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ヤマレコ

記録ID: 1087083 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

須磨アルプス・尾根で始まり尾根で終わる。

日程 2017年03月19日(日) [日帰り]
メンバー
天候申し分のない好天気
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間2分
休憩
0分
合計
4時間2分
Sスタート地点09:1713:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
崩壊した場所は、去年よりさらにキツイ感じでした。
尾根は、可愛い落ち葉と団栗が一杯で滑ります。十数回滑り、内お手つき一回、尻餅一回でした。
水は、芦屋地獄谷より多い感じ。短足には結構辛い徒渉でした。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

一年ぶりに、
須磨・銘水の森入り口から。
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一年ぶりに、
須磨・銘水の森入り口から。
水野第二堰堤を越える。
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水野第二堰堤を越える。
すぐに、水野谷の分岐が待っています。
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すぐに、水野谷の分岐が待っています。
中央尾根の急登から始めます。
虎ロープが外されていました。
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中央尾根の急登から始めます。
虎ロープが外されていました。
1
壁のような尾根が続きます。
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壁のような尾根が続きます。
1
名物の空き箱標識です。
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名物の空き箱標識です。
1
団栗が沢山!
芦屋の猪に持って帰りたい。
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団栗が沢山!
芦屋の猪に持って帰りたい。
1
誰かの庭の雰囲気です。
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誰かの庭の雰囲気です。
ストック持ってくればと、
何度も思いました。
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ストック持ってくればと、
何度も思いました。
1
隣に、良さ気な岩場が見えます。
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隣に、良さ気な岩場が見えます。
1
露岩の尾根を歩き続けると、
展望台に到達!
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露岩の尾根を歩き続けると、
展望台に到達!
2
須磨アルプスがよく見えます。
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須磨アルプスがよく見えます。
六甲全山縦走路に合流したら、
アルプスへは行かず、左へ戻ります。
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六甲全山縦走路に合流したら、
アルプスへは行かず、左へ戻ります。
階段手前左手に大きな入り口が。
水野谷左俣です。
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階段手前左手に大きな入り口が。
水野谷左俣です。
誘っていますよね。。。
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誘っていますよね。。。
すぐに、踏み跡が見つかります。
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すぐに、踏み跡が見つかります。
スリルある道が続きます。
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スリルある道が続きます。
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この落ち葉が滑ります。
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この落ち葉が滑ります。
この角度で、さらに、
崩落してます。
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この角度で、さらに、
崩落してます。
去年より、キツクなってます!
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去年より、キツクなってます!
前写真の標識が中央に見えます。
逆方向から来る時の目印です。
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前写真の標識が中央に見えます。
逆方向から来る時の目印です。
須磨の銘水を上から眺めます。
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須磨の銘水を上から眺めます。
静かな場所です。
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静かな場所です。
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天皇の池のトンネルです。
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天皇の池のトンネルです。
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ヘッドランプを忘れたので、
今回は、池の端を歩きます。
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ヘッドランプを忘れたので、
今回は、池の端を歩きます。
池を回ると、トンネルの出入り口が。
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池を回ると、トンネルの出入り口が。
注意が必要な道が続きます。
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注意が必要な道が続きます。
懐かしい場所に出てきました。
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懐かしい場所に出てきました。
右俣で戻ります。
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右俣で戻ります。
石の階段が安心感を倍加してます。
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石の階段が安心感を倍加してます。
そうでもないか!
横に巻き道が出来ていたけど、
勇気を持って潜るべし。
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そうでもないか!
横に巻き道が出来ていたけど、
勇気を持って潜るべし。
ダムが三つ見えます。
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ダムが三つ見えます。
高巻くと、こんな木橋も。
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高巻くと、こんな木橋も。
真っ直ぐ滑るように降りて、
徒渉すると、細い踏み跡が待ってます。
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真っ直ぐ滑るように降りて、
徒渉すると、細い踏み跡が待ってます。
滑ります。
箒で掃きながら進みたい程。
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滑ります。
箒で掃きながら進みたい程。
今回は、乗りました。
浮遊すると、脚の疲れが取れます!
お勧めです!!!
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浮遊すると、脚の疲れが取れます!
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この右俣、メジャーなのかな。
トレラン二名、団体さんも。
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この右俣、メジャーなのかな。
トレラン二名、団体さんも。
須磨アルプスにぶつかります。
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須磨アルプスにぶつかります。
5
真っ直ぐ横断して、
越えます。
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真っ直ぐ横断して、
越えます。
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恐いのは、此処だけです。
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恐いのは、此処だけです。
ゴロゴロ道を過ぎたら、
楽しいハイキングです。
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ゴロゴロ道を過ぎたら、
楽しいハイキングです。
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辛い階段の始まりです。
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辛い階段の始まりです。
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ご褒美の景色。
NHKで推奨していた?コラーゲン補充。
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ご褒美の景色。
NHKで推奨していた?コラーゲン補充。
1
左の先端が、じゃがりこを食べた所。
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左の先端が、じゃがりこを食べた所。
須磨アルプスに戻る途中で、
階段下の分岐。
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須磨アルプスに戻る途中で、
階段下の分岐。
水野谷東尾根の入り口です。
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水野谷東尾根の入り口です。
右へ登ると、右俣に出ます。
今回は、左へ。
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右へ登ると、右俣に出ます。
今回は、左へ。
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尾根は団栗で一杯。
分断された山は、動物が居ないのかな。
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尾根は団栗で一杯。
分断された山は、動物が居ないのかな。
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都会への出入口です。
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都会への出入口です。
中央のロープの右手から出てきました。
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中央のロープの右手から出てきました。
戻って来ました。
感謝です。
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戻って来ました。
感謝です。
2

感想/記録
by _rara_

ムシが出てくる前に、銘水の森へ。
とは言え、十二時間以上寝てしまう体調。
予定を変更して、地図無しで歩ける範囲でガマン!
足腰が弱いのか、小型の落ち葉と団栗に、
脚を取られて、滑ること、滑ること。。。。
肝を何回潰した事か。
お手つき一回と尻餅一回ですんだ事が、
奇跡のよう。。。。。

短いじかんでしたが、
のんびり、ゆったり、まったり、
最高の山行で満足の一日?でした。
訪問者数:312人
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