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ヤマレコ

記録ID: 1068360 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

錨山市章山〜堂徳山〜二本松新道〜高雄山〜分水嶺越〜二十渉〜布引

日程 2017年02月18日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候どん曇り
アクセス
利用交通機関
電車
(行き)JR三ノ宮駅から徒歩で登山口へ
(帰り)徒歩でJR新神戸駅へ
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間4分
休憩
38分
合計
4時間42分
SJR三ノ宮駅09:1909:45深道閣トンネル登山口09:50太子の森09:5310:13錨山(碇山)10:1710:21市章山10:2310:40堂徳山山頂(三角点)10:4110:47滝山城跡方面分岐10:4810:51二本松バス停・二本松新道11:16善助茶屋跡11:2911:31大竜寺仁王門下11:3211:38高雄山 尾根道南ルート入口11:56高雄山 尾根道東ルート合流点12:05高雄山山頂12:1112:12南ドントリッジ(高雄山北ルート)12:15蛇ヶ谷分岐12:21四分岐12:2312:23高雄山管理道12:32分水嶺越12:3312:38二十渉分水嶺分岐合流12:43トゥエンティクロス合流12:4612:47あじさい広場13:00黒岩尾根出合13:02地蔵谷出合13:07全山縦走路稲妻坂(〜天狗道)出合13:17市ヶ原・桜茶屋13:20あけぼの茶屋跡13:22紅葉茶屋13:31廣助稲荷大明神13:35布引貯水池13:3613:39五本松かくれ滝13:46布引見晴らし台13:56砂子橋14:01JR新神戸駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
通常の冬の道でぬかるみも雪もなく、特に危険な個所、注意すべき個所はなし。
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 通常のトレッキング靴のみ

写真

神戸三宮トアロードを北上し左折してすぐの「海外移住と文化の交流センター」は実はブラジル移民発祥の地
2017年02月18日 09:42撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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神戸三宮トアロードを北上し左折してすぐの「海外移住と文化の交流センター」は実はブラジル移民発祥の地
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海外移住と文化の交流センター西の道を北上し、深道閣トンネルの東横にある階段が登山口
2017年02月18日 09:46撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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海外移住と文化の交流センター西の道を北上し、深道閣トンネルの東横にある階段が登山口
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登山口をあがってすぐのところに記念石碑の丸柱。「お若い皇太子殿下〜」と刻んであるがこれはもちろん現在の天皇陛下のことで、昭和43年(1959年)のご成婚を記念したもののよう
2017年02月18日 09:46撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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登山口をあがってすぐのところに記念石碑の丸柱。「お若い皇太子殿下〜」と刻んであるがこれはもちろん現在の天皇陛下のことで、昭和43年(1959年)のご成婚を記念したもののよう
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少し歩くと太子の森の記念碑がある最初の休憩ベンチの場所へ。太子の森の「太子」とは「皇太子」のこと
2017年02月18日 09:50撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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少し歩くと太子の森の記念碑がある最初の休憩ベンチの場所へ。太子の森の「太子」とは「皇太子」のこと
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次の休憩ベンチはこんな感じで木製のものと石製のものが背中合わせに
2017年02月18日 09:56撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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次の休憩ベンチはこんな感じで木製のものと石製のものが背中合わせに
その次の休憩ベンチは石製のもののみ
2017年02月18日 09:57撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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その次の休憩ベンチは石製のもののみ
次の休憩ベンチは木製のもののみで東向き
2017年02月18日 09:59撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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次の休憩ベンチは木製のもののみで東向き
最後の休憩ベンチはこのような感じで並んでいる
2017年02月18日 10:00撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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最後の休憩ベンチはこのような感じで並んでいる
錨山の山頂の展望台からの景観、右下に今登ってきた道が見えている。左上はハーバーランドとポートタワー
2017年02月18日 10:15撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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錨山の山頂の展望台からの景観、右下に今登ってきた道が見えている。左上はハーバーランドとポートタワー
市章山は照明設備があまりにも近すぎて全体像が良く分からないが存在はこういう感じで確認できる
2017年02月18日 10:20撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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市章山は照明設備があまりにも近すぎて全体像が良く分からないが存在はこういう感じで確認できる
市章山への登り口の向かい側が堂徳山へ向かう道の入口、ここを入ってすぐのところからは須磨の鉢伏山・旗振山・鉄拐山・栂尾山・横尾山・東山などの西の山系が望める
