続く
振り返ると遠くに城山(鷹尾山)と岩梯子へ繋がる山なみ、奥には芦屋の町並みや海が見える。
2017年02月16日 10:54撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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振り返ると遠くに城山(鷹尾山)と岩梯子へ繋がる山なみ、奥には芦屋の町並みや海が見える。
さらに登るとこんな感じで、岩場の急登だったのでけっこう高度が上がっている
2017年02月16日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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さらに登るとこんな感じで、岩場の急登だったのでけっこう高度が上がっている
こんな巨岩もある。このあたりの岩は乗っかってるという感じに見えるので、よく崩れないなと思ってしまう
2017年02月16日 11:01撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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こんな巨岩もある。このあたりの岩は乗っかってるという感じに見えるので、よく崩れないなと思ってしまう
このルートは東側にずっと、柿谷〜ごろごろ岳〜奥池に連なる山なみが見えている。このあたりからの景観は、実際の標高に比してかなりの高度感がある
2017年02月16日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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このルートは東側にずっと、柿谷〜ごろごろ岳〜奥池に連なる山なみが見えている。このあたりからの景観は、実際の標高に比してかなりの高度感がある
ここで岩梯子の上部にある岩場に合流。正面奥は「岩小屋・サンデーモーニングスラブ(たぶん)」に出る。ルート本道はここで右に曲がるが、岩梯子上部の岩場の最高地点の場所に出てくる
2017年02月16日 11:05撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ここで岩梯子の上部にある岩場に合流。正面奥は「岩小屋・サンデーモーニングスラブ(たぶん)」に出る。ルート本道はここで右に曲がるが、岩梯子上部の岩場の最高地点の場所に出てくる
正目奥に行くと、そう、いつも餌目当ての猫がいるあの平らな岩で、多くの人が休憩したり弁当を広げたりするあの岩
2017年02月16日 11:06撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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正目奥に行くと、そう、いつも餌目当ての猫がいるあの平らな岩で、多くの人が休憩したり弁当を広げたりするあの岩
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北に少し林間を歩いて分岐を左折すると、荒地山の山頂に到着
2017年02月16日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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北に少し林間を歩いて分岐を左折すると、荒地山の山頂に到着
荒地山を後に西へ進むとこういう岩の場所に出るが、ここを5〜6m先に行くと右手に「なかみ山」の山頂への分岐がある
2017年02月16日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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荒地山を後に西へ進むとこういう岩の場所に出るが、ここを5〜6m先に行くと右手に「なかみ山」の山頂への分岐がある
ここが「なかみ山」の山頂への分岐、非常に分かりづらいのでほとんどの人は通り過ぎてしまう
2017年02月16日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ここが「なかみ山」の山頂への分岐、非常に分かりづらいのでほとんどの人は通り過ぎてしまう
「なかみ山」の山頂、手書きの札が掛けてあった、木にも文字が
2017年02月16日 11:34撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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「なかみ山」の山頂、手書きの札が掛けてあった、木にも文字が
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来た道を元に戻り荒地山山頂を通り過ぎて、岩梯子・道畔谷東尾根方面への分岐地点に戻ってくるが、ここをさらに東へ下る
2017年02月16日 11:44撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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来た道を元に戻り荒地山山頂を通り過ぎて、岩梯子・道畔谷東尾根方面への分岐地点に戻ってくるが、ここをさらに東へ下る
5分程下ると芦屋ゲート方面(左)への分岐があるが、ここを右に下りていくのが「道畔谷北尾根」ルート
2017年02月16日 11:50撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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5分程下ると芦屋ゲート方面(左)への分岐があるが、ここを右に下りていくのが「道畔谷北尾根」ルート
5分程下るとやや分かりにくい分岐があり、右へ行くと展望場所がある
2017年02月16日 11:56撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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5分程下るとやや分かりにくい分岐があり、右へ行くと展望場所がある
その展望場所はこんな感じで、ここは行き止まりなので元の道に戻る
2017年02月16日 11:56撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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その展望場所はこんな感じで、ここは行き止まりなので元の道に戻る