2017年02月18日 10:24撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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市章山への登り口の向かい側が堂徳山へ向かう道の入口、ここを入ってすぐのところからは須磨の鉢伏山・旗振山・鉄拐山・栂尾山・横尾山・東山などの西の山系が望める
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山道を西の山なみを見ながら並行して歩いていくと菊水山・鍋蓋山も望めるが、さらに途中にある木々の間には明治天皇にかかわる碑がある
2017年02月18日 10:35撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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山道を西の山なみを見ながら並行して歩いていくと菊水山・鍋蓋山も望めるが、さらに途中にある木々の間には明治天皇にかかわる碑がある
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ここが堂徳山への入口、登ってすぐの標識を右へ少し歩くと三角点、ただし本来のルート自体は標識を左へ行く
2017年02月18日 10:38撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここが堂徳山への入口、登ってすぐの標識を右へ少し歩くと三角点、ただし本来のルート自体は標識を左へ行く
次の合流点を左へ下ると二本松バス停と湊川神社の石碑、バス停の看板が落ちちゃってる・・・4月のバス便再開までに直さないとね
2017年02月18日 10:50撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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次の合流点を左へ下ると二本松バス停と湊川神社の石碑、バス停の看板が落ちちゃってる・・・4月のバス便再開までに直さないとね
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二本松新道は最初はこんな感じの道を登っていく
2017年02月18日 10:52撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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二本松新道は最初はこんな感じの道を登っていく
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途中にこういう柄の肌の木が目を引く、こんな模様のカバンとか帽子とか服とかたまに売ってるなあ
2017年02月18日 11:02撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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途中にこういう柄の肌の木が目を引く、こんな模様のカバンとか帽子とか服とかたまに売ってるなあ
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例の通行止めの場所だが今回はその先を確認しに行った。最初は普通に道があるが、途中で金網が斜めに立て掛けてあってその先で3〜4mほどの区間だけ道が崩れて落ちていたので通行には忍者的な足運びが必要かな(笑)、なので行かないほうがいい
2017年02月18日 11:03撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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例の通行止めの場所だが今回はその先を確認しに行った。最初は普通に道があるが、途中で金網が斜めに立て掛けてあってその先で3〜4mほどの区間だけ道が崩れて落ちていたので通行には忍者的な足運びが必要かな(笑)、なので行かないほうがいい
善助茶屋跡に到着
2017年02月18日 11:16撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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善助茶屋跡に到着
そこには目にも鮮やかな紅梅が満開だった!
2017年02月18日 11:17撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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そこには目にも鮮やかな紅梅が満開だった!
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その先の分岐を右へ折れて、大龍寺の山門へと向かう長い階段
2017年02月18日 11:30撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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その先の分岐を右へ折れて、大龍寺の山門へと向かう長い階段
これが山門の正面、立派な構え
2017年02月18日 11:32撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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これが山門の正面、立派な構え
六甲全山六甲縦走路へ入り高雄山への登り口はこのあたり左側(中央やや左に道標が小さく見えている)
2017年02月18日 11:38撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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六甲全山六甲縦走路へ入り高雄山への登り口はこのあたり左側(中央やや左に道標が小さく見えている)
高雄山への登りはまずこの苔むして古びた堰堤の左を高巻く
2017年02月18日 11:40撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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高雄山への登りはまずこの苔むして古びた堰堤の左を高巻く
高雄山への道は勾配のある九十九折の道を登っていく
2017年02月18日 11:42撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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高雄山への道は勾配のある九十九折の道を登っていく
途中にはこんな木がある、こういう自然の共生の姿を見るのが結構好き
2017年02月18日 11:46撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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途中にはこんな木がある、こういう自然の共生の姿を見るのが結構好き
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かなりの急登を登りきると再度山(左)・鍋蓋山(右)が望める
2017年02月18日 12:04撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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かなりの急登を登りきると再度山(左)・鍋蓋山(右)が望める
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高雄山の山頂に到着、左下が四等三角点、右下は神戸市の石標
2017年02月18日 12:06撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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高雄山の山頂に到着、左下が四等三角点、右下は神戸市の石標
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南ドントリッジ道を分水嶺に向かって下っていくといつもの四分岐地点、今日も「森林管理歩道を経て分水嶺越林道」を下っていく
2017年02月18日 12:21撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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南ドントリッジ道を分水嶺に向かって下っていくといつもの四分岐地点、今日も「森林管理歩道を経て分水嶺越林道」を下っていく
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分水嶺越林道に向かう道は広めで歩きやすい
2017年02月18日 12:28撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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分水嶺越林道に向かう道は広めで歩きやすい
ここが分水嶺越林道への出口はこんな感じ、左側には古い小さな堰堤がある
2017年02月18日 12:31撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここが分水嶺越林道への出口はこんな感じ、左側には古い小さな堰堤がある
分水嶺越林道に出たら右へ下るとすぐに2分岐。どちらもトゥエンティクロス道へ通じているが、出る場所がだいぶ異なる
2017年02月18日 12:38撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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分水嶺越林道に出たら右へ下るとすぐに2分岐。どちらもトゥエンティクロス道へ通じているが、出る場所がだいぶ異なる
今日は2分岐の右側の山道を下っていく
2017年02月18日 12:41撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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今日は2分岐の右側の山道を下っていく
突き当りが工事現場と工事車両の駐車場所、ここは左折して迂回する
2017年02月18日 12:43撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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突き当りが工事現場と工事車両の駐車場所、ここは左折して迂回する
山腹修復の工事中で大がかりなためもうしばらくかかりそう。ちなみに崩落個所は大きくて下界からも崩れた山肌がはっきりと確認できる箇所
2017年02月18日 12:44撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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山腹修復の工事中で大がかりなためもうしばらくかかりそう。ちなみに崩落個所は大きくて下界からも崩れた山肌がはっきりと確認できる箇所
先程の箇所を左折するとこの迂回路の階段。左が河童橋〜森林植物園・徳川道方面、右が市ヶ原〜布引方面
2017年02月18日 12:45撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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先程の箇所を左折するとこの迂回路の階段。左が河童橋〜森林植物園・徳川道方面、右が市ヶ原〜布引方面
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工事現場には滑車ケーブルもあって資材を運搬している
2017年02月18日 12:46撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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工事現場には滑車ケーブルもあって資材を運搬している
工事現場のすぐ横は「あじさい広場」、ここで休憩したりできるし景色も良い
2017年02月18日 12:47撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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工事現場のすぐ横は「あじさい広場」、ここで休憩したりできるし景色も良い
市ヶ原方面への急な階段を下る途中から見える堰堤のすぐ右側の岸壁の造形が凄すぎて、何気に地味な感動
2017年02月18日 12:48撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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市ヶ原方面への急な階段を下る途中から見える堰堤のすぐ右側の岸壁の造形が凄すぎて、何気に地味な感動
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トゥエンティクロスのさらに下流に見えるダム滝、昔は木々に隠れて少し見えにくかったが今日は良く見える
2017年02月18日 12:57撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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トゥエンティクロスのさらに下流に見えるダム滝、昔は木々に隠れて少し見えにくかったが今日は良く見える
黒岩尾根への下流側の分岐、左へ急坂を登るのが黒岩尾根、直進は市ヶ原へ
2017年02月18日 13:00撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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黒岩尾根への下流側の分岐、左へ急坂を登るのが黒岩尾根、直進は市ヶ原へ
地蔵谷への分岐、左に分け入っていくのが地蔵谷道、右が市ヶ原へ
2017年02月18日 13:02撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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地蔵谷への分岐、左に分け入っていくのが地蔵谷道、右が市ヶ原へ