4分程下ると次の分岐は枝の赤丸が目印、ここを左に登る小道があるので寄ってみる
2017年02月16日 12:00撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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4分程下ると次の分岐は枝の赤丸が目印、ここを左に登る小道があるので寄ってみる
すぐに展望場所に出るが、こんな感じでけっこう良く見えるし広さもある
2017年02月16日 12:01撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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すぐに展望場所に出るが、こんな感じでけっこう良く見えるし広さもある
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先程の展望場所のちょうど反対側にも小道があるので行ってみると、北側の景色が望めた。こっちは奥池・宝塚方面で、熊笹峠から石の宝殿へと連なる山と、六甲縦走の東の山なみ、そしてごろごろ岳が見える。これは宝塚方面に連なる太平山の電波塔
2017年02月16日 12:06撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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先程の展望場所のちょうど反対側にも小道があるので行ってみると、北側の景色が望めた。こっちは奥池・宝塚方面で、熊笹峠から石の宝殿へと連なる山と、六甲縦走の東の山なみ、そしてごろごろ岳が見える。これは宝塚方面に連なる太平山の電波塔
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道畔谷北尾根の元のルートに戻ってすぐにこんな場所に出るが、これはルート上の道なのでこの岩の間を抜けて下っていく
2017年02月16日 12:08撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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道畔谷北尾根の元のルートに戻ってすぐにこんな場所に出るが、これはルート上の道なのでこの岩の間を抜けて下っていく
左手にこんな岩も見られる、雰囲気が良い
2017年02月16日 12:10撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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左手にこんな岩も見られる、雰囲気が良い
急な岩場を下っていくとこの場所に出るが、ここを左に入ると・・・
2017年02月16日 12:15撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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急な岩場を下っていくとこの場所に出るが、ここを左に入ると・・・
一本松が素敵な、絶好の休憩・展望場所に出る、ここが一番絵になる場所かも
2017年02月16日 12:16撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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一本松が素敵な、絶好の休憩・展望場所に出る、ここが一番絵になる場所かも
岩場と林の中を7分程下るとこういう場所に出て、ひと休みできる石の椅子がある、誰が作ってくれたんだろうといつも感謝
2017年02月16日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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岩場と林の中を7分程下るとこういう場所に出て、ひと休みできる石の椅子がある、誰が作ってくれたんだろうといつも感謝
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さらに岩場と急な道を10分程下るとこの場所に出るが、遠くに荒地山の岩梯子から繋がる巨岩エリアが望める
2017年02月16日 12:35撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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さらに岩場と急な道を10分程下るとこの場所に出るが、遠くに荒地山の岩梯子から繋がる巨岩エリアが望める
ここから望める最上部をズームで眺めると、よくぞこんな場所を登っていくもんだなあと感心する
2017年02月16日 12:35撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ここから望める最上部をズームで眺めると、よくぞこんな場所を登っていくもんだなあと感心する
2分程で石の階段に出る、きれいに並んでいる
2017年02月16日 12:37撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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2分程で石の階段に出る、きれいに並んでいる
石の多い急坂を下っていく途中に南に城山(鷹尾山)の鉄塔が見える
2017年02月16日 12:42撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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石の多い急坂を下っていく途中に南に城山(鷹尾山)の鉄塔が見える
さらに下ると、なまず岩・弁天岩分岐。ここをU字にターンしていく道が弁天岩に繋がるが、今日はそこには寄らずに先に進む
2017年02月16日 12:45撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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さらに下ると、なまず岩・弁天岩分岐。ここをU字にターンしていく道が弁天岩に繋がるが、今日はそこには寄らずに先に進む
道畔谷東尾根との分岐に戻ってきた。ここで右折するのが道畔谷東尾根だが、芦屋川右岸道に帰りたいので左に行く