上方に布引ハーブ園の建物がはっきり見える
2017年02月18日 13:09撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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上方に布引ハーブ園の建物がはっきり見える
市ヶ原にある「桜茶屋」は平日は開いていないことがほとんどだが今日は営業中
2017年02月18日 13:17撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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市ヶ原にある「桜茶屋」は平日は開いていないことがほとんどだが今日は営業中
「あけぼの茶屋」は廃業なのか休業なのかはっきりしないが、併設の投擲場(輪投げ場)は会の皆さんにより維持されているもよう
2017年02月18日 13:20撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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「あけぼの茶屋」は廃業なのか休業なのかはっきりしないが、併設の投擲場(輪投げ場)は会の皆さんにより維持されているもよう
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「紅葉の茶屋」は営業中で、すき焼き鍋ののぼりがはためく。ここも平日は休みが多いみたい、大人しい犬がかわいい
2017年02月18日 13:22撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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「紅葉の茶屋」は営業中で、すき焼き鍋ののぼりがはためく。ここも平日は休みが多いみたい、大人しい犬がかわいい
布引貯水池の上流にあたる部分でも水が少なくて、ご覧のように水の中のコンクリ構造部分が見えてしまってるのが非常に珍しい光景
2017年02月18日 13:29撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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布引貯水池の上流にあたる部分でも水が少なくて、ご覧のように水の中のコンクリ構造部分が見えてしまってるのが非常に珍しい光景
1
布引貯水池の渇水状況に拍車がかかっていた。少し前よりもさらに水位が下がっていて、水の中に隠れていた管理道らしきものまで露出
2017年02月18日 13:32撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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布引貯水池の渇水状況に拍車がかかっていた。少し前よりもさらに水位が下がっていて、水の中に隠れていた管理道らしきものまで露出
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「五本松かくれ滝」も水がまったく流れていないので、隠れるも何もあったもんじゃない次元
2017年02月18日 13:39撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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「五本松かくれ滝」も水がまったく流れていないので、隠れるも何もあったもんじゃない次元
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それでも布引貯水地ダム(=五本松堰堤)からの川の流れは地表下からも水が流れているようで(山中の水の流れにはよくありがちなパターン)、下流では滝の流れがあった
2017年02月18日 13:41撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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それでも布引貯水地ダム(=五本松堰堤)からの川の流れは地表下からも水が流れているようで(山中の水の流れにはよくありがちなパターン)、下流では滝の流れがあった
「谷川橋」は、大正の初めに造られた重要文化財に指定された施設の一つ
2017年02月18日 13:42撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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「谷川橋」は、大正の初めに造られた重要文化財に指定された施設の一つ
「猿のかずら橋」は今はかずらがなくなって普通の鉄橋のようになってしまっているので可能ならば修復してほしい
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「猿のかずら橋」は今はかずらがなくなって普通の鉄橋のようになってしまっているので可能ならば修復してほしい
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レンガ造りの「砂子橋(いさごばし)」に到着、今日も安全で楽しい山歩きでした、やれやれおつかれ様です。目の前は新神戸駅だが、駅すぐ北側にあった巨大な「山の案内図」掲示板がなくなっていたのは残念
2017年02月18日 13:56撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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レンガ造りの「砂子橋(いさごばし)」に到着、今日も安全で楽しい山歩きでした、やれやれおつかれ様です。目の前は新神戸駅だが、駅すぐ北側にあった巨大な「山の案内図」掲示板がなくなっていたのは残念
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感想/記録

2月6日に単独で歩いたルートの一部を同行者の希望もあって一緒に歩いた。天候がどん曇りだったのがちょっと残念だったが、そういえば前回も途中から曇りになってきて最後は小雨だったな、と。今回は曇りでも全然寒くはなかったし、風もなくむしろ小汗かいた感じだったので良かった。春が一日一日と近づいているのを肌で感じた。
ルート道にはさすがに大きな変化はなかったが、善助茶屋跡にある紅梅の木がほぼ満開で、鮮やかな濃い色が朝の陽光を受けて際立って美しかったのが印象的だった。あと今回もあまり人に会わなかったのは土曜日なのにちょっと意外。高雄山や分水嶺越林道などは人気がないのかな。
山腹の修復工事は、あれだけの崩落なのでさすがに長期にわたるよな、と思った。堰堤だらけになるような工事は谷道の消滅で悲しく思うが、崩落個所の修復はありがたいことだなあと思う。放置されたままで通行不能になったり、最悪で廃道にされたりするのはあまりに残念なことだし、「道」文化の消滅だなと思うので、必要最低限の範囲での修復は自然と人間の共生という意味で良いのでは。登山道を整備したり維持したりしてくださる篤志の方々には本当に感謝、感謝です。
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