2017年02月16日 12:50撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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道畔谷東尾根との分岐に戻ってきた。ここで右折するのが道畔谷東尾根だが、芦屋川右岸道に帰りたいので左に行く
目の前にはいつもの巨岩が鎮座し道畦谷砂防ダムもあるが、ここを右から高巻いて戻っていく(来た時と逆)
2017年02月16日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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目の前にはいつもの巨岩が鎮座し道畦谷砂防ダムもあるが、ここを右から高巻いて戻っていく(来た時と逆)
宝泉水に戻ってきた
2017年02月16日 12:53撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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宝泉水に戻ってきた
陽明水に戻ってきた
2017年02月16日 13:00撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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陽明水に戻ってきた
3〜4分程歩くと左手に芦屋の水道設備が垣間見える、デカいよなあ
2017年02月16日 13:04撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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3〜4分程歩くと左手に芦屋の水道設備が垣間見える、デカいよなあ
歩きやすい山道を14分程行くと休憩場所に出る。ここで帰り支度をするもよし
2017年02月16日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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歩きやすい山道を14分程行くと休憩場所に出る。ここで帰り支度をするもよし
こんなのもある。斜めの山道の途中で木が石を止めて踏ん張っているが、すごいよなあ、どっちも
2017年02月16日 13:29撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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こんなのもある。斜めの山道の途中で木が石を止めて踏ん張っているが、すごいよなあ、どっちも
だいぶ下ってきたら景色もくっきり見えてきた。芦屋から西宮にかけての市街が見渡せる
2017年02月16日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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だいぶ下ってきたら景色もくっきり見えてきた。芦屋から西宮にかけての市街が見渡せる
遠くにOAPやアベノハルカスが見えている
2017年02月16日 13:36撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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遠くにOAPやアベノハルカスが見えている
こっちは南港のWTC
2017年02月16日 13:38撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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こっちは南港のWTC
芦屋川右岸道の登山口に戻ってきた、やれやれ、ここで最終の身支度、街を歩く格好に戻そう
2017年02月16日 13:41撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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芦屋川右岸道の登山口に戻ってきた、やれやれ、ここで最終の身支度、街を歩く格好に戻そう
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撮影機材:

感想/記録

天候が晴天で風もなく穏やかな気温で、まさに絶好の山歩き日和だったので気持ちよかった。「芦屋川右岸道」はルート組みでいろいろ便利なのでわりと良く歩く道だし、「道畔谷北尾根」も何度も歩いているが、「道畔谷東尾根」はだいぶ前に一度登って以来だったので新鮮だった。
なんといっても「道畔谷東尾根」。このルートは刺激的でスリリングな岩尾根・岩登りルートで、簡単な山道登りや岩梯子からの登りに飽きた中級者以上の方にはお薦めのルート。実際の高さの割にはその高度感は半端ない。岩尾根や急斜面の山林が交互にあらわれて目先も変わるし、道中は振り返ればほぼずっと良い景色が見られるので楽しい。ルートの最後で岩梯子から登ってくる巨岩の場所に出会うので、こっちから登っていってひょっこり顔を出すと驚かれるかも。
ただし、幅も奥行きも狭い道に巨岩が垂直・水平に連なって成り立っている箇所がいくつもあるので、滑落したら大惨事ゆえに終始緊張感は必要、常に気を引き締めて登ること。油断してなめていたら危険だが、落ち着いて慎重に登れば大丈夫。でもけっこうな高さのある岩もあるので、足腰の柔軟さとバランス感覚が必須だと思う。また、体調が万全でない場合や寝不足で疲れているような場合は絶対避けたい。
荒地山は有名だが、なかみ山は存在は知られていても、山頂の場所が地図では曖昧なので知らない方もいると思うが(西の端っこにある岩場は山頂ではないので念のため)、登山道のすぐ脇に入ったところにある。がっかりポイントのひとつかも。
「道畔谷北尾根」は登りでも下りでも利用できるルートで展望休憩場所も数か所あるし景色も良いので、荒地山からの組み合わせで使える。ここはいい道、いいルートだと思う。芦屋市としては阪神大震災以降通って欲しくない道のようだが、道が寸断されていることもないのでちょっと不思議。ただまあ大地震が起きるとまた大岩が落ちてくるかもしれないという危険はあるが、それは荒地山周辺というか六甲山系では同じことなので、それはそれとして十分に注意しながら歩きたい。
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